2026年2月の記事一覧
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「エンジンブレーキがウザい」? どういうこと? “当たり前”の運転操作「エンジンブレーキ」 使い方を間違えると「危険&迷惑」にも 正しい使い方を考える
2026.02.26何気なく使っている「エンジンブレーキ」ですが、使い方を間違えるとクルマに悪影響を与え、後続車の迷惑になることもあるようです。どういうことなのでしょうか。
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トヨタ新たな「ヤリス」発表! 「GR」ロゴが目を惹く“専用デザイン”&斬新「歌舞伎顔」がカッコイイ! 「黒×赤」仕立てでよりアグレッシブに! “走行性能アップ”も期待できる「GR PARTS」とは?
2026.02.26トヨタは2026年2月20日に「ヤリス」の一部改良モデルを発表し、同年3月2日に発売します。今回の改良では、装備を充実化するとともに、特別仕様車にMT車を加えました。そんなヤリスには、GR仕様のカスタマイズパーツも用意されています。
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新車53万円! ヤマハ新型「オフロードバイク」実車公開! 待望の“125cc”原付二種「フルサイズ」の本格オフローダー! 名門“WR”の末裔にして渾身の「青い相棒」! 新型「WR125R」がMCS2026登場へ!
2026.02.262026年2月16日、ヤマハは3月より順次開催される「MCS2026」についての出展概要を発表しました。ブースに展示されるモデルの中でも特に注目を集めそうなのが、1月30日に発売されたばかりの新型オフロードバイク「WR125R」です。
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ヤマハ「“新”ネオレトロバイク」発売! 同社のレーシングヒストリーを紡ぐ「イエロー×ブラック」の“USインターカラー”に注目! クラシカルさと現代的装備を両立する「XSR900GP」26年モデル登場
2026.02.26ヤマハは、スポーツヘリテージモデル「XSR900 GP」に新色を設定し、2026年2月27日に発売します。
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全長4.3m! 日産の「新型SUV」カイトは“コスパ重視”でイイ感じ! サイフに優しい「低価格」&日本の道路にマッチする「“ちょうどいい”サイズ」採用! 新たな「庶民派モデル」伯国仕様は国内導入にも期待!
2026.02.26日産のブラジル法人が2025年末に発表した、新型コンパクトSUV「カイト」は、実用性とコストパフォーマンスを徹底的に追求した戦略的な一台です。
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約1.8億円! “新たな”「ホンダ“NSX”」公開! 伝説の「白×赤バッジ」復活!? 初代の「旧車デザイン」採用&3.5リッター「V6」採用の「NSX トリビュート by イタルデザイン」とは
2026.02.262026年2月にインテックス大阪で開催された「大阪オートメッセ2026」において、イタルデザインはホンダ「NSX」をベースとしたカスタムモデルを出展しました。いったい、どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ最新「“4WD”ミニバン」が凄いッ! 全長4.3mのコンパクトボディに「タフな専用デザイン」採用の“3列6人乗り”仕様! 「リッター21キロ以上」の低燃費&“快適装備”が充実の「フリード」最高級モデルとは?
