赤羽馬の記事一覧
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マツダの「新型ロータリースポーツ」まもなく登場!? 「RX-7復活!?」な全長4.1m級×1.85m幅の「ちょうどイイサイズ」! 精悍2シーターコンセプト「アイコニックSP“Ver.2”」公開に期待大!
2025.09.22間もなく開催される「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」。2023年に開催された「JMS2025」で登場したコンセプトモデルの続編も期待される中、大注目なのがマツダのロータリースポーツカー「ICONIC SP」の次なる姿ではないでしょうか。
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まさかのトヨタ「新型“bB”」まもなく再登場!? 全長4mの元祖「“ワル系”箱型ワゴン」復活か? “拡張”できるバン「カヨイバコ」コンセプトの市販化に期待大!
2025.09.202023年秋に開催された「ジャパンモビリティショー2023」トヨタブースに展示されたコンセプトカー「KAYOIBAKO(カヨイバコ)」。その中には、懐かしいコンパクトワゴン「bB」の名も。その狙いとはいったいどのようなものだったのでしょうか。
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新車189万円! トヨタの「激安プリウス」がスゴい! リッター「約30キロ」走る「超コスパ」モデル!? 驚異の「大衆車価格」を実現した理由とは
2025.09.13ハイブリッドカーを当たり前のクルマにした大ヒット作、3代目のトヨタ「プリウス」と同時期の2009年に販売されていた「もうひとつのプリウス」があります。3代目のベースグレードよりも約30万円も安かった「コスパ高すぎ」なプリウスとは、どのようなクルマだったのでしょうか。
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トヨタの「ロールーフ“スライドドア”ミニバン」がスゴい! 全長4.6m級で「ひろびろ開口部」の「ちょうどイイサイズ」! 斬新フルフラットシートも便利な「アイシス」に注目!
2025.09.12車中泊に便利なのはワンボックスタイプのバンですが、出来ればスタイリッシュなクルマでレジャーを楽しみたいもの。そんな願いが叶えられるロングセラーミニバンがトヨタにはあったんです。
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日産「新型“クーペ”SUV」まもなく発売! ハンパない“解放感”&全長4.4m弱で「ちょうどイイサイズ」! 流麗ボディに生まれ変わった3代目「リーフ」どうなる?
2025.09.09電気自動車の草分け的存在として2010年に初代モデルが登場した日産「リーフ」がフルモデルチェンジしました。3代目となる新型は、これまでのリーフの概念を大きく覆した意欲的なモデルです。年内にも国内発売予定の新型について紹介します。
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トヨタの「“スライドドア”SUV」が斬新すぎる! 精悍「カクカクデザイン」×全長4.3mの「ちょうどイイサイズ」! 最強の合わせ技「Tjクルーザー」に注目
2025.09.08全要素が詰め込まれた魅力満載のコンセプトカーが、かつてトヨタから発表されていました。どのようなクルマだったのでしょうか。
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トヨタの新型「“5人乗り”スポーツSUV」がスゴい! リッター「23キロ」走る“高性能”モデル!? 専用2リッター×スポーツサス採用! 精悍デザインもカッコいい「カローラクロス GRスポーツ」に注目
2025.09.07トヨタの大人気コンパクトSUV「カローラクロス」に2025年8月4日より新設定された「GR SPORT」グレード。「モータースポーツを起点としたもっといいクルマづくり」を通じて鍛え上げられたカローラクロス GR SPORTは、本気でスポーツができるクルマに仕上がっています。
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トヨタの「“7人乗り”プリウス」!? めちゃ広い3列シート空間×全長4.6m級で「ちょうどイイサイズ」! “リッター31km”の超低燃費ミニバン「アルファ」復活に期待大!
2025.09.07エコカーのパイオニアであるトヨタ「プリウス」派生のスペースワゴンとして登場した「プリウスα」は、ダントツの燃費・環境性能と先進性に、開放的なスペースを融合させた1台。今トヨタで、最も復活が待たれているクルマではないでしょうか。
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トヨタが新「ノア/ヴォクシー」を発表! 大人気の全長4.7m級「ちょうどイイサイズのミニバン」! 初の「一部改良」で“どこ”が変わった!?
