コンパクトカーの記事一覧
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新車160万円のニッサン「超“本気仕様”スポーツカー」が凄かった! 丸形ボディに「専用チューンの1.2リッター快速エンジン」×5速MT搭載! お手頃だけど“ガチ仕様”の「マーチ12SR」とは
2026.09.20日産「マーチ」はすでに生産終了しているものの、親しみやすいスタイリングや扱いやすさからまだまだファンが多いモデルでもあります。そんなマーチには走りを重視した「12SR」というモデルが存在しました。
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日産「超“高級”コンパクトカー」が凄かった! 匠“手組み”の「高回転エンジン」×5速MTで楽しい! 専用ワイドボディでもはや「マーチ」ではない「ボレロA30」は気合入りすぎモデルだった
2026.09.20日産のカスタムカー「AUTECH」シリーズを手掛ける日産モータースポーツ&カスタマイズは、前身となる「オーテックジャパン」時代に、コンパクトカー「マーチ」をベースにかなりの工数をかけて販売したのが「マーチボレロ A30」でした。どのようなモデルなのか、振り返ります。
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なぜホンダ「新型スーパーワン」は名車「シティターボII」をモチーフにした? 担当デザイナーが語る「デザイン開発」の舞台裏とは!
2026.09.20ホンダ「Super-ONE(スーパーワン)」のデザインを担当したエクステリアデザイナーに取材し、独自のこだわりについて話を聞きました。
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新車180万円! ホンダ新型「フィット」“最安モデル”に注目! シンプル顔×上質内装を採用! 飾らないのが逆にイイ「X」どんなモデル?
2026.09.202026年7月に実施されたホンダ「フィット」のマイナーチェンジでは、グレード体系が大きく変更されました。なかでも、エントリーグレードである「X」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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新車149万円! めちゃ安いのに「ちゃんと外車です!」 全長3.5m“軽自動車並み”ボディに5速MT搭載! 「国産コンパクトカー」と並ぶ“高コスパドイツ車”VW「アップ」が凄かった
2026.09.19かつてドイツのフォルクスワーゲンが販売していた「up!(アップ)」は、「輸入車は高い」というネガティブなイメージを払拭する格安なコンパクトカーでした。どのようなモデルだったのか、振り返ります。
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発売早々1万台受注のホンダ「スーパーワン」今どうなってる? エンジン車よりお買い得も“補助金の予算切れ”リスク!? ベストな購入戦略とは
2026.09.19正式発売前から予約が殺到するなど、人気沸騰中のホンダ「スーパーワン」は今どうなっているのでしょうか。実質価格の魅力と、気になる納期や補助金切れのリスクを解説します。
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100万円以下の「爆安コンパクトSUV」に注目! トヨタ「ライズ」未満の“小回りサイズ”&豪華装備がスゴい! ヒョンデ新「エクスター」インドモデルとは?
2026.09.19ヒョンデのインド法人がラインナップするコンパクトSUV「エクスター」について解説します。
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ホンダ新型「フィット“Z”」登場! 4年ぶり顔面刷新で“スポーティ顔”に激変! 1リッターで29.1km走る&1.5リッター「直4」搭載の新モデルどんな車?
2026.09.19ホンダは「フィット」の改良を実施し、上級グレード「Z」を変更しました。 内外装のデザイン刷新や装備の拡充を図った同モデルに対し、販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
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1リッターで“22.7km”走るスズキ「“4WD”コンパクトカー」に注目! 全長3.8m級の「小さめ」ボディがイイ! レザーステアリングを採用した最上級モデル「スイフト HYBRID MZ」とは
2026.09.19スズキのコンパクトカー「スイフト」は、軽快な走りとスタイリッシュなデザインを兼ね備えています。そのなかでも最上級グレードとされる「HYBRID MZ」には、一体どのような特徴があるのでしょうか。
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5人乗りの新型「“コンパクト”SUV」発表! “顔面刷新”で「超イケメン」に! 11.2インチ大画面&Google最新AI採用! 大幅改良のボルボ「XC40」欧州で登場
2026.09.18ボルボ・カーズは2026年9月10日、「XC40」を含む40シリーズの大幅なアップデートを発表しました。どのように進化したのでしょうか。
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239万円! 日産「新型5ドアハッチバック」に注目! 全長4mの小さいボディ×リッター28.4km走る“独自のパワトレ”搭載! ブラックEDがカッコいい「最新ノート」の特徴は?
2026.09.18日産のコンパクトカー「ノート」の改良モデルが発売されました。仕様向上が行われたほか、内外装を黒でまとめた「ブラックエディション」が新設定されました。
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全長3.8m! 新型「“最小級”コンパクトカー」発表! “トヨタ・ヤリス”より小さなボディで小回り効いて“街乗り最強”! 300万円台のダチア「スプリング」欧州で登場
2026.09.18ダチアは2026年9月8日、コンパクトカー「スプリング」の新型モデルを欧州で発表しました。小柄なボディと優れた取り回しを特徴とする2代目は、どのようなモデルなのでしょうか。
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新車183万円! トヨタ新型「“5人乗り”スライドドアワゴン」発表で“大反響”!「送迎にも使いやすい!」「安全性能が安心」と称賛! “ひろ~い車内”とコスパ両立の新型「ルーミー」へ販売店に寄せられた“本音”とは!
2026.09.17トヨタは2026年8月31日、コンパクトトールワゴン「ルーミー」の一部改良モデルを発売しました。販売店にはどのような反響があるのでしょうか。
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約136万円! 新型「“6人乗り”コンパクトカー」が凄い! 四角いボディに「観音開きドア」&“対面シート”採用! メキシコ政府公認の「オリニア・ウノ」に注目!
