くるまのニュース編集部の記事一覧
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全長3.1mの「ホンダ本格四駆」に熱視線!? 「ガンダム顔」で「トランスフォーム」しそう!? 本社で公開中のゴッツゴツ「タロン」反響は?
2023.07.18ホンダが7月末まで本社にて展示中の四輪バギー「タロン」について、SNSなどではさまざまな意見が投稿されています。
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全長3.5mで「4人が寝られる」!? しかも3列シート! スバルの超狭小ミニバン「ドミンゴ アラジン」が凄かった!
2023.07.18スバルにはかつて、軽ワンボックスカーの車体に3列シートレイアウトを有した小型車「ドミンゴ」に、ポップアップルーフのテントを備えたキャンパー仕様を設定していました。車中泊ブームを先取りしていた超小型ミニバンについて紹介します。
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マツダ上級SUV「CX-60」受注停止! 価格改定実施のため 改良モデルも登場か? 公式サイト上で明らかに
2023.07.18マツダは公式サイト上で、主力SUV「CX-60」の受注を停止していると明らかにし、2023年8月1日より価格改定を実施すると発表しています。
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郡上~下呂の「つづら折り」解消へ! 濃飛横断道「堀越峠道路」が新規事業化 将来は中央道と接続!?
2023.07.18つづら折りの山道をショートカットする国道256号堀越峠道路(濃飛横断道)が、2023年度に新規事業化しました。どのような計画なのでしょうか。
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いすゞ新型エルフに日立Astemo製の衝突被害軽減ブレーキ用広角ステレオカメラ採用
2023.07.18日立Astemoは、同社の衝突被害軽減ブレーキ用広角ステレオカメラが、いすゞの新型エルフに採用されたと発表しました。
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スズキに「超大型車」あった! 全長5.6m×4000ccエンジン搭載の「巨大モデル」! “スズキ史上最大”のクルマ「イクエーター」のアメリカンな魅力とは
2023.07.18スズキといえば、日本においては比較的小さなサイズのクルマを製造・販売しているイメージの強いブランドですが、過去には全長約5.6mという巨大なクルマを販売していました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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「免許証見せて!」交通違反時になぜ警察官は提示を求める? 運転免許のどこ見てる? 見せなきゃいけない訳とは
2023.07.18警察官が交通取り締まりをおこなっているとき、ドライバーは運転免許証の提示を求められることがあります。免許証のどこを見ているのでしょうか。また、提示を拒否することはできるのでしょうか。
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72度のダッシュボードに「レトルトカレー」を放置…!? でも「美味しく」食べられる? 実際に試した結果とは
2023.07.18最近、気温もぐんぐん上がり最高気温40度に迫る勢いで、本格的な夏が始まっています。車内も一気に高温になり、特にダッシュボードの表面温度の上昇は顕著ですが、そんな高温のダッシュボードに置いた“レトルトカレー”は美味しく食べられる温度になるのでしょうか。検証します。
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ホンダが新型「エリシオン」発表! “高級ミニバン”改良! 「BLACK Edition」も設定! 541万円から中国で発売
2023.07.182023年7月15日、ホンダと中国東風汽車の合弁会社「東風ホンダ」は、2024年型となる「エリシオン」を発表・発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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意外な場所に付いている「謎のドア」どんな役割? 初見では開けられない? 観音開きの良さとは
2023.07.18従来のクルマのドアは片方側に開くヒンジ式か、横方向に開くスライド式に分かれますが、ヒンジ式ながら両方向に開くという謎の「観音開き」というものが存在します。
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全長5m級&豪華内装! マツダ3列SUV「CX-8」の周辺に動きあり? アンダー300万円からの人気モデル“今後”は?
