くるまのニュース編集部の記事一覧
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トヨタ「新型コンパクトSUV」に注目! ヤリスクロスより“ちょっと大きい”全長4.3mボディ×本格4WD搭載! 新型「アーバンクルーザー」ポーランド仕様とは!
2025.11.15トヨタの新型コンパクトSUV「アーバンクルーザー」がポーランドで初公開されました。全長4.3m級の小型モデルですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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セールで30%オフに! クルマで持ち運べる「冷蔵庫」 が“車中泊・キャンプ”や“日常の買い物”で活躍!
2025.11.15 〈sponsored by Amazon〉キャンプや車中泊、長距離ドライブで「冷たい飲み物が飲みたい!」と思った経験はありませんか? 夏場の買い物や冬の暖房がきいた車内で、食材が傷まないか心配になることも。そんな悩みをパワフルに解決してくれるBougeRV(ボージアールブイ)「CR Pro 20L」があれば、カーライフが格段に快適になります。
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スズキ「“新”アンダーボーン」モデル発表! スポーツバイクとスクーターをかけ合わせた超個性的な新型車「サトリア」をインドネシアへ導入 キーレスやナビの利用も可能に
2025.11.15スズキインドネシアは2025年11月8日に、アンダーボーンスポーツモデル「Satria(サトリア)」シリーズの最新型となる「サトリアPRO」と「サトリアF150」を公開しました。
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ホンダ「次期型Z」!? 丸目の“昭和レトロ”デザイン&“6速MT”搭載で「楽しそう!」「新型プレリュードより魅力的」の反響も! 懐かしい“初代モデル”モチーフで「水中メガネ」も再現! 斬新ハイブリッドクーペ「Re:Z」に大注目!
2025.11.15ホンダアクセスが「東京オートサロン 2018」に出展して話題を呼んだスポーツクーペ「Re:Z」とは一体どのようなクルマだったのか、その意義を振り返ります。
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新車990万円! 全長5.3m超えの三菱「最高級4ドアセダン」が凄い! 超パワフル「V8GDI」搭載! 「センチュリー」と肩を並べる“ショーファーカー”「ディグニティ」を振り返る
2025.11.14三菱自動車はかつて、ショーファードリブンで使われることを想定した高級セダンをラインナップしていました。一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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スズキ「次期型マイティボーイ!?」がスゴイ! 斬新すぎる「“4人乗り”軽トラ」はアウトドアに大活躍の“万能モデル”! 開放的な「キャンバストップ」も搭載した「マイティデッキ」とは!
2025.11.14スズキが「第44回 東京モーターショー」に出展して話題を呼んだ「マイティデッキ」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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24%オフセール中! “スマホが落ちる問題” これで解決! PHILIPSの快適スマホホルダー
2025.11.14 〈sponsored by Amazon〉クルマでナビアプリを使う時、スマホの置き場所に困っていませんか。 ダッシュボードに置くと滑り落ちるし、エアコン吹き出し口だと安定しない…。そんな悩みを抱えるドライバーは多いはずです。安定したスマホホルダーが1つあれば、運転中のストレスが格段に減り、安全運転にもつながります。
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注目の“ポタ電“がAmazonセールで半額以下! “車中泊での電源どうする?”はこれで安心! EcoFlow「RIVER 2 Pro」が頼れる相棒だった
2025.11.14 〈sponsored by Amazon〉車中泊やキャンプでの「電源がない」という悩み、本当に困りますよね。スマホの充電はもちろん、寒い時期の電気毛布やちょっとした調理器具も使いたい。そんな悩みをパワフルに解決するアイテムが、今とてもお買い得になっています。
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レクサス新「“2ドア”スポーツカー」日本初公開に大反響! “LFAの後継じゃない”と明言も「同じ魂を感じる」「似ていてカッコイイ」の声も! 「GR」との関係性にも注目の「スポーツコンセプト」登場!