2026.02.26街中で扱いやすいサイズと、家族全員が快適に過ごせる室内空間を両立したホンダ「フリード」。なかでも最上級の「フリード e:HEV CROSSTAR(4WD/6人乗り)」は、充実した装備と高い走行性能を備え、日常からレジャーまで幅広く対応できる一台です。
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約201万円!日産が新「“高級”軽ワゴン」発表! 便利な「スライドドア」&「NAエンジン」搭載! 「専用外装」&「防水シート」の「ルークス AUTECH LINE」とは
2026.02.26日産と日産モータースポーツ&カスタマイズは2026年2月26日、軽スーパーハイトワゴン「ルークス」のカスタムモデル「AUTECH LINE」に、自然吸気エンジン搭載の新グレードを追加し、同年4月2日より発売すると発表しました。
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「高梨沙羅」の“愛車”「国産SUV」に反響殺到! 「さらちゃんかっこいい!」「似合う!」声もある「最新モデル」とは
2026.02.26ミラノ・コルティナ五輪で活躍を続ける高梨沙羅選手が、SNSで紹介した愛車「フォレスター」が話題となっています。その仕様や使い勝手に関心が寄せられ、SNS上で多くの反応が見られました。
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静寂と快適性が奏でる、至福のひととき プレミアムSUVとブリヂストン「アレンザ LX200」が描く走りとは【PR】
2026.02.26 〈sponsored by BRIDGESTONE〉プレミアムSUVが持つ本来のポテンシャルに、タイヤはどこまで寄り添えるのか。モデルやレースクイーンとして活躍する松田蘭さんと筆者(大谷達也)が、ブリヂストン「アレンザ LX200」の実力を確かめる旅へ出かけました。路面からの入力をマイルドに整えるしなやかさと、上質な移動時間を支える静粛性の理由に迫ります。
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約620万円! トヨタ新型「アーバン“クルーザー”」! 全長4.3mの「ヤリスクロス以上、ハリアー未満」な「ちいさな高級車」! パワフルな174馬力モデル台湾に登場
2026.02.26トヨタの台湾法人は2026年2月6日、SUVタイプの新型バッテリー式電気自動車(BEV)「アーバンクルーザー」を現地で発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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新車134万円! 日産の新型「2人乗り“軽”商用車」がスゴい! 5速MT&「デフロック付き本格4WD」も設定の2シーターモデル! 斬新「すっきりマスク」もカッコいい「新型クリッパートラック」に販売店の反響は
2026.02.262026年1月15日、日産は軽トラック「クリッパートラック」にマイナーチェンジを実施し、1月23日から発売しました。販売店の問い合わせなどの反響はどうなのでしょうか。首都圏の日産ディーラーに聞いてみました。
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ホンダ新型「CR-V」ついに発表! 大幅進化の「リアルタイムAWD」で思い通りに曲がる! 雪上試乗で見えた「熟成の“機械式”四輪駆動」の真価とライバルSUVを脅かす実力とは?【試乗記】
2026.02.262026年2月26日、ホンダは新型「CR-V」を発表しました。スポーティなRS系のみを設定するハイブリッドモデルは、進化したパワートレインと熟成されたメカ式のリアルタイムAWDを採用。その実力を確かめるべく、雪上テストコースで自動車ライターの工藤貴宏氏が試乗しました。
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ホンダが「“新”5人乗りSUV」初公開! タフ感アップした「新デザイン」の特別モデル「クロスツーリング」も新設定! 装備も充実の一部改良モデル「“新”ZR-V」3月下旬に登場へ
2026.02.26ホンダはミドルクラスSUV「ZR-V」に一部改良を実施し、2026年3月下旬に正式発表すると明らかにしました。同時に新たな特別仕様車「CROSS TOURING(クロスツーリング)」も設定します。先行公開された情報について紹介します。
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ホンダ新型「CR-V」発表! 4年ぶり復活の「e:HEV」モデルにホンダ初「“燃費改善”システム」採用! “高性能リアルタイムAWD”も進化! 「Google搭載」で利便性も向上の「6代目」登場!
2026.02.26ホンダは2026年2月26日、6代目となる新型「CR-V」を翌27日に発売すると発表しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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新車購入や軽油が「4月から安くなる」はずが… クルマ税金廃止に“黄信号”? 予算日程が壁か
2026.02.26高市首相の衆院選圧勝により、2026年度予算案の審議日程が逼迫している。焦点は4月1日に予定される「環境性能割」と「軽油引取税の暫定税率」の廃止だ。もし年度内に予算が成立しなければ、期待された「クルマの減税」スタートが遅れる恐れがあり、新車購入や軽油価格への影響が懸念されている。
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斬新「ミッドシップ“4WD”スポーツカー」! “800馬力超え”のパワトレ&「超斬新デザイン」採用! ハイテク技術満載の仏「DS Eテンス パフォーマンス」が魅力的!
