くるまのニュース編集部の記事一覧
-

「警察は対応する気はあるの?」 ユーザーブチギレ!? 埼玉県警察が「ランクル」「アルファード」の盗難対策を呼びかけ… 怒りの声寄せられる
2026.03.14埼玉県警察がSNSで発信した自動車盗難への注意喚起に対し、ユーザーから多くの意見が寄せられています。警察は物理ロックなどの対策を推奨していますが、コメント欄ではヤードの摘発など、犯罪の根本的な取り締まりを求める声が目立っています。
-

「くねくね区間」の渋滞解消か!? 東西を結ぶ大動脈「国道2号」が快適に! 全線4車線で「富海拡幅」完了 山口県の「渋滞の難所」とは
2026.03.14山口県内の東西を結ぶ大動脈、国道2号で進められていた「富海拡幅」事業が完了し、2026年3月5日に全線4車線で開通しました。周南市戸田から防府市富海までの延長3.6kmが整備されたことで、長年課題となっていた交通混雑の緩和が期待されています。今回の開通は、物流や防災、さらには環境面にも大きな変化をもたらします。
-

トヨタの「“新”4WD小型スポーツカー」発表に反響多数! 最新表す「26式」名に「戦闘マシンっぽい」の声も? 走行性能が熟成された4月発売の「GRヤリス」“エボリューション”モデルに寄せられた「熱視線」とは
2026.03.13GAZOO Racingは、3ドアハッチバックの4WDスポーツカー「GRヤリス」の一部改良モデルを発表しました。2026年4月6日より発売します。通称「26式」と呼ばれる2026年モデルの“進化”に対し、SNSなどでは早くもさまざまな反響が寄せられていました。
-

ホンダ「新ミドルセダン」に注目! 1.5リッターターボで余裕の走り! スポーティ外観&大型ディスプレイで高級感アップした「アコード」米国仕様は何が違う?
2026.03.13ホンダのミドルセダン「アコード」の2026年モデルが米国で発表されました。最新モデルは何が進化したのでしょうか。
-

1リッターで25km走る! ホンダ「“3列6人乗り”ミニバン」が便利すぎ! 愛車を“最高値”で売却して「フリード」へお得に乗り換えるワザ
2026.03.13 〈sponsored by carview!〉ホンダのコンパクトミニバン「フリード」の6人乗り仕様が注目を集めています。低燃費と実用性を兼ね備えた人気モデルへの乗り換えを検討するなら、まずは現在の愛車の価値を正しく把握することが重要です。
-

トヨタ「スターレット」21年ぶりに復活!? 全長4m未満の小型ボディにMTも設定!「車名が残ってうれしい」の声がある「コンパクトカー」南アフリカ仕様が話題に!
2026.03.13かつて日本で販売され、現在は販売終了となっているトヨタ「スターレット」ですが、南アフリカで復活を遂げています。一体どのような特徴があるのでしょうか。
-

3.5リッターで495馬力! 日産の新「SUVスポーツカー」公開! 専用チューニングのV6搭載した“FRO”仕様の「パトロール NISMO」登場へ
2026.03.132026年3月13日、日産は新型「パトロール NISMO」を「SUPER GTシリーズ」のファースト・レスキュー・オペレーション(FRO)車両として提供すると発表しました。
-

ホンダ「新ステップワゴン」に“賛否両論”!「想像以上にデカい!!」「“初代デザイン”復刻は胸アツすぎる…」の声! さらに熱烈な「わくわくゲート復活」待望論まで! めちゃ懐かしい“ロゴマーク”採用した「最大級ミニバン」に注目!
2026.03.131996年5月の初代誕生からまもなく30年という節目を迎えるホンダ「ステップワゴン」。これに先駆けて登場した「30周年特別仕様車」について、様々な思いや議論が交わされています。
-

