コンパクトカーの記事一覧
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全長4.4m級の新「ちいさなSUV」発売! パワフルな2リッター「ターボ」エンジン搭載! ダークな「内外装」もイイ…ミニ「カントリーマン シャドー・エディション」登場
2026.02.05BMWは2026年1月29日、MINIのコンパクトSUV「カントリーマン」の特別仕様車「シャドー・エディション」を発表し、同日より販売を開始しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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28年ぶり復活! 斬新「コンパクトカー」が凄い! 全長4.1mボディに「550馬力」×後輪駆動パワトレ採用! 名車オマージュの「レトロデザイン」&“左右非対称”のお洒落内装もイイ! ルノー「5ターボ 3E」とは?
2026.02.051980年代にラリーシーンを席巻した「ルノー5ターボ」が、最新の電動技術をまとい「ルノー5ターボ 3E」として現代に蘇りました。小型ながらスーパーカー級の性能を備え、日本導入も予定されている注目の一台です。デザインや走りだけでなく、遊び心あふれるインテリアにもルノーの本気が感じられます。
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元自民党幹事長「石原伸晃氏」の“愛車公開”に反響殺到! 意外な「格安ワゴン車」に「ツウな選択」と喝采も! クルマ好き家系が選んだ「トヨタ車」に寄せられた声とは
2026.02.05元自民党幹事長の石原伸晃氏が自身のSNSにおいて、愛車であるトヨタ「ルーミー」との日常を公開し、大きな注目を集めています。政治家といえば黒塗りの高級セダンというイメージが強いなか、意外な選択に対してSNSでは驚きとともに好意的な反響が寄せられています。
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ホンダ新型「フィットカスタム」に反響アリ! 20日突貫で完成!? 「奇抜すぎる」声も… 中国登場の注目モデルとは
2026.02.05ホンダの中国法人は2026年1月、新型「フィット」を公開しました 。外観を刷新し、日本仕様とは異なる独自のフロントマスクを採用しています。同時に発表会で披露された、わずか20日間で製作された本格カスタム仕様も話題ですが、その斬新なスタイルに対し、日本のユーザーからは多様な声が上がっています。
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スズキ「新ジムニーノマド」発表に“賛否両論”の反響殺到! 「値上げに驚いた」「いつ納車されるのか?」との声も! 新色グレーがカッコいい「5ドア仕様」何が変わった?
2026.02.055ドア仕様のスズキ「ジムニーノマド」が一部改良を実施し、販売が再開されました。この新たなモデルに対して、どのような反響が寄せられているのでしょうか。
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全長3.4m! レクサスなのに「ほぼ軽自動車」サイズ! “ブランド最小”の斬新すぎる「小さな高級車」がスゴイ! “4人乗れる”極端パッケージ採用した「LF-SA」スイス公開モデルとは!
2026.02.05レクサスがかつて提案した“ブランド最小”のコンパクトカー「LF-SA」とは、一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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日産「“新型”ジューク」登場へ! 7年以上ぶり“全面刷新”の「3代目」どんなモデルに? ハイパーパンクデザイン採用で大胆変化の予想CGが登場
2026.02.04日本では2010年に登場し、2019年まで販売されていた日産のコンパクトクロスオーバーSUVである「ジューク」。残念ながら2代目モデルは欧州専売モデルですが、そんなジュークの次期型と思しきテストカーのスパイショットが公開されたため、早速YouTubeチャンネルの「【トキデザ】現役カーデザイナーの車情報+デザイン解説byとっきー」が予想CGを作成しました。
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「軽自動車すらいらない…!?」 普通免許なしで公道OKな「超コンパクトカー」が凄い! 「前後同じ顔」のデザインに斬新“逆開きドア”採用! クルマ高すぎ時代の救世主か!? オペル「ロックス」ドイツ仕様って?