2025.09.042025年9月2日、トヨタはミドルサイズミニバンの「ノア/ヴォクシー」の一部改良モデルを公表しました。新型モデルはどこが進化したのでしょうか。
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「4ナンバー」と「5ナンバー」どう違う!? トヨタの斬新「“4ナンバー”シエンタ」発売で注目! 知ってるようで知らない謎の存在「商用車」とは
2025.08.30トヨタ「シエンタ」一部改良と同時に追加され注目を集めたのが、「シエンタJUNO」です。従来のシエンタとは違い、乗車定員2名の「4ナンバー登録」となります。5ナンバーと4ナンバーのクルマには、一体どのような違いがあるのでしょうか。
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新型「コンパクトSUV」に大注目! 全長3.8mのトヨタ「ルーミー」級「ちょうどイイサイズ」! めちゃ広い室内空間で「日本に最適です」! 国産ライバル“皆無”なヒョンデ「インスター」がスゴい!
2025.08.27ヒョンデが日本で発売したコンパクトSUV「インスター」は、日本車よりも「日本の事を考えたクルマ」かもしれません。トヨタ「ルーミー」級でちょうどイイサイズが空白の国産EVにとっては、非常に大きな存在となりそうなモデルです。
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なぜ車の「謎のバイザー」は「勝手に」付けられてくる!? 最近は「付いてこない」例も増加中? 非装着でも「大丈夫」な理由とは
2025.08.27「フロアマット」や「ナンバーフレーム」と並び、新車でよく選ばれるオプションのひとつである「サイドバイザー」。喫煙率が下がっている今でも、国産車では装着派が多くいる理由は何なのでしょうか。
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三菱の新型「デリカ“D:5”」まもなく登場!? デビュー18年! 唯一無二の「“SUV”ミニバン」がさらに進化! 「D:Xコンセプト」から読める「次期型」に期待大!
2025.08.26登場から18年以上が経過した三菱の「デリカD:5」ですが、そろそろモデルチェンジを迎えても良い時期です。次期型デリカの予告編ともいわれているクルマは2023年のJMSに登場していました。このクルマを通じて、「次期デリカ」を占います。
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スズキ新「アルト」に注目! 超スポーティ「アルト“ワークス”仕様!?」が凄すぎる! 「伝説のスポーツハッチ」想起させる精悍カスタム「ブラックスタイル」とは
2025.08.25日本の国民的な軽自動車、スズキ「アルト」が新しくなり、精悍なスタイルが追加されました。伝統のスポーツモデルである「アルトワークス」が蘇ったかのような精悍さをもった「ブラックスタイル」について紹介します。
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ダイハツの「“高級”軽バン」に注目! もはや「“ミニ”アルファード」!? 超プレミアムな上質“カクカク”デザイン「アトレー“プレミアム”ver.」いつ登場するのか
2025.08.252022年の「東京オートサロン」に出展された、人気商用バン「アトレー」ベースの上級仕様車。車中泊旅がもっと楽しくなりそうなアトレーの新たな形態とは、一体どのようなものなのでしょうか。
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なぜ「給油のやり方」教習所で教えない!? 「セルフ給油」に戸惑う“初心者”いまも多発なのに? その「理由」とは
2025.08.25今やほとんどの自動車運転免許保有者が通ってきた自動車教習所。クルマのイロハを教わる場所なのですが、給油の仕方は詳しく教えてくれません。どうしてなのでしょうか。
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リッター「約30キロ」走る! トヨタの新「“5人乗り”低燃費ワゴン」がスゴい! “精悍”スタイル×ひろびろ荷室で「ちょうどイイサイズ」! コスパ良すぎな新「カローラ“ツーリング”」に注目!
