くるまのニュース編集部の記事一覧
-

“軽トラ”じゃない“デカイ”スズキ「キャリイ」!? どこか懐かしい“レトロデザイン”の新「キャリイ」が泰で大活躍
2023.03.022023年2月27日、スズキのタイ法人は、同社の販売する商用モデル「キャリイ」を“移動理髪店”に改造した「キャリイバーバートラック」による社会的弱者に向けたサービスを、タイ全土で展開したと発表しました。現地で販売されるキャリイは日本の“軽トラ”である「キャリイ」よりいささか大きいようです。どのようなクルマなのでしょうか。
-

重量級EV対応! 低温にも強い! コンチネンタルタイヤ「プレミアムコンタクト7」発売
2023.03.01コンチネンタルタイヤは、プレミアムコンフォートタイヤのフラグシップを謳う夏タイヤ「プレミアムコンタクト7」の発売を発表しました。
-

6速MTも設定! 炸裂460馬力の新型「2ドアスポーツカー」登場! BMW新型「M2」発売 958万円
2023.03.01BMWの日本法人は2023年2月27日、BMW新型「M2」を発売しました。最高出力460馬力を発揮する直列6気筒ターボエンジン+6MTの設定が可能だといいますが、どのようなクルマなのでしょうか。
-

“鮮烈レッド”の超ゴツい四駆 日産「ナバラ」が登場! 「ファイアホークチーム」参加で「タフさ」が活きる? タイ森林火災チームに納入
2023.03.01日産のタイ法人は、タイ林業局の森林消防任務用として「ナバラ PRO-4X」を2台納入したと明らかにしました。
-

存在感凄い…トヨタ自ら新型「クラウンアウトドア」を提案、実車展示! ゴツい仕様の反響は? 今後の改良にも影響あり!?
2023.03.012023年2月25日にトヨタは新型「クラウン」の展示イベント「DISCOVER YOUR CROWN. FLOWER MESSAGE. in 仙台」を開催しました。
-

メリットあるの? 「マイナンバーカード」と「運転免許証」一体化で受けられる恩恵と懸念されるリスクとは
2023.03.01「マイナンバーカード」は、将来的に運転免許証や健康保険証と一体化することが予定されています。一体どのようなメリットやデメリットが生じるのでしょうか。
-

商用バンや初心者マークの女性も参加!「クルマの楽しさをダイハツらしく!」復活のイベントにかける想いとは
2023.03.012022年に14年ぶりのモータースポーツ活動を再開したダイハツ。クルマの楽しさを伝えるとともに、さらによいクルマづくりを行っていくといいます。その中で、2023年シーズン初となるイベントを沖縄県で開催しましたが、どのような想いがあったのでしょうか。
-

ガソリン価格は今週も横ばい レギュラー平均167.4円 「補助金なし価格」も安定傾向
2023.03.01経産省資源エネルギー庁が、ガソリン店頭価格を発表しました。レギュラー全国平均は、先週から横ばいです。
-

「これは欲しい!」 衝撃のスズキ「ジムニートラック」は実在! 「5ドア」に加え荷台付き「ピックアップ仕様」をNZディーラーで用意
2023.03.01スズキの人気小型本格四輪駆動車「ジムニー」は世界中で展開されていますが、ニュージーランドではトラック仕様が純正で存在し、SNS上で話題を呼んでいます。
-

トヨタが新型「プリウス爆速仕様」発売! 全面刷新で個性デザイン採用の460万円スポーティ仕様! EV距離105km&電力供給5日分を実現へ
2023.03.012023年3月1日にトヨタは新型「プリウスPHEV」を発表しました。どのような特徴があるのでしょうか。
-

ホンダが800馬力の「新型爆速SUV」世界初公開! ド迫力ウィング&ワイドボディ装備の「CR-V」を発表
2023.03.01ホンダ・パフォーマンス・デベロップメントは、2023年2月28日に新型「CR-V Hybrid Racer(CR-Vハイブリッドレーサー)」を初公開しました。最高出力800馬力を発揮するモンスターマシンだといいます。
-

