くるまのニュース編集部の記事一覧
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トヨタ「背高“9人乗り”ミニバン」に反響多数! 「カクカク」デザイン×スライドドアに「大きな“シエンタ”みたい」の声も? 純正「車中泊」仕様もある「“欧州版”ハイエース」こと「プロエース」に熱視線集まる!
2025.01.27トヨタの商用バン&ワゴンといえばワンボックスタイプの「ハイエース」が知られていますが、欧州では「プロエース」がその役目を果たしています。日本未発売の“欧州版”ハイエースに対し、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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約1050万円! スバル新「4人乗り“スポーツカー”」がスゴイ! 迫力“リアウィング”採用が「カッコイイ」の声も! 精悍エアロで武装した尼国の「BRZドリフトエディション」が話題に
2025.01.26スバルのインドネシア法人が発表した「BRZ」の特別仕様車「ドリフトエディション」に、ネット上では多くの反響が集まっています。
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トヨタ新「“8人乗り”ミニバン」がスゴイ! スポーティな「エスティマ後継機」に「カッコイイ」の声! 「アルファード」よりデカイし“掃除機&冷蔵庫”もついてる加国の「シエナ」が話題に
2025.01.26トヨタのカナダ法人は「シエナ」の改良2025年モデルを発表しました。新シエナには豪華装備を備えた新グレードが追加。魅力がアップした新モデルの登場に反響が集まっています。
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全長4.1m級! トヨタ 超コンパクトな「“7人乗り”ミニバン」に反響多数! “つるんと”ボディを採用した“激レア”モデル「パッソセッテ」とは
2025.01.26トヨタがかつて販売していたコンパクトミニバン「パッソセッテ」にネット上では様々な反響が集まっています。
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車の「ワンタッチウインカー」使うと“違反”になる? 標準装備が進む「新しい機能」 一体何が問題? 使い方間違えると「そもそもの合図の目的」に合わないことも
2025.01.26近年の新車に標準装備される「ワンタッチウインカー」ですが、これが違反になる可能性があります。一体どういうことなのでしょうか。
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285万円の斬新「“ド派手”ルーミー」に反響集まる! 「専用エアロ」&“4本マフラー”がカッコイイ! シャコタン仕様のROWEN「小型バン」に熱視線!
2025.01.26トヨタ「ルーミー」を大胆にカスタムしたコンプリートカーに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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「ガソリン安くなる」? 「暫定税率」正式廃止へ 今のガソリン“暴騰”に「明るい未来」見えた? “50年”継続「理由なき徴収」ようやく撤廃予定も「まだ素直に喜べない」状態か
2025.01.26高騰しているガソリン価格ですが、安くなる機運が高まっています。一体どういうことなのでしょうか。
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全長5m超えの「トヨタ巨大ミニバン・シエナ」現る! 期間限定で無料乗車可能! お台場周辺を自動でドライブ!? 乗った印象は?
2025.01.26トヨタのミニバン「シエナ」をベースに、MONETが調達した車両2台(運転の自動化レベル2)を使用して、自動運転技術を用いた移動サービスが始まりました。乗った印象はどうだったのでしょうか。
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約723万円! トヨタ新「C-HR」登場! カッコいい「マットホイール×ボルドー内装」採用の「ラウンジ・エディション」ドイツで発表
2025.01.26トヨタ「C-HR」の新たな仕様がドイツで発表されました。「ラウンジ・エディション」というグレードですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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日産の新型「高級“8人乗り”SUV」が凄い! 「V6ツインターボ」×高性能4WDで川まで渡れる!? 斬新「コの字ライト」がカッコイイ「新型アルマーダ」米法人がテスト動画を公開
2025.01.25日産米国法人は、新型「アルマーダ」の動画を公開しました。本格SUVらしく過酷なテストの様子が映っています。
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読めたらすごい!? 超難読名称「徳次郎IC」誕生の理由とは 「とくじろう」ではありません! 実は3年前まで「普通の読み方」だった!?
2025.01.25宇都宮環状道路(宮環)と宇都宮北道路をつなぐ国道119号の上戸祭立体が、2022年7月に開通します。どのような効果があるのでしょうか。
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「オービスの設置場所」が分かる方法あった!? 「予告看板」はカメラの何メートル前にある? 看板を設置する“納得の理由”と法的背景とは?
2025.01.25オービスの前に設置されている「予告看板」ですが、設置場所や看板のデザインにはどのようなルールがあるのでしょうか。
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街でよく見る「Gクラス」人気の理由とは? 新車1800万円以上するメルセデス・ベンツ「高級本格SUV」に注目! 富裕層から“指名買い”されるのはなぜ?
2025.01.25メルセデス・ベンツ「Gクラス」が颯爽と走る姿を目にすることがよくあります。他にも数多くの高級SUVが市場に出回っているなかで、特に富裕層の間ではGクラスを選び抜いて購入する人が少なくありません。その背景にはどのような理由があるのでしょうか。
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超危険! 首都高「魔の本線カーブ」とは? 本線なのにほぼ「直角カーブ」&“分岐×合流×勾配”が続く要注意スポットも!
