記事一覧
-

新型「NSXタイプS」が1億2000万円!? 最終モデルの量産1号車がオークションで落札
2021.08.18アキュラが北米で世界初公開した「NSX タイプS」の量産1号車がオークションにかけられ、110万ドルで落札されました。NSX タイプSとはどんなモデルなのでしょうか。
-

ランボルギーニ新型「カウンタック」復活! スーパーカーブームで憧れた初代カウンタックとは?
2021.08.182021年8月13日(現地時間)、米国でおこなわれているモントレーカーウィークで、ランボルギーニ新型「カウンタックLPI800-4」が発表されました。初代の登場50周年を祝う限定112台というスペシャルなモデルですが、初代は日本で「スーパーカーブーム」を巻き起こした立役者ともいうべきクルマでした。どんなモデルだったのでしょうか。
-

いつも同じ銘柄のガソリンを入れることにメリットはある? GSごとの違いの真相は?
2021.08.18エコなクルマが増えている現在ですが、それでもクルマの燃料のメインとなるのはガソリンです。日本にはたくさんのブランドのガソリンスタンドがありますが、ブランドによってガソリンの違いはあるのでしょうか。また、同じブランドのガソリンを入れ続けることにメリットはあるのでしょうか。
-

来春発売! ついに日産新型「Z」全部お披露目! 伝統と最新の融合で全面刷新! 400馬力超え市販仕様をNYで世界初公開
2021.08.18日産は、新型「フェアレディZ(市販モデル)」を2021年8月17日に米国市場で世界初公開しました。先行して公開された北米仕様とは、どのようなクルマなのでしょうか。
-

日産 新型「フェアレディZ」世界初公開! 13年ぶり全面刷新で7代目に進化 日本では今冬発表へ
2021.08.18日産の北米法人は、2021年8月18日午前9時(日本時間)に7代目となる新型「フェアレディZ」(北米仕様)を発表しました。北米では13年ぶりのフルモデルチェンジとなりますが、どんな新型スポーツカーとして登場するのでしょうか。
-

5m超の日産大型SUV「アルマダ」2022年モデルが米で登場! 3列目シートの機能性が向上
2021.08.18北米日産は、フルサイズSUV「アルマダ」2022年モデルを発売しました。5m超の大型SUVの最新モデルはどのような特徴があるのでしょうか。
-

新車1台の価格が5億2000万円! ブガッティ「ボライド」が40台限定で市販化決定
2021.08.18サーキット専用モデルとして開発されたブガッティ「ボライド」が、40台限定で市販化されることが決定。市販に向けてデチューンされた箇所とは?
-

大谷翔平も乗るテスラ車! なぜ150万円の値下げが出来た? テスラ「モデル3」大幅値下げの理由とは
2021.08.18グレードによっては150万円を超える異例の大幅値下げとなったテスラ「モデル3」。なぜこれほどまでの値下げが出来たのでしょうか。また、テスラは今後大衆車としてのポジションをねらっていくのでしょうか。
-

無骨なだけじゃなくカッコイイ! 絶版クロカン珍車3選
2021.08.18近年、世界的に人気が高いSUVですが、その源流をたどるとクロスカントリー4WD車にたどり着きます。日本で1990年代に起こったRVブームの頃は、クロカン車が隆盛を極めていましたが、現在はほとんどが消滅。そこで、往年のクロカン車のなかでも、珍しいモデルを3車種ピックアップして紹介します。
-

新型「カウンタック」は2億6000万円! 「ミウラ・コンセプト」との違いとは?
2021.08.17ランボルギーニが「カウンタックLPI800-4」を発表したが、過去モデルをオマージュしたモデルを作ったのは初めてではない。かつて「ミウラ」をオマージュしたモデル「ミウラ・コンセプト」が存在したが、今回のカウンタックとは何が違ったのだろうか。
-

8500万円超えのレクサス「LFA」納車ビニール付状態で現存! 376台目の激レア車とは
2021.08.17限定500台で2009年に3750万円で発売されたレクサス「LFA」。現在でも多くのユーザーから注目されますが、アメリカのオークションでは8500万円超えで落札されたようです。どのような個体なのでしょうか。
-

「お、速い!」日産新型「オーラNISMO」は軽快感が段違い!? 日産本気のスポーツ仕様の実力とは
2021.08.17日産は、2021年8月17日に新型「ノートオーラNISMO」(以下、オーラNISMO)を発表しました。専用のパーツを多数装備し、「駿足の電動シティレーサー」というコンセプトを掲げる新型オーラNISMOはどんなモデルに仕上がっているのでしょうか。
-

