ニュースの記事一覧
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“11年ぶり大刷新”の新型「3列・7人乗りSUV」世界初公開! 広々室内×初の“6人乗り”仕様も設定! 3リッター「V6ターボ」&4WD搭載のアウディ「Q7」独国で登場
2026.06.10アウディは2026年6月9日(現地時間)、プレミアムラージSUV新型「Q7」をドイツで世界初公開しました。約11年ぶりに第3世代へ進化した新型Q7は、シリーズ初となる6人乗り仕様や最新のデジタル照明技術を採用しています。どのようなモデルなのでしょうか。
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スズキ新型「ハスラー」公開! 「スタイリッシュ“スタイル”」も設定 特徴は?
2026.06.102026年5月27日に一部仕様変更して発売されたスズキの軽乗用車「ハスラー」。その純正アクセサリーカスタム「スタイリッシュスタイル」とは、どのような仕上がりなのでしょうか。
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トヨタ「ハイラックス」が“悪路&高速道路”に強くなる! 日本の熟練「匠の技術」で仕上げた超タフな「アンダーガード」初登場! 空力も“ととのう”士別フィン搭載アイテム KINTOが発表!
2026.06.10トヨタは2026年6月10日、「ハイラックス(125系)」向けの「士別フィン付きアンダーカバー」の提供を開始したと発表しました。車両の下部を守るとともに、車体の微細な揺れを大幅に軽減し、安定感を飛躍的に高める効果があります。
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将来に強い技術を身につける! 自動車整備士という選択【PR】
2026.06.10 〈sponsored by 日産自動車大学校〉AI(人工知能)の発達は目覚ましく、内閣府が2024年7月に発表した報告書では、AIによる代替性の高い職業の就業者が、先進国でおよそ3分の1に及ぶという推計が紹介されています。「AIに仕事を奪われる」未来が現実味を帯び、進路に悩む子どもたちも多い現代において、確かな技術を習得し、長く活躍できる仕事として自動車整備士が注目されています。この記事では、自動車整備士の今後の展望についてまとめました。
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三菱が新型「クーペSUV」世界初公開! 伝説の名が「大復活」!? 精悍マスクもイイ「新型エクリプス スポーツバック」27年後半 北米で発売へ
2026.06.102026年6月9日、三菱の北米法人はクロスオーバーSUVの新型EV(電気自動車)「エクリプス スポーツバック」(2027年モデル)を世界初公開しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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旧車オマージュの新型「“6速MT”スポーツカー」初公開! 全長4.2mの“マッスルボディ”に「730馬力」のV8エンジン搭載! 初の量産クーペ「ACコブラGTクーペ」英国仕様とは
2026.06.09英国の自動車メーカーであるACカーズは2026年5月29日、新型スポーツカー「ACコブラGTクーペ」の量産型を初公開しました。ブランド初の量産クーペは、どんなモデルなのでしょうか。
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北陸屈指の“酷道”に新バイパス開通! 激狭&クネクネで「大型通行困難」を右折レーン付き広々新ルートで回避! 福井駅から日本海までの快適ルート 国道416号「白方~布施田バイパス」開通
2026.06.092026年4月26日、福井県で工事が進められていた国道416号「白方~布施田バイパス」が開通を迎えました。
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799万円から! 全長4.7mの新「“5人乗り”ミドルSUV」発売! “250馬力”の2リッター「ターボ」エンジン搭載! 全モデル4WD仕様になったボルボ「XC60」とは
2026.06.09ボルボが「XC60」を一部変更し、特別限定車「XC60 Plus B5 AWD Selection」を発表しました。エントリーモデルのAWD化で現行型は全車AWDに。はたしてどのようなモデルなのでしょうか。
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新車約78万円! “ヤリス”より小さな「“新型”ハッチバック」発表! 全長3.8m級ボディに“欧州風”デザイン採用!! 1200cc「直3」×MT搭載のタタ「ティアゴ」印国で登場
2026.06.09インドの自動車メーカーであるタタ・モーターズは2026年5月28日、コンパクトハッチバック「ティアゴ」の改良新型モデルを発表しました。約78万円からという衝撃的な低価格でありながら、クラスを超えた豪華装備と高い安全性を手に入れた新型モデルとは、いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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NEXCOが「悪質事業者」を“社名公表” 何度も“重量オーバー”繰り返す「常習犯」に鉄槌 なかには“23回指導”も完全無視したケースも… 車限違反事業者への是正指導を公表
2026.06.09NEXCO西日本および日本高速道路保有・債務返済機構は2026年6月5日、高速道路における「車両制限令」違反者への是正指導の内容を公表しました。
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新「“高級”コンパクトSUV」発売! 全長4.4mの“ちょうどいいサイズ”&「305馬力」のパワトレ搭載! 4WDモデルもあるミニ「カントリーマンE」何が変わった?
