ランボルギーニの記事一覧
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10台限定! ランボルギーニ「アヴェンタドールSVJ Xago」は、究極のシャレオツ仕様
2020.07.27ランボルギーニのパーソナライゼーションサービスであるアド・ペルソナムが、バーチャルでおこなえるようになった。それを記念した「アヴェンタドールSVJロードスター」も登場。
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登場2年で生産1万台突破!? 史上最速SUV ランボルギーニ「ウルス」絶好調
2020.07.22伊アウトモビリ・ランボルギーニは2020年7月21日、同社のスーパーSUV「ウルス」の生産が1万台を迎えたことを祝うリリースを発表した。
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ニュル最速記録を達成した「アヴェンタドールSVJ」のカモフラカラーでオリジナルボトル登場!
2020.07.20ランボルギーニ「アヴェンタドールSVJ」が、ドイツのニュルブルクリンク北コースで最速記録を達成したときのカモフラージュの柄を模したボトルが誕生。このボトルが作られるに至った経緯とはなんだろうか。
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すべてのランボルギーニ「ミウラ」が1冊になった! サイモン・キッドソンが手掛けたミウラ本とは?
2020.07.17オークションでは1億や2億円の価格で落札されることもあるランボルギーニ「ミウラ」。このミウラのすべてが分かる豪華本が、ついに完成した。
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究極の「ミウラSV」は、それまでのミウラと何が違うのか?【THE CAR】
2020.07.15元祖スーパーカーであるランボルギーニ「ミウラ」の最終進化型「ミウラP400SV」のなかでも、極めて貴重な初期モデルの個体が日本にあった。ミウラがたどった進化の到着点とは。
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確定、3億円オーバー!! ランボルギーニ史上最速オープンカー「シアン・ロードスター」は19台限定
2020.07.092019年9月に発表された、63台限定のランボルギーニのハイブリッドモデルである「シアン」に、ロードスターバージョンが追加された。アヴェンタドールとその派生モデルは、ロードスターの方がクーペよりスタイリングが複雑でカッコイイという声もあるが、シアンではどうだろうか。
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2億円オーバーか!? 世界にわずか11台のみしかない「ミウラ」とは?
2020.07.07大人気のランボルギーニ「ミウラ」のなかでも、もっとも人気のあるのが、「ミウラP400SV」だ。その通称ミウラSVの極レアモデルである右ハンドルバージョンが、オークションに出品された。そのミウラのヒストリーとは?
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フェラーリに男女格差はない! 女性が働きやすくなった理由とは?
2020.07.06フェラーリが、社内で男女の資格や地位・賃金など、格差がない企業のみが認証を受けることできる「EQUAL‐SALARY Certification」を授与された。こうした社内環境を整えなければならないフェラーリのお家事情とは?
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ランボルギーニの名車をどこでもARで楽しめるアプリとは?
2020.07.04ランボルギーニ本社にあるムゼオ(ミュージアム)を訪れた際に、展示されている車両をもっと詳しく知るためのアプリが無料でダウンロードできる。しかし、新型コロナウイルスの影響で、いつイタリアを訪れることが出来るかわからない。そこでこの無料アプリで、ARを駆使して好きなランボルギーニを3Dで楽しんでみるのはいかがだろうか。
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レクサス、そしてランボルギーニまで!高級車ブランドが船に進出しなければならないシビアな理由
2020.07.032020年6月29日、ランボルギーニがスーパーヨット「テクノマール・フォー・ランボルギーニ 63」をワールドプレミアした。過去にはレクサスやメルセデス・ベンツもヨットを発表し、高級車ブランドが次々と「海」に進出しているが、その理由は自動車業界と船舶業界の関係だけではない。なぜ高級車ブランドがヨットを発表するのか。その理由について詳しく見ていこう。
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まさに究極のSUVか!? 軍用車から派生したオフロードカー3選
2020.07.02現在、高い人気を誇っているSUVは、舗装路の走行に特化したクロスオーバータイプが主流ですが、SUVの源流となっているのはクロスカントリー4WD車です。そのなかでも、究極のオフロード性能を誇る軍用車をベースにしたモデルを3車種ピックアップして紹介します。
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ランボルギーニがスーパーヨットを作った! 「テクノマール・フォー・ランボルギーニ63」とは?
2020.07.01ランボルギーニがイタリアン・シー・グループとコラボして、ラグジュアリーとハイパフォーマンスを極めたスーパーリッチ向けのモーターヨットを発表した。
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どっちが速い? ポルシェ「911GT2RS」とランボ「アヴェンタドールSV」をプロが全開走行!
2020.06.29「スーパーカーはサーキットでも本当にスーパーなのか?」この疑問をレーシングドライバー富田竜一郎氏が、「速さ」と「凄さ」の面にフォーカスしてインプレッション。富士スピードウェイで全開インプレしたのは、ポルシェ「911GT2RS」とランボルギーニ「アヴェンタドールSV」の2台だ。
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ランボルギーニ「ディアブロ」の名前は闘牛ではなかった!! 開発者に聞いた命名理由とは!?
