赤羽馬の記事一覧
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まもなく発売! トヨタの「新型ステーションワゴンSUV」に“問い合わせ”殺到! デビュー前から「納期待ち」の予感!? 進化版「サメ顔」デザイン×全長4.8m級「ひろびろボディ」も嬉しい新型「bZ4Xツーリング」どんなクルマ?
2026.02.08トヨタの電気自動車「bZ4X」シリーズに、新たなバリエーションモデルが加わります。新型bZ4Xのサイトにひっそりと掲載されている「bZ4X Touring(ツーリング)」は、2026年春ごろの発売が予定されている注目のモデルです。
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日産「スカイライン」の“集大成”!? 日本を代表するスポーツセダンの「限定モデル」がスゴい! 究極の“グランツーリスモ”「400R LTD」とは
2026.02.07日産を代表するスポーツセダン「スカイライン」に、わずか400台限定の特別仕様車「400R リミテッド」が登場しましたが、一体どのような仕上がりなのでしょうか。
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トヨタ「新型“GR”セリカ」まもなく発表!? 大人気「スキー映画」でおなじみ「GT-FOUR」復活もアリ? 新たな伝説をつくる「次期型クーペ」どんなクルマか
2026.02.05トヨタのスポーツクーペとして多くのファンに愛された「セリカ」。2006年の生産終了から約20年が経過しようとしていますが、近年のトヨタのスポーツカー戦略の活発化により、復活への期待が高まっています。どのようなクルマとなるのでしょうか。
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スバル「新型“ステーションワゴン”SUV」まもなく発表! 全長4.8m級ボディで4WDスポーツ「WRX」級の「超・加速力」がスゴい! “アウトバック”風「カクカクデザイン」もカッコいい「新型トレイルシーカー」に期待大
2026.02.05スバルは2025年10月、「ジャパンモビリティショー2025」において、新型ステーションワゴンSUV「トレイルシーカー」の日本仕様を初公開し、多くの来場者の注目を集めました。どのようなクルマなのでしょうか。
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新車143万円で4人乗り! 日産の最安「軽“乗用車”」がスゴい! リッター23キロ以上走って全高1.6m級の「ちょうどイイサイズ」! “庶民の味方”「デイズ」最廉価グレード「S」とは
2026.02.03身近なモノの値段が上がり続ける昨今は、クルマの値段も軒並み上昇中です。しかしながら、今でも安いクルマは存在します。日産の軽ハイトワゴン最安の「デイズS」を見ていきましょう。
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トヨタ「新型ハリアー」まもなく登場!? 新たな「都市型高級SUV」は「斬新プリウス顔」採用でガソリンモデル廃止? 精悍さ&高級感アップの「次期クーペSUV」進化に期待大! 人気「プレミアムモデル」どう変わるのか
2026.02.02トヨタの人気SUV「ハリアー」が、2026年中にもフルモデルチェンジを迎える可能性が高まっています。新型ハリアーの骨格は、発売されたばかりの新型「RAV4」の動向を見ると見えてきそうです。
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トヨタが「新たなハイエース」発表! 通称「9型」登場で「23年目の進化」どう変わった? 「トップ・オブ・商用バン」 ライバル「キャラバン」と上級グレード同士で「徹底比較」してみた
2026.02.012026年1月13日、トヨタは人気商用バン「ハイエース」の一部改良を発表しました。9型となったハイエースと現行のキャラバンはどう違うのか、その差を見ていきましょう。
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日産の最新「“流麗”SUV」発売間近!? 全長4.9m級「精悍」ボディ×「“エルグランド”顔」採用!? “唯一無二”のエンジンも魅力の4代目「ムラーノ」日本導入の可能性とは
2026.01.30日産は2025年9月、クーペSUV「ムラーノ」2026年モデルを米国で発表しました。最新型ムラーノは、先進的な運転支援技術と快適装備が大幅に進化し、高速道路での走行性能と上質な乗り心地を高いレベルで実現していますが、ここへ来て日本導入の噂も聞こえてきました。