2026.09.16家族で使うクルマには、日常の扱いやすさと多人数で出かけられる実用性の両立が求められます。そんななか、メキシコ政府が開発を進める「Olinia Uno」は、最大6人が乗れる超小型EVながら、都市部での短距離移動に特化したユニークな設計を採用しています。コンパクトさと多人数乗車を両立させる、その独自の発想を詳しく見ていきます。
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新車240万円! 日産「“新型”ノート」発売で問合せ“殺到”! ちょうどイイ「5ナンバーサイズ」ボディに精悍「黒すぎモデル」新設定! 改良された“日産主力モデル”が販売店でも話題に
2026.09.15日産はコンパクトカー「ノート」の一部改良を実施しました。この一部改良モデルについて、販売店に最新情報を聞いてみました。
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トヨタ新型「ルーミー」発売! 全長3.7mの小柄なボディに最新の安全装備を搭載! 待望の電動パーキングも設定した「最新スライドドアワゴン」何が変わった?
2026.09.14トヨタのコンパクトトールワゴン「ルーミー」の改良モデルが発売されました。なかでも、標準モデルはどのような特徴があるのでしょうか。
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トヨタ新型「ルーミー」公開! スポーティな「GR仕様」がイイ! 10年目の進化遂げた「“全長3.7m級”4人乗りワゴン」に設定のGRパーツとは
2026.09.14トヨタは2026年8月、コンパクトトールワゴン「ルーミー」を一部改良しました。実用性で選ばれるこの1台には、印象を大きく変えるGRパーツも用意されています。どのような内容なのでしょうか。
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約237万円! “トヨタ・ヤリスクロス”サイズの最新「スポーティSUV」に大注目! 1.0L「ターボ」に新“8速AT”搭載! 6速MTも選べるシュコダ「クシャク スポーツライン」印国モデルとは
2026.09.14シュコダがインドで展開するコンパクトSUV「クシャク」には、スポーティなスタイリングを採用した「スポーツライン」が設定されています。2026年に大幅改良された最新型は、どのようなモデルなのでしょうか。
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“スズキ・ジムニー”超え地上高の「“ちいさな”SUV」が話題に! 1.2リッター「ターボ」×6速MTで悪路も楽しそうな本格仕様! 全長4.3mのルノー「ダスター」豪州モデルとは
2026.09.13ルノーのオーストラリア法人では、コンパクトSUV「ダスター」を現地で販売しています。扱いやすいサイズながら、6速MTや4WDを組み合わせた仕様も用意されるタフなモデルに対して、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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たった「5日」で受注停止したスズキ「ジムニーノマド」 最新の納期は? 増産&受注再開も「いまだ年単位の納車待ち」続いている? 一部改良も実施された「5ドアモデル」 どうなっているのか
2026.09.13スズキ「ジムニーノマド」の受注再開から8ヶ月が経過した現在、販売状況などはどうなっているのでしょうか。販売店に最新情報を聞いてみました。
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新車170万円から! ダイハツ「“新型”スライドドアワゴン」が凄い! 全長3.7m「ちょうどいいサイズ」で使いやすい! “安全装備”強化した「コンパクトミニバン」新型「トール」に大注目!
2026.09.13ダイハツは2026年8月31日、コンパクトハイトワゴン「トール」の一部改良モデルの販売を開始しました。トヨタへのOEM供給元として長年培ってきた実力派モデルが、今回もまた着実な進化を遂げています。
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全長3.7m! トヨタ「新型ルーミーX」発表! めちゃ便利な「両側スライドドア」搭載した“ちょうどいい”コンパクトワゴン登場! 新車183万円の「お手頃プライス」に“快適装備”モリモリ装備!「使い勝手バツグン」のエントリーグレードとは!
2026.09.132026年8月31日の一部改良を経たルーミーのラインナップ中、最も手頃な価格で購入できるのが「X」グレードです。価格は183万400円で、最上グレード「カスタムG」(4WD・234万6300円)との差額は約52万円。今回の改良ではこのエントリーグレードにこそ多くの新装備が投入されており、「最安だから物足りない」というイメージを覆す内容になっています。
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新車約139万円! トヨタ「ライズ」より安い新型「“ちいさな”SUV」に大注目! 全長3.9m級ボディにパワフル「ターボ」&6速MT搭載! 顔面刷新したキア「シロス」印国モデルとは
2026.09.12キアのインド法人が販売するコンパクトSUV「シロス」の2026年モデルは、全長4m未満の扱いやすいボディに、ターボエンジンや6速MTを設定しています。どのようなモデルなのでしょうか。
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115万円も安い! ホンダ新型「“最安”コンパクトカー」に大注目! 全長4m“ちょうどいい”サイズに「ひろ~い」室内空間を実現! 新型「フィットX」と“最上級モデル”の違いとは!
2026.09.12ホンダの主力コンパクトカー「フィット」。同車には複数のグレードが用意されていますが、最安モデルと最上級モデルでは一体どのような違いがあるのでしょうか。比較して解説します。
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新車217万円! スバル新型「ちいさな“スライドドア”ワゴン」発表! 全長3.7mボディに「くつろぎ空間」がめちゃ便利! お洒落な「ブラックルーフ」仕様&豊富な“カラバリ”も魅力的な「新型ジャスティ」とは!
2026.09.122026年9月10日、スバルはコンパクトトールワゴン「ジャスティ」の改良モデルを発表しました。一体どのような改良が実施されているのでしょうか。


