コンパクトカーの記事一覧
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マツダ「“斬新”コンパクトカー」が凄い! 今までにない「超画期的ハンドル」&パカッと開く「リトラライト」採用! 1981年に「90年代のクルマ」を想像した「MX-81」コンセプトカーとは
2026.01.31マツダが40年以上前に提案していたコンセプトカー「マツダ MX-81」を紹介します。
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スズキの「コンパクト3列“ミニバン”!?」に反響多数! 全長4.2m級「スライドドア車」に「日本の道にピッタリ」の声も! 高性能「4WD」&「MTみたいなAT」搭載の「エアトライサー」に寄せられた“熱視線”とは
2026.01.31スズキが、さらなる新しい3列シートのコンパクトミニバンの形を模索して披露したコンセプトカー「エアトライサー」に対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
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軽自動車より“安い”!? “100万円以下”のちいさな外車「アバルト」どんなモデル? 1.4リッター「ターボ」エンジン&“5速MT”搭載! “丸目レトロ”ライトもイイ…ホットな走りが楽しめる「500/595」とは
2026.01.30リーズナブルに狙えるホットハッチとして注目したいのが、アバルト「500/595」です。すでに新車販売は終了していますが、初期モデルなら100万円前後から狙える個体も存在します。果たして“格安アバルト”は本当に狙い目なのでしょうか。中古車で選ぶ際のポイントとあわせて解説します。
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スズキ新「ジムニー“5ドア”」発表! ファン待望の「新色グレー」採用&機能性アップで“大幅進化”! さらに「ACC」全車速対応で死角なし! 最強の“ちいさい”本格四駆「新ジムニー ノマド」受注再開!
2026.01.302026年1月30日、スズキは小型四輪駆動車「ジムニー ノマド」の一部仕様変更を発表し受注を再開しました。一体どのような進化を果たしたのでしょうか。
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2リッターエンジンで「300馬力超え」! 新「“3列7人乗り”SUV」発売! 全長4.6m級の「カクカクボディ」に豪華な「専用の内外装」採用! メルセデスAMG「GLB 35 ファイナルエディション」登場
2026.01.29メルセデス・ベンツ日本は2026年1月27日、3列シート7人乗りSUV「GLB」の高性能モデル「メルセデスAMG GLB 35 4MATIC」の現行型における集大成となる最後の特別仕様車「ファイナルエディション」を発表しました。どんなモデルなのでしょうか。
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ホンダ「4人乗り“コンパクト”スポーツカー」発売へ! 「シティターボII復活!?」な超レトロ「赤文字デカール」にオジサン歓喜!? “軽サイズ”の新型「Super-One」“純オプ”仕様に注目
2026.01.29ホンダアクセスは2026年から販売を予定している小型スポーツEV「Super ONE Prototype (スーパー ワン プロトタイプ)」の純正アクセサリー装着車を披露しました。
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スズキ「ジムニーノマド」“人気”すぎて「抽選販売」方式に! 「前代未聞のルール変更」に問い合わせ“殺到”!? 「キャンセル&転売できません」 新たな販売方法がディーラーでも話題に
2026.01.29スズキは「ジムニーノマド」の受注を2026年1月30日から再開すると発表しました。その後のユーザーからの反響はどうでしょうか。
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室内幅1480mmのトヨタ「ルーミー」とリッター22km走るスズキ「ソリオ」! 人気コンパクトハイトワゴンを比較してみた
2026.01.29コンパクトハイトワゴンの王者トヨタ「ルーミー」と、低燃費を武器に追うスズキ「ソリオ」。室内幅1480mmという広さを誇るルーミーに対し、ソリオは2025年の刷新でリッター22kmの好燃費と最新デザインを手に入れました。両車のサイズや価格、安全装備を比較し、どのような違いがあるのか紹介します。
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スズキ「“ミッドシップ”スイフト」!? 1.9リッターで“400馬力”の「4WDスポーツカー」公開! 超軽量ボディでめちゃ楽しそうなモンスタースポーツ スーパースイフトとは
2026.01.29東京オートサロン2026において、8年ぶりの出展となったタジマモーターコーポレーションは「モンスタースポーツ スーパースイフト 2026」を世界初公開しました。「究極のスイスポ」との呼び声も高いこのカスタムカーは、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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元自民党幹事長「石原伸晃」が“愛車”公開! 意外過ぎる選択に「庶民的でビックリ」の声も? 元政治家が選んだトヨタ「“格安”コンパクトカー」とは
2026.01.28元自民党幹事長でジャーナリストの石原伸晃さんが自身のInstagramを更新し、意外な愛車とのツーショット写真を公開しました。政治家というと高級ミニバンや高級セダンなどに乗っているイメージがありますが、写っていたのは大衆的な小型車の姿でした。
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トヨタ「“超ちいさい”スポーツカー」!? 1.4リッターで“200馬力”の「“ミニ”GRヤリス」! “1万回転”回る&後輪駆動の「ヤリス Jr.」どんなモデル?
