ホンダの記事一覧
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ホンダ「“新”N-BOX」に注目! 高級感UP&斬新2トーン追加の「新モデル」に「イケてる」「便利」の声も! デビュー2年目の大人気「軽ワゴン」に訪れた変化が話題に
2025.08.08ホンダは2025年4月18日、「N-BOX」の一部改良モデルを発売しました。このクルマについて、現在様々な反響が見られます。
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ホンダ新「フィット」登場! リッター約“29km”走る&全長4mの「コンパクトボディ」採用! 精悍「黒仕様」の「ブラックスタイル」とは
2025.08.082025年7月11日、ホンダは「フィット」の一部改良モデルを発売しました。特別仕様車「ブラックスタイル」にも改良が行われていますが、どのようなモデルなのでしょうか。
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「ヒロミ」の“愛車”「庶民派ビジバイ」が話題に! “約47万円”の「クロスオーバータイプ」どんなモデル? 「驚きです」の声集まる「ホンダのバイク」に反響多数
2025.08.08タレントのヒロミさんが自身の公式YouTubeチャンネルを更新。愛車として所有している「スーパーカブ」を公開し、ユーザーから多数の反響が集まっています。
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ホンダが「新・軽乗用車」先行公開! 丸目顔デザインがイイ!? 新「N-ONE e:」今秋発売! 販売店に寄せられる声は
2025.08.072025年秋の発売に先立ち、8月1日から先行予約の受付が始まるホンダ「N-ONE e:」。 すでに登場が予告されていたN-ONE e:ですが、販売店にはどのような声が寄せられているのでしょうか。
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ホンダ新型「フィット」まもなく登場!? 3年ぶり顔面刷新の「斬新顔」モデルに「いかつい」の声も? 細スギ「ヘッドライト」がカッコイイ中国の「新モデル」が話題に
2025.08.07中国市場において、ホンダ「フィット」のマイナーチェンジが判明しました。これについてユーザーから多数の反響が寄せられています。
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ついに「最先端セダン」登場へ ソニー・ホンダモビリティ「AFEELA 1」量産化に向け加速! 26年に量産、米国で進む取り組みとは
2025.08.06ソニー・ホンダモビリティの初号モデル「AFEELA 1」が、2026年の量産開始に向け、米オハイオ州のホンダ工場で準備を加速。ソニーの先進技術とホンダの製造ノウハウが融合し、精密な品質管理と革新的なデザインで新たなモビリティ体験を創出。試作段階から1ミリ以下の隙間を追求するこだわりが、未来のクルマをどう形作るのか、現状を紹介!
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ホンダ新「ハッチバック」発表! 全長4.5m×全幅1.8mの“ちょうどいいサイズ”&最上級より「85万円オトク」なシンプル仕様! “本革使用”ブラック内装&「輝く外装」も魅力の「シビック」最安モデルとは?
2025.08.06ホンダは「シビック」の一部改良と全国メーカー希望小売価格の改定を発表しました。なかでも最安グレードである「LX」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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7月に「イチバン売れたクルマ」は何だった? 「スライドドア軽」が爆売れ中! 手頃ミニバン&“低価格モデル”も根強い支持も「セダン」は不人気顕著に… 販売台数ランキング発表
2025.08.062025年7月の車名別販売台数ランキングが発表されました。登録車と軽自動車で販売トップ10にランクインしたのはどのクルマなのでしょうか。
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ホンダ「“2階建て”4人乗り軽ワゴン!?」実車展示! “パカッ”とルーフで「4人寝られる」N-BOX“JOY”! ホワイトハウスキャンパー「CAMPER NEO」に注目
2025.08.062025年7月26日から27日まで開催の「東京キャンピングカーショー2025」に、ホワイトハウスキャンパーはホンダの人気軽スーパーハイトワゴン「N-BOX」をベースにした車中泊モデルを出展しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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なぜ「“背の低い”ミニバン」消滅した? かつての「ウィッシュ」「ストリーム」は大ヒットしたのに…今では「ほぼ絶版」 スタイリッシュ&走りの良い「低高ミニバン」不人気の理由は
2025.08.06高い汎用性から根強い人気をもつ「ミニバン」。今では両側スライドドアを装備し、全高が1700mmを超える背の高いモデルが人気です。しかし、かつては「背の低いミニバン」も人気を獲得していました。一体なぜ消滅してしまったのでしょうか。
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暑さに困る人多数! ホンダ「“画期的”サンシェード」に注目! 「1番売れ散るクルマ」に採用された伸びるヤツ!? サッと使える純正アイテムとは
2025.08.06ホンダアクセスの調査で、夏の長距離ドライブの課題は「暑さ対策」。N-BOX向け「サンシェード内蔵大型ルーフコンソール」に再注目! 収納と遮光を両立し、片手操作で車内を快適に。人気のN-BOXで1割以上が装着する純正アクセサリーとは。
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新車149万円! ホンダの斬新「スケスケワゴン」が凄い! 大胆すぎる「巨大ガラスルーフ」搭載! 実用性もバツグンの「エアウェイブ」は今注目したい一台!
