くるまのニュース編集部の記事一覧
-

全面復旧は長期戦 空港再開で関空連絡橋トラブル防止へ警察官による『マイカー規制』
2018.09.16大型のタンカー船が衝突したことにより、大きな被害を受けた関空連絡橋。全面復旧には長い時間が掛かる見込みです。空港再開に伴う混雑を予想し、連絡橋では、警察官による『マイカー規制』を実施しています。
-

高齢者事故を減らすべく、食材宅配サービスのヨシケイグループと京都府警が手を組み対策へ
2018.09.16交通安全に対する様々な取り組みや、自動車の安全サポート機能の充実により交通事故は減少傾向にありますが、それと相反するかの如く高齢者の事故割合は増加傾向にあります。
-

高速道路でトラブル発生! 道路脇にある「非常電話」はどうやって使う 誰につながる?
2018.09.16高速道路を走っていると道路脇に目にする機会のある非常電話。街から公衆電話がどんどん消えてきた今、どのように使ったらよいかわからないかもしれません。どう使えばいいのでしょうか。
-

e-POWER搭載で日産「ノート」の販売は絶好調 売れている理由を「ノート」の歴史からひも解く
2018.09.152018年の上半期(1月-6月累計)で7万3380台の販売実績を持つ日産「ノート」ですが、好調な理由はどこにあるのでしょう。ここでは「ノート」変遷からひも解いてみたいと思います。
-

プジョーのスクーター「ジャンゴ125ヘリテイジ」の特別仕様車「ボルドーエディション」限定30台で発売
2018.09.15ADIVA株式会社は、クラシカルなスタイルで人気を博しているネオレトロスクーター、 プジョーのジャンゴシリーズ「ヘリテイジ」に、 30台限定の特別仕様車「ジャンゴ125ヘリテイジ・ボルドーエディション」を設定。10月6日に発売を開始します。
-

ルノーから限定車「トゥインゴ GT ブラン」が発売 日本専用にデザインされたエクステリアのコンパクトスポーツ
2018.09.149月6日、ルノー「トゥインゴ GT」の限定車 『トゥインゴ GT ブラン』が発売されました。日本専用のエクステリアを身にまとい、販売台数150台となっています。
-

スバル新型「フォレスター」e-BOXER試乗 色々な意味でブレッド&バター! その意味とは
2018.09.142018年6月20日に発売された新型「フォレスター」。メディア向け公道試乗記で感じたフィーリングを自動車ジャーナリストの国沢光宏氏が紹介します。
-

日産「スカイラインGT-R」と「フェアレディZ」誕生50周年記念 コレクション年賀状を発売
2018.09.14日産自動車のスポーツモデルの象徴といえる「スカイラインGT-R」と「フェアレディZ」の雄姿を納めた「コレクション年賀状」の申込受付が9月14日から開始しました。
-

ヤマハ新型「SR400」排ガス規制に対応し復活 40周年記念限定モデルも市場導入へ
2018.09.14ヤマハは、今年発売40周年を迎えるロングセラーモデル「SR」を、従来のスタイリングを継承し復活させ、11月22日から発売します。
-

スバル新型「フォレスター」受注台数月間目標の5倍超え ハイブリッドモデルが約4割と好調
2018.09.142018年6月に5代目と進化したスバルの新型フォレスターの受注が好調です。2018年9月14日に発売するハイブリッドシステムe-BOXER搭載グレード「Advance」が全体の約4割を占めているようです。
-

三菱自動車「アウトランダーPHEV」を含む計4車種2万1146台をリコール 自動ブレーキ機能など不具合のおそれ
2018.09.14三菱自動車は自動ブレーキ機能などの制御プログラムに不適切な箇所があるとし、国土交通省にリコールを届け出ました。
-

「カートラジャパン2018」が幕張で初開催 車中泊やキャンプ体験もできるカー&トラベルの祭典
2018.09.14車中泊・テント泊体験会やドライブインシアターなど、カーライフとトラベルの要素を詰め込んだ「カートラジャパン2018」が幕張メッセで初開催されます。
-

