くるまのニュース編集部の記事一覧
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スタイリッシュでワイルドなのが人気! 日本でもっとも売れてるSUV5選
2021.01.24SUVブームが続くなか、2020年の販売ランキングではどのようなSUVが人気だったのでしょうか。各メーカーの売れ筋モデルを5台紹介します。
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「抵抗ある?」 車の給油、セルフ式で「不安」も… 注意すべきNG行為とは
2021.01.23自分で給油するセルフ式ガソリンスタンドは、1998年に日本で認可されてから20年以上が経過しています。2021年現在、一般ユーザーが感じるセルフ式ガソリンスタンドへの不安や抵抗感には、どれほどのハードルがあるのでしょうか。
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雪が積もった後のマンホールは踏んじゃダメ!? 雪国仕様のマンホールとは
2021.01.23大寒波による積雪で、普段あまり雪の降らない地域でのトラブルが急増しています。なかでも増えているのがマンホールの段差による事故ですが、実はマンホールには雪国仕様があるそうで、ツイッターなどのSNSで話題となっています。
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スズキ新型「キャリイ」発売! デカい1.5L仕様が新デザインに 約113万円から
2021.01.23スズキのインドネシア法人は、日本国外仕様となる「キャリイ」の新型モデルを2021年1月21日に発売しました。いったいどんなところが新しくなったのでしょうか。
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パッと見はキワモノだけど実は大真面目!? ブランドイメージと異なる珍車5選
2021.01.23ブランドイメージというのはメーカーにとって非常に重要なものです。なかでもスポーツカーや高級車などに特化したメーカーは、そうしたクルマを作り続けることで、ユーザーから絶大な人気と信頼を得ているといえるでしょう。しかし、そんなブランドイメージとは異なる車種を販売した例も存在。そこで、ブランドイメージからかけ離れた珍しいクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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時速90キロで飛行! 「空飛ぶクルマ」をGMが発表 トヨタも注目「eVTOL」とは
2021.01.22キャデラックは、オンライン開催となった世界最大級の家電・IT見本市「CES2021」でeVTOL(垂直離着陸型航空機)のコンセプトモデルを発表しました。いったいどんな特徴があるのでしょうか。
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日産「フェアレディZ SUV」爆誕!? 車高アップにオフロードタイヤ装着で本気仕様が完成
2021.01.22タイヤメーカーの横浜ゴムは同社のオフロードタイヤとなる「GEOLANDAR」を装着し、車高を上げた日産「フェアレディZ」を制作しました。スポーツカーのオフロードタイヤを装着する「Z×GEOLANDAR」とは、どのようなモデルなのでしょうか。
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まさにバブルだから誕生した!? 美しすぎるビッグサイズクーペ3選
2021.01.222000年代になると急激に数を減らしたのが国産2ドアクーペです。ユーザーニーズの変化によるもので、ある意味避けられないことでしたが、一方で、大型かつ高額な2ドアクーペは一定のニーズがあり、今も健在です。大型の2ドアクーペは昭和の時代から存在し、パーソナルカーとして人気を保っています。そこで、バブル期に誕生した、美しい国産ビッグサイズクーペを3車種ピックアップして紹介します。
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どんな意味? 車のナンバーの数字や文字 超複雑なひらがなのルールとは
2021.01.22クルマのナンバープレートには、車両がどのような用途で使用されているのかを示す数字や文字が書かれていますが、具体的にはそれぞれどんな意味を示しているのでしょうか。
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トヨタの過激ミニバン!? 全長5m超え「シエナ」の高級&スポーティ仕様が存在していた!
2021.01.22トヨタが北米市場で販売するミニバン「シエナ」。2016年には、高級かつスポーティなカスタムが施されたモデルが存在していました。
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オフロードタイヤでゴツさ際立つ! 日産「e-NV200」に発電可能な最強キャンプ仕様登場
2021.01.22日産の欧州部門は、小型商用車「eNV200」をベースとした「e-NV200 ウィンターキャンパーコンセプト」を発表しました。冬のキャンプに最適なこのモデルは、どのような特徴があるのでしょうか。
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通り名は「ちょうちん殺し」! 港区のノスタルジックで猟奇的な区道とは
2021.01.22東京都港区内にある「高輪橋架道橋下区道」は「ちょうちん殺しのガード」と呼ばれ、SNS上で話題です。いったいどんな区道なのでしょうか。
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次期GT-Rは電動モンスターへ進化!? ハイブリッドかEVか? 新型モデルの行方は
2021.01.222022年騒音規制によって存続が危ぶまれている日産「GT-R」ですが、次期型の計画がひそかに進んでいるようです。一体どのようなモデルへと進化するのでしょうか。
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丸いライトがかわいいなんてとんでもない! 丸目でも迫力ある高性能車5選
2021.01.22クルマの外観デザインで、もっとも印象を左右するのはフロント部分ではないでしょうか。別名「フロントフェイス」とも呼ばれ、まさにクルマの顔です。フロントフェイスで重要なのが目にあたるヘッドライトで、近年は吊り上がったような切れ長のヘッドライトが主流で、怒り顔がトレンドとなっています。一方、かつては丸いヘッドライトながら、迫力のあるフロントフェイスのクルマも存在。そこで、丸目が似合う高性能モデルを5車種ピックアップして紹介します。
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日産新型「アルマダ」発売! 全長5m超の巨大SUVがデザインを刷新!
