ホンダの記事一覧
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ホンダ「F1復帰」でアストンマーティンとの新たな挑戦がスタート!電動化比率アップ&CN燃料導入でホンダの開発方針とマッチ! 人材育成にもメリット
2026.01.21ホンダは、2026年シーズンより「アストンマーティン・アラムコ・コグニザント・フォーミュラ・ワン・チーム」とパートナーシップを結びF1に復帰します。2026年1月20日に行われた「ニューパートナーシップ始動発表会」では、新シーズン向けパワーユニット「RA626H」を初公開し、新レギュレーションやF1の現状について説明。“最高峰の自動車レース”にかける想いも語られました。
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ホンダ「“究極”の4ドアスポーツカー」実車公開! ド迫力「ウイング」&専用マフラーがカッコいい! 「F1技術」注入の “レーシング”な仕様もイイ… 市販化も近い「シビックタイプR HRCコンセプト」登場
2026.01.212026年1月9日、ホンダは「東京オートサロン(TAS)2026」にて、同社のモータースポーツ活動を象徴するHRC(ホンダ・レーシング)の名を冠した「CIVIC TYPE R HRC Concept(シビック タイプR HRCコンセプト)」を初公開しました。
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ホンダ新たな「コンパクト“5ドアスポーツカー”」公開へ! 名車「シティターボ復活」を予感させるワイドボディ&猛烈「ブーストモード」搭載! “丸目レトロなデザイン”もいい「スーパーワン」JMS札幌2026に登場!
2026.01.212026年1月に開催される「ジャパンモビリティショー札幌2026」において、ホンダの小型EV「Super ONE(スーパーワン)」が展示されます。「ジャパンモビリティショー2025」での一般公開を経て、北海道で初披露となる同モデルは、BOOSTモードによる刺激的な走りや、往年の「シティターボ」を思わせる個性的なデザインで注目を集めそうです。
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ミツオカの新たな「“ケンメリ風”スポーツクーペ」がスゴい! 精悍「カスタム」モデルは“旧車”感強めな「丸目4灯」で超カッコいい! 250台限定の「M55“1stエディション”」に注目
2026.01.211970年代の熱量を現代に甦らせたミツオカの「M55」。その第2弾となる「M55 1st Edition」が登場しました。強烈な個性を放つデザインはそのままに、パワートレインの選択肢を広げ、より多くのクルマ好きに門戸を開いた一台です。どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ「初代NSX」が20年ぶり復活!? “純ガソリン”エンジン×リトラクタブルライトに軽量なカーボン外装も採用! イタリア「JASモータースポーツ」が手掛ける「高性能ロードカー」とは?
2026.01.21イタリアのエンジニアリング会社JASモータースポーツは、2025年10月27日、同社が初めて手がける高性能ロードカーのベースが、ホンダの初代「NSX」であることを公表しました。どのような車両に仕上げられるのでしょうか。
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ホンダ「斬新“2列・6人乗り”ミニバン」が凄かった! 全長4.3m「シエンタ」サイズに「前3人掛けシート」が画期的! “幅広ボディ”で広々空間の“クセ強”モデル「エディックス」の魅力
2026.01.21ホンダがかつて販売していた3人×2列シートのミニバン「エディックス」を振り返ります。
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13年ぶり復活! ホンダ「“新型”ステップワゴン」まもなく発売へ! 「カクカクボディ」&上質インテリア採用! 約860万円超え価格で「スパーダ」がタイで販売開始へ
2026.01.21ホンダのタイ法人は、ミニバン「ステップワゴン e:HEV」を現地で販売します。
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新車318万円! ホンダの「“4人乗り”スポーツモデル」が凄い! 「高性能タイプ“R”」設定&パワフル「990ccエンジン」搭載の本格4WDモデル「タロン」! 米国オフロード車に注目
2026.01.21ホンダが北米で展開する四輪車「タロン」とは、どのようなクルマなのでしょうか。
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斬新顔のホンダ新型「フィット」発表! デザインに賛否両論!? 中国現地の声は? 限定3000台の背景は
2026.01.21ホンダの主力コンパクト「フィット」が、中国で衝撃のマイナーチェンジを遂げました。2026年1月15日に登場した新型は、流行の2段式ライト採用で顔つきを激変。そのデザインに対して現地中国では厳しい声も上がっています。その変貌ぶりと現地の反応を解説します。
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ホンダ最新「デカいSUV」が凄い! 「110万円以上」オトクな“税額控除”もあって「一番売れたモデル」に! シンプルなモダンデザインדHondaロゴ”採用! 「プロローグ」が米国で大人気!
