くるまのニュース編集部の記事一覧
-

トヨタ「水素エンジン」をカローラに搭載! レースで鍛え水素社会の実現を目指す
2021.04.222021年4月22日にトヨタは、カーボンニュートラルなモビリティ社会実現に向けて「水素エンジン」の技術開発に取り組むことを発表。同社「カローラスポーツ」をベースとした競技車両に水素エンジンを搭載して、モータースポーツの現場に実戦投入することを明らかにしました。
-

クラウンが3列SUV化! トヨタ新型「クラウンクルーガー」登場! 中国で公開されたSUVの正体は?
2021.04.22一汽トヨタが発表したクラウンブランドのSUV「クラウンクルーガー」とは、どんなクルマなのでしょうか。
-

【速報】「東京モーターショー2021」開催中止! 自工会会長が今後の展望をコメント
2021.04.22一般社団法人 日本自動車工業会は「東京モーターショー2021」の開催中止を発表しました。理由について「安全安心な環境でモビリティの魅力を体験いただけるメインプログラムのご提供が難しい」と説明しています。
-

ホンダ新型「ヴェゼル」発売! HV中心戦略&車内Wi-Fi採用! SUV王者奪還なるか
2021.04.22ホンダは、コンパクトSUV「ヴェゼル」を7年ぶりにフルモデルチェンジし、2021年4月22日発表、翌23日に発売します。2013年12月以来、7年ぶりのフルモデルチェンジとなりますが、新型ヴェゼルはどんなSUVとして登場するのでしょうか。
-

ヤリスシリーズ強かった!? トヨタの稼ぎ頭は誰? 販売TOPの背景はいかに
2021.04.222020年の年間・年度でもっとも売れた登録車はトヨタ「ヤリス」となりましたが、実は「ヤリス」「ヤリスクロス」「GRヤリス」の3台を合算した台数となります。では、どのモデルが稼ぎ頭となっているのでしょうか。
-

「オートライト」義務化から1年 新車装着で何が変わった? 未搭載車はどう対応?
2021.04.22国土交通省は、薄暗くなった際に自動でヘッドライトなどが点灯する「オートライト機能」を2020年4月からの新型車に対して義務付けていますが、1年経った現在ではユーザーからどのような反響があるのでしょうか。
-

ハイトワゴンの流行で絶滅した? 軽スペシャリティカー5選
2021.04.22現在、日本の自動車市場で、もっとも売れているクルマといえば軽自動車です。なかでも背の高いハイトワゴンやトールワゴンが主流となっており、多いときで月間2万台以上も売れます。一方で、近年に姿を消してしまったのが軽スペシャリティカーです。そこで、往年の軽スペシャリティカーを5車種ピックアップして紹介します。
-

ホンダ新型「ヴェゼル」発売間近!? トヨタ・日産の反応は? 激化するSUV市場の現状
2021.04.21ホンダは、2021年2月18日に2代目となる新型「ヴェゼル」を世界初公開しました。同年4月に発売予定といわれていますが、ライバル車を販売する各社の反応はどうなっているのでしょうか。
-

機能や見た目を重視? デザインにこだわった昭和の車3選
2021.04.21国産車の動力性能向上が加速したのは1980年代ですが、同時にデザインにもさまざまなアプローチが試された時期でもあります。そこで、昭和の時代に誕生した外観のデザインにこだわったクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
-

トヨタ新型「クラウンヴェルファイア」登場! 超高級ミニバンの正体は? どう中国で進化したのか
2021.04.21中国で一汽トヨタから販売される新型「クラウンヴェルファイア」とはどんなクルマなのでしょうか。搭載される各種快適装備やパワートレインを見ていきます。
-

スバル「アウトバック」2022年モデル登場! ワイルド仕様を新設定し2021年夏に北米発売
2021.04.21北米スバルは、2022年モデルの「アウトバック」と「レガシィ」を2021年夏に発売すると発表しました。アウトバックのワイルド仕様となる「ウィルダネス」が新たに設定されます。
-

日産新型「エクストレイル」は204馬力のVCターボ搭載!? e-POWERはどうなる?
2021.04.212021年4月19日に開幕した上海モーターショー2021で、日産は新型「エクストレイル」を世界初公開しました。中国仕様はVCターボエンジンを搭載しますが、欧州仕様にはe-POWERが搭載されるようです。
-

5m超えミニバン!トヨタ新型「シエナ」&ヒュンダイ新型「スターリア」が韓国でほぼ同時投入
2021.04.21韓国市場では2車種のミニバンが相次いで発売されました。トヨタ新型「シエナ」とヒュンダイ新型「スターリア」ですが、どのような違いがあるのでしょうか。
-

