くるまのニュース編集部の記事一覧
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セダンの黄金期を彩った名車に迷車もあり? 平成初期に誕生したセダン5選
2021.01.28近年、人気低迷が続いているセダンは、ラインナップの減少が続いています。欧米では一定の需要をキープしていますが、それでもセダン市場から撤退したメーカーがあるくらいです。国内でも同様の状況ですが、かつて、セダンが人気を博していた時代もありました。そこで、セダンの黄金期といえる平成初期に登場したモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ新型「ミライ」は高級輸入車を超えた!? 単なるエコカーじゃない最新FCVの魅力とは
2021.01.272020年12月にフルモデルチェンジしたトヨタ「ミライ」ですが、新型モデルはFCVという特徴はもちろん、高級感や走行性能にもこだわっています。一体どのようなモデルに進化したのでしょうか。
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トヨタに続き日産も「全固体電池」開発に本気!? 新e-POWERなど電動化戦略を発表へ
2021.01.27日産は2021年1月27日、2050年までに事業活動を含むクルマのライフサイクル全体におけるカーボンニュートラルを実現するための、新たな目標を発表しました。
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令和も健在! ホンダ「シティ」5代目モデルが節目の10万台目に ベトナム四輪生産累計10万台達成
2021.01.27ホンダのベトナム法人であるホンダベトナムカンパニー・リミテッド(ホンダベトナム)は、四輪車の生産が累計10万台に達したと2020年1月26日に発表しました。
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大排気量エンジンこそアメ車の真骨頂! 超ド級エンジンを搭載した異色のアメリカ車3選
2021.01.27現在、世界中に存在する自動車メーカーのなかでも、独自の文化や思想で進化してきたのがアメリカのメーカーです。なかでも高性能車に対する考え方は日本や欧州とは異なり、とくにエンジンについては効率よりも排気量の大きさを競ってきました。そこで、大排気量エンジンを搭載した高性能かつ異色のアメリカ車を、3車種ピックアップして紹介します。
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無いとダメ? いわゆる「自動ブレーキ」 安全装備の人気急騰で2021年も進化続く?
2021.01.27近年、新車選びにおいて安全装備の充実さが重視されるようになってきました。今後、予防安全技術と運転支援機能が組み合わさってさらに進化するといいますが、いったいどんな状況なのでしょうか。
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全長5m級トヨタSUVまもなく発売!? 「ハイランダー」追加で欧州HV市場をリード出来るか
2021.01.27トヨタの欧州法人は、3列SUVの「ハイランダーハイブリッド」を2021年初頭に発売することをアナウンスしました。欧州市場では、燃費規制が年々厳しくなっていくなかで、ハイランダーもハイブリッド仕様のみの販売となりますが、トヨタの欧州法人はどのような展開を予想しているのでしょうか。
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国産3列SUVに変化あり? ランクル&アウトランダー登場で再注目なるか
2021.01.27最近では、「ミニバンからSUV」への乗り換えが増えつつあるといいます。とくに、3列シートSUVには一定数の需要がようですが、昨今の3列SUVではどのような変化が見られているのでしょうか。
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ヒットしなかったけどカッコイイ? 振り返ると意外とイケてた車5選
2021.01.27売れるクルマの理由はさまざまありますが、もっとも重要な要素のひとつは外観のデザインです。見た目の第一印象で、好みか好みでないかに分かれるといっていいでしょう。しかし、決してヒットしなかったクルマでも、振り返るとカッコイイと思えるモデルも存在。そこで、思いのほかスタイリッシュなクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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積雪「立ち往生」増加で冬用タイヤ「安全性の確認」義務化へ 国交省が発表
2021.01.262021年1月26日に国土交通省は、冬用タイヤの安全性を確認するためのルール化に関する発表をおこないました。2020年末に発生した関越自動車道での立ち往生を受けてルール化された内容とは、どのようなものなのでしょうか。
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もっと売れてもおかしくないはず? 期待したほどヒットしなかった車3選
2021.01.26新型車がヒットするかしないかは、さまざまな要素が複雑に影響します。たとえば、時代背景であったり、流行、ライバルの存在、発売するタイミングなどが関係するでしょう。一方で、ライバル不在で絶妙なタイミングだったにも関わらず、思ったよりもヒットしなかったクルマも存在。そこで、発売前後は話題になったものの意外と伸び悩んでしまったクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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5m超の巨大なホンダ「オデッセイ」2022年モデル登場! 鮮やかな赤いボディカラー追加
2021.01.26ホンダの北米法人は、2022年モデルの「オデッセイ」を発売しました。2020年にマイナーチェンジした北米オデッセイですが、2022年モデルでは新色が追加されました。
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迫力顔SUVへ進化? 三菱新型「アウトランダー」9年ぶり全面刷新でどう変化する?