2026.01.28トヨタ「iQ」に「GRヤリス」の顔を移植した「ヤリス Jr.」。1万rpm回るバイク用エンジンを積み、モリゾウ氏も認めたというマシンの正体とは、はたしてどのようなものなのでしょうか。
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約450万円! トヨタ“新”「ヤリス」発表! 全長4m以下の「ちいさいボディ」&130馬力の「スポーティ」仕様アリ! 大口顔の「新モデル」伊国に登場
2026.01.28トヨタのイタリア法人は2026年1月15日、コンパクトモデル「ヤリス」の改良モデルを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ斬新「“低燃費”コンパクトカー」に反響殺到! 「“リッター47キロ”走るって凄すぎ」「トヨタの本気を感じる」の声も! 全長3.5m軽量ボディに“ディーゼルエンジン”搭載の「ES3」に再注目!
2026.01.28環境性能が今ほど重視されていなかった2000年代初頭、すでに次の時代を見据えたクルマが存在していました。トヨタが2001年の「東京モーターショー」で公開したコンセプトカー「ES3」は、低燃費と環境配慮を高い次元で両立させた意欲作です。市販化されなかったものの、その思想はいまなお注目に値します。
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約160万円! 新たな「“免許不要”のコンパクトカー」が凄い! “軽よりちいさい”ボディに「斬新ドア」採用の“2人乗り”! 「往年の名車」風デザイン×初のブラック仕様が目を惹くシトロエン「アミ ダークサイド」仏国モデルって?
2026.01.27シトロエンの100%電動マイクロモビリティ「アミ」に、特別仕様車「ダークサイド」が2025年10月に登場しました。オールブラックの精悍なデザインとコンパクトなボディで、都市部での移動に新たな個性を提案します。
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軽自動車より安い!? “150万円以下”の“小さな高級外車”「ミニ」に大反響! コンパクトボディ×2リッター「ターボ」搭載に「欲しい」「可愛い」の声も! 走りが楽しい“MT”モデルもある3代目モデルが話題に
2026.01.27イギリス生まれのプレミアムコンパクト「ミニ」。新車価格は年々上昇していますが、中古車市場では“軽自動車の新車より安い”価格帯で狙えるモデルも存在します。とくに注目されているのが、2013年に登場した第3世代モデルです。そんなミニに対してSNSでは、さまざまな反響が寄せられています。
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ホンダの最新型「フィット“本格SUV”」に反響殺到! “4WD”&カブの“丸目ライト”に「欲しい」「最高にちょうどいい」の声も! 「クロスター カスタム」に寄せられた“熱視線”とは
2026.01.27ホンダ「フィット」にSUVテイストを盛り込んだ「クロスター」グレードをベースに、さらに遊び心を詰め込んだ特別なコンセプトモデルに対し、初公開後数年が経過したいまもなお、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
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新車177万円! ホンダ最新「“5人乗り”コンパクトカー」が凄い! 純ガソリンエンジンで「リッター約19キロ」を記録! “シンプル外装”を纏い安全機能もバッチリな「フィット」最安モデルとは?
