マイナーチェンジの記事一覧
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トヨタの最新型「“低燃費”コンパクトカー」に注目! 新車248万円からで 1リッターで”35km”も走る! 最上級より約50万円もオトクな最新「ハンマーヘッド」顔アクア Xとは
2026.03.18トヨタのハイブリッド専用コンパクトカー「アクア」には、多様な仕様が展開されています。そのなかでも、最も手頃な価格設定となっているエントリーグレードはどのようなモデルなのでしょうか。
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全長6m級で「オトナ“2人”寝られる大型バン」!? 2000万円級「贅沢すぎる車中泊」モデルが全面刷新! トイファクトリーのフィアット「デュカト」キャンピングカー「DA VINCI 6.0」どう変わった?
2026.03.14トイファクトリーのフラッグシップキャンピングカー「DA VINCI 6.0」がフルモデルチェンジを受け、「ジャパンキャンピングカーショー2026」で発表されました。新型ではどのような進化を遂げたのでしょうか。
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約470万円! ホンダのミドルクラス「4ドアセダン」に廉価グレード新設定! パワフルユニット搭載の全長4.7m級「ひろびろサルーン」! 新シビック「e:HEV EL」タイに登場
2026.03.14ホンダのタイ法人、ホンダオートモービルタイランドは2026年2月17日、4ドアセダンの「シビック」に新グレード「e:HEV EL」を設定しました。
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トヨタ新型「ミドルSUV」に反響殺到! 「“90万円オトク”になるのは魅力的」「保証10年はありがたい」の声も! 「ハリアー」サイズで最上級より“160万円安い”シンプルな「bZ4X」最安モデルに注目!
2026.03.13トヨタの電動SUV「bZ4X」シリーズに新モデル「bZ4X ツーリング」が加わり、ラインナップが拡充されました。なかでも注目されているのが、シリーズで最も手に取りやすい価格に設定されている「bZ4X G(FWD)」です。航続距離や装備を強化しながら価格も引き下げられた同モデルの特徴や魅力、ネット上の反応を紹介します。
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日産の“新型”「SUVスポーツカー」! トヨタ「RAV4」サイズで「“400馬力超え”の高性能4WDモデル」! 約850万円の「アリア NISMO」が販売店でも話題に
2026.03.12日産が「アリア NISMO」マイナーチェンジモデルの価格を発表しました。専用チューニングに加えて新機能が採用された今回のモデルについて、販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
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日産「“新型”セレナ」発売で“反響”集まる! トヨタ「ノア・ヴォクシー」抜く日も近い!? 「“納期短め”で助かるわ」の声も? 人気ミニバン「マイチェンモデル」販売店に寄せられた声とは
2026.03.11日産はミドルサイズミニバン「セレナ」のマイナーチェンジモデルを、2026年2月12日より発売しました。新型モデルに対し販売店に寄せられた声などについて紹介します。
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トヨタ「新“スライドドア”バン」発表! 全長4.7m「ハイエース」級サイズで「ちょうどイイ」! 精悍「大口グリル」×エンジン刷新の「“新”プロエース」2026年モデル ポーランドで発売
2026.03.11トヨタのポーランド法人は、欧州向け商用バン「プロエース」に、新エンジンが搭載するなどの仕様変更を施した新たな2026年モデルを発表しました。
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トヨタ「“新型”ハイエース」もはや弱点なし!? 名実ともに「トップ・オブ・商用車」に進化? 奇跡の「神アップデート」果たした“9型”改良モデルは「200系の集大成」か
2026.03.102026年1月のマイナーチェンジによって、運転支援装備の標準化を軸に内外装や利便性が幅広く見直されたトヨタの人気商用バン「ハイエース」。伝統の使い勝手はそのままに「現代水準」へとアップデートした進化のポイントについて詳しく解説します。
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レクサスの「FRスポーツセダン」5年ぶりの大幅改良! 斬新「スッキリ顔」×全長4.7m級「“ちょうどイイ”サイズ」は維持! 新型「IS」マイチェンでどう変わった?
