マツダの記事一覧
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約320万円の新型「マツダの“ピックアップトラック”」実車登場! 「あふれ出るマツダ感すごい」と好評! 6MT&流麗スタイルの「BT-50」泰に登場
2024.06.07マツダが3月に発表した新型「BT-50」が、早速イベントで実車公開され、反響を呼んでいます。どのような声が上がっているのでしょうか。
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マツダ新型「SUV」公開! 超進化した“魂動デザイン”に大反響! 斬新ドアミラーがカッコイイ! 次期型「CX-4」な「ARATA」中国に登場し熱視線集まる
2024.06.07マツダは中国で行われた「北京モーターショー2024」にて、コンセプトカー「MAZDA 創 ARATA」を世界初公開しました。その詳細と、ユーザーたちの反応を見てみましょう。
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マツダの「スポーツモデル群」どうなる? “RX-7スタイル”な「2ドアロータリースポーツカー」や「次期ロードスター」は? 今後どんなモデルが登場するのか
2024.06.06ジャパンモビリティショーで発表された「アイコニックSP」や、2023年10月に改良が実施された「ロードスター」など、マツダのスポーツモデルの行方が注目されています。今後、どのようなモデルが登場するのでしょうか。
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1番安いのは“100万円台”! 「開放感MAX」さわやかな風を感じる極上体験「和製オープンカー」3選
2024.06.06ルーフを開けた時の開放感と、風を切って駆け抜ける爽快感はたまらないオープンカー。今回は、晴れの日のドライブにぴったりな国産オープンカーを3台紹介します。
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マツダ新型「“NE”ロードスター」!? パカッと開くリトラ復活!? 美しすぎる流麗デザインがカッコイイ「次期型モデル」の予想CGに反響も
2024.06.05マツダ「ロードスター」の次期型モデルを、Theo throttle氏が予想、レンダリング(CG)を公開しました。これについてユーザーからも反響が集まっています。
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マツダ新型「“後輪駆動”セダン」実車公開! クーペな“スポーティ”モデル! ガソリンエンジンも搭載する「EZ-6」中国に登場
2024.06.05マツダと中国長安汽車の合弁会社「長安マツダ」は、新型「EZ-6(イージーシックス)」を南京の施設で5月25日から2日間、一般公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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マツダ「コスモスポーツ」復活の噂あった!? 斬新「コスモ21」とは? 今後は「2ロータースポーツ」も登場か
2024.06.05マツダの数ある技術のなかでも世界的に注目されるのが「ロータリーエンジン」です。これまでも消えては復活しての繰り返しでしたが、かつては「コスモスポーツ」に復活の噂もありました。さらにこの先もロータリーエンジンの火は消えないようです。
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マツダ新型「CX-5」登場へ! 「“ロータリー”エンジン」搭載か!? マツダ製の斬新「ハイブリッド」どうなるのか
2024.06.04マツダの主力SUV「CX-5」ですが、デビューから7年が経過しておりフルモデルチェンジが待たれるところです。そんななかで同社は次期型に自社製ハイブリッドを搭載すると明らかにしました。新型CX-5は一体どのようなクルマになるのでしょうか。
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マツダ、「15万台」で不正行為 過去販売車で「衝突試験車の加工」 現行車の「エンジン出力試験でソフト書き換え」 ほか4社でも発覚
2024.06.03マツダは、国土交通省からの型式指定申請における不正行為の有無に関する実態調査結果を発表しました。過去の3車種および現行2車種で虚偽記載があったといいます。
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マツダ新型「軽バン」発表! 走破性強化&「ターボ+4WD」も用意! 精悍ヘッドライトが超カッコイイ「新スクラム」が話題に
2024.06.01マツダは2024年3月25日、軽商用車の新型「スクラムバン」、軽乗用車の新型「スクラムワゴン」の発売を開始しました。これについて販売店やSNSでもさまざまな反響が寄せられているようです。
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マツダ新型「“FR”スポーツセダン」初公開! 4連テールの次期「MAZDA6」!? 精悍「ワイドグリル」新型「EZ-6」中国登場後「日本」にも来るのか
2024.05.31マツダが2024年4月25日、新型セダン「MAZDA EZ-6」を世界初公開しました。中国で発売予定だといいますが、国内で「マツダ6」後継モデルとして売られることはないのでしょうか。その可能性について探ります。
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全長4.9m超え! マツダ「新型“最上級”セダン」登場へ 流麗ボディ×上質内装採用! 「次期マツダ6」思わせる「EZ-6」 どんなモデル?