2026.06.08BMWジャパンは2026年5月に、電動コンパクトSUV「MINI COUNTRYMAN E」および「MINI COUNTRYMAN SE ALL4」の仕様を変更し、発売しました。一充電での走行距離はどのくらい伸びたのでしょうか。
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異次元の新型「“2ドア”スポーツカー」世界初公開! F1技術投入の「1000馬力超え」パワトレ搭載! 美しい内外装デザインも魅力のアウディ「ヌヴォラーリ」独国モデルとは
2026.06.08アウディは2026年6月5日、ブランド史上最も速く、最もパワフルな市販モデルとなる新型スポーツカー「ヌヴォラーリ)」を世界初公開しました。アウディ初となる高性能ハイブリッドシステムを搭載した、世界限定499台の特別なモデルです。どのようなクルマなのでしょうか。
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スバル「3列シートSUV」の日本導入を検討、26年後半を目処!米国生産車を富士24時間レースで実車展開
2026.06.062025年の「トランプ関税」を契機に、日本の自動車メーカー各社で米国生産車の国内導入が相次いでいる。トヨタやホンダ、日産に続き、スバルは米国生産の「3列シートSUV」の日本導入検討を発表した。富士24時間レース会場では実車も初披露。関税リスクを回避し、国内市場の活性化を狙う新たな戦略が動き出す。
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“306馬力”パワトレ搭載の新「“四駆”クーペSUV」発売! 日本にジャストサイズな全長4.5m級ボディ採用のBMW「iX2 xDrive30」何が変わった?
2026.06.05BMWジャパンは2026年5月26日、電動コンパクトSUV「iX2 xDrive30」の仕様変更を発表しました。一充電での走行距離はどのくらい伸びたのでしょうか。
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驚愕の「7気筒の700馬力」vs「FR&MT化」! トヨタ首脳陣がガチで作ったヤバすぎる「カムリ」激突! ノーマル車は26年秋に日本復活へ
2026.06.05トヨタ自動車は、北米生産「カムリ」を用いた驚愕のカスタム対決を披露しました。豊田会長と中嶋副社長が率いるチームが、「7気筒」や「FR&MT化」など規格外のチューニングカーを発表。さらに関税問題を見据えた逆輸入の意義が語られ、2026年秋を目途に右ハンドル仕様で日本市場へ復活導入されることが明かされました。
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スズキが「“新型”ワゴンR FFV」発表! “ちょっとビッグ”な全長3.7m「5人乗り仕様」に史上初の「超・画期的技術」搭載! 「ガソリン以外」にも対応するフレックス燃料車をインドで披露
2026.06.05スズキのインド子会社 マルチ・スズキ・インディアはスズキ初となるフレックス燃料四輪車 新型「ワゴンR FFV」を発表しました。
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新車173万円から! ダイハツ新型「軽バン」発売! 安全装備刷新で「6年目」の進化! 斬新“4人乗り軽トラ”「デッキバン」も一斉改良へ 「アトレー」一部改良モデル登場
2026.06.052026年6月4日、ダイハツは軽商用バン「アトレー」に一部改良を実施しました。どのような変更が加えられたのでしょうか。
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埼玉〜山梨「最短直結」! 関東西側“110km縦断”する「西関東連絡道路」とは? 「国立公園」をタテにまたぐ「走りやすいルート」は将来「東名直結」も 最新の工事はどうなっている?