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新車99万円で「4人乗り」! 日本イチ安い「“軽”セダン」がスゴい! 「リッター25キロ」走る低燃費&精悍マスクもカッコいい! “庶民の味方”ダイハツ「ミライース」の最安グレード「B“SA III”」とは
2026.01.30新車の価格上昇が続く昨今、ダイハツの軽セダン「ミライース」は、多くの人々にとって身近な存在であり続けています。特に最廉価グレード「B“SA III”」は、メーカー希望小売価格「99万2200円」(消費税込み)という、驚異的な価格なのです。
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新車150万円台! ホンダの「新“4人乗り”軽ワゴン」がスゴい! 丸目ライトの「旧車」顔×全高1.6m級で「めちゃ“ちょうどイイ”大きさ」! 冬に助かる「“ほかほか”シート装備」も嬉しい最新型「Nワゴン」最安モデル“L”とは
2026.01.30ホンダの軽ハイトワゴン「N-WGN(エヌワゴン)」には、150万円台で購入できるグレードが用意されています。シリーズで最も手頃な価格設定のエントリーモデルは、どのような装備を備えているのでしょうか。
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日産が「新型フェアレディZ」世界初公開! 精悍な新デザインで「S30Z」思わせる「“旧車”顔」さらに進化! 400馬力超え「NISMO」の“6速MT”新設定もスゴい「2027年モデル」26年夏に発売へ
2026.01.262022年にデビューした日産の現行(RZ34型)「フェアレディZ」は、2026年夏にマイナーチェンジを迎えます。Zの歴史を継承しながら「Zらしさ」をさらに進化・洗練させた2027年モデルの大幅改良とは、どのようなものなのでしょう。
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スズキ新型「ちいさな“四駆”SUV」がスゴい! ほぼ“全面刷新”で「ヤリスクロス」と真っ向勝負に! 精悍デザインもカッコいい「新型クロスビー」どう変わった?
2026.01.20スズキは2025年10月2日、デビュー以来の初の大幅改良(マイナーチェンジ)を実施した新型コンパクトSUV「クロスビー」を発売しました。どのような進化をしたのでしょうか。
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ホンダ「大型“5人乗り”SUV」がスゴい! 全長4.8m級「巨大“カクカク”デザイン」が超タフモデルに! 悪路仕様でカッコいい「パスポート トレイルスポーツ HRCコンセプト」に注目
2026.01.20「東京オートサロン2026」でも参考出品されたホンダの北米向け大型SUV「パスポートトレイルスポーツ」。カクカクデザインで超カッコいいSUVですが、2025年11月に開催された米国「SEMAショー2025」ではさらに魅力的なカスタムを施し、注目を集めていました。
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237万円! ホンダの「“ちいさな”高級車」に注目! 全長4m級「ちょうどイイサイズ」に「豪華“茶革”内装」がカッコいい! プラチナ加飾もまぶしい「フィット“リュクス”」がスゴい
2026.01.17平成の終わりごろから増えてきた「ちいさな高級車」というカテゴリーですが、令和の今、その代表的なクルマになっているのが「フィット」です。フィットの最上級モデル「LUXE(リュクス)」についてチェックしていきます。
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約220万円! スバルの新「5人乗り“割安”SUV」がスゴい! “ダイナミック”な4WDדパワフル”ターボの「雪道最強」仕様! 全長4m級の「ちいさなサイズ」も嬉しい「新REX」に注目
2026.01.17スバルのコンパクトSUV「レックス」に1リッターターボの4WDモデルが追加されました。どのようなクルマに仕上がっているのでしょうか。
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トヨタが「“新”ハイエース」初公開! デビュー22年目でも商用車の帝王は「まだ進化するの」!? 驚きの“大幅改良版”はロングセラー200系の「最終形態」か
2026.01.16トヨタは2026年1月13日、人気商用バン「ハイエース」の一部改良モデルを2月2日に発売すると発表しました。今回の改良では、先進運転支援システムなどが大幅に強化された点が注目されます。
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日産の新型「“3列・7人乗り”ミドルクラスミニバン」に注目! 精悍「縦メッキ」グリルで超カッコいい! 全長4.7m級「ちょうどイイサイズ」の新型「セレナ」マイチェンモデルどう変わった?