2023.07.18マツダ唯一の3列シートSUV「CX-8」はどのようなクルマなのでしょうか。支持されつつも登場から5年がたち、別の新型3列シートSUVも登場する見込みの中、先行きが注目されます。
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東京湾アクアライン「1200円」22日スタート 増え続ける交通量「値上げ&値下げ」で分散なるか
2023.07.18東京湾アクアラインの渋滞緩和のため、2023年7月22日から社会実験が始まります。上り線(川崎方面)の通行料金が、時間帯に応じて変わります。
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レクサス「GXアウトドア仕様」にルーフ泊できる!めちゃ凄「 水素バギー」にも乗れる!? 初のキャンプイベント開催! 9月に軽井沢で
2023.07.18レクサスは「LEXUS CAMP 2023 by OVERTRAIL PROJECT」を2023年9月9日-10日に開催すると発表しました。どのようなイベントなのでしょうか。
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まるで「次期型MR2」!? 斬新ボディのトヨタ「新型オープンカー」! 登場期待される謎の「スポーツEV」とは
2023.07.182021年12月14日に行われた「バッテリーEV戦略に関する説明会」では、16モデルのプロトタイプが公開されましたが、うち10台については何かしらの動きが見られています。残る6台の中でもひときわ注目を集めていたのが「スポーツEV」ですが、どのようなクルマだったのでしょうか。
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1300万円のマツダ「ロードスター」発売!? 衝撃の“旧車デザイン”採用した「限定モデル」にクルマ好きが大興奮! 「グランドアルバイシン ローンチエディション」スペインから来日
2023.07.18フータンジャパンは2023年7月7日、オープンカー「グランドアルバイシン」に限定モデル「ローンチエディション」を設定し発売しました。このモデルはマツダの「ロードスター」をベース車としていることもあり、SNSなどでは様々な意見が見られます。
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ホンダ新型「シティ」発売開始! 新「RS」グレードも設定! めちゃ精悍な「小型セダン」フィリピン市場に投入
2023.07.18ホンダ「シティ」といえばかつて発売されていたコンパクトカーを思い出しますが、フィリピンで2023年7月13日に発売を開始した新型コンパクトセダンに、懐かしいその名を見ることができます。どういったクルマなのでしょうか。
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スズキのクルマに“美女”が「すし詰め」!? 全長4.2m以下の「コンパクトSUV」は“20人以上”乗車可能! 西法人が異様なチャレンジを実施
2023.07.172023年6月23日、スズキのスペイン法人は、同社が販売する「ビターラ」に何名乗車することができるのかチャレンジを行いました。結果はどのようなものだったのでしょうか。
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日産が「ほぼお部屋」の「車中泊」仕様車を市販化へ! 木目のオシャ内装がめちゃイイ! 期待大な「キャラバン マイルーム」とは
2023.07.17日産は「東京オートサロン2022」などに出展した車中泊のコンセプトカーをベースにした新型モデル「キャラバン マイルーム」を2023年度中に発売することを2023年5月29日に明らかにしました。どのようなクルマになるのでしょうか。
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300万円超えの日産「軽ワゴン」が凄い! 「軽を超えた存在!?」 オプション全部盛りで「サクラ」はいくらに?
2023.07.17軽自動車規格の電気自動車(BEV)」として注目を集める日産「サクラ」ですが、最上級グレードでは300万円を超える価格です。ではメーカーオプションを加えるといくらになるのでしょうか。
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日本最長の国道は「東京~青森の4号」ではない? 島国ならではの「海の道」海上国道はどこにある?
2023.07.17日本で一番長い国道は東京と青森を結ぶ4号ですが、海上区間を含めると58号になります。この「海上国道」はほかにどのような路線があるのでしょうか。
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新型 超高級ミニバン「アルファード/ヴェルファイア」で“車中泊”は可能!? グレードによって異なる「事情」とは
2023.07.172023年6月21日に8年ぶりのフルモデルチェンジを実施したトヨタ「アルファード/ヴェルファイア」ですが、余裕たっぷりな室内で「車中泊」をすることは可能なのでしょうか。
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走行“15万キロ超え”の「日産車」が約3000万円!? 不思議パープルの「スカイラインGT-R」新車価格の約5倍で落札
2023.07.172023年6月、アメリカやカナダにあるクルマを競売にかけるオークショニア「Cars and Bids」に日産「スカイラインGT-R(R34型)」が出品され、21万ドル(約2911万円)で落札されました。どのようなモデルなのでしょうか。
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朗報! クルマ好きに「モテ期」が到来!? 好印象を感じる「趣味」で圧倒的な人気! その一方で、意外な「注意点」も…
2023.07.16ブライダル事業をおこなうTMSは2023年7月4日、婚活の場面において質問されることの多い「趣味」についてのアンケートをおこない、異性から好印象を受ける趣味について発表しました。一体どのような結果となったのでしょうか。
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「軽で車中泊」イケる!? 実は優れモノ! 小さいけど「寝られる」車中泊可能な軽自動車 3選
2023.07.16大きなキャンピングカーを用意しなくても、工夫次第で「車中泊」は軽自動車でも可能です。思った以上に広くて車中泊も可能な軽自動車 3選をお届けします。
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アッチィ!! 「夏の車内」はまさかの“70度”超え!? 1時間放置でどこまで暑くなるのか実験してみた
2023.07.16最近、気温もぐんぐん上がり、本格的な夏がスタートしています。そんな夏の車内は、少しでもエアコンを止めると一気に暑くなります。では、実際にどのくらい暑くなるのでしょうか。くるまのニュース編集部は、車内でも最も温度が高くなるダッシュボードの上で気温がどのように変化するかを測定するために、実験をしてみました。


