ホンダの記事一覧
-

ホンダ本気の新型「ステップワゴンプレミアム」公開! 15mmダウン&クールカスタムで大変身! ユーザーの反響は?
2022.02.09東京オートサロン2022でお披露目されたホンダ新型「ステップワゴン」のカスタム仕様。ユーザーからの反響はどのようなものなのでしょうか。
-

マジか! ホンダ新型「ステップワゴン」300万円切った! シンプル顔「エアー」の価格をユーザーはどう思う?
2022.02.082022年2月4日よりホンダ新型「ステップワゴン」の先行受注が開始されました。そうしたなかで、「エアー」に対するユーザーの反響はどうなっているのでしょうか。
-

大真面目に作られたのが素晴らしい! 昭和の時代に誕生したスゴいデザインの車3選
2022.02.08クルマの外観デザインは販売台数に大きな影響を及ぼします。そのため、自動車メーカーは「奇抜なデザイン」よりも「売れるデザイン」を目指しているといえるでしょう。しかし、なかにはかなりアグレッシブなデザインを採用したクルマも存在します。そこで、昭和の時代に誕生したスゴいデザインのクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
-

「旧車」や「ネオクラシック」の人気が急上昇!? 古めのクルマが魅力的に映る理由とは
2022.02.08旧車」や「ネオクラシック」という古いクルマの相場が近年高騰しています。毎年のように新しい技術が開発され新型車が登場しているにもかかわらず、なぜ、いま古いクルマがこれほど注目を集めるのでしょうか。
-

大人イケメンのホンダ新型「ステップワゴン プレミアム」をお披露目! プレミアムカスタム仕様を大阪で展示へ
2022.02.082022年2月11日から開催される「第25回 大阪オートメッセ2022」にホンダは「ステップワゴン e:HEV スパーダ コンセプト」や、「ヴェゼル e:HEV モデューロX コンセプト」を出展することを明らかにしました。
-

超絶ハイパフォーマンスじゃないのが魅力的!? ちょっと特別な高性能セダン3選
2022.02.07かつて、日本の自動車市場で主役だったのはセダンです。1990年代頃には数多くのモデルがラインナップされていましたが、そんなセダンのなかには高性能なモデルも存在しました。そこで、往年のライトチューンなセダンを、3車種ピックアップして紹介します。
-

まさかの300万円切り!? ホンダ新型「ステップワゴン」は買い得価格で登場か!? プチ贅沢仕様も346万円から
2022.02.07ホンダ新型「ステップワゴン」の先行予約受け付けが2022年2月4日に開始されており、販売店では各グレードの価格も明らかになっているといいます。新型ステップワゴンはどのような価格設定で登場するのでしょうか。
-

「脱オラ顔」ではなく併存!? ホンダ新型「ステップワゴン」はなぜ非エアロ仕様を強化? トヨタ新型「ノアヴォク」注目仕様は?
2022.02.07ミニバン市場において、近年人気が高く定番となっているのはいわゆる「オラオラ顔」のエアロ仕様ですが、先行受注がスタートしたホンダ新型「ステップワゴン」や、発売から間もないトヨタ新型「ノア/ヴォクシー」では、エアロ仕様以外も設定。新型ステップワゴンでは新仕様「エアー」と新たに名付けられるなど、力の入ったラインナップになっています。「非オラオラ顔」の存続にはどのような利点があるのでしょうか。
-

323万円超えのホンダ「N-VAN」誕生!? ブラック×ホワイトの特別仕様「マリーンズキャンパー」が初お披露目へ
2022.02.05軽キャンパーなどのキャンピングカーを扱うホワイトハウスは、千葉ロッテマリーンズ特別仕様のキャピングカーを2022年2月1日に発表しました。どういった仕様なのでしょうか。
-

【価格判明】ホンダ新型「ステップワゴン」は299万円から! 先行受注&全国展示を開始へ 「もう注文した!」高まる反響はいかに
2022.02.05ホンダは、新型「ステップワゴン」の先行予約を2022年2月4日から開始しました。販売店では価格も明らかになりましたが、ユーザーからの反響はどのようなものなのでしょうか。
-

299万円スタート! ホンダ新型「ステップワゴン」先行予約開始 全車3ナンバー化で空間拡大! ミニバン市場に旋風起こせるか
2022.02.04ホンダ新型「ステップワゴン」の先行予約が2022年2月4日から開始されました。エアーとスパーダという異なるタイプはどのような特徴があるのでしょうか。
-

ホンダ新型「ステップワゴン」7年ぶり刷新で劇的進化!? 斬新ドア廃止も利便性アップに期待 6代目の特徴とは
2022.02.042022年春に、ホンダ新型「ステップワゴン」が発売されます。同社の国内におけるフラッグシップミニバンとなりますが、どのようなモデルになるのでしょうか。
-

「好印象です」ホンダ新型「ヴェゼル モデューロX」の迫力顔に大反響! なぜか「三菱みたい」の声も?
2022.02.03ホンダが東京オートサロン2022で初公開したコンプリートカー「ヴェゼル e:HEV モデューロXコンセプト」は、ベース車から大きく手が加えられたフロントフェイスが特徴のひとつです。ユーザーからは、どのような反響があるのでしょうか。
-