2020.06.28ランボルギーニ「ディアブロ」の名前は、闘牛からとったというのが定説だが、本当はそれは後付の理由だった。ディアブロの開発者責任者であったマルミローリ氏から、ディアブロという名前が決定した経緯を直接インタビューして分かった、本当の「ディアブロ命名物語」をお届けしよう。
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遂に完成! ランボルギーニのサーキット専用ハイパーカー「SCV12」始動
2020.06.26ランボルギーニ・スクアドラ・コルセは、サーキット専用ハイパーカー「SCV12」の開発が完了し、2020年夏に開催予定のワールドプレミアに向けて始動すると発表した。
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元祖スーパーカー、ランボルギーニ「ミウラ」誕生のヒミツ【THE CAR】
2020.06.20元祖スーパーカーであるランボルギーニ「ミウラ」は、いかにして誕生したのか、そして開発メンバーは当時のことをどのように思っているのか。自動車ライター西川淳氏が、開発者であるジャンパオロ・ダラーラなどへのインタビューなどから紐解く。
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ウルスをさらにパーソナライズ化! 新デザインエディション「パールカプセル」登場
2020.06.20アウトモビリ・ランボルギーニは、スーパーSUV「ウルス」の色と機能性に新しい冒険の始まりを告げる新デザインエディション、「パールカプセル」を発表した。
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速報!! 本物のランボルギーニが700万円台で落札! 注目「ミウラ」は8700万円
2020.06.15新型コロナウイルスの影響で、クラシック/コレクターズカーのオークションがオンライン限定で開催されるようになった。そこで、「ミウラ」や「カウンタック」など、8台のランボルギーニが出品されたオークションに注目してみよう。
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ランボルギーニ「アヴェンタドールSV」再評価。ランボ謹製V12を味わうなら「SV」がベスト
2020.06.13モデル末期となったランボルギーニ「アヴェンタドール」。ラストに「SVR」登場の噂も絶えないが、自然吸気のV12エンジンを純粋に楽しむとしたら、「SVJ」ではなく、「SV」がオススメだというモータージャーナリストの西川淳氏。その真意とは。
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スーパーカー新時代を築いたマクラーレン「F1」とブガッティ「EB110」は、ハイパーカーの予言だった
2020.06.041970年代の第一次スーパーカーブームの洗礼を受けた少年は、バブル時代の投資目的となった第二次スーパーカーブームを経験し、スーパーカー百花繚乱といった第三次スーパーカーブームを経験することになる。スーパーカー大王こと山崎元裕氏による、スーパーカーブームの歴史解説はいよいよ今回がラスト。スーパーカーはさらに高みを目指したハイパーカーへと時代は変わっていく。
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レゴとランボルギーニが「シアン」を忠実再現! 1/8スケールの「レゴ テクニック ランボルギーニ シアンFKP 37」発売
2020.06.02ランボルギーニは2020年5月28日、レゴグループと提携し、「シアンFKP 37」を精巧に再現した「レゴ テクニック ランボルギーニ シアンFKP 37」を製作した。
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デジタル版スーパーカーカード!? ランボルギーニ公認デジタル切手とは?
2020.06.02スーパーカー世代の男性ならば、スーパーカーカードを集めた記憶があるだろう。ランボルギーニのデジタル切手は、いうなれば現代版スーパーカードのようなものだ。第1弾の「ウラカンEVO RWD スパイダー」が、現在発売中である。
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バブル景気に躍った「テスタロッサ」「F40」「959」が残したものは何だったのか?
2020.06.011980年代になると、フェラーリ「テスタロッサ」や「F40」が登場し、バブル景気の影響もあって、スーパーカーはマネーゲームの対象となる。新車価格の4、5倍のプレミアム価格で取引されていた第二次スーパーカーブームの主役となるクルマはなんだったのだろうか。
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カウンタック派? それともBB派?スーパーカーブームのはじまりはロータス「ヨーロッパ」
2020.05.28いまから40年ほどむかし、日本中の少年たちを熱狂させた「スーパーカーブーム」とは一体何だったのか。スーパーカー大王こと山崎元裕氏が、日本におけるスーパーカーブームについて、3回に分けて解説する。
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ランボルギーニ公認スピーカー第2弾は「ウラカン・ペルフォルマンテ」
2020.05.26開発・デザインから組み立てまでを一貫して、イタリアでハンドメイドでおこなっているスピーカーブランドであるiXOOSTのランボルギーニとのコラボレーション企画第2弾は、「ウラカン・ペルフォルマンテ」がモチーフだった。日本の住宅事情にもぴったりサイズの、ランボルギーニの名を冠したスピーカーをご覧に入れよう。


