ライフの記事一覧
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使い勝手が良くてハイスペック! かなりお買い得感が高いちょっと前の高性能車3選
2022.02.01クルマ好きならスポーツカーは気になる存在ですが、いざ買うとなると使い勝手の面で諦めざるを得なかったという人も多いのではないでしょうか。では最新モデルで使い勝手が良い高性能車というとラインナップが少なく、高額なモデルばかりで、やはり手が出しづらいと感じてしまいます。そこで、中古車ならかなりお買い得感が高く使い勝手も良い、ちょっと前の高性能車を、3車種ピックアップして紹介します。
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伸びやかなフォルムがめちゃくちゃカッコイイ! 昭和の3ドアハッチバッククーペ3選
2022.01.31昭和の時代に隆盛を極めたクルマのひとつに、3ドアハッチバッククーペがあります。今では2ドア/3ドアというだけで敬遠されてしまいますが、かつては若者を中心に人気を博していました。そこで、昭和の時代に登場したスタイリッシュな3ドアハッチバッククーペを、3車種ピックアップして紹介します。
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艶やかレッドでアメ車風 新型「ロックスター」限定車の強烈存在感がスゴかった 990万円で限定1台
2022.01.31光岡が、1台限定の特別車「ロックスター LHD オンリー1スペシャル」の抽選販売申し込みを2月14日まで受け付けています。ただし100名の申し込みを受け付けた時点で締め切るということです。どんな特徴のあるアメ車風オープンカーなのでしょうか。
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メッキがギラギラ! ド派手なトヨタ新型「ノアヴォク」登場! 超オフローダーな三菱「デリカ」などミニバンカスタムが激アツ
2022.01.31トヨタ新型「ノア/ヴォクシー」やホンダ新型「ステップワゴン」が登場するなど、2022年はミニバンが盛り上がっています。いまが旬のミニバンのカスタムカーが東京オートサロン2022に出展されましたが、どのようなモデルがあったのでしょうか。
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イエローがまぶしい! 日産新型「フェアレディZ」日本初公開! オレンジのZカスタムはヤンチャでイケイケ!
2022.01.31東京オートサロン2022ではさまざまなカスタムカーが登場しました。日産のブースではどのようなモデルが出展されたのでしょうか。注目モデルを紹介します。
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「知らないドライバー多すぎ!?」 バス発車のウインカーで後続車はどうすべき? 対応次第でうっかり交通違反に該当も!?
2022.01.31SNSでは現役のバス運転手が街中を運転しているひとコマの投稿が話題となっています。どういった内容なのでしょうか。
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レクサス新型「LX600」を速攻カスタム!? トヨタ社長も感心したオフロード仕様! JAOSが手掛けたド迫力カスタムとは
2022.01.312022年1月12日、レクサス新型「LX600」が日本で正式発表・発売されました。そしてその2日後の東京オートサロン2022では、オフロードを極めたカスタムが施された「LX600“OFFROAD”JAOS ver.」がお披露目されたのです。どのような経緯で開発されたのでしょうか。
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コロナ禍の「県外ナンバーいじめ」どうなった? 自治体の対策効果あり? 現在は減少傾向か
2022.01.31新型コロナウイルスが蔓延しはじめて約2年が経過しましたが、流行当初には「県外ナンバー」に対する嫌がらせ行為が見られました。
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トヨタ新型SUV「セコイア」のギラつき度増した超豪華仕様が登場! 新型「タンドラ」にも木目イカす新仕様設定し米で発売へ
2022.01.31米国トヨタは新型「セコイア」および新型「タンドラ」のラグジュアリーグレードとして「キャップストーン」を用意します。高級感を高める数々の装備が採用されますが、どんな仕様なのでしょうか。
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タフ顔「軽トラ」登場! 2インチアップのオフロード「キャリイ」凄い! 盛り上がる軽トラ市場とは
2022.01.31東京オートサロン2022に、スズキ「スーパーキャリイ」のカスタムカーが出展されました。一体、どのようなクルマになっているのでしょうか。
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もはや絶滅寸前と思いきやちょっと増えた!? 最新の高額なMT車3選
2022.01.31現在、日本の自動車市場で販売される新車のうちMT車が占める割合は1%台で、売れないなら作らないというスパイラルから、MT車のラインナップは減少したまま横ばいが続いています。とくにMT車の減少著しいのが高額な高性能モデルです。しかし、ここにきてわずかに増えてきました。そこで、最新の高額MT車を3車種ピックアップして紹介します。
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ハンドルの持ち方「10時10分」はもう古い?そもそも持ち方が決められている理由は?