2026.02.04オペルの超小型EV「ロックス」は、ドイツでは15歳から運転ができます。扱いやすいサイズに加え、車両価格と維持費を含めた総合的なコストパフォーマンスの高さも魅力です。
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トヨタ「“新たな”ヤリス」まもなく登場! デビュー6年目の「大人気モデル」何が変わる? 10万円値上げ? 便利装備採用? 新モデルどんなクルマとなるのか
2026.02.042020年の登場以来販売台数ランキングの上位を走り続けているトヨタ「ヤリス」ですが、まもなく一部改良モデルが登場するようです。今回の一部改良では、どのような変化があるのでしょうか。
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スズキ新「本格“四駆SUV”」発表! 「ちいさなカクカクボディ」の大人気車が“装備充実”して帰ってきた! 買えなかった人ついに救済か!? 安全性・利便性進化の「ジムニーノマド」受注再開!
2026.02.042026年1月30日にスズキ「ジムニーノマド」の仕様変更が発表され、同時に注文受付が再開されています。2025年1月の発表直後に注文が殺到し、数日でオーダーストップしたノマドですが、今回の改良ではどのような面で進化を遂げたのでしょうか。
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9年ぶり大刷新の新型「“ちいさな”SUV」に反響殺到! 1.2リッター「ターボ」搭載×全長4.5m級ボディに「めちゃ好み」「早く導入して」の声も! 2026年日本導入予定のジープ「コンパス」が話題に
2026.02.032025年5月に世界初公開された、ジープ新型「コンパス」。約9年ぶりのフルモデルチェンジで第3世代へと進化したこのモデルは、デザイン、電動化、使い勝手のすべてを刷新しました。新型コンパスに対してSNSではさまざまな反響が寄せられています。
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トヨタ「C-HR」に注目! 斬新すぎる2トーンカラー×大径マットホイールがカッコいい! “走るコンセプトカー”な最高級モデル「ハイヒーロー」欧州仕様がスゴい!
2026.02.03欧州トヨタが2025年モデルとして投入した「C-HR」のなかでも、ひときわ異彩を放つのが新グレード「ハイヒーロー」です。その独創的なスタイルと豪華装備を改めて振り返ります。
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全長3.9m! マツダの「小さな高級車」がスゴイ! めちゃ豪華な「本革シート」も標準装備! クラス超えた“プレミアム”実現した「極上コンパクトカー」ベリーサとは!
2026.02.03かつてマツダは「ベリーサ」という高級志向のコンパクトカーを展開していました。一体どのようなモデルで、なぜ現在はラインナップされていないのでしょうか。
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約304万円! 新型「“ちいさな”SUV」まもなく登場に反響殺到! 全長約4mの“旧車デザイン”に「早く欲しい」「サイズ感イイ」の声も! 1.2リッター「ターボ」搭載のフィアット「グランデパンダ」2026年初春発売へ
2026.02.03フィアットの新型「グランデパンダ」が、2026年初春に日本導入予定の新モデルとして発表され、大きな注目を集めています。レトロ感のあるスクエアデザインや、全長4m未満のコンパクトなボディサイズ、手の届きやすい価格帯に、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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軽自動車より“安い”!? 100万円以下の“ちいさな高級外車”「ミニ」どんなモデル? “初代オマージュ”の旧車デザイン&2リッター「ターボ」搭載! 「観音開きドア」もイイ「クラブマン」とは
2026.02.03唯一無二の個性と走りの楽しさで人気の「ミニ」。中でもステーションワゴンとしての実用性を兼ね備えた「クラブマン」は、ファミリー層からも支持されるモデルです。今回は、生産終了後も根強い人気を誇る2代目クラブマンを「予算100万円」で狙うなら、どんな中古車が射程圏内に入るのかを紹介します。
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新車266万円から! トヨタ「ちいさな高級車」が凄いッ! 専用エクステリア×「豪華内装」の“オトナ仕様”! 全長4m“ちょうどいい”ボディに“クラス超え”の上質仕立てが施された「アクア ラフィネ」って?
