2026年2月の記事一覧
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新車131万円! 三菱が「“新型”軽トラック」発表に“賛否両論”の反響殺到!「まるでトライトン・ミニだな!」「もう高級車じゃん…」の声! さらに大きな「新型ビッグキャブ」に期待も!? 独自の“個性”発揮する「新型ミニキャブ」発売!
2026.02.25三菱が2026年2月5日に発表した、軽商用車「ミニキャブ トラック」の一部改良モデル。大幅な進化を遂げたことで、SNSやネット上では様々な声が上がっています。
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22年越し開通!? 愛知・知多半島の新たな「快走路」誕生へ 南北アクセス向上で混雑緩和と防災強化! 「常滑美浜バイパス」3月28日開通!
2026.02.25愛知県は、知多半島で整備を進めていた一般国道247号「常滑美浜バイパス」を2026年3月28日に開通させます。今回供用されるのは常滑市坂井から美浜町上野間までの約2.0kmです。既存区間とつながることで現道の渋滞緩和や防災機能の強化、観光地へのアクセス向上が期待されます。
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トヨタ最新「大型ミニバン」の変貌っぷりに反響殺到! “ランクル300”っぽい顔つきに「別のクルマみたい」「イルミが未来感あってカッコイイ」の声も! 「ヴェルファイア」 の“モデリスタ仕様”に再注目!
2026.02.25高級ミニバンとして確かな地位を築いてきたトヨタ「ヴェルファイア」は、堂々としたボディと上質な室内空間に加え、モデリスタのカスタマイズによって個性をいっそう際立たせることができます。その見た目にネット上では多くの反響が集まっています。
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リッター20km走る! ホンダ「“新”7人乗り高級ミニバン」に注目! 大型サンシェード搭載で後席が快適すぎる!“めちゃ青く光る”車内イルミがスゴい「最新オデッセイ」何が変わった?
2026.02.25ホンダの上級ミニバン「オデッセイ」が一部改良し、快適性などが向上しました。また、車内を光のアイテムで彩る純正アクセサリーが用意されるなど、好みに合わせたドレスアップも可能となっています。
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価格は400万円台? トヨタ新型「ランクルFJ」もうすぐ登場! カクカクデザイン&レトロ顔で注目!? ユーザーが気になる部分とは
2026.02.252026年年央頃の発売を予告ずみのトヨタ新型「ランドクルーザーFJ」。そろそろ販売に関する動きがありそうですが、果たして現状はどうなっているのでしょうか。
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日産「次期シルビア」との噂も!? ロングノーズ&後輪駆動の「2人乗りコンパクトスポーツカー」に反響! 登場から15年経過も色褪せないコンセプトカー「ESFLOW」に注目
2026.02.25日産が2011年に公開したコンセプトカー「エスフロー」は、登場から15年経過した現在でも色褪せない魅力を持つモデルです。どのようなクルマだったのでしょうか。
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なぜトヨタ自ら「新型RAV4のカスタマイズ」を提案!? 購入後のカーライフもサポートしたい… 新しい所有のカタチ、狙いをキーマンに聞いた【PR】
2026.02.25 〈sponsored by トヨタ自動車〉2025年12月、待望のデビューを果たしたトヨタ新型「RAV4」。その進化の本質は、ハードウェアの刷新だけではないようです。トヨタが掲げるのは、購入後の愛車を育て、長く楽しむための「カーライフの提案」。開発・営業のキーマンを直撃し、「アウトドア」と「ライフスタイル」という個性を放つ2つのパッケージを通じて、クルマを「モノ」から「コトの基盤」へと変える新たな挑戦の全貌に迫ります。
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ダイハツの「“オラオラ顔”ワゴン」! 便利な「スライドドア」&全長3.7mの「ちいさなボディ」採用! ド迫力「ギラギラグリル」もイイ「トールプレミアム」とは
2026.02.252026年1月には「東京オートサロン」が、2月には「大阪オートメッセ2026」が開催されました。過去のカスタムカーの祭典を振り返ると、ダイハツが放った衝撃的な一台がありました。はたしてそのクルマの正体とは、どのようなものだったのでしょうか。
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バイクの「すり抜け」って、実は違反じゃないって知ってた? 法律の”抜け穴”と、それでも危険な本当の理由
2026.02.25まず大前提、道交法に「すり抜け」という言葉は存在しません。多くのドライバーが「すり抜けは違反」と思い込んでいますが、実は道路交通法のどこを探しても「すり抜け」という言葉は出てこないのです。渋滞中や信号待ちのクルマの横をバイクがすり抜けていく行為のことを「すり抜け」と呼び、誰もが共通認識を持っていますが、法律的な定義は存在しません。では、法律はこの行為をどう扱っているのでしょうか。
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ホンダ斬新「“2人乗り”N-BOX軽トラ」が凄いッ! 全長2.9m“めちゃ小さいボディ”+大人2人が寝れる「めちゃ広ッ空間」! 便利で“車中泊もイケそう”な「N-TRUCK/N-CAMP」とは?