2021.01.26三菱は新型「アウトランダー」を2021年2月17日に世界初公開すると発表しました。外観デザインも一新される新型アウトランダーは、どんな進化を遂げるのでしょうか。
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三菱新型「アウトランダー」はパジェロ譲りの四駆技術を投入!? 2月17日発表へ
2021.01.26三菱のSUV「アウトランダー」の新型モデル(北米仕様)が、2021年2月17日(日本時間)に正式発表されることが明らかになりました。一体どのようなモデルに進化するのでしょうか。
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ゴツすぎ! フルSUVのホンダ「フィット」はなぜ誕生? 入社4年目デザイナーが手掛けた訳とは
2021.01.26ホンダ「フィット」のクロスターグレードをベースにSUVイメージを際立たせたカスタムカー「フィットe:HEVクロスターカスタム」は、入社4年目の若手デザイナーがデザインを担当しました。デザインでこだわったポイントとはいったい何でしょうか。
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まるで遊園地のアトラクション!? 岡山県道にある素掘りのトンネルとは
2021.01.26岡山県道300号(宇治下原線)にある素掘りのトンネルが、迫力がありすぎると話題となっています。いったいどのような、トンネルなのでしょうか。
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世界に誇れる至高のモデルたち! 唯一無二の存在といえる日本車5選
2021.01.26日本における本格的な自動車製造は大正時代には始まっており、すでに100年以上の歴史があります。その間、膨大な数のクルマが世に送り出されてきましたが、そのなかには世界に誇れるようなモデルも存在。そこで、現行モデルのなかで、唯一無二の存在といえるクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ「ヴェゼル」が2021年春に全面刷新! 初代モデルが残した功績とは
2021.01.25ホンダのコンパクトSUV「ヴェゼル」が2021年春にフルモデルチェンジして2代目モデルが登場します。初代ヴェゼルとはどのようなモデルだったのでしょうか。
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SUV人気まだ続く? 「次の愛車はSUV」一体何%? 2021年も新型モデルが続々登場!
2021.01.252021年もSUVの新型モデルが続々と登場する見込みで、ホンダ「ヴェゼル」、三菱「アウトランダー」、日産「アリア」と新型車種が目白押しです。そんななか、ユーザーはSUVというカテゴリにどれほどの興味・関心を持っているのでしょうか。
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100万円以下で手に入れて遊び尽くす! ちょっと前の乗って楽しいMT車3選
2021.01.252000年代になって数が極端に減ってしまったMT車ですが、現在、新車販売におけるMT車の比率は2%に満たないといわれています。しかし、数少ないMT車を楽しむために、あえて選ぶユーザー層は確実に存在します。そこで、100万円未満で手に入る、乗って楽しいMT車を3車種ピックアップして紹介します。
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どう変化した? スズキ新型「キャリイ」 排気量2倍を誇る独自仕様の特徴とは
2021.01.25スズキのインドネシア法人は、日本仕様とは異なる商用トラック「キャリイ」をフェイスリフトして発売しました。日本では60年の歴史を持つ軽トラックとして知られるキャリイですが、海外ではどんな進化を遂げているのでしょうか。
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トヨタが全長8m超え「タンドラリムジン」を開発!? プライベートジェット並みの高級トラックの正体
2021.01.25米国で毎年開催される世界最大級のカスタムイベントとなる「SEMAショー」。トヨタは例年、度肝を抜くカスタムモデルを展開しています。そのなかで、2015年に北米市場で人気のピックアップトラック「タンドラ」をベースにしたタンドラリムジンなるものがお披露目されました。
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替えるなら、いまでしょ! TOYO TIRESのオールシーズンタイヤ「セルシアス」が“お得”な理由【PR】
2021.01.25 〈sponsored by TOYO TIRES〉TOYO TIRESの「CELSIUS(セルシアス)」は、2019年に日本で発売された全天候型オールシーズンタイヤです。2020年にはサイズラインナップを拡大、軽自動車、コンパクトカーからSUVまで、幅広い車種に対応しています。そんなセルシアスとは、いったいどんなタイヤなのでしょうか。
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「ハイエース」のオープン仕様!? トヨタが考えたパイが焼ける特別モデルが凄かった
2021.01.25トヨタ「ハイエース」は世界中のプロユースから人気の商用バンです。2019年にはトヨタのオーストラリア法人が世界初となるコンバーチブルモデルを発表しましたが、どのような形で登場したのでしょうか。
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「黄ナンバーでイイ?」 人気の軽にユーザーが感じる最大の魅力とは?「あと5cm」の声も
2021.01.25長年新車市場で人気の高いカテゴリの軽自動車。ユーザーが感じる最大の魅力とはいったい何でしょうか。

