くるまのニュース編集部の記事一覧
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ダイハツ「タフト」で新チャレンジ! 中川大志と千鳥が応援
2020.07.21ダイハツは2020年6月10日に、新型軽SUV「タフト」を発売。それに伴って7月20日より、中川大志さん、千鳥さん(声)出演の新CM「ジブンオープン篇」を公開すると同時に、みんなの「はじめたい」を応援するキャンペーン「#タフチャレ!キャンペーン」をスタートすると発表しました。
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日産「ラシーン」は出るのが早すぎた!? 絶版になって人気が出たSUVを振り返る
2020.07.21現在、人気が高いジャンルのクルマといえばSUVで、次々と新型車が登場しています。日本ではかつて「RVブーム」があり、そのブームに乗るためにRV風なモデルが発売されました。そのなかの1台が日産「ラシーン」で、絶版になってから人気が再燃したユニークなモデルです。そこで、ラシーンを振り返ってみます。
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馬で通勤してみたい! 道路を走ると違反になる!?
2020.07.21エンジンやクルマが発明される以前は、「馬」や馬を動力とした「馬車」がその役割を担っていました。クルマの起源ともいえる馬は、現在でも道路を走行してもいいのでしょうか。
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日産新型SUV「キックス」に早くも500台限定車が登場! 最上級仕様ベースのモデルがタイで発売へ
2020.07.21日産のタイ法人は、新型「キックス」の特別仕様車「キックス e-POWER with Premiere Edition」を発表しました。現地では500台限定で発売されます。
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意識高い系OLに聞いてみた「彼氏が乗っていたら自慢できるクルマ」
2020.07.21オフィスは東京都港区。仕事も大好きだけど、アフターファイブはヨガや飲み会。月1回のファスティングは絶対に欠かせないなど、自分磨きにも抜かりはない、ブランド志向の意識高い系OLにとっては、付き合う彼氏もステータスのひとつです。そんな彼女たちに、彼氏が乗っていたら自慢できるクルマを聞いてみました。
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もし販売されていなかったら世界は変わった!? 新たな時代を切り開いた車5選
2020.07.21現在、ヒットしているクルマは数多く存在しますが、ヒットに至るには先駆者といえるクルマがありました。そのクルマが登場したことで、他のメーカーが追従し、ブームとなったことも。そこで、新時代を切り開き、大きな影響力があったクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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売り続けるのか? それとも廃止!? 先行きが不安な車3選
2020.07.20世の中には大ヒットするクルマがあれば、ヒットすることなく細々と販売されているクルマがあります。そこで、今後どうなるか先行きが不透明なクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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マツダ「ボンゴ バン/トラック」が全面改良! 全車サポカーS ワイド該当へ
2020.07.20マツダは、同社の小型商用バン「ボンゴバン」ならびに小型商用トラック「ボンゴトラック」を全面改良し、2020年7月17日より予約の受付を開始。9月11日に発売すると発表しました。
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約400馬力の電動SUV! 日産新型「アリア」は「リーフ」からどう進化? 次世代日産の鍵となるワケとは
2020.07.20日産は、2020年7月15日に新型SUV「アリア」を世界初公開しました。新型アリアは同社初の電気自動車SUVとして発表されましたが、開発にあたっては同社が脈々と培ってきた電気自動車のノウハウが注ぎ込まれているといいます。どのような歴史のうえで、新型アリアは開発されたのでしょうか。
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もはや世界遺産級のクルマたち!? 偉大な大衆車5選
2020.07.20現在、日本の庶民の足といえるクルマは軽自動車やコンパクトカーです。そうしたクルマは、かつて「大衆車」と呼ばれ、世界中のモータリゼーションを支えてきました。そこで、国内外のメーカーがつくった偉大な大衆車を、5車種ピックアップして紹介します。
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ホンダは陸空海を走破可能!? クルマ&バイクじゃない船外機の魅力とは
2020.07.19世界的な自動車メーカーとして有名なホンダですが、クルマ以外にもバイクや飛行機、発電機、耕運機、船外機など、さまざまなプロダクツを扱っています。陸だけじゃないホンダの海に対する想いとは、どのようなものなのでしょうか。
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走破性より見た目重視!? 最近のSUVにFF車が多い理由とは
