くるまのニュース編集部の記事一覧
-

3.5リッター「V6」エンジン搭載のホンダ「5人乗り“本格”SUV」実車公開! 全長4.8mの“ランクル“級サイズ! 2026年後半導入の新型「パスポート」を富士スピードウェイで披露
2026.06.11ホンダは、2026年6月5日から7日にかけて開催された「ENEOS スーパー耐久シリーズ2026 Empowered by BRIDGESTONE 第3戦 富士24時間レース」の会場において、2026年後半から日本市場へ投入予定の新型SUV「パスポート」の実車を披露しました。
-

約138万円! 新型「“6人乗り”コンパクトカー」発表! カクカクボディに“観音開きドア”&「対面シート」採用! 大荷物や車いすユーザーにも対応する政府公認の「オリニア・ウノ」メキシコに登場!
2026.06.102026年6月7日、メキシコ政府主導の国産EVプロジェクト「Olinia」から、初の量産予定モデル「Olinia Uno」が正式発表されました。6人乗りの室内空間や観音開きドア、車いす対応レイアウトなどを備え、都市部の新たな移動手段として注目を集めています。
-

644万円! 新「“3列7人乗り”SUV」発表! 全長4.7mの“ハリアー”級サイズに2リッター「直4」搭載! 「ベージュ」内装もいいジープ「コマンダー オーバーランド」登場
2026.06.10ステランティス ジャパンは2026年6月9日、ジープブランドの7人乗りミッドサイズSUV「コマンダー」に新グレード「オーバーランド」を追加し、発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

スバル新型「ステーションワゴンSUV」受注好調! ワイルドデザイン&広びろ荷室に「レガシィ」ユーザーも納得! 新型「トレイルシーカー」どんなモデル?
2026.06.10スバル新型「トレイルシーカー」が、月販目標の約4倍と好調なスタートを切りました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

トヨタの「“高性能”FRセダン」に熱視線! 大排気量V6エンジン×6速MT搭載の凄いヤツ! 特別仕様の限定車「マークX GRMN」に再評価の声! どんなモデル?
2026.06.10トヨタがかつて限定発売した「マークX GRMN」は、大排気量V6エンジンに6速MTを組み合わせた希少なFRスポーツセダンです。一体どのようなモデルだったのでしょうか。
-

“11年ぶり大刷新”の新型「3列・7人乗りSUV」世界初公開! 広々室内×初の“6人乗り”仕様も設定! 3リッター「V6ターボ」&4WD搭載のアウディ「Q7」独国で登場
2026.06.10アウディは2026年6月9日(現地時間)、プレミアムラージSUV新型「Q7」をドイツで世界初公開しました。約11年ぶりに第3世代へ進化した新型Q7は、シリーズ初となる6人乗り仕様や最新のデジタル照明技術を採用しています。どのようなモデルなのでしょうか。
-

スバル「“新型”ステーションワゴンSUV」登場! ストロングハイブリッド搭載の「レヴォーグ レイバック S:HEV」に設定された「アクティブスタイルパッケージ」に注目!
2026.06.10スバルは2026年6月4日に、クロスオーバーSUVである「レヴォーグ レイバック」の一部改良モデルを発表しました。この改良に伴い、最新モデルの魅力を引き立てるアクセサリーも発表されています。
-

「用がないならクルマで近づくな」で話題の千葉北西部「絶望渋滞」に反響殺到! 「徒歩のほうが早い」「バスが30分遅れる」の声も 「まともな道路ゼロ」の凄惨“赤色エリア”の現状
2026.06.10千葉県北西部のエリアの道路事情が劣悪だとSNSで話題になりました。その実態についても、議論の渦が巻き起こっています。
-

サーキットの通信環境を劇的に変える!? モータースポーツ委員会が「サーキット共用ネットワーク」の実証実験を開始
2026.06.10レース開催時のサーキットでは、来場者やチーム、メディアの通信需要が急増し、繋がりにくさが課題となっていました。この問題を解決するため、日本自動車会議所のモータースポーツ委員会は、国内の主要サーキットで設備をシェアする「サーキット共用ネットワーク構想」を発表し、富士24時間レースで実証実験を開始しました。
-