トヨタに続きホンダ・日産も燃費・排ガスステッカー貼付廃止へ 消える理由を国交省に聞いた
2021.04.21これまで新車に貼り付けられていた燃費基準達成/低排出ガス車ステッカーについて、貼り付けを廃止する動きが広がっています。そもそもどのような目的で貼り付けられていて、なぜいま廃止するメーカーが出てきているのでしょうか。
-

100万円台で入手できて付加価値もあり? 安価でスポーティなMT車5選
2021.04.21近年、激減してしまったクルマとして、スポーティなMT車があります。そうしたモデルは希少価値からか、中古車価格も高騰してしまいました。しかし、なかには比較的安価な相場で推移しているモデルも存在。そこで、100万円台から手に入れられるスポーティなMT車を、5車種ピックアップして紹介します。
-

e-POWER搭載! 日産新型「エクストレイル」2022年夏に欧州市場で発売へ
2021.04.20日産の欧州法人は、電動パワートレイン「e-POWER」を搭載した新型「エクストレイル」を2022年夏に欧州市場へ投入すると2021年4月19日に発表しました。
-

電動SUVとは対極の存在? アナログすぎるクロカン名車3選
2021.04.202021年4月19日に中国で「上海モーターショー2021」が開幕しました。中国は重要な市場なため、各メーカーとも売れ筋のSUV、しかも電動車を数多く出展。一方で、昭和の時代に誕生した本格的なクロカン車は、電子制御など一切無く、アナログな魅力が満載です。そこで、純粋な機械だった頃のクロカン名車を、3車種ピックアップして紹介します。
-

トヨタEV戦略が新展開! EV開発「2つの方向性」とは 2025年までに電動車70車種に拡充へ
2021.04.20トヨタが電動車のフルラインアップ化の一環として新EVシリーズ「TOYOTA bZ」を発表しました。2025年までに電動車のラインナップを70車種程度に拡充するといいますが、これまでの方針やこれからの方向性はどういったものでしょうか。
-

親しまれるには愛称が重要!? 「ダルマ」「サメ」… あだ名で親しまれた名国産車とは
2021.04.20これまで販売された国産車のなかには、愛称で呼ばれてユーザーから親しまれたクルマがあります。いったいどんな事例があったのでしょうか。
-

シビックタイプRが1500万円超! 希少な限定車が抱える問題とは
2021.04.20近年、台数限定で販売される特別仕様車や、生産終了にともなって販売される「ファイナルエディション」といったモデルが、高額な価格で取引されているのが話題となっています。しかし、実際の販売現場では根深い問題となっているようです。
-

日産「シルフィe-POWER」登場! なぜ中国初のe-POWERは人気SUVではなくセダンなのか
2021.04.20日産は中国・上海モーターショー2021にて「最新のe-POWERを『シルフィ』を皮切りに搭載」することを明らかにしました。なぜセダンのシルフィから採用されるのでしょうか。
-

まさにSUVと電動車祭り? 上海モーターショーで話題となった車5選
2021.04.202021年4月19日に、中国の上海市で「2021年 上海モーターショー」が開幕しました。いまや中国は世界中のメーカーにとって、もっとも重要な市場とあって、数多くの新型車が世界初公開されています。そこで、日本のメーカーが上海モーターショーに出展したクルマのなかでも、話題のモデルを5車種ピックアップして紹介します。
-

50台限定! インドネシアトヨタの50周年を記念した限定車「キジャン イノーバ リミテッドエディション」現地で登場
2021.04.19トヨタのインドネシア法人であるトヨタ・アストラ・モーターは、その50年の歴史を祝う一環として、50台の限定車「キジャン イノーバ リミテッドエディション」を発表しました。
-

テントに合体! 車中泊できるレトロ新型EV「ウルフプラス」米国で発表! ゴツさ以外の特徴は?
2021.04.19荷台部分がテントと合体するEV「ウルフプラス」をアメリカの新興EVメーカーであるアルファが発表しました。どんなクルマなのでしょうか。
-

発展途上だったけど魅力あり? 高性能化が加速した頃のスポーツカー3選
2021.04.19国産車の高性能化が顕著になったのは1980年代からで、ターボエンジンやDOHCエンジンの普及によるものです。そうしたモデルは現在の水準と比べると技術的な面で荒削りな面もありましたが、振り返るとそうした部分も魅力的に思えます。そこで、発展途上ながら高性能化が加速した頃のスポーツカーを、3車種ピックアップして紹介します。