2025.01.25クネクネとカーブが連続する首都高速道路ですが、そのなかから特に注意を要する本線の「魔のカーブ」ともいえる要注意スポットを紹介します。
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斬新「“2人乗り”ジムニー」に大反響! 「日野トラック顔」&“軽トラ荷台”を装備! ホンモノ志向な見た目に「迫力スゴイ」「カッコイイ」の声も! NATS「ミニレンジャー」初公開!
2025.01.25「東京オートサロン2025」にて、日本自動車大学校が初公開したスズキ「ジムニー」のカスタムカー「NATS MINI RANGER」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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道路に設置される「謎のカメラ」何のため? 「オービス」だけじゃない!? “罰金30万円級”の違反車両を瞬時に発見する「最新カメラ」も存在! 見分け方は?
2025.01.25クルマを運転していると、「オービス」や「Nシステム」といったカメラシステムが設置されていることに気づきます。さらに、車検切れの車両を瞬時に発見するカメラも存在しているのですが、どのように見分けるのでしょうか。
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AT車のシフトレバー「2」「S」「L」「B」ってどんな意味? 実は…めちゃ「便利な機能」も存在! 使うべきタイミングとは?
2025.01.25AT車のシフトには「P(パーキング)」「D(ドライブ)」「N(ニュートラル)」のほか、「2」「S」「L」「B」といったモードがあります。一体これらはいつ使用するものなのでしょうか。
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超タフ顔のスズキ「全長4m級SUV」に反響多数! 車高アゲ&ワイドボディ化で「ベース車なに?」「面影ない」と話題に! アウトクラスカーズの「フロンクス」に集まる声とは
2025.01.242025年1月10日から12日まで開催されたカスタムカーイベント「東京オートサロン2025」で、2024年10月に発売されたばかりのスズキ「フロンクス」カスタムカーが注目を集めていました。SNSなどでは早くも多くの反響が寄せられています。
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6速MTあり! 全長4.5m級の「新型“FR”スポーツカー」登場へ! 480馬力化の「直6ツインターボ」搭載したBMW「M2」に「カッコイイ」の声も
2025.01.24BMWの日本法人は、2ドアスポーツカー「M2」の大幅改良モデルを2024年10月29日に発表。これについて、販売店のほか、SNSなどでもユーザーからさまざまな反響が集まっています。
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「前見ろよ」「免許返納レベル」NEXCOの“衝撃動画”にコメント殺到!? ノーブレーキで“大型金属片”を吹っ飛ばす「一部始終」が話題に 「十分に注意して!」注意喚起も
2025.01.24NEXCO中日本 東京支社は2025年1月17日、公式SNSを更新。注意喚起とともに衝撃の「事故映像」を投稿し、話題になっています。いったい何が起きたのでしょうか。
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「ガソリン“12円”値上げ」も…価格高騰に国民ブチギレ! 「いい加減にしろ」「もっと国民に寄り添って」の声集まる! 消えた「ガソリン補助金」今後どうなる?
2025.01.242024年12月19日、2025年1月16日の2段階を経てガソリン補助金が撤廃され、ガソリン価格が全国平均で約10円値上げしました。この一連の流れに対してネット上では多くの反響が寄せられています。
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東村山~国分寺の“破滅渋滞”解消へ前進!?「新府中街道」2月に延伸開通へ 悲願の「町田直結」まであと2工区!?
2025.01.24東京都建設局は2025年1月21日、多摩エリアの南北軸として整備中の「新府中街道」について、国分寺市内の約460mを暫定開通すると発表しました。開通日時は2月17日 14時です。
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スタイリッシュSUV「シーライオン 7」4月発売! さらに日本専用の「中型バス・J7」も初披露! BYDの新たな事業方針とは
2025.01.24BYD Auto Japanが属するBYDグループは、中国・深センに本社を置くグローバル企業です。そんなBYD Auto Japanは2025年1月24日に「BYD事業方針発表会2025」を開催しました。
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レクサス新型「LBX MORIZO RR」の車高短仕様が登場! ブリッツが「大阪オートメッセ2025」出展を発表 「MFゴースト」関連商品の販売も
2025.01.24自動車用チューニングパーツメーカーの「BLITZ(ブリッツ)」は、2025年2月7日〜9日にかけてインテックス大阪(大阪市住之江区)で開催される「大阪オートメッセ2025」に出展すると発表しました。
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トヨタ「セリカ」復活へ! 究極の“4WD搭載”や史上初「ミッドシップ」採用を示唆? 日本初の「スペシャリティカー」の次期型モデルはどう進化するのか?
2025.01.24「ラリージャパン2024」でトヨタの中嶋副社長が「『セリカ』、やっちゃいます」と復活を示唆する発言をしたことが話題となりましたが、一体どのようなパッケージで、顧客層に向けたクルマになることが予測されるでしょうか。