2025.08.232025年5月19日に一部改良が行われたトヨタ「カローラツーリング」。商品力の大幅な強化で、ステーションワゴンのカローラがますます“買いたいクルマ”に仕上がっています。
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ホンダの「斬新“ハッチバック”」がスゴい! 「シティ」思わせる“丸目”レトロな「旧車デザイン」! 樹脂ボディもカッコいい「サスティナC」進化版「小型車」&「軽」がまもなく市販化か!?
2025.08.22ホンダが2023年の「ジャパンモビリティショー(JMS)2023」に出展した「サスティナCコンセプト」ですが、その後に相次いで登場した市販予定モデルとの近似性が指摘されています。いったいどのような点につながりがあるのでしょうか。
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突然の「パッシング」はどっちの意味? 「お先にどうぞ」それとも「来るな」!? 教習所で教えてくれない「謎の“ぴかぴか”しぐさ」どうすればイイ?
2025.08.21教習所では教えてくれないクルマのルールは色々ありますが、「パッシング」もそのひとつでしょう。統一のルールが決まっている行為でもないため、使用する際には注意が必要となります。
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ホンダの斬新「めちゃ小さいクルマ」がスゴい! 全長2.5mの「超扱いやすいサイズ」で高齢者にも「ちょうどイイ」! 進化版の“JMS2025”登場にも期待大な「CI-MEV」に注目!
2025.08.19クルマが自分で考えて、判断して動く。そんな未来はまだまだ先の話と思ってはいませんか。人工知能と自動運転技術を組み合わせたクルマの開発は、すでに佳境にきています。
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全長5m超え! トヨタの精悍「“3列・7人乗り”SUV」がスゴい! 斬新「カクカク」デザインの“超静音”モデル「ランドクルーザーSe」コンセプトの市販化に期待大!
2025.08.182025年10月に開催される「ジャパンモビリティショー(JMS)」ですが、第1回の「JMS2023」でも、様々なコンセプトカーで賑わいました。なかでもトヨタブースには、賛否両論が投げかけられる「ランドクルーザー」のコンセプトモデルがありましたが、一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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日産「新型GT-R」まもなく登場!? “超”高性能な次期「R36」は「ターボ」それとも「電気」で実現? 市販“予告”コンセプト「JMS2025」出展に期待大!
2025.08.132007年に登場した日産GT-Rが、2025年モデルをもって生産終了します。次期型GT-Rに期待がかかりますが、その姿はすでに「予告」されていました。次期「R36 GT-R」について考えます。
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次期「スープラ」か!? トヨタの「“スゴい”スポーツカー」いつ発売? 全長4.4mボディに高性能4WD搭載? ワイド&ロースタイルが超カッコいい! 市販化も待ち遠しい「FT-Se」コンセプトに注目!
2025.08.09トヨタのスポーツモデルといえば、「GR86」や「GRスープラ」。多様なラインナップのなかでスポーツカーを絶やすことのないトヨタから、次なるスポーツカーが登場するかもしれません。
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日産の新型「エルグランド」まもなく公開! 元祖「ミニバンの帝王」16年ぶり全面刷新で「アルファード」を倒す! 「対抗策」は伝統と「スゴい技術」で実現!?
2025.08.08日産は2025年4月、新型エルグランドの一部デザインを公開し、2026年度に発売予定であることを明らかにしました。およそ16年ぶりのフルモデルチェンジで、どのようなクルマに進化するのでしょうか。
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アンダー200万円のトヨタ「小さな“高級セダン”」!? 全長4.6m級の「ちょうどイイサイズ」&豪華な「リアシート」採用! “ブラウン”本革×木目調内装もカッコいい「アリオン」どんなモデル?
2025.08.05“足のいいやつ”のキャッチコピーで知られるトヨタ「カリーナ」の後継車種として登場した「アリオン」。コンパクトな5ナンバーセダンですが室内は広く、見た目も内装も豪華です。今セダンを選ぶなら、こんな「小さな高級セダン」が理想的かもしれません。