2025.11.14「ジャパンモビリティショー2025」で日本初公開された「LEXUS Sport Concept」。レクサスが掲げる“DISCOVER(発見)”を体現したこのモデルは、かつての「LFA」を想起させる造形美と未知の体験を予感させ、多くのファンの心を揺さぶっているようです。
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トヨタがスゴい「超電導カローラ」を世界初公開! 「超電導技術」で水素エンジンの航続距離1.3倍へ
2025.11.14トヨタが水素エンジンの将来技術を発表。液体水素の「冷たさ」を利用し、電気抵抗ゼロになる「超電導モーター」を燃料ポンプに採用します。これによりタンク内にポンプを内蔵でき、タンク容量が従来の1.3倍(300L)に拡大。航続距離の大幅延長に道筋をつけました。
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新車99万円から! ダイハツ最新「“一番安い”乗用車」がスゴイ! 「めちゃ豪華内装」の高級感&渋さサイコー! どこか懐かしい“昭和感”漂うレトロ仕様な「ミラ イース」の組み合わせって?
2025.11.14燃費性能と経済性で知られるダイハツ「ミラ イース」。その実用的な軽自動車に、昭和の高級車を思わせる純正アクセサリーが用意されています。メッキパーツや木目調パネルを組み合わせることで、日常の移動に少しの特別感を添えることができる一台です。
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日産が新型「“3列8人乗り”SUV」公開! 「テラノ後継機」は全長5m級の「ひろびろサイズ」! 内外装刷新&本格的な「四駆仕様」もイイ! マイチェン版「パスファインダー」2026年モデル米国で発売
2025.11.142025年11月13日、日産の米国法人はファミリー3列シートSUV「パスファインダー」にマイナーチェンジを施した2026年モデルを発表しました。内外装デザイン変更のほか、先進運転支援機能の進化や装備の充実などが図られています。
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約497万円から! トヨタ“新”「4ドア本格SUV」発表! 6速MT設定&超パワフル「2.4リッターHV」も搭載! 精悍「ヘキサゴングリル」採用の「新タコマ」26年モデル 北米で発表
2025.11.14トヨタの北米法人はピックアップトラックの新「タコマ」2026年モデルを発表しました。
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新車222万円で「リッター28キロ」走る! スバル“最新コンパクトSUV”「REX G HYBRID」に大注目! 全長4m切りで「めちゃ扱いやすいモデル」の魅力とは
2025.11.142025年6月12日に、スバルはコンパクトSUV「REX(レックス)」に、新たにハイブリッド(HEV)モデルをラインナップに加えました。
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ホンダ「CB1000F」ついに11月14日発売! 新時代を迎えた「CB」はどう進化した? ユーザーからの反応とは?
2025.11.14ホンダは、は2025年10月29日から11月9日にかけて開催された「ジャパンモビリティショー2025」で、新型バイク「CB1000F」「CB1000F SE」を公開しました。両モデルは11月14日に発売予定で、すでに予約受付が始まっています。CBシリーズの新たなフラッグシップといえる存在で、現地ブースでは過去の「CB」シリーズを知る人々から多くの反応が寄せられています。
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トヨタ「新ヴォクシー」に反響殺到!「これ乗ってるだけでカッコイイ印象になる!」の声も! ギロリと睨む「2段ヘッドライト」&使える“3列シート”採用! ファミリーミニバンの「ちょうどいい“新定番”」どう進化した
2025.11.14トヨタが2025年9月2日に発売した「ヴォクシー」の一部改良モデルについて、SNSなどではどんな反響が寄せられているのでしょうか。
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トヨタ「新“スライドドア”バン」発表! 全長4.7mの「ハイエース」級ボディで「ちょうどイイサイズ」! 精悍「大口グリル」で大きな“画面”も付いた「プロエース」2026年モデル欧州で発売
2025.11.142025年11月6日、欧州トヨタの商用車部門であるトヨタプロフェッショナルは、商用バン「プロエース」と「プロエースシティ」に仕様変更を施した新たな2026年モデルを発表しました。ディーゼルエンジン車とEVがそれぞれ設定されます。
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トヨタ「ランクルプラド」“新モデル”実車公開へ! マットな“黒顔”&オーバーフェンダーがカッコいい! コーデバイの新カスタムスタイル「ニュースケープ」に注目!