ホンダ斬新「“3列6人乗り”ミニバン」に反響集まる! 「面白い」「室内空間の広さと開放感がイイね」「ホンダらしい挑戦的な発想」の声も! “画期的ドア”も目を惹く「スカイデッキ」に再注目!
2026.06.102026年6月現在、クルマに求められる価値は走行性能だけでなく、快適な車内空間へと広がっています。そんな現代の潮流を先取りしていた存在として再び注目されているのが、ホンダが2009年に発表したコンセプトカー「スカイデッキ」です。その革新的な発想を改めて振り返ります。
-

日産「新型プリメーラ」21年ぶり“復活”に賛否両論!「超ワイドボディでカッコいい!」「これじゃ“プリウスメーラ”だ…」「実際に乗って判断したい」の声も! 蘇った「伝説のスポーツセダン」比国モデルに反響殺到!
2026.06.101990年の初代登場以来、派手さを抑えた端正な見た目と、欧州仕込みの気持ちの良い走りと機敏なハンドリングで、知る人ぞ知るスポーツセダンとして一世を風靡した「プリメーラ」が、最新の電動化技術をまとって異国の地で再始動を果たしました。この大胆な復活劇に対して、国内のSNSでは自動車ファンから、早くも多種多様な意見や複雑な胸中を明かすコメントが飛び交っています。
-

ホンダ「“新型”シビック」発表! 6速MT継続&「黒すぎホイール」新装備! 「ステアリングヒーター」も追加され“6年目の進化”遂げた「5ドアハッチ」マイチェンモデル発売
2026.06.10ホンダはスポーツハッチバック「シビック」をマイナーチェンジし、発売しました。
-

トヨタ「ハイラックス」が“悪路&高速道路”に強くなる! 日本の熟練「匠の技術」で仕上げた超タフな「アンダーガード」初登場! 空力も“ととのう”士別フィン搭載アイテム KINTOが発表!
2026.06.10トヨタは2026年6月10日、「ハイラックス(125系)」向けの「士別フィン付きアンダーカバー」の提供を開始したと発表しました。車両の下部を守るとともに、車体の微細な揺れを大幅に軽減し、安定感を飛躍的に高める効果があります。
-

スバル独自の「“7人乗り”SUVステーションワゴン」に大注目! 新型「アセント」日本導入で“スバルの3列シート車”が帰ってくる! 異色の「走れるクロスオーバー」こと「エクシーガ」は早すぎた名車だ!
2026.06.10スバルは2026年6月6日、海外向けの3列シートSUV「アセント」を国内導入へ向けて検討していると発表。多人数乗車が可能なモデルの追加を求めるユーザーから注目を集めています。記事では、かつてスバルが日本展開していた独自の3列シート車「エクシーガ」シリーズを振り返ります。
-

最悪の場合”ジャックナイフ”も!? 自転車のハンドルに荷物をかけたら青切符の対象に!? SNSでは「怪我してからじゃ遅いんだし、むしろ賛成!」「近所に買い物行くときもダメなの? すごい不便」と意見対立
2026.06.102026年4月から、自転車に関する計113項目の交通違反に対し、反則金制度となる通称「青切符」が導入されました。ハンドルに荷物をかけて走行する行為もその取り締まり対象となっていますが、2026年5月現在、このルール厳格化に対し、SNSにはどのような声が寄せられているのでしょうか。
-

リッター47km走るトヨタ「超・低燃費コンパクトカー」に注目! 「786kgって軽すぎて驚く」「ハイブリッドの可能性を広げた存在」と称賛の声 今なお色褪せないコンセプトカー「FT-Bh」とは?
2026.06.102012年に開催された「ジュネーブ国際モーターショー」で公開されたトヨタのコンセプトカー「FT-Bh」について解説します。
-