2026.01.21ホンダの電動SUV「プロローグ」が、2025年のアメリカEV販売ランキングで第6位にランクインしました。販売台数は4万1194台を記録し、競争の激しい米国市場において非テスラ勢として高い存在感を示しています。また、アメリカ市場で展開される日本メーカーのEVのなかで1番の販売台数となりました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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「懐かしい!」 ホンダ“新”「“7人乗り”ミニバン」登場! 1リッターで約20km走る&カクカクデザインの「ステップワゴン」! 初代デザイン採用の「30周年特別仕様車」が販売店でも話題に
2026.01.202025年12月18日、ホンダは「ステップワゴン」誕生30周年を記念した新たな特別仕様車を発表しました。節目を彩る専用装備が注目を集める中、販売店では早くも関心を寄せる声が集まっています。
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「えっ、現行型!?」 ホンダ斬新「角目ステップワゴン」登場! さらにイタリア風ジムニー… ダムドの新作が渋すぎる
2026.01.20ダムドは東京オートサロン2026で、ホンダ「ステップワゴン」をアメリカンな角目フェイスに変身させた新作ボディキットを公開しました。会場には80年代ホンダ風の「フリード」や、初代パジェロを彷彿とさせる「デリカミニ」など、往年の名車をオマージュしたレトロで個性的な最新カスタムカーが並びました。
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ホンダ×アストンF1新体制発表! ワークス体制復活! 新PU「RA626H」世界初公開! 新Hマークで挑む2026年シーズン
2026.01.20ホンダは2026年1月20日、アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラワン・チームとの新パートナーシップ始動発表会を開催しました。2026年の新規定に対応した新型パワーユニット「RA626H」に加え、新たなデザインの「Hマーク」導入や、F1技術を応用した市販モデルの計画についても明らかにされました。
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ホンダ「インテグラ」約20年ぶりに復活!? 全長4.7mボディに300馬力超え「高性能ターボ」搭載で「“ほぼ”タイプR」! 高級感“強め”な「米国生産モデル」いつ日本導入されるのか
2026.01.20「東京オートサロン2026」のホンダブースに、北米専用モデルであるはずのアキュラ「インテグラ タイプS」の姿がありました。なぜいま日本で展示されたのでしょうか。ホンダ担当者に話を聞きました。
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ホンダ最強「タイプR」の“ターボ×VTEC”エンジン搭載! 本気の「“市販”スポーツカー」に反響殺到!「スパルタンすぎる!」「これ横浜で見たよ」の声も! 日本でも手に入る“本格モデル”「アリエル・アトム」がスゴイ!
2026.01.20ホンダ製エンジンを搭載する、本格スポーツカーのアリエル「アトム」。たびたび公道を走行する姿が目撃され、SNSやネット上にはファンからの驚きの声が寄せられています。
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ホンダ「大型“5人乗り”SUV」がスゴい! 全長4.8m級「巨大“カクカク”デザイン」が超タフモデルに! 悪路仕様でカッコいい「パスポート トレイルスポーツ HRCコンセプト」に注目
2026.01.20「東京オートサロン2026」でも参考出品されたホンダの北米向け大型SUV「パスポートトレイルスポーツ」。カクカクデザインで超カッコいいSUVですが、2025年11月に開催された米国「SEMAショー2025」ではさらに魅力的なカスタムを施し、注目を集めていました。
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リッター20km走る! ホンダ「“新”7人乗り高級ミニバン」に注目! 至れり尽くせり&快適すぎる後席がスゴい! 初導入の新色もいい「オデッセイ」何が変わった?