綾瀬はるかさん起用のブリヂストン「ブリザック」新CMがスタート キャッチコピーは『冬も、性能で「ちゃんと買い」』
2018.09.14ブリヂストンは、綾瀬はるかさんを起用した同社のスタッドレスタイヤ「BLIZZAK」(ブリザック)のCMを9月15日から順次放映します。
-

ハンドルの大きさ・太さはどう決まる 好みのサイズに付け替えは困難、カバーで太くすると…?
2018.09.14車種ごとに異なるハンドルの大きさは、どう決まるのでしょうか。操作感を変えるためにハンドルカバーを付けて大きく、太くすることもできますが、必ずしも操作がラクになるわけではないようです。
-

海のギャングによる神ワザ駐車を見た! 北米へと旅立つ自動車専用船「ハーキュリーズリーダー」に潜入
2018.09.13自動車の輸出はかつてよりだいぶ少なくなりましたが、日本で生産して海外への輸出は継続して行なわれています。海外に輸出する場合は「自動車専用船」といわれる船を使うことが一般的ですが、その自動車専用船のなかに潜入した模様を紹介します。
-

ヤマハ新型「NIKEN」(ナイケン)発表 新ステアリング機構の前2輪スポーツバイクが誕生
2018.09.13ヤマハ新型「NIKEN」(ナイケン)は、世界中が注目する今世紀最大級の注目モデルです。新しい機構が多数採用され今までにない走りを提供してくれるモデルです。
-

レクサスが豪華ボートに続き、「インテリア照明」と「世界時計」を発売
2018.09.13レクサスは「LEXUS DESIGN AWARD」の受賞作品である、インテリア照明「Inaho」と世界時計「World Clock」の販売を開始し、クリエイターの支援も継続すると発表しました。
-

全米OP女王 大坂なおみ選手が凱旋帰国 「白のGT-R好き」日産アンバサダー就任
2018.09.13日産自動車は女子プロテニスプレイヤー「大坂なおみ」選手とのスポンサーシップ契約締結を発表。同時に日産ブランドアンバサダーに就任しました。
-

新しい「iPhone」発表 CarPlayが搭載されたiOS12により機能拡充
2018.09.13米国アップルは9月12日(日本時間9月13日午前)、新機種となる「iPhone Xs」「iPhone Xs Max」「iPhone XR」を発表し、搭載されていれるiOS12のCarPlayも刷新されました。
-

自動運転の早期実用化へ 国交省が国際基準に先駆け「安全技術ガイドライン」を策定
2018.09.12国土交通省は自動運転車の安全技術ガイドラインを策定し、レベル3、4の自動運転車が満たすべき安全性に関する要件を明確化。自動運転車技術の開発・実用化を促進を狙います。
-

1度は消え復活したトヨタ「シエンタ」 12年も売り続けた初代から振り返る
2018.09.122018年9月11日、トヨタから従来の3列シートモデルよりも広くフラットなラゲッジスペースが与えられた2列仕様の2代目「シエンタ」が発売されましたが、その「シエンタ」の変遷を振り返ってみました。
-

ボランティアがクルマを電源供給車として提供!「災害時協力登録車制度」とは
2018.09.12東京都練馬区は「災害時協力登録者制度」を2018年6月から実施。ボランティアとして、区民が所有するプラグインハイブリッド車や電気自動車などを提供し、災害時に避難所の電源として活用する制度です。
-

レクサスが10月発売の新型ESに量産車世界初ミラーレス採用
2018.09.12レクサスブランドから10月下旬に発売予定の新型「ES」に、量産車として世界初となる安全運転支援技術「デジタルアウターミラー」が採用されます。
-

モデリスタがトヨタ新型「シエンタ」用カスタマイズアイテムを発売 ドレスアップやアウトドアに役立つ新商品が多数
2018.09.12『モデリスタ』からトヨタ新型「シエンタ」用のカスタマイズアイテムが発売されました。ドレスアップに、アウトドアに役立つものなど、さまざまな種類が用意されています。
-

アメリカでは「アクア」も「プリウス」 日本と海外で車種名を分ける理由 「86」はスラング!?
2018.09.12日本車が海外で売られる、あるいは輸入車が日本で売られる場合、車種名が変えられることがあります。理由は販売戦略、現地の人への配慮などなど…。どのような例があるのでしょうか。