2026.01.132025年12月18日、日産は「セレナ」のマイナーチェンジを発表しました。発売は2月中旬の予定です。一体どのようなクルマに進化したのでしょうか。
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日産の「新型“2列・4人乗り”ミニバン」に注目! 大人2人「寝られる」全長4.7m級のちょうどイイ“スライドドア車”誕生! 斬新な“車中泊”モデル「新型セレナ マルチボックス」どんなクルマ?
2026.01.092025年12月18日、日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)が、人気ミドルクラスミニバン「セレナ」のマイナーチェンジにあわせ、「マルチボックス」を新設定しました。アウトドアでも楽しめるカスタム特装車だといいますが、どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ「新“3列・7人乗りミニバン”」がスゴい! めちゃ懐かしい「レトロエンブレム」装着! 全長4.8m級「ちょうどイイサイズ」の新・特別仕様車「ステップワゴン」2モデルに注目
2026.01.062025年12月18日に、ホンダは人気ミニバンの「ステップワゴン」に特別仕様車を設定しました。一体どのようなクルマに仕上がっているのでしょうか。
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新車価格450万円! トヨタの「新型“5人乗り”ミドルクラスSUV」がスゴい! 320馬力の「高性能4WD」仕様も発売間近! 全長4.6m級「ちょうどイイサイズ」な「新型RAV4」に注目
2026.01.062025年12月17日、トヨタの新型「RAV4」が発売されました。先代よりも力強いエクステリアデザインが目を引きますが、どのように進化したのでしょうか。
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トヨタの「“超小型”スポーツカー」がスゴい! 迫力エアロ×「おくち“あんぐり”顔」もカッコいいFRマシン! 全長4.1m級「めちゃちいさいサイズ」の異例づくしなコンセプト「S-FR“レーシング”」とは
2026.01.05かつての「東京モーターショー」でトヨタが披露したFRスポーツカー「S-FR」は、翌年の「東京オートサロン」でさらにチューニングモデルが登場し話題になりました。一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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ダイハツの「“高級”軽バン」がスゴい! 超プレミアムな上質“カクカク”デザインで「東京オートサロン2022」公開! もはや「“ミニ”アルファード」な「アトレー“プレミアム”ver.」市販化に期待大!
2026.01.04軽バンの新たな形態を見ることができた2022年の「東京オートサロン」。ダイハツの人気商用バン「アトレー」ベースの上級仕様車は、車中泊がもっと楽しくなる全く新しい軽バンでした。
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リッター31キロ走る! トヨタの「“7人乗り”プリウス」がスゴい! 全長4.6m級の「ちょうどイイサイズ」に“めちゃ広い”「3列シート」空間! 万能すぎる“超・低燃費”ミニバン「アルファ」に注目
2026.01.03燃費が良くてしっかり走り、5人以上で乗るのにも苦労しないクルマ。そんな夢のようなクルマは、15年以上前に登場していました。ダントツの燃費・環境性能と先進性に開放的なスペースを融合させた万能な1台、トヨタ「プリウスα」を紹介します。
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トヨタ「1列・2人乗り“斬新シエンタ”」に注目! 全長4.2m「ちいさなサイズ」×本格ウッド内装で超カッコいい! 居心地よすぎな新シエンタ“JUNO”「商用車仕様」になった理由とは
2026.01.032025年8月5日、トヨタ「シエンタ」の一部改良と同時に追加されたのが、「シエンタJUNO」です。乗車定員2名で4ナンバーの商用車登録という異色のシエンタですが、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタの5人乗り「クラウン“ランドクルーザー”!?」がスゴい! タフな「黒フェンダー」×全長4.9m級の「堂々サイズ」! 精悍カスタムされたクラウンクロスオーバー「MTGクラウンクロス2023」に注目
2026.01.022024年4月に登場したトヨタ「クラウンクロスオーバー」の特別仕様車「RSランドスケープ」は、オフローダー風に仕上げられたカッコいいクルマでしたが、このクルマに瓜二つのカスタマイズカーを、発表の1年前に「東京オートサロン」へ出展していたトヨタディーラーがありました。どのようなクルマなのでしょうか。


