くるまのニュース編集部の記事一覧
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レクサス初のPHEVを2021年導入へ 新型EVは2022年導入予定も
2021.05.19レクサスが電動車の全世界累計販売台数200万台を達成。電動車の普及をさらに進めるべく、2021年はレクサス初のPHEVを量販モデルに導入、2022年は新型BEV専用車の導入を計画しています。
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余裕の全長5m超! トヨタ新型「タンドラ」チラ見せ! 近日中に北米で発表へ
2021.05.19北米トヨタが、フルサイズピックアップトラック「タンドラ」の新型の予告画像を公開。まったく新しい2022年モデルがもうすぐ登場します。
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13年超のクルマへの税金重課は納得できない! 旧車に厳しい日本の税制に不満多数
2021.05.19クルマの所有者が納める税金は多岐にわたりますが、新車登録から13年を経過したクルマは税金が重課されます。旧車に厳しいこの税制について、ユーザーはどのように思っているのでしょうか。
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アルファードを超える!? 5m超の日産9人乗りワゴン「NV300」ドイツで発売
2021.05.19日産のドイツ法人は、新型「NV300」の注文受付を開始したと発表しました。全長5m超となるワゴン車とは、どのようなモデルなのでしょうか。
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セダンの後席をなぜ重視? 車名に「L」表記の謎 小型セダンでも後席豪華な訳
2021.05.19昨今の中国市場では、後席を重視したロングホイールベース仕様のセダンが人気です。日本や欧州などの自動車メーカーでも中国専用車となるロングホイールベース仕様をラインナップ。なぜ、中国では後席が重視されるのでしょうか。
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不評だったデザインを一新! マイナーチェンジでカッコよくなった車5選
2021.05.19新型車が登場すると、一般的に2年から3年ほどでマイナーチェンジがおこなわれ、商品としての魅力を補って売上増につなげようとします。マイナーチェンジでは車種によってさまざまな改良が図られますが、なかには大胆にデザイン変更をおこなうケースも存在。そこで、マイナーチェンジでカッコよくなったクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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スポーツカー並のミドルセダン「Q50L」登場! 進化したハンドリング性能で愉しさ広がる? 中国仕様を発売へ
2021.05.18日産中国がインフィニティの高級ミドルセダン「Q50L」を改良。スマートフォン接続やWi-Fi機能を搭載するなど進化した一方で、価格は据え置きです。
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トヨタ「アルファード」は“高級感”で人気爆上げ! ヴェルファイア縮小を惜しむ声も
2021.05.18ミニバン市場でトップを走るトヨタ「アルファード」。姉妹車として「ヴェルファイア」がありますが、いまでは販売台数に大きな差がついています。ユーザーは「アルヴェル」についてどう思っているのでしょうか。
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高性能車が手頃な価格だった? 若者を夢中にさせたスポーツ車3選
2021.05.18昭和の終わりから平成初期の頃は、手頃な価格で買える高性能モデルが数多く存在。そこで、当時の走り好きの若者たちを夢中にさせたスポーツモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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ダンジョン感満載!? スリル満点でフォトジェニックな西大滝ダムとは
2021.05.18長野県飯山市と下高井郡野沢温泉村との境にある、信濃川に建設されたダムが、スリルと迫力、雰囲気などを兼ね備え、見るだけでも走ってみても楽しめるスポットと、ツイッターなどのSNSで話題となっています。いったいどのような、ダムなのでしょうか。
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EV版ハイエース? トヨタ新型「プロエースエレクトリック」の正体とは 弟分とどう違うのか
2021.05.18トヨタは欧州で「プロエースエレクトリック」や「プロエースシティエレクトリック」 といった、商用バンのEVモデルを投入しています。それぞれどんな特徴があるのでしょうか。
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「歩行者いたら気を付けて!」泥はねも違反!? 意外と知らない交通ルール5選
2021.05.18コロナ禍においてクルマで出かける機会が増えている人も多いのではないでしょうか。しかしクルマを運転するときに気をつけなければいけないのが交通違反。そこで、無意識に違反を犯してしまい、取り締まられることがないように、クルマに関する意外な交通違反を5つご紹介します。
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全長5m越え! 大型SUV「パスファインダー」生産開始! かつての「テラノ」の最新版とは
2021.05.18日産の大型SUV「パスファインダー」の生産が開始されたことを、米国日産ホームページにて発表しました。パスファインダーは2021年夏より納車が開始される予定です。
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最低350万円! トヨタ「アルファード」購入者はお金持ち? 重要視するのは価格より残価率の理由
2021.05.182020年ならび2020年度でもっとも売れたミニバンはトヨタ「アルファード」です。エントリー価格が350万円以上と高価格帯にも関わらず、売れた背景にはどのような理由があるのでしょうか。
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ボディは小さくても目ヂカラがすごい? 生意気そうに見えちゃう小型車5選
2021.05.18クルマのデザインのなかでも重要なパートはフロントフェイスです。文字どおりクルマの「顔」ですから、第一印象が決まるといってよいでしょう。近年はシャープなヘッドライトでコワモテなモデルが多く、そうした流行は軽自動車やコンパクトカーへも波及。そこで、生意気そうに見えるほど眼力が鋭いコンパクトモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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ランエボ復活はある? 「ラリーアート」復活でファンは何を想った?