2022.01.30かつてクルマのハンドルの持ち方として「10時10分」を推奨するという話を聞いたことがあります。クルマが年々進化するなかで現在でも10時10分は正しい持ち方なのでしょうか。
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前輪駆動車は運転が楽しくないってホント? 優れたハンドリングを実現した画期的なFF車3選
2022.01.30現在、多くのクルマは駆動方式に前輪駆動(FF)を採用しています。しかし「FFは運転が楽しくない」という人がいますが、本当にそうなのでしょうか。そこで、楽しいドライビングを実現した画期的なFF車を紹介します。
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日本に韓国のヒョンデ新型SUV「ネッソ」は上陸する? 実車展示&社名変更で再始動はもうすぐか
2022.01.302022年1月、韓国の自動車メーカー「ヒョンデ」が日本でふたつのアクションをおこないました。それは日本法人の社名変更と「ネッソ」の実車展示です。これらによりヒョンデは日本に再進出してくるのでしょうか。また、再進出する要となるネッソとはどのようなクルマなのでしょうか。
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「タイヤが取れそう」 ハの字カスタムは車検OK? 迫力ある見た目もメリット・デメリットはいかに
2022.01.30クルマのカスタムでタイヤが取れそうなほど角度がついていることがあります。こうした「ハの字」のカスタムにはどのようなメリット・デメリットがあるのでしょうか。
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トヨタ新型「ヴォクシー」が過激なデザインに進化! 従来型とどう違う? 新旧モデルを徹底比較
2022.01.30トヨタの人気ミニバン「ヴォクシー」の新型モデル(4代目)が2022年1月13日に発売されました。よりアグレッシブになったデザインの進化が注目されますが、従来モデルとはどのような点が異なるのでしょうか。
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トヨタ新型「ノア」はオラオラ控えめで高評価の声多数!? すでに実車見た人も続出! ユーザーの反応は?
2022.01.30トヨタ新型ミニバン「ノア」が発売されましたが、ユーザーからはどういった反応があるのでしょうか。
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免許写真の背景は「青」じゃなくていい? ピンクにする人も存在! 逆にダメな「色」はあるの?
2022.01.30免許申請写真にはさまざまな基準がありますが、背景色については「無背景」のみ記述があり色について指定されていません。これは何色でも問題ないのでしょうか。
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冬の高速道路はEVにはキビしい!? 長距離ドライブで「電欠」の恐怖も? オーナーが語るEVの実態とは
2022.01.30ここ数年、国産・輸入車メーカーのBEV(バッテリーEV)が次々と導入されており、2022年はその勢いが増しそうです。しかし100%電気で走るEVは、冬の長距離ドライブがかなり苦手なようです。実際にEVに乗っているユーザーに話を聞いてみました。
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ターボエンジン+フルタイム4WDは日本車よりも先だった!? 往年の欧州製高性能4WD車3選
2022.01.30現行モデルの高性能車で頂点に君臨するのはターボエンジン+フルタイム4WD車です。日本では競技用マシンのベース車として誕生し、実際にさまざまなレースで成果を上げてきました。しかし、高性能4WD車を確立したのは欧州メーカーが先で、国産メーカーよりも長い歴史があります。そこで、往年の欧州製高性能4WD車を3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタが新型「bZ4X」を連投!? 斬新顔SUVを2022年内に泰に投入へ 既存SUVも現地で販売好調
2022.01.29トヨタのタイ法人は、新型「bZ4X」をタイ市場で発売する予定があると2022年1月27日に発表しました。2022年中に投入する予定です。
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「AT限定解除」って結構高い? 普通免許取得の場合より4万円以上割高に
2022.01.29クルマの免許を取得するのに、MT車とAT車のどちらも運転できるものと、AT車のみの運転が認められた「AT限定免許」を選ぶことになります。では、AT限定を途中で解除する場合、費用はどのくらいかかるのでしょうか。
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ジープはなぜ人気絶好調!? 史上最高の販売を記録したジープの強さの理由とは
2022.01.29ステランティスの各ブランドを日本で展開するFCAジャパンとグループPSAジャパンは2022年1月18日、昨2021年のステランティス7ブランド合計で過去最高の販売記録を達成したと発表しました。なかでもジープブランドは過去最高の数字を記録したといいます。なぜジープは人気があるのでしょうか。
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アウトドア映え必至な三菱軽が誕生! ゴツさ演出の「ミニキャブ・ミーブ」ソロキャンプ仕様を初公開
2022.01.29三菱が東京オートサロン2022で初公開した「ミニキャブ・ミーブ Bレジャースタイル」は、ソロキャンプやテレワークでの使用を想定したカスタムカーです。どんな装備が採用されたのでしょうか。
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億越えのスーパーカーがまさかの街道レーサー化!? フェラーリ「F40」6本出し竹槍マフラー+デッパ装備のカスタマイズが非現実的すぎる
2022.01.29メキシコのカーデザイナーであるアビメレック・アレラーノ氏は、1954年式メルセデスベンツ「300SL」のローライダー仕様や1989年製のベントレー「ベンティガ」など現実ではありえないクルマのCGを作成しています。今回アレラーノ氏がデザインしたのは、街道レーサー仕様のフェラーリ「F40」でした。

