くるまのニュース編集部の記事一覧
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高速サービスエリアのナンバー1は「海老名SA」に決定! メロンパンなどのグルメや充実した施設が人気
2019.07.29最近では魅力的なサービスエリア・パーキングエリアが増えています。そのなかでももっとも支持を集めるのが東名高速の海老名サービスエリアです。海老名サービスエリアは、どのようなところが人気なのでしょうか。
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ミニが2019年上半期輸入車ナンバーワン! そのラインナップをもう一度おさらいしてみた
2019.07.29日本自動車輸入組合(JAIA)が2019年上半期(1月から6月)の「外国メーカー車モデル別新車登録台数順位」を発表し、MINIが輸入車トップになりました。そんな人気モデルであるMINIは現在どんなラインナップがあるのでしょうか?
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近未来なセンターメーターは減っている? 視認性向上目指した車のメーター事情とは
2019.07.29一時期、見かける機会が多かったクルマのセンターメーターレイアウト。しかし、最近は減っているようにも感じます。センターメーターはどのような意図で採用され、従来のメーターとはなにが違うのでしょうか。
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バブル前夜の80年代に大流行! 懐かしの昭和「ハイソカー」5選
2019.07.291980年代、好景気だったニッポンで、当時のヤング世代は、より高級なクルマを求めるようになりました。そうして起きたのが「ハイソカー」ブームです。当時流行したハイソカーを5台紹介します。
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日産「リーフ」に「プロパイロット」装備の特別仕様車登場! 電気自動車がより身近に
2019.07.28日産は「リーフ」の特別仕様車「X Vセレクション」を2019年7月25日に発売しました。「プロパイロット」や「インテリジェントアラウンドビューモニター」など、人気装備が標準で装着されています。
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マツダ「デミオ」車名での23年史 「マツダ2」になっても変化しなかったものとは
2019.07.28マツダは「デミオ」の車種名を「マツダ2」に変更すると発表しました。「デミオ」としての歴史はじつに23年にものぼりますが、歴代モデルはどのようなクルマだったのでしょうか。
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輸入車のホイールなぜ汚れやすい? 国産車に比べて輸入車のホイールが汚れる理由とは
2019.07.28輸入車に乗っていると国産車に比べて、ホイールが汚れやすいようです。なぜ、同じクルマなのに輸入車は国産車よりもホイールが汚れやすいのでしょうか。
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なぜ、首都高に人が立ち入る? 年間400件以上も立ち入りトラブルが発生している理由
2019.07.28普段、利用している高速道路や自動車専用道路は、歩行者や自転車などの立ち入りは禁止されています。しかし、首都高では年間400件もの立ち入りトラブルが発生しているといいます。なぜ、歩行者や自転車が立ち入ってしまうのでしょうか。
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ラジオやヒーターすら無いクルマがあった!? 走るためだけに誕生したクルマ5選
2019.07.28いまのクルマは快適装備が付いていることが当たり前で、装備していないクルマの方が圧倒的に少数派です。ところが、走ることのみにこだわったクルマが存在します。そこで、走ることにストイックなほどこだわったクルマ5車種を紹介します。
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トヨタだけじゃない! 軽にも存在したピックアップの車「ハイゼットデッキバン」とは
2019.07.27夏はピックアップトラックに代表される、荷台のあるクルマが似合う季節です。マリンレジャーで使った濡れたままの道具を、ラフに積むことができるピックアップトラックは大変便利ですが、軽自動車にも同じく荷台を持ち、かつ4名乗車できるクルマがあります。いったいどんな軽自動車でしょうか。
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「人」を第一に考える ボルボならではのコンテスト「CS-VESC」とはどんなもの?
2019.07.26スウェーデンの自動車メーカーであるボルボが、顧客満足度の向上を目的とした「CS-VESC」というコンテストを隔年で開催しています。CS-VESCとはどんなコンテストなのでしょうか?