軽さとパワーのバランスが最高! 往年のスポーツコンパクトカー3選
2021.08.17軽量コンパクトなボディに、パワフル過ぎないエンジンの組み合わせによって完成されたスポーティなコンパクトカーは、日常のドライブでも楽しさあふれるものです。そこで、往年のスポーツコンパクトカーを、3車種ピックアップして紹介します。
-

ホンダが「インテグラ」復活を発表! 16年ぶり登場へ 新型発売前の予告チラ見せで見えたものは?
2021.08.17ホンダが展開する高級車ブランドのアキュラが、「インテグラ」の復活を2021年8月13日に発表しました。2022年春の登場に向けて、注目が集まります。
-

ホンダ、イメージアップ図れる? 「NSX生産終了」と「インテグラ復活」 米ホンダの戦略いかに
2021.08.172021年8月13日、米国で開催される「モントレーカーウィーク」にて、「NSX」の最終モデルのお披露目と「インテグラ」復活をアナウンスしました。日米で異なるホンダの戦略ですが、米国ホンダはどのような展開を見据えているのでしょうか。
-

見やすい地図色を選べるからもう迷わない! 映像も音も美しい“彩速ナビ”がさらに進化した
2021.08.17JVCケンウッドは、ケンウッドブランドのカーナビ「彩速ナビ」の新モデル4機種を発表した。いずれも高精細HDパネルを生かした、美しく見やすい地図表示が自慢のモデルだ。
-

日産「ノート」にスポーティなNISMO追加! 新型「オーラ NISMO」2021年秋発売
2021.08.17日産は、「ノート オーラ」にNISMOを追加し、2021年秋に発売します。レースで培った技術と新世代のNISMOデザインを融合した新型「ノート オーラ NISMO」には、どのような特徴があるのでしょうか。
-

「水素カローラ」のレース参戦も話題! 最近また水素が注目されてきた理由とは
2021.08.17このところクルマを動かす燃料として、にわかに水素に注目が集まっています。もちろん2014年に登場したトヨタ初代「ミライ」など以前から燃料電池車(FCV)はありましたが、EVシフトが進む欧州をはじめとした海外でもいま、ふたたび水素が脚光を浴びつつあります。こうした時代の流れはどこからきているのでしょうか。
-

まさに三菱の最終兵器? 悲運のマシン、ランサーエボリューションIとは
2021.08.17日本の自動車史にその名を刻んだスポーツセダンといえば、三菱「ランサーエボリューション」の名を挙げないわけにはいきません。2015年4月に生産終了するまでのおよそ23年間、三菱車フリークやWRCファンに支持されてきた“ランエボ”の初代を振り返ります。
-

タイヤの横にぽっこりした膨らみ発生! これは何? どうすればいいの?
2021.08.17タイヤはクルマのパーツのなかで路面に接する唯一のものです。安全運転に重要なパーツなのにもかかわらず、普段からケアをしている人は多くありません。サイドウオールと呼ばれるタイヤの側面に、丸く膨らみができてしまった場合、どうすればいいのでしょうか。
-

なぜ中古車なのに新車より高価になる? 市場価値が年々高まるクルマの共通点とは
2021.08.17新車と中古車を比べると中古車のほうが安いというのは一般的な考え方です。しかし、世の中には新車よりも高値で取引されるようなクルマも一部には存在します。それらのクルマにはどんな共通点があるのでしょうか。
-

-

ホンダは新型「インテグラ」をなぜ復活させた? 一部デザイン世界初公開! 16年ぶりにアキュラで導入する意味とは
2021.08.17ホンダは、米国で開催されている「モントレー・カー・ウィーク」にて、新型「インテグラ」を2022年春にアキュラブランドで復活させることを明らかにしました。なぜ、ホンダはアキュラでインテグラを復活させるのでしょうか。
-

完成度の高さがヒットの理由? 大人気となった昭和のセダン3選
2021.08.17近年、セダンの人気は右肩下がりの状況が続いていますが、昭和の時代にはセダンというとファミリーカーであり、パーソナルカーでありと、各メーカーとも主力車種でした。そんな頃にデビューしてヒットしたセダンを、3車種ピックアップして紹介します。
-

マクラーレンが100店舗目の正規代理店を中国にオープン! セールスネットワーク拡大好調の要因とは
2021.08.16イギリスの「マクラーレン・オートモーティブ」が、2021年後半に100店舗目の正規代理店を中国にオープンすると発表。

