くるまのニュース編集部の記事一覧
-

トヨタ「新型プリウス」まもなく発表の噂に「反響」殺到! デビュー4年目「大幅刷新」に「新デザインが楽しみ」「PHEVは別デザインにして」の声も! 26年中実施に期待の「マイチェン」に寄せられた“熱視線”とは
2026.06.172022年12月に誕生した現行型(5代目)のトヨタ「プリウス」は、早くもデビュー4年目を迎えています。ここまでデザイン変更を伴う刷新はなく、そろそろマイナーチェンジが実施されるのではとウワサされており、これに対しSNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
-

トヨタ「“最安”ハリアー」に注目! 最上級より「250万円以上安い」けど「高級感漂う“お洒落内装”」に“快適装備”が充実! 上品な外装デザインも魅力の「Gグレード」とは?
2026.06.17SUV人気が続く2026年も、トヨタ「ハリアー」は安定した支持を維持しています。2025年の一部改良では装備の充実やグレード構成の見直しが実施されました。今回は、もっとも購入しやすい「G(ガソリン車・2WD)」の特徴をあらためて整理します。
-

「ブラッドレーフォージド匠」の最新事情! 名門4×4エンジニアリングが打つ次の一手とは?
2026.06.172026年6月14日に開催された「LAND CRUISER FES JAPAN 2026」に出展した、オフロード系パーツの名門メーカー「4x4エンジニアリング」。人気ホイール「ブラッドレーフォージド匠」の新サイズ発表に加え、ランクル250系やランクルFJ、そしてハイラックスまでカバーする最新事情と今後の開発計画について詳しく聞きました。
-

1リッターで約20.8キロ走る新型「“5人乗り”SUV」どんなクルマ? 全長約4.6mの“トヨタRAV4”サイズ&1.8Lエンジン搭載! ルノー「ボリアル」トルコ仕様に注目!
2026.06.17仏ルノーは2026年6月12日、国際市場向けに展開しているCセグメントSUV(ミドルクラス)新型「ボリアル」の生産をトルコ・ブルサ工場でも開始し、グローバル展開を加速させると発表しました。新開発のフルハイブリッドシステムを搭載するという新型モデルは、どのようなクルマなのでしょうか。
-

6年ぶり全面刷新! 日産「新型キックス “タフ仕様”」初公開!リッター20km走る「高性能4WD」&斬新「3スロットグリル」採用! カスタムカー「ロッククリーク」今冬に発売へ
2026.06.17日産モータースポーツ&カスタマイズは、新型コンパクトSUV「キックス」のカスタムカー「ROCK CREEK(ロッククリーク)」を初公開しました。
-

首都高で「トンネル火災」発生もトラックが道塞ぎ「消防車」が通れず… 避難時に取るべき行動とは? 「協力をお願いします」呼びかけ
2026.06.17首都高の公式SNSは、トンネル防災への協力を呼びかけています。
-

日産「新型キックス」発表! 6年ぶり全面刷新で国内初の「第3世代e-POWER」搭載! 大幅進化した「コンパクトSUV」299万円から
2026.06.17日産のコンパクトSUV「キックス」がフルモデルチェンジし、2代目モデルが発売されます。国内初の「第3世代e-POWER」を搭載したモデルとして、大きく進化を遂げました。
-

運転中に「ウトウト…」 眠くなる理由は「エアコン設定」かも! 原因は“睡眠不足”じゃない!? 知らないと危険な「エアコンの正しい使い分け」テクニックを解説
2026.06.17クルマを運転している最中に突然襲ってくる強い眠気。実は車内で発生する眠気の大きな原因が「エアコンの設定」にあるとも言われています。
-

新車550万円! 最新コンパクト「“3列シート”ミニバン」が斬新! 超レトロな「角目4灯」デザイン&“めちゃ青インテリア”採用! 新しいライフスタイル提案する“7人乗り”キャルズモーター「ソノバ」特別モデルに注目!
2026.06.17アルパインスタイルがプロデュースするブランド「キャルズモーター」は、アメリカ西海岸のカルチャーを現代のクルマに融合させた車両を展開しています。かつてのアメリカのフルサイズバンを彷彿とさせるミニバン「Sonova(ソノバ)」と、その特別仕様車を解説します。
-

「ランクル」の足元は“鍛造”か“鋳造”か? 最新ホイール事情をレイズに聞いた
2026.06.172026年6月14日、富士スピードウェイで開催された「ランドクルーザーフェスジャパン2026」。会場には1700台を超える数多くの「ランドクルーザー」とそのオーナー、ファンが集まりました。今回は出展していたホイールメーカー「レイズ」のブースで、ランドクルーザーに同社のホイールを装着するメリットなどを伺いました。
-

ホンダ「N-BOX」より安く買える!? 150万円以下で入手できる高級外車「アウディ」に反響! 「全く古く見えない」「立体駐車場に入る」 “格安”TT&Q2に注目
2026.06.17軽自動車の新車価格が200万円を超えることも珍しく無い現在、その予算でドイツのプレミアムブランドが狙えることをご存知でしょうか。150万円以下で手に入る「アウディ」の中古モデルに注目してみます。
-

「すごい事故…」 NEXCOが圏央道「トラック4台“多重事故”」瞬間を公開! 「ほぼノーブレーキ」で激突! 衝撃音とともに部品が散乱… “魔のポイント”で発生した事故事例で注意呼びかけ
2026.06.17中日本ハイウェイ・パトロール東京は公式YouTubeチャンネルで、トンネル内で発生したトラック4台による玉突き追突事故の映像を公開しています。いったい、どのような事故だったのでしょうか。
-