新車31万円で買える! ホンダ「初代モンキー」的な新型“原付二種”がイイ感じ! すでに大人気で「初回ロット完売」も! “110ccエンジン”搭載のミニモト「新型ミニQ」が一時“受注停止”!
2026.03.13ホンダの名車、初代「モンキー」を強烈にリスペクトした愛らしいルックスを持つ、新型の小型ファンモデル「MINI Q(ミニQ)」が話題を呼んでいます。
-

スズキ「新たな軽トラ」内外装デザイン一新で「カッコいい」と話題に! 最新の安全技術の搭載が“心強い”「キャリイ」何が変わった?
2026.03.13スズキの軽トラック「キャリイ」が2026年1月に大幅改良を受けました。一体どのような変更が加えられたのでしょうか。
-

トヨタが「“新”4WD小型スポーツカー」を発表! 大進化した「26式」は「斬新ステアリング」採用&高性能パワステ搭載! 走行性能の熟成を図った「GRヤリス 成熟モデル」4月発売
2026.03.13GAZOO Racingは「GRヤリス」の一部改良モデルを発表しました。2026年4月6日より発売します。
-

“カローラクロス”サイズ! 日産の「“新”コンパクトSUV」が話題に! 「月額3万円台から乗れるのは魅力的」「好みかも」の声も! 低燃費&「200馬力超え」エンジン搭載の「キャシュカイ」仏国仕様とは
2026.03.13日産のフランス法人は2026年2月23日、新世代ハイブリッドシステムe-POWERを搭載したクロスオーバーSUV「キャシュカイ」の新キャンペーンを発表するとともに、2026年モデルの価格を公開しました。このモデルに対して、SNSでもさまざまな反響が寄せられています。
-

「ガソリン高騰しても大丈夫!?」 1リッターで「60km」走るダイハツ「“4人乗り”軽クーペ」がスゴイ! “究極の低燃費”を実現した「真のエコカー」の意義とは! 偉大な「UFE-II」に大注目!
2026.03.13かつてなく悪化する中東情勢の影響を受け、日本国内でもガソリン価格の異常な高騰が差し迫っています。そこで、かつて“究極の低燃費”を目指して開発されたダイハツの「軽コンセプト」から、“真のエコカー”とは何かをあらためて考えてみましょう。
-

トヨタ「“新型”ハイエース」!? 4ナンバーで扱いやすい「箱型ボディ」に複数のパワトレ搭載! 20年超ぶりの全面刷新を期待させる「HIACE CONCEPT」とは!
2026.03.13ジャパンモビリティショー2025にて、次期型「ハイエース」を示唆する新たなコンセプトカーが登場しました。このコンセプトカーから、新型はどのようなモデルになるのか予想できそうです。
-

ダイハツ「“小さくてタフ”な軽トラ」に注目! “ジムニー”の約2倍の地上高&“交換できる荷台”を実現した2007年公開のコンセプトモデル「マッドマスターC」とは
2026.03.132007年に開催された「第40回 東京モーターショー」でダイハツが出展し、大きな話題を呼んだコンセプトカー「MUD MASTER-C(マッドマスターC)」について改めて紹介します。
-

トヨタ新型「ミドルSUV」に反響殺到! 「“90万円オトク”になるのは魅力的」「保証10年はありがたい」の声も! 「ハリアー」サイズで最上級より“160万円安い”シンプルな「bZ4X」最安モデルに注目!
2026.03.13トヨタの電動SUV「bZ4X」シリーズに新モデル「bZ4X ツーリング」が加わり、ラインナップが拡充されました。なかでも注目されているのが、シリーズで最も手に取りやすい価格に設定されている「bZ4X G(FWD)」です。航続距離や装備を強化しながら価格も引き下げられた同モデルの特徴や魅力、ネット上の反応を紹介します。
-