まさかの「屋根なし軽トラ」なぜ開発!? ホンダとダイハツが見せた姿 マルチな活躍に注目集まる
2022.02.03ホンダが開発した“屋根なし軽トラ”と呼びたくなる最新モビリティ「ホンダAWV」に注目が集まるなか、ダイハツもコンセプトモデルとして“屋根なし軽トラ”を提案していました。それぞれ用途は正反対ですが、どんな特徴があるのでしょうか。
-

3本マフラー&羽が過激なホンダ新型「シビックタイプR」初公開! 新型「ステップワゴン」カスタムもイケてる!
2022.02.02東京オートサロン2022ではさまざまなカスタムカーが登場しましたが、ホンダブースでは最新のスポーツカーやミニバンなどが出展されました。注目モデルを紹介します。
-

予約開始も秒読み!? ホンダ新型「ステップワゴン」はどう進化? 噂の「エアー」新仕様の姿とは?
2022.02.02ホンダは新型「ステップワゴン」の先行予約受注を2022年2月上旬に開始します。どんな特徴を持つミニバンとして登場するのでしょうか。ティザーサイトで公開されている現段階の情報をまとめました。
-

ホンダ新型3列SUV「BR-V」に熱視線! 迫力顔SUVの引渡し進む 約224万円から 尼市場以外に30か国へ輸出へ
2022.02.02ホンダのインドネシア法人は、新型SUV「BR-V」の現地の各都市での納車を進めています。今後、インドネシア以外の国への輸出も計画されていますが、どんな3列SUVなのでしょうか。
-

ホンダ新型「インテグラ」黄色際立つ画像を公開! なぜ「イエロー」はスポーティ&軽に多い? 黄色に込められた意味とは
2022.02.02スポーツカー(スポーティモデル)のボディカラーには「黄色(イエロー)」が採用されるケースがありますが、なぜあえて黄色を用いるのでしょうか。
-

昔のセダンはめっちゃスタイリッシュ! 伸びやかなフォルムが特徴のセダン3選
2022.02.02近年、日本の自動車市場では、ニーズの変化からセダンの人気は下落したままの状態が続いています。しかし、1990年代まではセダンが市場を席巻しており、ラインナップは今では考えられないくらい豊富でした。そこで、そんな時代に登場したセダンのなかから、スタイリッシュなフォルムが特徴だったモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
-

ホンダ新型「アコード」端正顔&1.5Lターボ仕様で登場! インドネシアで約610万円から
2022.01.31ホンダのインドネシア法人がミドルセダンの新型「アコード」を発売しました。10代目アコードのインドネシア仕様は、どのようなモデルなのでしょうか。
-

伸びやかなフォルムがめちゃくちゃカッコイイ! 昭和の3ドアハッチバッククーペ3選
2022.01.31昭和の時代に隆盛を極めたクルマのひとつに、3ドアハッチバッククーペがあります。今では2ドア/3ドアというだけで敬遠されてしまいますが、かつては若者を中心に人気を博していました。そこで、昭和の時代に登場したスタイリッシュな3ドアハッチバッククーペを、3車種ピックアップして紹介します。
-

メッキがギラギラ! ド派手なトヨタ新型「ノアヴォク」登場! 超オフローダーな三菱「デリカ」などミニバンカスタムが激アツ
2022.01.31トヨタ新型「ノア/ヴォクシー」やホンダ新型「ステップワゴン」が登場するなど、2022年はミニバンが盛り上がっています。いまが旬のミニバンのカスタムカーが東京オートサロン2022に出展されましたが、どのようなモデルがあったのでしょうか。
-

前輪駆動車は運転が楽しくないってホント? 優れたハンドリングを実現した画期的なFF車3選
2022.01.30現在、多くのクルマは駆動方式に前輪駆動(FF)を採用しています。しかし「FFは運転が楽しくない」という人がいますが、本当にそうなのでしょうか。そこで、楽しいドライビングを実現した画期的なFF車を紹介します。
-

ホンダが「屋根なし軽トラ」作った!? トコトコ働くホンダ新型「AWV」に熱視線 丸目ライト装着してゴツカワ どう凄い?
2022.01.28ホンダが米国で実証実験をおこなった電動の自律移動モビリティ「ホンダAWV」は、日本のユーザーから見るとまるで「屋根なし軽トラ」と呼びたくなるような外観が特徴です。最新技術が搭載されて自律走行に対応するといいますが、どんな特徴があるのでしょうか。
-

ホンダ新型「ステップワゴン」わくわくゲート廃止に賛否!? 「便利or見た目」 現行型需要に影響か
2022.01.28ホンダ新型「ステップワゴン」が2022年春頃に発売されますが、現行型に採用されていた「わくわくゲート」が廃止されると見られます。これによるユーザーの反響や、現行型の駆け込み受注などはあるのでしょうか。