2026.03.09レクサスはFRスポーツセダン「IS」をマイナーチェンジしました。内外装に加えて走りについても見直されるなど、単なる年次改良の域を超えたビッグマイナーチェンジといえる内容です。
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5年ぶり大幅刷新! レクサス新型「“4WD”セダン」公開! 311馬力の3.5リッター「V6」×6速AT搭載! 大迫力顔に激変の「IS」加国に登場
2026.03.08レクサスは2026年2月12日、スポーツセダン「IS」の改良モデルを公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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新車350万円! ホンダ「新“3列・7人乗り”コンパクトSUV」に反響多数! 「黒過ぎ」マスク×「ちょうどイイサイズ」で「日本で売っていないのが不思議」の声も! 新たに刷新の「新BR-V“N7X”プレステージ」インドネシアモデルに寄せられた“熱視線”とは
2026.03.06ホンダのインドネシア法人は、3列シート・7人乗りのコンパクトSUV「BR-V」に、よりタフな外観を与えた新たな「BR-V N7Xエディション プレステージ」を発表しました。日本では見られないモデルですが、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
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トヨタ「“新たな”カローラ」発売! 驚愕の「グレー」採用で精悍さアップ! 先進素材も新採用した世界のベストセラー「2026年改良モデル」欧州に登場
2026.03.06トヨタの欧州向け「カローラ」シリーズの新たな2026年モデルが2026年3月より発売されます。マット系の新色ボディカラーを採用したほかインテリア素材の改良などの商品力が底上げされています。国内モデルも改良となるのでしょうか。
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トヨタ新型「“ハリアー”級SUV」が旧型から「70万円ダウン」! しかも最上級より「160万円オトク」の“5人乗り”仕様! 内外装デザイン大刷新で“10年保証”もあるシンプル仕様の「bZ4Xシリーズ」最安モデルとは?
2026.03.042026年2月25日に登場した「bZ4Xツーリング」によって、bZ4Xシリーズは2車種体制となりました。注目の新モデルが加わる一方で、最も購入しやすい価格に設定されているのが「bZ4X G(FWD)」です。基本性能を大幅に高めながら480万円を実現した、その実力に迫ります。
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新車170万円! トヨタの「“新”5人乗りコンパクトカー」公開! 6速MTの精悍「“黒”すぎる上級仕様」も新登場! プリウスイエローも新採用の「ヤリス」改良モデルどう変わった?
2026.03.032020年2月の登場から6年が経過したトヨタのコンパクトカー「ヤリス」。モデル末期に差しかかるなか、2026年2月20日に一部改良が実施されました。完成度を高める“仕上げ”といえる内容について詳細を整理します。
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トヨタの新型「“5人乗り”クーペSUV」に反響殺到! デビュー3年で「70万円安」しかも「劇的刷新」!? 売れ行きも急増中の“超・静音”モデル「新型bZ4X」どう変わった!?