ホンダ「新型パワーユニット」発表! “2輪の技術”を採用した新たな「高出力モデル」世界初公開へ! 新「GXE」3機種が登場!
2026.06.17ホンダは2026年6月15日、来るべき時代を見据えた新たな一手として、業務用作業機向けの電動パワーユニット「eGX(イージーエックス)」シリーズの大幅なラインナップ拡充を発表しました。
-

スバル新型「軽商用バン」に反響! 「価格上がっても許せる」「仕事で使うのにいい」との声もある「サンバーバン」の改良に対する反響とは
2026.06.17スバルは軽商用バン「サンバーバン」の一部改良モデルを発売しました。予防安全機能「スマートアシスト」の拡充や機能の充実が図られた最新モデルに対し、SNSでは多くの反響が寄せられています。
-

国交省が厳しい命令「クルマを直せ!」 大迷惑な「爆音・ハミタイ車10台」を一斉検挙! 「不正改造は犯罪です」 “関西走り屋の聖地”「六甲山」で取り締まり実施 兵庫
2026.06.17国土交通省 神戸運輸監理部は、兵庫陸運部が神戸市灘区の六甲山で実施した夜間街頭検査の内容を発表しました。10台の不正改造車に整備命令書を交付したといいます。どのような違反だったのでしょうか。
-

木曽川に「新しい橋」まもなく完成! 豪雨で「5年間通行止め」になったきり 川の“中洲”地域の不便が解消へ 岐阜県道180号線「川島大橋」26年度内に開通めど
2026.06.17国土交通省 岐阜国道事務所は、県道180号 松原芋島線において通行止めとなっている「川島大橋」が2026年度内に復旧すると発表しました。
-

「普通にデザインが好きだから、ガソリン車があれば良いのに……」 雪道に強い“スバルの技術”も搭載! EVらしからぬトヨタ新型「bZ4Xツーリング」に寄せられた意外な本音
2026.06.17トヨタは2026年2月25日に、電気自動車(BEV)の新たな選択肢として新型モデル「bZ4X Touring(ツーリング)」を公開し、同日に発売を開始しました。登場してから3ヶ月が経過した現在、ネット上ではどのような反響が寄せられているのでしょうか。
-

“名神屈指”の渋滞ポイント「一宮の出口渋滞」が解消!? 「中央車線」からも出口を利用できるように 車線運用を7月中旬に変更へ
2026.06.17NEXCO中日本は、名神高速上り線の一宮ICで、出口渋滞のために車線運用を変更すると発表しました。
-

「みんなSUVになっちゃった・・・」 モデルチェンジで「ボディ形状」が変わりすぎたクルマ 3選
2026.06.16今回は、「車名はそのままにボディタイプを大きく変えて現代に登場したクルマ」を3車種ピックアップして紹介します。
-

新車380万円! 日産「新型“5人乗り”SUV」に反響殺到! 全長約4.9m「ランクルサイズ」×300馬力級「ハイパワー」の全部載せ仕様に「価格がバグってる」の声も? 新型「NX8」中国モデルに寄せられた“熱視線”とは
2026.06.16日産が中国で発売した新型「NX8」は、BEVとレンジエクステンダーEVの2種類を設定するミドルサイズの2列・5人乗りSUVで、約380万円からという戦略的な価格だといいます。これに対しSNSなどでは、さまざまな反響が寄せられています。
-

スバルの新たな「“4WD”スポーツハッチバック」に注目! “6速MT”×水平対向ターボ搭載で運転楽しそう! 大型ウイングも特徴の「ハイパフォーマンスX バージョンII」とは?
2026.06.16スーパー耐久シリーズに参戦するスバルの開発車両「SUBARU HIGH PERFORMANCE X Version II」が注目を集めています。「クロストレック」をベースに新たな発想で開発されたこのマシンは、レース活動を通じた技術検証だけでなく、将来の市販車開発や人財育成にもつながる重要な役割を担っています。
-

価格約15万円! 1999年の伝説カラー「紫紺」が現代に復活! ヤマハ「MT-09」を彩る「ヴィオミラージュ外装セット」数量限定で登場!
2026.06.16ヤマハの大型ネイキッドモデル「MT-09」が持つ魅力を一層引き立てる、特別な外装セット「Vio-Mirage(ヴィオミラージュ) 外装セット」がワイズギアから発表されました。
-

約130万円! トヨタ「シエンタ」より小さい「“7人乗り”ミニバン」が凄い! わずか“全長3.7m”に「3列シート」&スライドドア搭載! “小回り性能”もバツグンな「斬新スパーキー」に注目!
2026.06.16小さなボディに3列シートを組み合わせた「コンパクトミニバン」は、現在のファミリー層に定番の選択肢となっています。実はトヨタは過去に、このカテゴリーにおいて信じられないほど小さなモデルを展開していました。
-

カワサキ「“新”クルーザーモデル」発売へ! ロー&ロングのフォルムで足つき性もバツグン! 人気モデル「エリミネーター」シリーズ2027年モデル登場
2026.06.16カワサキは、独自のロー&ロングなフォルムが人気の「ELIMINATOR(エリミネーター)」シリーズ2027年モデルを、2026年7月18日に発売することを発表しました。
-

「“新種”のオービス」各地で増殖中に“賛否両論”!「もっと捕まえるべき巨悪いるだろ」「ただの反則金集め…」の声! 一方で「そもそもスピード違反が悪だわ」とも!? “神出鬼没”な最新「取締システム」の正体
2026.06.16現在、全国の道路から古いタイプの大型オービスが次々と姿を消す一方で、「新種のオービス」と呼ばれる最新機器が急速にその数を増やしており、これまでの交通取り締まりの常識を根底から覆しつつあります。