2021.01.21日産の北米法人は、フラッグシップSUV「アルマダ」の2021年モデルを発売しました。新型アルマダは、どのようなところが進化しているのでしょうか。
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交通事故解決を弁護士依頼する人はわずか4.33%! 交通事故に対するドライバーの意識とは
2021.01.21弁護士相談ポータルサイト「交通事故弁護士相談広場」は、20代から60代の交通事故(人身事故)経験のある、週1回以上運転をしているドライバー344名を対象に、交通事故に対するドライバーの意識調査を実施し、その結果を公開しました。
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トヨタが「パリピ仕様」を開発!? 「シエナ」がDJブースに! 本気度がヤバい!
2021.01.21世界各地でパーティーを楽しむ文化はありますが、なかでも米国はとくにその文化が浸透しています。そんな米国において、トヨタのミニバン「シエナ」をベースにカスタムされた「シエナ リミックス」というパリピ仕様が存在していたようです。
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ゴツい外観こそ魅力! ネオクラシック・クロカン車3選
2021.01.21近年、世界的に人気が高いクルマのジャンルといえばSUVです。また、同じく人気となっているのが、1980年代から1990年代に発売された「ネオクラッシック」とも呼ばれるクルマで、車種によっては新車価格を上まわる相場で取り引きされています。そこで、いまも色褪せない魅力がある、ネオクラシック世代のクロスカントリー車を3車種ピックアップして紹介します。
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なぜ着用しない? 一般道では後席シートベルト着用率は未だ3割の実態
2021.01.21JAF兵庫支部は警察庁と合同で、2020年10月19日から11月13日までの26日間、「シートベルト着用状況全国調査」を実施し、その結果を公表しました。
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ホンダ軽「N-ONE」を超過激にカスタム!? 枠超えた存在感の「ケイクライム」がカッコ良い
2021.01.21ホンダアクセスがバーチャルオートサロン2021にあわせて公開したカスタマイズカー「K-CLIMB」(ケイクライム)は、ヒルクライムレースへの参戦を目指しているといいます。どんなカスタマイズが施されているのでしょうか。
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地域に根付いたサービスに! ダイハツがトヨタのカーシェアリングサービス「トヨタシェア」導入
2021.01.21ダイハツは、トヨタが全国展開しているトヨタ販売店/トヨタレンタリース店によるカーシェアリングサービス「トヨタシェア」を正式導入し、「トヨタシェア ダイハツステーション」として、2021年1月21日よりサービスの提供を開始すると発表しました。
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2021年もトヨタ車が強い? 超人気SUVや注目車がスタンバイ! 3年以内に投入される新型車とは
2021.01.212020年はコロナ禍ながらさまざまな新型車が登場しました。では、2021年はどのような新型車の登場が予定されているのでしょうか。
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超高回転の咆哮こそホンダエンジンの真骨頂! VTECを搭載したスポーツモデル5選
2021.01.21現在、高性能車ではターボエンジンが主流ですが、かつては高回転まで回る自然吸気エンジンを、各メーカーがこぞって開発していた頃があります。そんな高性能自然吸気エンジンの頂点に立っていたのが、ホンダのVTECエンジンです。そこで、VTECエンジンを搭載したホンダ車のなかでも、とくに印象に残るモデル5車種をピックアップして紹介します。
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タクシー内の換気はどうするのが効果的? 有効な感染防止対策とは
2021.01.20国土交通省は、スーパーコンピューターによる換気シミュレーションを踏まえ、タクシー車内における新型コロナウイルスの感染防止対策を要請しています。
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世界最速のランクル!? 2000馬力超で最高速370キロ! モンスターランクルの正体とは
2021.01.202021年に次期型となるトヨタ「ランドクルーザー」が登場するといわれていますが、北米トヨタでは2016年に2000馬力超えで時速370キロを誇るモンスターランクルを開発していました。