新車約175万円! 全長4.3mの新型「“ちいさい”SUV」に注目! 6速MT&1300cc「直3」ターボ搭載! 14年ぶり大刷新のルノー「ダスター」印国モデルとは
2026.06.10ルノーは2026年3月、インド市場向けのコンパクトSUV新型「ダスター」を発表し、現地での発売を開始しました。14年ぶりの大刷新を遂げ、タフな外観にブランド初となる最新のフルハイブリッドを搭載。驚きのプライスとともに、その詳細を紹介します。
-

三菱が新型「クーペSUV」世界初公開! 伝説の名が「大復活」!? 精悍マスクもイイ「新型エクリプス スポーツバック」27年後半 北米で発売へ
2026.06.102026年6月9日、三菱の北米法人はクロスオーバーSUVの新型EV(電気自動車)「エクリプス スポーツバック」(2027年モデル)を世界初公開しました。どのようなクルマなのでしょうか。
-

トヨタ「“一番安い”クラウン」に反響殺到! 「この価格で乗れるのは魅力的」「燃費22.4km/Lはかなり優秀」「昔とは別物だけど面白い」の声も! “タフなデザイン”の「クロスオーバー G」に注目!
2026.06.10多様化が進む高級車市場のなかで、トヨタ「クラウン」も2022年に大きな変化を遂げました。シリーズ展開によって新たなユーザー層を取り込むなか、最も手が届きやすい価格設定となる「クラウン クロスオーバー G」に対して反響が集まっています。
-

213万円から! 三菱新「軽スライドドアワゴン」発売! “新フロント顔”&「全車速ACC」標準化! 質感高めた「タウンボックス」の改良内容とは
2026.06.10三菱は軽乗用車「タウンボックス」の一部改良モデルを2026年5月28日に発売しました。内外装のデザイン刷新や運転支援機能の強化が行われた最新モデルはどのように進化したのでしょうか。
-

「すごい事故…」 NEXCOが「ノーブレーキで激突」事故の瞬間を公開! 「減速なし」で工事作業員に向かって突進 ギリギリ回避もあわや「人身事故」に… 「工事規制突入」多発で警鐘
2026.06.10NEXCO東日本は公式SNSで、高速道路での工事規制に進入する事故が多発しているとし、その瞬間を記録した衝撃的な動画を公開しました。
-

トヨタ「“次期”カローラ」を示唆するコンセプトモデルに注目! 「スーパーカーみたい」「色気とオーラがヤバイ」 60周年の節目を迎えた“大衆車”の未来像とは?
2026.06.10トヨタが「ジャパンモビリティショー2025」で公開した「カローラ コンセプト」には様々な反響が寄せられています。次期型はどのような姿で登場するのでしょうか。
-

トヨタ斬新「“悪顔”FRセダン」初公開! 懐かしさ漂う「専用内外装デザイン」に“新開発・2リッターターボ”×MT採用! 日本のカスタム文化を感じられる「カムリ“チームTR仕様”」を展示!
2026.06.10スーパー耐久富士24時間レースで開催された「北米生産カムリ カスタム対決」。なかでも注目を集めたのが、ジャイアーノこと中嶋裕樹副社長率いるチームTRが手掛けた「カムリ」です。大胆なカスタムの詳細とともに、日本市場への導入計画が進むカムリの最新動向を紹介します。
-

カワサキ「“新型”ネオレトロバイク」発表! クラシカルな外観と現代の信頼性を両立したフルサイズモデル 「W175LTD」米国に登場
2026.06.10カワサキの米国法人は、2026年6月に新型モデル「W175LTD」を発表しました。
-

国道2号の広島~岡山間「信号ゼロ・完全スルー」実現に反響多数! 「ついに来た!」「とにかく急いで進めて」 地獄渋滞解消する壮大な「倉敷福山道路」最後の“未事業化区間”着手に歓喜の声
2026.06.10広島・岡山県境をつなぐ新たな高規格道路「倉敷福山道路」の未事業化区間「福山道路」の新規事業化について、SNSなどにはさまざまなコメントが寄せられています。