2026.06.05埼玉県から山梨県にかけて、国道140号バイパス「西関東連絡道路」の整備が進んでいます。どのような計画で、開通したらどう便利になるのでしょうか。
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新「“3列7人乗り”ミニバン」まもなく登場! 全長4.9mの“アルファード”級モデル&「“観音開き”バックドア」採用! タフなグレーが魅力のルノー「グランカングー クルール」6月中に発表予定
2026.06.04ルノー・ジャポンは2026年6月4日、3列7人乗りミニバン「グランカングー」の特別仕様車「グランカングー クルール」に、タフなプロ向けの道具をイメージしたグレーのボディカラーを採用した新たな限定車を追加し、同年6月中に発表予定です。どのようなモデルなのでしょうか。
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“4WD”搭載の新型「“2ドア”スポーツカー」ついに発表! 全長4.5m級ボディに3000cc「直6ターボ」! FRでも走れるBMW「M2 with M xDrive」独国で登場
2026.06.04BMWの高性能車部門であるBMW M社は2026年6月3日、2ドアFRスポ―ツカー「M2」に初となる四輪駆動(M xDrive)システムを組み合わせた新型「M2 with M xDrive」を発表しました。どんなモデルなのでしょうか。
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トヨタ「新型ハイラックス」専用“GRカスタムパーツ”発表!「オフロード感」アップするド迫力&“機能性アイテム”登場!
2026.06.042026年5月28日に発売した、トヨタ新型「ハイラックス」。発売同日にトヨタ カスタマイジング & ディベロップメントから、タフな個性を引き立てる「GR PARTS」の新型ハイラックス専用カスタマイズアイテムが登場しています。
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日産が「プリメーラ」復活を発表! 欧州仕込みの“ハンドリング”自慢な「走りのセダン」どう変わる!? 次世代“電動化技術”搭載セダンは比国で公開!
2026.06.04東南アジアの拠点のひとつであるフィリピンから日本のクルマ好きを揺るがす大きなニュースが発表されました。かつての名車「プリメーラ」がEVセダンとして復活します。
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職人の勘からデータ解析の時代へ! ダンロップのすご腕ソフトと次世代タイヤ開発の最先端テクノロジー【人とくるまのテクノロジー展2026】
2026.06.04住友ゴム工業(ダンロップ)は2026年5月27日から29日までパシフィコ横浜で開催された「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展し、独自のソフトウエア技術「SENSING CORE(センシングコア)」と、次世代タイヤ開発の手法を展示しました。
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ホンダが新型「“5人乗り”ミドルクラスSUV」発表! リッター22キロ超えの全長4.6m級「流麗スタイル」! セダンみたいな乗り味もイイ「ZR-V」インドに初導入
2026.06.04ホンダのインド法人、ホンダ インディアは2026年5月22日、ミドルクラスSUV「ZR-V」をインド市場に導入することを明らかにしました。日本仕様に準じた2リッター「e:HEV」(ハイブリッド)モデルが導入されます。
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ガソリンエンジン搭載の新「小さな“高級車”」発表! “レトロ風デザイン”×「お洒落インテリア」採用! 価格465万円からのミニ「ポール・スミス エディション」とは
2026.06.04BMW日本法人のMINI(ミニ)は2026年5月29日、特別仕様車「ポール・スミス エディション」のラインナップにおいて、これまで未発表だったガソリンエンジン搭載モデルの価格を発表し、同日より注文予約の受付を開始しました。どのようなモデルなのでしょうか。