2020.07.19近年、国内外で登場するコンパクトSUVのなかには、4WD仕様の設定が少なかったり、FF専用車として登場するモデルもあります。悪路走破性が求められるイメージの強いSUVですが、なぜFF仕様を重視するコンパクトSUVが登場しているのでしょうか。
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トヨタ「カローラ」がよりイケメンに!? GR SPORTモデルを2021年1月に発売へ
2020.07.18トヨタの欧州法人は、同社の「カローラセダン」にGR SPORTを新たに設定したことを明らかにしました。日本では設定されていないカローラセダンGR SPORTとは、どのようなモデルなのでしょうか。
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フェラーリを何十台もコレクションできる!? 「トミカ」新ブランドからフェラーリのミニカー19点が発売
2020.07.18タカラトミーは、「トミカプレゼンツ」のラインナップとしてイタリア発のミニカーブランド「ブラーゴ」のミニカーを発売すると発表しました。価格は税抜700円(3インチシリーズ)からです。
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2トーン色の車はなぜ増えた? 高額でもベタ惚れな購入者が存在する要因とは
2020.07.18最近の新型車のなかには、ボディカラーとルーフが違う色で塗り分けられているクルマをよく見かけます。ほとんどの場合数万円の有料色で、なかには10万円に迫る価格設定の場合もありますが、なぜ設定例が増えているのでしょうか。
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トヨタ新型「ハリアー」快進撃! 発売1か月で目標15倍の4万5000台受注
2020.07.17トヨタは、2020年6月17日に新型「ハリアー」を発売。それから約1か月後にあたる7月16日時点での受注状況を発表しました。
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スカイラインGT-Rベースの超弩級モデルがあった!? 日産のコンプリートカー3選
2020.07.17市販モデルをベースに、自動車メーカーやチューニングショップなどが特別に仕立てて販売するモデルが「コンプリートカー」です。改造の範囲もさまざまですが、なかには大規模に手が加えられたモデルも存在。そこで、日産車をベースとしたコンプリートカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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日産新型「アリア」先行発表 ライバルはマツダ「MX-30」 電気SUV同士を比較!
2020.07.172019年10月末に開催された「東京モーターショー」にて、日産「アリア」とマツダ「MX-30」という2台の電気SUVがお披露目されました。その後、アリアは2020年7月15日に正式発表され、MX-30は同年夏から欧州で先行予約が開始されています。同じタイミングで登場した電気SUVにはどのような違いがあるのでしょうか。
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スバル新型「レヴォーグ」先行予約開始へ! 1.8Lターボ搭載 新世代アイサイトでより安全に
2020.07.17スバル新型「レヴォーグ」の先行予約が2020年8月20日より開始されます。新型レヴォーグは、どのようなモデルへ進化するのでしょうか。
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ド迫力のデザイン! 新型「カムリ」にトヨタ初の最新安全装備を搭載
2020.07.17トヨタの北米法人は、「カムリ」の2021年モデルを発表しました。迫力のある外観デザインに一新されるとともに、トヨタ初の安全装備「トヨタセーフティセンス2.5+」を搭載します。
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72%が回答! 「Go To Travelキャンペーン」の内容は分かりづらい
2020.07.17アジアを舞台に、エアトリ旅行事業、訪日旅行事業、ITオフショア開発事業、ライフイノベーション事業と投資事業を手掛ける株式会社エアトリは、男女7787人を対象に「Go To Travelキャンペーン」に関する調査を実施しました。
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ちょいワルなところがカッコいい!? 往年のハイパワーセダン5選
2020.07.17近年、国内の自動車市場では、セダンの人気が低迷していますが、かつては各車から数多くラインナップされていた頃もあります。そのなかには高性能なエンジンを搭載し、スタイリッシュなデザインのセダンも存在。そこで、往年の高性能セダンを5車種ピックアップして紹介します。
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レクサス「NX」の新たな魅力が開花!? 洗練されたデザインの2つの特別仕様車が登場
2020.07.16レクサスは「NX」の特別仕様車「Spice & Chic」および「Cool & Bright」を設定し、2020年7月16日に発売しました。あわせて一部改良もおこなわれています。