トヨタ新型「RAV4」に採用! 最新「先進安全機能」は何が変わった? 「Toyota Safety Sense」が進化! 鍵はアリーン? 交通事故ゼロへの取り組み
2026.03.13トヨタの予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense(TSS)」がソフトウェア基盤「Arene」の採用に伴い刷新されました。交差点事故への対応や統合コンピューターによる制御など、次世代TSSの進化をクルマ開発センターの池田幸洋氏の解説とともに紹介します。
-

トヨタ「“次期型”ルーミー」どうなる? お手頃価格の「5人乗りスライドドアワゴン」はハイブリッド搭載でスタイリッシュに? 次期モデルはどうなるのか
2026.03.13トヨタ「ルーミー」は、そろそろフルモデルチェンジが期待される時期に来ています。次期モデルはどのように進化するのでしょうか。
-

KTM「“新”ネイキッドモデル」発売! 947ccで約128PSを発揮する2気筒エンジン&豪華足回りで走行性を強化! “アグレッシブなスタイル”が目を引く「990 DUKE R」登場
2026.03.13KTM Japanは2026年3月2日に、同ブランドの「990 DUKE」を基にパフォーマンスを向上させた新型ネイキッドモデル「990 DUKE R」を発表しました。
-

“ガソリン急騰”パニックで「えっ、あの燃料安い!」は危険! いくら安くても“軽油”をガソリン車に入れちゃダメー! いまだ減らない「“軽自動車”に軽油」トラブルに超注意!
2026.03.13中東情勢の急激な悪化により、ガソリン価格の異常な高騰が始まっています。こうした切迫した状況下だからこそ、ガソリンスタンドで絶対に犯してはならない致命的なミスがあります。
-

最果ての「横浜」に「14kmのバイパス」開通! 「新幹線アクセス向上」&フェリーで“北海道”も近くに! 「青森の右腕」下北半島縦断の「下北道」一部区間が開通 残すは4割へ
2026.03.13青森県の下北半島を縦断する高速道路「下北道」の2区間が2026年3月14日に開通します。
-

“ながーーい”トヨタ「ハイエース“SLWB”」に注目! 全長5.9m超えのド迫力「5列シート」仕様!? 超スーパーロングな「10人乗り」マレーシアモデル どんなクルマ?
2026.03.131967年に初代モデルが誕生して以来、約60年にわたって世界中の物流や旅客輸送を支えてきたトヨタ商用車のロングセラー「ハイエース」ですが、海外では日本仕様とは異なる通称「300系」と呼ばれるセミボンネットタイプのモデルが流通しています。どのようなクルマなのでしょうか。
-

恐怖!? 車のラジエーターに「覚せい剤」を詰め込んで“密輸”? 「大量の大麻草入り」座席シートも摘発! 史上最多量の「不正薬物」を取り締まり! 税関が25年中の関税法取締結果を発表
2026.03.13東京税関は令和7年(2025年)における関税法違反事件の取り締まり状況を発表しました。なかにはクルマやバイクのパーツに秘匿する形で覚醒剤などを密輸した事例があります。
-

三菱「最新デリカD:5」に“ランエボ”譲りの高性能四駆を初搭載! 新デザインの“精悍ブラックフェイス”がカッコいい「本格四駆ミニバン」19年目の進化を体感!
2026.03.122026年1月に、大幅改良を受けた三菱「デリカD:5」が発売されました。今回の改良では「ランサーエボリューション」譲りの高性能な四駆システムが初搭載されたのですが、そんなデリカD:5を連れ出して、スノーボードへ出かけてみました。
-

約100台の「TE37」装着車が京都・嵐山へ集結! 3月7日に初開催された「TE37の日オフ会」にRAYSが「大切にしていくもの」を見た
2026.03.122026年3月7日、RAYSのフラッグシップ鍛造ホイール「TE37」の語呂に合わせて、京都・嵐山で30周年記念オフ会イベントが開催されました。オフ会ではユーザー同士の交流を中心に、30周年記念モデルの展示・受注、記念ノベルティの配布などでにぎわいを見せていました。