2025.08.06かつてホンダが販売していた5ドア・ステーションワゴン「エアウェイブ」。同車は優れた性能とユニークな個性を備えながら、時代の流れに逆らえず消えてしまった一台です。
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ホンダ新型「“4人乗り”2ドアクーペ」25年9月発売! 流麗フォルムに流行りの横一文字テールライト装着! すごいハイブリッド搭載の新型「プレリュード」どんなモデル?
2025.08.05ホンダ新型「プレリュード」が2025年9月に発売されることが発表されました。24年ぶりに復活する2ドアクーペですが、最新モデルはどのような進化を遂げて登場するのでしょうか。
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ホンダ斬新「“5人乗り”コンパクトSUV」がスゴイ! 全長4.4m“ちょうどいいボディ”&「ヴェゼル」風デザイン採用! 大型ディスプレイ搭載の「e:Ny1」欧州モデルとは?
2025.08.04コンパクトSUVの人気が高まるなか、各メーカーから多種多様なモデルが登場しています。なかでもホンダでは、電気自動車(EV)としてのラインナップも展開しています。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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【ホンダ】新型プレリュードの美学 なぜこのカタチに? “滑空するデザイン”の真意をエクステリアデザイナーが解説
2025.08.042025年9月に発売予定のホンダ 新型「プレリュード」。エクステリアデザインを担当した大沼紀人氏の解説をご紹介します。
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ホンダ新型「軽ワゴン」予約開始! ディスプレイ排除した“画期的インパネ”×斬新シフト採用! めちゃシンプル&スッキリ内装の新型「N-ONE e:」とは!
2025.08.03ホンダは新型「N-ONE e:」の先行予約を開始しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ最新「シティ ハッチバック」に反響あり! 「シビックみたい」「3ナンバーボディ!?」の声も! “走り系”の最上級モデル「ツーリング スポーツ」ブラジル仕様に注目!
2025.08.03ホンダはブラジルで近日発売予定の新たな「シティ ハッチバック ツーリング スポーツ」を先行披露しました。このモデルについて、どのような反響があったのでしょうか。
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ホンダ「軽商用バン」めちゃスポーティな「無限バージョン」がスゴい! 存在感あるブラックエアロ×スポーツマフラーの本気モデル! カスタム仕様の「N-VAN」とは!
2025.08.03ホンダの軽商用バン「N-VAN」には、「無限」のカスタム仕様が存在します。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ「コンパクトモデル」がもはや下剋上!? 価格が安い「フィット」よりSUVの「ヴェゼル」が売れる理由とは? 意外な事実が判明!
2025.08.02ホンダのコンパクトカーとして「フィット」がラインナップされますが、同じくコンパクトカーでSUVの「ヴェゼル」のほうが売れ行きが上回ります。価格はフィットのほうが安いのに、どのような理由があるのでしょうか。
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ホンダ最終型「シビックタイプR」がすごい! 黒ルーフ×赤デカールがスゴい! 6速MT&2リッターターボ搭載の「アルティメット エディション」欧州登場、どんなクルマ?
2025.08.02ホンダは2025年6月5日に、欧州市場における「シビック タイプR」の最終モデルとなる限定車「アルティメットエディション」を発表しました。わずか40台限定ということで、世界中のファンの注目を集めています。
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5速MT搭載! ホンダ斬新「軽トラック」がスゴイ! ホンダ初の4輪車「T360」モチーフの“超レトロ”デザイン採用! 誕生「55周年」を記念する特別な「アクティ」とは!
2025.08.02ホンダの超ロングセラー軽トラック「アクティ」には、今でも高い人気を誇る特別仕様車「スピリットカラースタイル」が存在します。
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ホンダ「“新型”フィット」まもなく登場!? “顔面刷新”で「精悍2段ライト」ד大口グリル”採用か? 登場5年経過の「手頃コンパクト」が「ビッグマイナーチェンジ」 中国で実施か
2025.08.01ホンダ「フィット」の大規模マイナーチェンジモデルが中国で明らかになりました。一体何が異なるのでしょうか。
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新車216万円! ホンダ最新「“6速MT”軽スポーツカー」がスゴイ! 超パワフルな「ターボエンジン」搭載&“昭和レトロ”な「反転TURBO」が懐かしい! ファン感涙の“初代NSX”サウンド奏でる「N-ONE RS」に大注目!
2025.08.01ホンダの展開する軽ハイトワゴン「N-ONE」には、「RS」という走行性能を高めたグレードが存在します。
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全長5m! ホンダ斬新「“6輪”軽バン」がスゴイ! 積載力MAXの「軽トレーラー」は趣味にもサイコー! 遊び心も“最大容量”な商用車「アクティ・コンポ」に大注目!
2025.08.01ホンダが2002年に提案した、軽トラックをベースとするコンセプトカー「アクティ・コンポ」とは、一体どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダの新BEV「S7」を徹底試乗! 質は高いのに中国市場で苦戦する理由は? 斬新デザイン採用したS7の魅力と課題【試乗記】
2025.07.31ホンダが中国市場に投入した新型BEV「S7」に試乗しました。高い走行性能と近未来的なデザインを持つS7ですが、販売台数は低迷しています。一体なぜ中国の消費者に響かないのか? その理由を徹底解説します。