トヨタ次期型「アルファード」登場“もうすぐ”!? 「より良い乗り心地」求める声多数か! 圧倒的人気の“ミニバン”が“進化すべき点”とは
2023.03.01圧倒的知名度と人気を誇るトヨタの高級ミニバン「アルファード」。現行モデルは2015年に登場した3代目ですが、登場から8年が経過したため、次期型の登場が噂されています。そんな噂の次期型アルファードにユーザーは何を求めるのでしょうか。SNSでアンケートを実施してみたところ“より良い乗り心地”を求めているようです。
-

デッカイ全長5m! 日産の巨大SUV「インフィニティQX60」 高級感ハンパない最上級モデルが“最高の評価”を米で獲得
2023.03.01日産が海外で展開する高級車ブランド「インフィニティ」の米国部門は、大型SUV「QX60」が米国道路安全保険協会から最も安全なクルマの1台として認定されたと発表しました。日本では正規販売されていない上級モデルのQX60とは、どのようなクルマなのでしょうか。
-

東名と国道2本を連絡! 浜松の4車線道路「有玉南初生線バイパス」4日開通 テクノロードが便利に
2023.03.01浜松市道有玉南初生線バイパスが開通します。これにより東名・三方原スマートICから国道257号へのアクセス性が向上します。
-

-

今年は大量!? 「花粉シーズン」到来で車にどう影響? 愛車をキレイに保つ“秘訣”とは
2023.03.01毎年1月下旬から5月の中旬頃まで花粉が飛散しますが、クルマにはどのような影響があるのでしょうか。
-

まるで「いも虫」か「アンパンマン号」!? どんな悪路も怖くない“8輪”仕様の「ワーゲンバス」の正体とは
2023.03.01クルマの電動化という未来に向かって進化を続ける印象の強いフォルクスワーゲンですが、その一方で約60年前に生産された奇妙なクルマのレストアも実施しています。それは一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

鮮烈レッドがまぶしい! トヨタ新型「コンパクト高級セダン」発表! スポーティ&ラグジュアリーな「VIOS(ヴィオス)」マレーシアで予約受注開始
2023.03.01トヨタは2023年2月24日、マレーシアで4代目となる新型「VIOS(ヴィオス)」の受注受付を開始しました。新型ヴィオスは、スポーティなフォルムを持つ高級な小型セダンだといいます。
-

20年の歴史に幕! “12気筒エンジン”ついに生産終了! 最後に750馬力の「最強モデル」を開発
2023.02.282023年2月22日、ベントレーは12気筒ガソリンエンジンの生産を、2024年4月をもって完全に終了すると発表しました。このエンジンは2003年の誕生以来、20年間にわたってベントレーを動かしてきた象徴的なエンジンでしたが、なぜ生産を終了することになったのでしょうか。
-

-

丸目がレトロなトヨタ「ハイエース」誕生! クラシック顔に激変!? “顔変え”カスタムキット発売
2023.02.28トヨタ「ハイエース」のフェイスチェンジキットをフレックスが発売します。丸目でレトロな雰囲気にイメチェンできるアイテムとはどのようなものなのでしょうか。
-

「黒マスク」がイカす! 「全部のせ」ダイハツ軽ワンボックス「車中泊カー」初公開! 「アトレー」最強仕様とは
2023.02.28ルートシックスは「ジャパンキャンピングカーショー2023(JCCS2023)」で、新型「CONFFY(コンフィ)」を初公開しました。「最強断熱、最強空調、最強品質」をうたう軽キャンパーについて紹介します。
-

めちゃイケ顔! ホンダ新型「HR-V」初公開! 「ZR-V」の姉妹車として中国市場に投入か
2023.02.282023年2月27日、ホンダと中国東風汽車の合弁会社「東風ホンダ」は、新型SUV「HR-V」のエクステリアを同社の公式SNSで初公開しました。どのようなクルマなのでしょうか。
-

新車で買える「国産クラシックカー」!? 高級感あふれる「レトロフューチャー」な一台が“注目のプロダクト”として入賞!
2023.02.282023年2月22日、電動モビリティを数多くラインナップする株式会社ブレイズは、同社の販売する4輪タイプの電動自動車「EVクラシック」が蔦屋家電+が発表する第3回「蔦屋家電+ 大賞」に入賞したことを発表しました。このEVクラシックとは一体どのようなクルマなのでしょうか。
-