2026.02.26DSオートモビルが2022年に発表した「DS E-TENSE PERFORMANCE」は、フォーミュラEの技術を投じた「走る実験室」とも言えるコンセプトカーです。従来の常識を覆す驚異的なスペックと、アヴァンギャルドを極めたデザインを纏ったこのモデルは、一体どんな一台なのでしょうか。
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約148万円! スズキの最新型「”スライドドア”ワゴン」がスゴイ!1リッターで25km走る&丸目×カクカクボディ採用! 「オシャ内装」も魅力の「ワゴンRスマイル」とは
2026.02.26スズキには「ワゴンR」の人気を再燃させた「ワゴンRスマイル」というモデルがあります。直近では、2024年12月に一部改良しましたが、どのようなモデルなのでしょうか。
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1.6リッターエンジン搭載で「300馬力」! “トヨタ新型RAV4”サイズの「“画期的4WD” SUV」に反響殺到! 「デザインがとにかく個性的」「内装の豪華さは流石」の声も! 匠の技光る「DS 7」に注目!
2026.02.26確かな個性を放つフランス生まれのプレミアムSUV「DS 7」は、デザインの美しさだけでなく、先進装備やPHEVならではの走り、実用性までを高い次元で両立しています。その魅力と実力を、スペックや装備、評判を交えながら見ていきます。
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トヨタ新型「“ステーションワゴン型”SUV」発表に反響殺到!「トヨタ本気だな…」「これは爆売れの予感」「ガンダム感がカッコイイ!」の声も! 圧倒的な“積載力×走破性”を両立した「新型bZ4Xツーリング」が凄い!
2026.02.262026年2月25日、トヨタは新型「bZ4Xツーリング」を発表し、同日より販売を開始しました。ネット上では早くも、市場を牽引するトヨタの新たな一手へ期待の声が溢れています。
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約27万円! ホンダの「新たなスクーター」が凄い! “高級スーパースポーツ風”デザインに6速MT搭載! めちゃカッコいい「WINNER R」ベトナム仕様とは!
2026.02.262025年9月、ホンダはベトナムで新型スクーター「WINNER R」を発表しました。スーパースポーツ風のデザインに6速MTを搭載するなど、独自のパッケージングが魅力となっています。
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129万円安い! 日産「新型SUV」発売! 初の大刷新で“近未来デザイン”&専用サスペンション採用! グリーンの内外装が美しすぎる「新型アリア」何が変わった?
2026.02.26日産の電動SUV「アリア」のマイナーチェンジモデルが発売されました。登場3年目の刷新では、何が変わったのでしょうか。
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新車270万円から! マツダ「“新”小さな高級車」に問合せ“殺到”!? まもなく「受注停止」の全長4.2mモデルは豪華「白&茶革」&快速ディーゼルも設定! 新「CX-3」に乗り替えも多発か
2026.02.26マツダがまもなく生産終了するコンパクトSUV「CX-3」について、販売店に最新情報を聞いてみました。
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新車197万円! 新登場のマツダ「ファミリア」に反響殺到! リッター「24キロ」走る&“全長4.2m”「めちゃ扱いやすいサイズ」に「十分すぎる」「もう他のクルマはいらない」の声も? 一部改良の「バン」発売に寄せられた“熱視線”とは
2026.02.26マツダは小型商用バン「ファミリアバン」の一部改良を実施しました。先進運転支援機能の進化やラインナップの見直しなどが図られています。これに対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
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国道14号の“破滅の渋滞箇所”「東小松川」が超快適に! 実質「3→1車線に減少」する“最悪のポイント”が改良! 念願の「6車線化」3月28日完成 今後は「高架で交差点スルー」予定
2026.02.26国土交通省 首都国道事務所は国道14号のうち、小松川警察署から東小松川交差点間の延長380mが6車線化されると発表しました。