2026.02.03トヨタ「アクア」は扱いやすいサイズと高い燃費性能で支持を集めてきたコンパクトハイブリッドです。その中でも2024年に登場した特別仕様車「ラフィネ」は、上質さをテーマに内外装の質感を高めた意欲作でした。デザインが大きく変わった現在だからこそ、その存在が持っていた意味を振り返ってみます。
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街乗りも高速道路も安心・快適! 静かで長持ちする軽・コンパクトカー向けのエコタイヤ「EcoContact 7S」3月発売 コンチネンタルタイヤ・ジャパン
2026.02.02コンチネンタルタイヤ・ジャパンは2026年3月より、軽・コンパクトカー向けのハイパフォーマンス・エコタイヤ「EcoContact 7S」を順次発売します。転がり抵抗性能の低減に加え、操縦安定性やウエットグリップ性能を向上させたタイヤです。
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新車161万円! “免許不要”の斬新「コンパクトカー」に“賛否両論”の反響殺到!「セカンドカーに最高じゃん!」「でも遅すぎて怖い…」との声も! “唯一無二”の「すごいドア」採用した“2人乗り”のシトロエン「アミ」仏国仕様に大注目!
2026.02.02シトロエンの超小型モビリティ「アミ」。同車のユニークな仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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日産「新たな四駆スポーツカー」公開に反響殺到! 「こんなの欲しいに決まってる!」「令和のパルサーGTI-Rか!」の声も! 高性能エンジン&迫力エアロがスゴすぎる「オーラ NISMO RS」とは!
2026.02.02「東京オートサロン2026」で日産は、四駆スポーツカー「オーラ NISMO RS コンセプト」を披露しました。同車に対してどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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“高性能仕様”のスズキ「スイフトスポーツ」登場! 1.4リッター「直4」ターボ搭載&走行性能高めた「モンスター」仕様! 軽量ボディもいい「モンスタースポーツ MX33 ファイナル」とは
2026.02.02東京オートサロン2026において、タジマモーターコーポレーションは「モンスタースポーツ MX33 ファイナル」を世界初公開しました。すでに生産終了となっているスズキ「スイフトスポーツ ファイナルエディション」をベースとしたこのコンプリートカーは、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ新たな「ちいさい“5ドアスポーツカー”」公開に反響殺到! 「昔のホンダらしさがあって懐かしい」「価格次第では本気で欲しい」の声も! 名車「シティターボ復活」を予感させる「スーパーワン」JMS札幌2026に登場!
2026.02.022026年1月に札幌で開催された「ジャパンモビリティショー札幌2026」は、真冬の北海道に最新モビリティの熱気をもたらしました。なかでもホンダの小型EV「スーパーワン」は、走りの楽しさと現実的な市販性を両立した一台で、多くの来場者に強い印象を残しました。
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ホンダ新型「フィット」発売! 新顔に賛否両論も…限定3000台は「既に完売!?」 中国で月間0台の過去も… 好調の兆しか!? 現地の様子はいかに
2026.02.022026年1月15日にホンダはマイナーチェンジを遂げた新型「フィット」を発売しました。限定3000台ですが、半月経った現状はどうなっているのでしょうか。
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ホンダ新型「“すごい”フィット」初公開に“賛否両論”の反響殺到! 「タイプRっぽくて好き」「攻めすぎ」「戸惑います」の声も! 新たな“斬新顔”にド迫力「専用デザイン」採用の「カスタム」中国仕様に熱視線!
2026.02.01中国で発表された広汽ホンダ「フィット」のマイナーチェンジモデルは、従来のイメージを大きく覆すデザイン変更が注目を集めています。実用性を重視した基本性能を維持しつつ、外観の刷新やデジタル装備の強化が図られました。さらに、強烈な個性を放つカスタム仕様も公開され、市場での存在感を高める狙いがうかがえます。
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「布袋寅泰」の愛車「“小さい”高級外車」って? 「助手席に座りたい」と話題に! 名ギタリストが英国で乗る「英国車」とは
2026.02.01布袋寅泰さんがロンドンで愛車「MINI」を走らせる様子を公開し、注目が集まっています。スタイリッシュな一面が垣間見える投稿に、SNSでは多くの反響が寄せられています。
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トヨタ新「ヤリス」「ヤリスクロス」発売へ!? 刷新でナニが変わる? 販売店で既に動きも… 2月に改良か
2026.02.012026年2月末頃にトヨタ「ヤリス」、「ヤリスクロス」が一部改良を受け、3月上旬には生産が開始される模様です。どのような変わりがあるのでしょうか。