2026.02.25街中で圧倒的な存在感を放つホンダ「N-BOX」。2025年の国内新車販売台数で首位を獲得した人気モデルには、かつて軽トラック仕様という意外なコンセプトカーが存在していました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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1.6リッターで“180馬力”! 300万円以下の「“3列7人乗り”ミニバン」が魅力的! トヨタ「ノア」より安い“全長4.6m級”の「シトロエン グランドC4 ピカソ/スペースツアラー」とは
2026.02.25トヨタ「ノア」などの最新国産ミニバンが300万円台から手に入る昨今、同予算の中古車市場に目を向けると、フランス車ならではの圧倒的な開放感を持つ個性派モデル、シトロエン「グランドC4 ピカソ/スペースツアラー」が射程圏内に入ってきます。性格の異なる2台ですが、あえて比較することで見えてくる魅力とは何でしょうか。
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新車242万円で6速MTのみ! トヨタ「“新”ヤリス」発表! 専用スポーツサスで「15mmローダウン」&6点ベルト搭載! “走りに全特化”した超スポーティな「カップカー」改良型発売
2026.02.25トヨタカスタマイジング&ディベロップメント(TCD)は「ヤリス カップカー」を一部改良し発売しました。
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スズキ「ワゴンR」より安い!? トヨタの「ちいさな“MR”スポーツカー」! 全長3.9m級軽量ボディ&国産乗用車“初”の斬新MTでめちゃ楽しそうな「MR-S」とは
2026.02.251993年の登場以来、軽ハイトワゴンの代表格として市場を牽引し続けるスズキ「ワゴンR」。その新車予算があれば、トヨタの本格スポーツ「MR-S」が狙えます。はたしてどのような魅力があるのでしょうか。
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三菱の「ちいさい“スライドドアワゴン”」がスゴい! 全長3.8mの5ナンバーサイズに新開発パワトレ搭載! メッキきらめく迫力顔がカッコいい「デリカD:2」とは!
2026.02.25個性豊かな三菱「デリカシリーズ」のなかで、街乗りに適した5ナンバーサイズのトールワゴンの「デリカD:2」が存在します。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ「NSX」が復活! 伝説的な「和製スーパーカー」が“匠のベテラン”による手作業で再生! 「新車以上のクオリティ」になった1990年モデル“フルレストア車”を公開
2026.02.25ホンダは「第17回Nostalgic 2days 2026」でヘリテージサービス「Honda Heritage Works」でレストアされた「NSX」(施工プロトタイプ車両)を展示しました。
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高速道路の“謎スペース”に停めてOK? 「トイレ限界…」「今すぐ電話!」でもNG? 知らないと危険な本来の役割と正しい対処法とは?