2026.03.02トヨタが展開する電気自動車「bZ4X」の改良モデルが2025年10月9日に正式にお披露目されました。走行性能や快適性、デザインといった幅広い領域で進化を遂げた今回のモデルチェンジに対し、ユーザーのみならずトヨタ販売店からも期待の声が高まっています。
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スズキの斬新「“軽”トラック」に反響多数! 13年越しに「大幅刷新」! 新たな“キリっと精悍顔”が超カッコいいと話題に!? 進化した「新型キャリイ」に販売店の反響は
2026.03.02スズキはロングセラーの軽トラック「キャリイ」シリーズを大幅刷新し、2026年1月23日より発売しました。ユーザーから寄せられた反響について、首都圏のスズキディーラーに問い合わせてみました。
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約325万円! トヨタ「“新”ヴォクシー」に反響殺到! 精悍「2段ライト」に「やっぱミニバンの王様」「ずっと納車待ってる」の声も!? 「キング・オブ・3列中型ミニバン」“熟成”極めた最新モデルに寄せられた“熱視線”とは
2026.03.02トヨタのミドルクラスミニバン「ヴォクシー」は、長い納期待ちをともなうほど人気を集めるモデルです。そんなヴォクシーに対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられていました。
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10年ぶり大刷新!? スズキ新型「エブリイ」公開!? デカグリル採用で「迫力顔」に? 先進安全装備も大進化? 未来を占う「EVERY WAGON WANPAKU RIDER」とは
2026.03.022026年1月には「東京オートサロン」が、2月には「大阪オートメッセ2026」が開催されました。過去のカスタムカーの祭典を振り返ると、ダイハツが放った衝撃的な一台がありました。はたしてそのクルマの正体とは、どのようなものだったのでしょうか。
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約340万円! ホンダが新たな「“ちいさい”7人乗りSUV」発表! 全長4.5m級ボディの最上級「プレステージ」が進化! 1.5リッター直4搭載の「新BR-V N7Xエディション」尼国に登場
2026.03.01ホンダのインドネシア法人は2026年2月5日、インドネシア国際モーターショー(IIMS、会期2月5〜15日)に出展し、3列シートSUV「BR-V」のスポーティグレードとして展開されている「N7Xエディション」のリニューアルモデルを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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全長8.5mの「巨大サイズ」で「2人乗り」!? 5000万円級の“贅沢すぎる”キャンピングカーがスゴい! 「シャワー&トイレ」も完備のカタルゴ「Liner for two I 53L」がレベチだった
2026.02.28「ジャパンキャンピングカーショー2026」では、超高級なキャンピングカーの展示も。L.T.キャンパーズが展示したドイツの名門ビルダー「カルタゴ」製キャンピングカーは、まさに走る家のような豪華さでした。
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三菱「新型“8人乗り”SUVミニバン」に反響多数! 「これぞデリカ」「唯一無二のSUVミニバン」と称賛も「フルモデルチェンジはいつ?」との声! 大幅な改良を施した「“新” デリカD:5」とは?
2026.02.27三菱自動車は、2025年12月18日に「デリカD:5」に大幅な改良を施した新モデルを発表し、2026年1月9日から販売を開始しました。同新型車には多くの反響が寄せられています。
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スズキ新「軽ワゴン」がスゴい! 最上級より「約40万円オトク」で「リッター25キロ超え」!? デザイン刷新の“上質顔”×ボルドー内装もカッコいい! まさかのMTもある「ワゴンR 最安モデル」どんなクルマ?
2026.02.27スズキは2025年12月15日、軽自動車「ワゴンR」の一部仕様変更を発表しました。143万円からという価格設定を実現した最安グレード「ZL」は特に注目されます。
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スズキ「“新”ジムニーノマド」に問い合わせ“殺到”! 発表直後に「即・受注停止」で再販は異例の“抽選方式”に!? 「申し込み集中」でまたも長納期確定か? 快適性アップした「一部改良モデル」が販売店でも話題に
2026.02.272026年1月15日、スズキは長らく受注停止が続いていた「ジムニーノマド」について、同年1月30日より注文受付を再開すると発表しました。その後のユーザーの反響など、首都圏のスズキディーラーに問い合わせてみました。
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トヨタ「新カローラ」発売! 初の「マットグレー塗装」で精悍スタイルに激変! パワフルユニットדスゴいインテリア素材”を導入した「2026年モデル」欧州で登場!
2026.02.27トヨタ「カローラ」の2026年モデルが欧州で登場しました。初のマットグレー塗装を採用するなど、さまざまな改良が施されています。
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新車約152万円! ホンダ「“新型”フィット」登場! 全長4.2mボディで「斬新2段“切れ目”ライト」採用! 「大口グリル」で“若者向けモデル”に大進化した「中国仕様車」に注目
2026.02.26中国仕様のホンダ「フィット」が、日本よりも一足先に大幅マイナーチェンジを行いました。どのような進化を遂げたのでしょうか。