2025.11.14トヨタの関連会社であるトヨタ・コニック・プロが展開するカスタムブランド「CORDE by(コーデバイ)」のコラボモデル「ランドクルーザープラド ニュースケープ」が「フィールドスタイルエキスポ2025」にて実車が公開されます。
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「日本最大級のショッピングモール」が高速道路と繋がる!? 開通すれば春日部まで「信号ゼロ」で行ける! 延長約17.6kmの国道4号バイパス「東埼玉道路」現在の進捗は
2025.11.14日本最大級のショッピングモールである埼玉県越谷市の「イオンレイクタウン」を経由する国道4号「東埼玉道路」。現在、どの程度まで工事が進んでいるのでしょうか。
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ホンダ斬新「“2列6人乗り”ミニバン」に注目! 「シエンタ」サイズのボディに「前列3人掛けシート」がスゴイ! 前のめりな“前傾デザイン”も特徴的! “クセ強”モデル「エディックス」って?
2025.11.14コンパクトミニバンの定番といえばトヨタ「シエンタ」やホンダ「フリード」が思い浮かぶなか、20年前のホンダには、それらとはまったく異なる発想で作られた“異端ミニバン”が存在していました。時代を先取りしすぎたその設計思想が、いま再び注目されています。
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NEXCO激怒発表に反響殺到 「二度と通行させるな」「億単位の罰金でいい」 4年間で「21回“不正通行”」した悪質事業者を公表! 法律フル無視・無許可の「規格外車両」通行 是正指導を公表
2025.11.14NEXCO西日本が公表した車両制限令違反事業者への是正指導について、SNSなどには厳しい声が寄せられています。
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ドゥカティ「“限定”スーパースポーツ」発表! オシャレな外観✕超絶パフォーマンスに注目! MotoGPライダーに捧げる「パニガーレV2 MM93/FB63」26年に日本導入
2025.11.13ドゥカティは、世界最高峰のロードレース「MotoGP」に参戦する2人のファクトリーライダーに捧げる、シリアルナンバー付きの限定車として「パニガーレV2 MM93」および「パニガーレV2 FB63」を発表しました。
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ホンダの「“6人乗り”ミニバン」に注目! 全長4.6mの「イイ感じのサイズ」×ガバッと開く“大口ドア”採用! 「2+2+2」のレイアウトが斬新だった「スカイデッキ」とは?
2025.11.13「2+2+2」の6人乗りレイアウトのMPV(ミニバン)としてホンダが「東京モーターショー2009」に出展した「スカイデッキ」とはどのようなこのコンセプトカーだったのでしょうか。
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トヨタ斬新「“3人乗り”アルファード」発売に反響あり! 豪華で安らぎの専用車内×豊富な収納がスゴい特別モデルに「知らなかった!」と驚く声も! 光岡が手掛ける「最期に乗るクルマ」とは?
2025.11.13光岡は、トヨタの高級ミニバン「アルファード/ヴェルファイア」の霊柩車および寝台車の受注を開始しました。これについて様々な反響が寄せられています。
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新車1600万円超え! ホンダ「シビックタイプR “フル無限”仕様」登場! ホンキの「走り特化パーツ」は“妥協ゼロ”開発で「軽量&空力」性能を獲得! 無限「Group.B」商品群を発売
2025.11.13ホンダ車のカスタマイズパーツブランド「無限」を手掛けるM-TECは、ホンダ「シビック タイプR」の新たな無限パーツ「Group.B」を発表しました。