2026.01.20ホンダの高級ミニバン「オデッセイ」の一部改良を実施されました。ユーザーの要望を反映した快適装備の拡充や、日本初導入となる魅力的な新色の追加が行われています。
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新たな「ホンダ“NSX”」世界初公開に反響殺到! 「“初代モデル”の魂を感じる」「復活して」「赤い“H”エンブレムが粋だ」の声も! 斬新“口の字型ライト”が目を惹くイタルデザイン「ホンダ NSX トリビュート」に熱視線!
2026.01.20「東京オートサロン2026」で披露された「Honda NSX Tribute by Italdesign」は、名車「NSX」への敬意を込めつつ、過去にとどまらない新たな解釈を示した特別なモデルです。イタリアの感性と日本の技術が融合したその姿は、多くの来場者とファンの記憶を強く揺さぶりました。
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ホンダ新型「すごいフィット」世界初公開! 新たな“斬新顔”に「穴空きボンネット」&ド迫力の「専用デザイン」採用! “超スポーティ”な本気(マジ)仕様の「カスタム」中国でお披露目!
2026.01.20中国の広汽ホンダは「フィット」のマイナーチェンジモデルを発表しました。デザイン刷新と装備の見直しにより、実用性重視のコンパクトカーはより現代的な姿へ進化しています。さらに同時公開されたカスタム仕様は、従来の親しみやすい印象を覆す大胆なスタイルで、大きな注目を集めています。
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ホンダ最新「ステップワゴン」の“超レトロ仕様”初公開! めちゃ懐かしい「角目4灯ライト」が逆に斬新! ワイルドな“旧車デザイン”採用した「最新3列ミニバン」がスゴイ! DAMD「ステップワゴン・レゾネーター」に大注目!
2026.01.19「東京オートサロン2026」にDAMD(ダムド)が出展した新作モデル「ステップワゴン・レゾネーター」。同車について、企画デザインを担当する徳田亮介さんにお話を伺いました。
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新車227万円! ホンダ「6速MT&ターボ」専用の“軽スポーツカー”がスゴイ! 昭和レトロな「反転ターボ」採用に“懐かしい”の声も! 初代「NSX」想わせる「ホンダサウンド」放つ“N-ONE RS”に大注目!
2026.01.19一部改良を受け、「6速MT専用グレード」へと生まれ変わったホンダ「N-ONE RS」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ“新”「ステップワゴン」登場に反響多数! 斬新“ニンマリ顔”の迫力エアロ仕様に「結構好きかも」「装着したい」の声も! 大人気ミニバンに追加された「バンパーワイドガーニッシュ」が話題に
2026.01.192025年12月18日、ホンダはミニバン「ステップワゴン」の誕生30周年を記念した特別仕様車を発表しました。これにあわせて、ホンダアクセスからはエアロ仕様の「ステップ ワゴン スパーダ」向けに新たなドレスアップパーツも登場し、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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新車約150万円! ホンダ「“新型”フィット」発表! 斬新「細すぎ2段ライト」&「大口顔」採用! ボディ延長&1.5リッター”高出力エンジン”搭載の「大幅改良モデル」中国で登場 日本仕様との違いは
2026.01.19ホンダの中国法人である広汽ホンダは、コンパクトカー「フィット」の大規模なマイナーチェンジを実施しました。日本仕様とは大きく異なる外観デザインが注目されますが、どのような変更が行われたのでしょうか。
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ホンダ新型「フィット カスタム」初公開! 斬新顔&ド迫力ウイング&2本出しマフラー採用!? 20日で完成した「最速仕様」中国で公開
2026.01.19日本仕様とは異なるフェイスデザインが採用されたホンダ新型「フィット(中国仕様)」。その発表会ではカスタム仕様が公開されました。後にそれはホンダがわずか20日で実車を完成させたカスタム仕様ということが判明。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダの「激薄4WDセダン」に再注目! 全高わずか“1.25m”の平べったいボディ&“低床レイアウト”が斬新! コンセプトカー「KIWAMI」とは?
2026.01.192003年の「第37回 東京モーターショー」でホンダが出展し、大きな話題を呼んだコンセプトカー「KIWAMI(キワミ)」を振り返ります。