2021.05.17突如として復活が発表された「ラリーアート」。三菱のモータースポーツを支えてきたブランドですが、ユーザーはこの「ラリーアート復活」にどのような想いを寄せているのでしょうか。
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新型「WRX STI」が空を飛ぶ!? 人気YouTube立役者「ケン・ブロック」が米ラリーで爆走へ
2021.05.17ラリードライバー「ケン・ブロック」が2021年のレースの相棒として選んだのは、スバル「WRX STi(2021年型)」とポルシェ「911」。その事実を自身のYoutubeチャンネルで発表しました。
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丸目4灯トヨタ「ハイエース」爆誕!? 超レトロで面影ナシ! プロもびっくりな仕様とは
2021.05.17プロユースから趣味、車中泊まで多彩なニーズに対応するトヨタ「ハイエース」。今回、レトロ調なハイエースカスタム「ヴァナス」が発売されました。どのような仕様なのでしょうか。
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意外と凝ったつくりでおもしろい! 個性的な派生車3選
2021.05.17ベースとなるクルマに対し、ボディ形状や車体の一部を変更して別車種として展開される派生車。グレードの違いよりも大きく変わるだけでなく、新たなモデルを開発するよりもコストが抑えられるのが特徴です。そんな派生車のなかには個性的なモデルも存在。そこで、ユニークな派生車を3車種ピックアップして紹介します。
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MT設定がアツい! トヨタ「ライズ」&ダイハツ「ロッキー」インドネシア独自仕様の特徴とは
2021.05.17日本で人気のコンパクトSUVであるトヨタ「ライズ」とダイハツ「ロッキー」が、インドネシアでも発売されました。日本仕様とどのような違いがあるのでしょうか。
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デザイン激変のホンダ新型「ヴェゼル」が早くも人気!? 新旧モデルはどう違う?
2021.05.172021年4月に登場したホンダ新型「ヴェゼル」。新型モデルは初代モデルとどのような点が違うのでしょうか。新旧モデルを比較してみます。
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ホントに終了! 三菱「パジェロ」最終仕様車が相次いで登場 日本に続き海外でも歴史に幕
2021.05.17三菱「パジェロ」のファイナルエディションが、オーストラリアと南アフリカで登場しました。すでに国内では販売終了しているパジェロですが、海外でもその歴史に幕を下ろそうとしています。
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日産新型「エクストレイル」公開で問い合わせ殺到! 国内での発売時期未定も期待高まる
2021.05.17上海モーターショー2021で日産新型「エクストレイル」が公開されましたが、日本での新型モデル投入時期は明らかにされておらず、直近の現行モデルの売れ行きも苦戦している状況です。販売店にも新型エクストレイルについての問い合わせが多数寄せられているといいますが、いったいどんな状況なのでしょうか。
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全長5m級トヨタミニバン「シエナ」がノッポに変身! かさ上げされた北米背高仕様の正体は
2021.05.17トヨタがアメリカで販売する全長5m級ミニバン「シエナ」に、リフトアップしてさらに室内高を拡大したモデルが存在するといいます。どんなモデルなのでしょうか。
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もう二度と出ることはないかも? メーカーのイメージから離れた車5選
2021.05.17各自動車メーカーにはそれぞれの「個性」があり、なかには特定のジャンルのモデルのみを販売するメーカーがあります。一方で、数多くのジャンルをラインナップしながらも、特定のモデルから撤退したというメーカーも存在。そこで、メーカーのブランドイメージとは離れたユニークなモデルを、5車種ピックアップして紹介します。

