俳優「坂口憲二」と「高級SUV」との2ショット! 「まじでかっこいい」「助手席に乗せてください」声もある1000万円超え外車どんなクルマ?
俳優としての活動を再開し、映画出演など活躍の場を広げている坂口憲二さんは、現在ボルボのアンバサダーも務めています。自身のSNSでは、フラッグシップSUV「XC90」のドライブシーンを収めた映像も公開され、ファンを中心に注目を集めています。
俳優「坂口憲二」、高級SUVとの2ショットをSNSで披露
俳優の坂口憲二さんは、2023年に約9年ぶりに俳優復帰を果たして以降、映画出演など活躍の場を広げています。
現在はボルボのアンバサダーも務めており、同ブランドのフラッグシップSUV「XC90」と共演したショットが注目を集めています。どのような内容なのでしょうか。
坂口さんは2018年に病気療養のため活動を休止していましたが、2023年のドラマ出演で約9年ぶりに俳優復帰を果たしました。最近では映画「教場 Requiem」にも出演し、再び存在感を示しています。
2025年には50歳という節目を迎え、同年2月にはボルボのフラッグシップSUV「XC90」のアンバサダーに就任しました。
XC90は、2002年に欧州で初代モデルが登場したボルボ初のSUVで、現行の2代目モデルは2016年に日本へ導入されました。3列シート・7名乗りの大型SUVとして展開されています。
ボディサイズは全長4955mm×全幅1960mm×全高1775mm(2026年モデル)。

外観は、スリムなトールハンマー型LEDヘッドライトをはじめ、格子状デザインのグリルなど、堂々としたボディにモダンでワイドな印象を与えています。
インテリアは「スカンジナビアンデザイン」を取り入れた落ち着いた空間が広がり、3列シートのキャビンは大人が全席で快適に過ごせる居住性を確保。ナッパレザーやレザーフリー素材を採用し、環境配慮と上質感を両立しています。
パワートレインは、2リッターガソリンエンジンにモーターを組み合わせたマイルドハイブリッド仕様の「B5」と、プラグインハイブリッド仕様の「T8」をラインナップ。いずれも4WD仕様です。
なかでもT8はシステム最高出力233kW(317PS)を発揮し、燃費性能はWLTCモードで13.3km/L、一充電あたりのEV走行距離は73kmを確保しています。
なお、2026年モデルの車両価格(税込)はB5が1019万円から、T8は1294万円から設定されています。
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坂口さんのインスタグラムでは、XC90を運転するスペシャルムービーが公開されました。
落ち着いた雰囲気の車内でハンドルを握る姿や、走行シーンを切り取った映像が投稿され、50歳を迎えた現在も変わらない存在感を見せています。
コメント欄には「50歳でも変わらず、更にかっこいい」「まじでかっこいい」「助手席に乗せてください」など、多くの称賛の声が寄せられ、ファンの間でも大きな反響を呼びました。
今後も、XC90と坂口さんの取り組みがどのように展開していくのか注目が集まります。




































