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BMW「6シリーズGT」にクリーンディーゼルモデル「623dグランツーリスモ」追加
2019.07.26BMW「6シリーズ グランツーリスモ」のラインナップに、新たにクリーンディーゼルエンジン搭載の「623dグランツーリスモ」を追加、2019年7月26日に発表・販売が開始されます。
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人気SUVなぜ減少? 日産のSUVラインナップが激減した理由とは
2019.07.26世界的にSUVブームが続いているなかで、日産は国内市場のSUVラインナップを減らしていますが、なぜ人気のSUVモデルは少なくなったのでしょうか。
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クルマは見た目が大事!? デザインが優先されたクルマ5選
2019.07.26クルマが売れるかは、デザインにかかっているといっても過言ではありません。もちろん、使い勝手なども重視しなければいけませんが、かつて、とくにデザインが優先されたクルマがありました。そこで、ユニークなデザインのモデル5車種をピックアップして紹介します。
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BMWが「M8」のオープン仕様を発表! 2541万円の高性能バージョンも用意
2019.07.25BMWは「BMW M社」が手がける高性能モデル「M8」のオープン仕様である「M8 カブリオレ」を発表しました。オープンカーでありながら、サーキット走行まで考慮されたという新型M8 カブリオレは、どんなクルマなのでしょうか。
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アウディQシリーズ初のクーペSUV「Q3スポーツバック」ドイツで発表
2019.07.25アウディから、クーペのようなシルエットを持つコンパクトSUV「Q3スポーツバック」が発表されました。ヨーロッパでは2019年秋に発売が開始され、日本では2020年に上陸予定です。
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三菱が新型「パジェロスポーツ」を世界初公開! 力強く洗練されたデザインに一新
2019.07.25三菱自動車は、新型「パジェロスポーツ」を世界初公開すると同時に、2019年7月25日よりタイで販売を開始しました。日本で販売されている本格SUVの「パジェロ」とは異なるミドルサイズSUVのパジェロスポーツとは、一体どのようなモデルなのでしょうか。
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夏のガス欠トラブルに注意! 高速道路上のガス欠は交通違反になる可能性も
2019.07.25夏は行楽シーズンに加えて、お盆などの大型連休も重なり、普段とは環境が変わります。とくに、高速道路では普段気にならない「燃料切れ」のトラブルが増加傾向にあるといいます。なぜ、燃料切れは夏場に増えているのでしょうか。
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日産「GT-R NISMO」2020年モデルの価格は2420万円! NISMOの技術を投入したモデルも登場
2019.07.242019年10月発売予定の日産「GT-R NISMO」2020年モデルの価格が発表され、2420万円となることが明らかになりました。さらに、NISMOの技術を投入した「GT-R Track edition engineered by NISMO」も設定されます。
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車内熱中症に注意! 子どもを残したままの「キー閉じ込み」1ヶ月で246件も発生!
2019.07.24車内に子どもを残したままの「キー閉じ込み」は、2018年8月の1ヶ月間で246件も発生していたことが、JAFの調べによってわかりました。車内に子どもを残したままクルマを離れることは、「キー閉じ込み」のトラブルとならなくても、熱中症を引き起こす事故になりかねません。
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新型マツダ3は誰もが振り向く美しさ! 走る姿を動画でチェック!
2019.07.24マツダの新世代モデル「マツダ3」。圧倒的な美しいデザインで見る人を魅了していますが、走る姿はどんなものなのでしょうか。
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世界最高峰マシンが愛知で爆走! WRCラリージャパン2020のテストイベントが開催決定
2019.07.24WRC日本ラウンド招致準備委員会は、国際格式で争われるWRC(世界ラリー選手権)のテストイベント「セントラル・ラリー愛知/岐阜2019」を開催すると発表しました。すでに、世界最高峰のトヨタのラリーマシンが出走することも決定しています。
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水深たった5cmでも注意! 侮れない水の恐怖 豪雨時に車で避けたい場所とは
2019.07.23大雨による被害をはじめとした気象災害が報道されています。そんななか、JAF九州本部は2019年7月20日から22日にかけて九州北部を中心に大雨が降ったことを受け、クルマの浸水トラブルで気をつけたい点を発表しました。大雨から命を守るために知っておくべきこととはなんでしょうか。
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初期のハイブリッドは迷車ばかり!? 往年の国産ハイブリッドカー5選
2019.07.23いまやハイブリッド車は当たり前のように販売されています。軽自動車から大型ミニバンまで多種多用です。そこで、これまで販売されてきたハイブリッド車のなかから、レア物や販売的に残念な結果だったものを5車種紹介します。
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トヨタ「コースター」ディーゼルエンジン改良で全車排ガス規制に適合 超ロングボディも新設定
2019.07.22トヨタ「コースター」のディーゼルエンジンに改良が施され、全車「平成28年(ポスト・ポスト新長期)排出ガス規制」に適合しました。また、広い後部スペースを確保した13人乗りの超ロングボディを新たに設定しています。