2026.02.25高速道路の路肩に一定間隔で設けられている広いスペース。トイレや電話のために「少しだけ」と停めてもよいのでしょうか。実はその場所には明確な役割があり、原則として私的な利用はできません。非常駐車帯の本来の目的や罰則、やむを得ず停車する場合の正しい対応について解説します。
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トヨタ「“新”ワゴンSUV」に注目! 全幅1880mmの「超ワイドボディ」と「豪華内装」で高級感バツグン! 18年ぶり復活のクラウンエステート特別仕様車「THE 70th」とは
2026.02.25トヨタは2025年11月20日に、フラッグシップモデル「クラウン」のシリーズ第4弾となる「クラウンエステート」に、誕生70周年を祝う特別仕様車「THE 70th」を設定しました。
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ヤマハ「MT車のような操作感」の「“新”スクーター」発売! リッター46.4kmの燃費性能&スポーティな走行性を両立! 日常の使い勝手もバツグンの「NMAX155」26年モデル登場
2026.02.25ヤマハは、先進の電子制御CVT「YECVT」を搭載したスクーター「NMAX155 ABS」に新しいカラーリングを設定し、2026年2月26日に発売します。
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「19年待った」「生きている間に…」駅周辺の「慢性渋滞」緩和なるか? さいたま市「産業道路」新バイパス開通、反響は?
2026.02.25さいたま市は、都市計画道路「産業道路(天沼工区)」を2026年2月18日に開通しました。大宮エリアの南北を結ぶバイパス整備に対し、SNSなどでは「やっと開通した」という安堵の声の一方で、事業期間の長さや今後の全線開通を待ち望む切実な意見も寄せられています。
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トヨタ斬新「“5人乗り”ヴォクシー」が“快適すぎる”と反響殺到!「これ絶対売れる!」「オーナーの育ちが良さそう」の声も! “荷室”の広~~い「2列シート仕様」に待望論! 大きな「リアスペース」実現した“ウェルキャブ”とは!
2026.02.25ファミリー層から絶大な支持を集め続けているトヨタのミドルサイズミニバン「ヴォクシー」。しかし、カタログモデルの中に「3列目シート」を廃した「2列シート仕様」が存在していることは、あまり知られていません。
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5速MT搭載! ダイハツ「“新”ミライース“ターボ”」に“問い合わせ”殺到! 64馬力「ターボ」を軽量ボディに搭載! めちゃ手頃な「走り特化型“スポーツカー”」tuned by D-SPORT Racingが販売店でも話題に
2026.02.25ダイハツ「ミライース」のホットモデルとして発売が予定されている「tuned by D-SPORT Racing」について、販売店に聞いてみました。
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スマホより「安い」!? “爆安”の三菱「デリカ」どんなモデル? 20万円台で買える「本格SUVミニバン」が凄すぎる!
2026.02.24最新のスマートフォンは30万円を超えることも珍しくありませんが、中古車市場ではかつての人気ミニバンが同等の予算で狙える状況です。三菱「デリカD:5」の中古モデルは、今どのような概況なのでしょうか。
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トヨタ「ヤリスクロス」サイズ! 新「ちいさな“スポーティ”SUV」が魅力的! 280馬力の「高性能モデル」&全長4.2m級の“流麗ボディ”がイイ…アルファロメオ「ジュニア ヴェローチェ」伊国仕様とは
2026.02.24アルファロメオのコンパクトSUV新型「ジュニア」。欧州ではハイパフォーマンスなBEV(電気自動車)モデル「ヴェローチェ 280」が設定されており、日本導入への期待が高まっています。どんなモデルなのでしょうか。
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新車434万円! 最新「“3列7人乗り”ミニバン」に“問い合わせ”殺到! 「ヴォクシーよりちょっと大きいサイズ」で“5人乗り”もあるシトロエン「ベルランゴ」どんな人が買ってる?
2026.02.24ステランティスジャパンは、2026年1月15日にシトロエン「ベルランゴ」が輸入車MPVセグメントで5年連続登録台数No.1を達成したと発表しました。ベルランゴに関して、販売店へはどのような反響が寄せられているのでしょうか。首都圏のシトロエンディーラーに聞いてみました。
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BYD新型「軽ワゴン」ラッコ“爆誕”に反響殺到!「こりゃ売れるわ!」「最強の選択肢では?」「日本メーカーは正念場かも…」の声! 航続距離は“軽EV”として異例の「300km超」! やはり気になるのは「価格」と「信頼性」か!?
2026.02.24BYDは今夏の発売予定の新型軽自動車「BYD RACCO」の公式専用サイトを公開しました。サイトには同車の詳細や開発者の願いなどが掲載されており、SNSなどネット上では早くも多くの反響が寄せられています。