2024.05.30日本では最上級セダン「MAZDA6」の販売が終了したマツダですが、中国では新たな上級セダン「MAZDA EZ-6」が発表されました。どのようなモデルなのでしょうか。
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マツダ「新型ロードスター」発表へ! 登場は“2024年”内!? ゴールドが映える「オシャカラー」採用の“35周年記念車”の登場が確実に
2024.05.302024年5月26日・27日にかけて、マツダ「ロードスター」のファンによる「軽井沢ミーティング2024」が開催されました。ここでかねてより噂されていた“ロードスター35周年記念車”について、新情報があったようです。どのような内容なのでしょうか。
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マツダが新「すごい 2ロータリー」公開! 新「スポーツカー」にも搭載!? これからの「RE」とは
2024.05.30カーボンニュートラル実現に向けて、電動化に適合する新たなエンジンの開発をマツダはトヨタ・スバルと共に発表しました。
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全長5m級! マツダが「FR×直6エンジン」搭載の新型「高級車」初公開! 最上級“3列シート”SUV 新型「CX-80」は「“先代”CX-8」からどう変わった?
2024.05.29マツダの欧州法人は2024年4月18日、ラージ3列シートSUVの新型「CX-80」を発表しました。今後日本での発売が予定されるモデルですが、同じ3列シートSUV「CX-8」オーナーはこのクルマに対し、どのように感じたのでしょうか。
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トヨタが「新型エンジン」世界初公開! 1.5L&2.0L複数展開!? スバル・マツダも同時に宣言! 「エンジンって良いよね!」の未来とは
2024.05.28ここ数年「BEVシフト」と叫ばれてきましたが、直近では「ハイブリッドも良いね」というカタチで世の中の動きが日々変わっています。そうしたなかで、選択肢はひとつではないというマルチ戦略の一環としてトヨタ・スバル・マツダは「新開発エンジン」を発表しました。またこの発表に先立ちトヨタは新開発エンジンの体験会も行っています。
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トヨタ・スバル・マツダが「新型エンジン」開発を発表! 電動化時代でも「内燃機関を残す」 3社独自のカーボンニュートラル戦略とは
2024.05.282024年5月28日にトヨタ・スバル・マツダは「マルチパスウェイワークショップ」を開催しました。そこでは3社のカーボンニュートラルに対する戦略が明かされています。
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マツダ新型「“小さな”高級車」はどうなる? まさかの「トヨタOEM」化も!? 次期「マツダ2」にモデルチェンジはあるのか
2024.05.282014年にデビューした4代目「デミオ」の頃から数えるとすでにデビュー10年が経過したマツダのコンパクトカー「マツダ2」。期待される次期型について徹底予想します。
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マツダ新型「タフ感“SUV”」発表へ! エンジンは”トヨタ”製!?な「CX-50 HV」! めちゃカッコイイ「ワイドボディモデル」米に登場へ
2024.05.27先日おこなわれたマツダの2024年3月期決算発表の説明において、北米で新型「CX-50ハイブリッド」が展開されることが明らかになりました。どのようなモデルなのでしょうか。
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マツダ新型「“魂動顔”トラック」発表! 走破性能の強化の「本格モデル」! 6速MTもある「BT-50」アンダー430万円で豪に登場
2024.05.27マツダのオーストラリア法人は2024年5月21日、「BT-50」の新たな改良モデルを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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マツダの「和製オープンカー」登場9年目でもなぜ人気? 最後の純ガソリン車か!?「ロードスター」の魅力とは?
2024.05.27世界的にも人気があるオープンカーといえば、マツダ「ロードスター」です。現行モデルは4代目「ND型」で、デビューから9年が経過しました。一体どのような魅力があるのでしょうか。
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マツダの「“26人乗り”ロータリースポーツ」!? 高出力エンジンのハイグレードマシン! 謎の「“R26”パークウェイ」とは
2024.05.26マツダを象徴する「ロータリーエンジン」はかつて、スポーツカーのみならずセダンなどにも搭載されていましたが、なかでもスゴイのが「マイクロバス」への搭載例でした。どのようなクルマだったのでしょうか。
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マツダから3代目「新型CX-5」登場!? 次期型は25年頃発売か どんな人が興味示す? 自社ハイブリッド搭載明らかに
2024.05.26マツダは次期型「CX-5」の開発を明かしました。販売店にはどのような反響があるのでしょうか。
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国産5社が語る! 「意外と孤独」 どういうコト? 同じ悩みを持っていた? 普段はライバルも「共に挑む!」ワケとは
2024.05.25普段、自動車メーカーはライバル関係にあります。しかし、同じ課題で悩んでいたりもするようです。スーパー耐久で行われる国産自動車メーカー5社の「ワイガヤ」とは何なのでしょうか。
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マツダ「新型SUV」初公開! 斬新顔の「アラタ」は次期型「CX-5」…じゃない!? 中国で登場の「新モデル」が示すものとは
2024.05.25マツダは、同社初のBEV(バッテリーEV:電気自動車)専用プラットフォームを採用した新型車を2027年に導入すると明らかにしました。この発表の直前に中国・北京で公開されたコンセプトモデル「MAZDA 創 ARATA(アラタ)」との関係が気になるところです。一体どのような計画となっているのでしょう。