2026.01.27ホンダの人気コンパクトカー「フィット」は、実用性と扱いやすさで多くの支持を集めています。現行型となる4代目フィットは2020年に登場し、昨年で発売5周年を迎えました。今回は、その中でも最も手頃な価格の「BASIC FF」がどのようなクルマなのか、その魅力をあらためて見ていきます。
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レクサスの新たな「1人乗り最上級コンパクトカー」がスゴイ! “自動運転”&“豪華な内装”で気分はファーストクラス! ラストワンマイルの救世主「LSマイクロコンセプト」JMS25公開モデルとは
2026.01.27「ジャパンモビリティショー2025」で、レクサスは未来の都市生活に向けた新コンセプトカー「LEXUS LS Micro Concept」を初公開しました。電動化や自動運転が急速に進展する中、同ブランドが提示した“移動の新しいかたち”に、ネットでは多くの反響が集まっています。
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ホンダの「“新”マイクロカー」に反響多数! 「一目惚れした」「コンセプトカーで終わらせるにはもったいない」 55年ぶりに“バモス顔”採用の「Honda Micro EV」コンセプト JMS25公開モデルに注目!
2026.01.262025年10月30日から11月9日にかけて、東京ビッグサイトで開催された「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」では、メーカー各社が数々の新型モデルやコンセプトモデルを公開しました。数ある出展のなかで、ホンダは2人乗りの「Honda Micro EV(マイクロEV)」を披露しました。
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レクサス「LBX」サイズ! 389万円からの「“新”ちいさな SUV」に大反響! 全長約4.2mのボディに「サイズ感がイイ」の声も! リッター「23km」走る1.3リッターエンジン搭載のルノー「キャプチャー」が話題に
2026.01.26ルノーの人気コンパクトSUV「キャプチャー」が大幅改良を受け、精悍なデザインと高効率パワートレインを備えて進化しました。輸入車SUVトップクラスの低燃費に加え、雪道にも対応する限定車も設定され、SNSでは多くの反響が寄せられています。
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6年ぶり大幅刷新! ホンダ新型「フィット」公開! 新車約150万円で「30万円安い」&犬顔→斬新顔に変化! 中国の新モデルとは
2026.01.26ホンダと広州汽車の合弁会社である「広汽ホンダ」は2026年1月15日、「フィット」の改良モデルを現地で発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ「“新たな”カローラ」に反響多数! 便利な「ワゴンボディ」もあり&初の「斬新マットカラー」採用の新モデルに「落ち着きがちょうどいい」声も! 英国「ツーリングスポーツ」&「ハッチバック」が話題に
2026.01.26トヨタ英国法人が「カローラ ハッチバック/ツーリングスポーツ」の2026年モデルを発表しました。今回の新仕様ではデザイン刷新や装備の見直しが行われ、ユーザーから多数の反響が集まっています。
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302万円! トヨタの新「小さな高級車」に注目! 斬新サメ顔דリッター33km以上”走る画期的パワトレ搭載! 4WDもある最高級モデル「アクア Z」の贅沢なこだわりがスゴい!
2026.01.252025年9月1日に一部改良が発表され、同日に発売されたトヨタの「アクア」。なかでも最高級グレードとは、一体どのような魅力を備えたクルマなのでしょうか。
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カクカクデザインの“新”「ちいさな“四駆”SUV」公開! 丸目4灯の「旧車デザイン」採用した「本格モデル」! スズキ「ジムニーノマド」のDAMD ARMATAとは
2026.01.252026年1月9日から開幕した東京オートサロン2026にて、エアロパーツメーカー「DAMD」はスズキ「ジムニーノマド」のカスタムカーをお披露目しました。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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1.8リッターエンジンで「300馬力」! まもなく生産終了の「ちいさな“MR”スポーツカー」に反響殺到! 「欲しい」「めちゃ残念」の声も! 40年ぶり復活の全長約4.2m“軽量マシン”アルピーヌ「A110」が話題に
2026.01.232026年6月をもって生産終了が正式にアナウンスされたアルピーヌ「A110」。40年ぶりに復活した“伝説のスポーツカー”が、再び歴史の幕を下ろそうとしています。なぜ今、A110はこれほどまでに注目を集めているのでしょうか。


