ライフの記事一覧
-

スバルの主力「インプレッサ」なぜ“立場”が逆転? 派生SUVが先に登場し、セダンが廃止された事情とは
2023.06.08スバルの主力モデル「インプレッサ」は、フルモデルチェンジで5ドアハッチバックのみとなり、SUVの「クロストレック」が先に発売されるなど、これまでとは登場の順番が変わりました。どのような事情があったのでしょうか。
-

「え、駐車券が取れない…」 絶妙な「発券機の高さ」どう決まる? 時代で変化する基準…実は専用グッズもあった!
2023.06.08商業施設などの駐車場を利用する際に発券機の駐車券が取りづらいことがあります。この発券口の高さはどのようにして決まっているのでしょうか。
-

四国“右下”の山越え改善! 阿南安芸道の「北川道路・和田トンネル」2023年度開通へ
2023.06.08徳島県阿南市と高知県安芸市を結ぶ阿南安芸道のうち、「北川道路2-2工区」の和田トンネル区間が2023年度に開通する予定です。
-

クルマの「全幅」どこまで拡大する? いまや「全幅1900mm前後」は当たり前! 日本の道路で限界は何mm?
2023.06.08最近の新型車は年々「全幅」が拡大傾向にあります。最近では全幅1900mm前後のモデルも多くなっていますが、日本の道路事情において果たして限界値はあるのでしょうか。
-

日産「マーチ」”完全終了”してなかった!? MTアリ&ド迫力グリル装備で存命! アンダー210万円の“海外マーチ”がカッコイイ!
2023.06.08日産「マーチ」は、誕生から40年目の2022年に日本仕様の生産が終了していますが、国外ではまだ販売されていると言います。どのようなモデルとして継続しているのでしょうか。
-

豪華すぎて生産終了!? 「バブル期」を象徴する“極上内装”の「ビッグクーペ」! 個性的すぎたマツダ「ユーノス・コスモ」とは
2023.06.07クルマのインテリアは、エクステリア以上に重視されることもある大切な要素です。そんなインテリアにおいて、生産終了から約30年の今なお個性を輝かせるラグジュアリークーペ「ユーノス・コスモ」とは、いったいどのようなクルマだったのでしょうか。
-

スタッフ不在な「カーシェアの車」いつもピカピカだけど…“誰”が清掃する? いつメンテナンスしているのか
2023.06.07カーシェアのステーションにはスタッフが常駐していませんが、貸し出し車両の清掃やメンテナンスはどうなっているのでしょうか。
-

続々納車開始のスバル新型「インプレッサ」は400万円級!? オプションフル装備「豪華仕様」の価格はいくら?
2023.06.072023年4月に正式発表されたスバル新型「インプレッサ」にオプションをすべて装着した場合、果たしていくらになるのでしょうか。
-

レクサスが「小さな高級車」を本気で提案! 新型「ミニSUV」世界初公開! ラグジュアリー感を“凝縮”した新型「LBX」とは
2023.06.072023年6月5日、レクサスは新規モデルとなる新型「LBX」を世界初公開しました。同ブランドで最も小さなSUVとなる新型LBXとはどのようなモデルなのか、そのデザインに注目します。
-

踏切で一時停止して発進、同時に警報器が鳴り始めたら検挙される? 厳密にどのタイミングから?
2023.06.07一般的に踏切において警報機が鳴っている状態で進行する場合道路交通法に触れる場合があります。厳密にどのようなタイミングで違反となるのでしょうか。
-

「スカイラインをあきらめない」発言から2年! 日産の「代表セダン」はどうなる? 生き残るための「秘策」とは
2023.06.071957年の初代以来、65年以上に渡り歴史を重ねてきた日産「スカイライン」ですが、近年はその名を聞く機会も減りました。ほぼ同等の歴史を持ち、2022年のフルモデルチェンジでイメージを一新させたトヨタ「クラウン」のように「復活」を遂げる日はやってくるのでしょうか。
-

トヨタ“新型”「ハイエース」はタフ顔に!? “巨大ウィンドウ”採用でめちゃ開放感高め! 19年目“長寿モデル”の次期型をカーデザイナーが大胆予想
2023.06.07もはや商用バンの代名詞と言っても過言ではないトヨタ「ハイエース」。日本で販売される200系は、2004年登場と19年もの間継続販売されている長寿モデルです。そんな200系ハイエースの次期型モデルのエクステリアデザインを、現役カーデザイナーでユーチューバーの「ジムニーとコザクラインコとポルシェ(以下ジムコザ)」が予想し、イメージCGを公開しました。
-

まるでスポーツカー!? トヨタ「新型SUV」のデザイン攻めすぎ! 新型「クラウンスポーツ」若者ウケ間違いなしな訳
2023.06.074つのモデルがラインナップされる新型「クラウンシリーズ」のなかで、もっとも若者にウケるのは「クラウンスポーツ」でしょう。若者が好みそうなポイントとはどのようなところなのでしょうか。
-

スマホナビ使用時の「ホルダー」設置場所しだいでうっかり違反に!? どこが最適? 実際に付けてみた
2023.06.07スマートフォンのナビアプリをクルマで使うとき、「スマホホルダー」にスマホを固定している人もいるでしょう。しかし、スマホホルダーの取り付け位置によっては違反になる可能性もあります。実際に取り付けてみました。
-

スポーティな「フィットRS」復活! スポーティハッチの反響は? 刷新から半年の現状いかに
2023.06.07ホンダ「フィット」は2001年に登場し、現在では4代目となるモデルが販売されています。2022年10月にマイナーチェンジがおこなわれ、約半年が経過しましたが、現状はどのような売れ行きなのでしょうか。
-

気温が暑くなると「タイヤトラブル増加」なぜ? 「パンク&バースト」を防ぐために重要なコトとは
2023.06.07夏場になるとクルマのタイヤトラブルが増加傾向にあると言います。その背景にはどのような原因があるのでしょうか。またタイヤ自体にはどのような対策が施されているのでしょうか。
-

なぜ「ミニバン人気」地域で異なる? 「アルファード」はアジアから拡大!? 北米&欧州でミニバンほぼ見ないワケ
2023.06.07日本では定番ジャンルとなる「ミニバン」。アジアでも「MPV」として定着していますが、欧州や北米ではほぼラインナップされていません。なぜなのでしょうか。
-

ホンダが新型コンパクトSUV「エレベート」をインドで世界初公開! 早くも「日本でも欲しい」と反響集まる
2023.06.072023年6月6日、ホンダのインド法人は新型SUV「エレベート」を世界初公開しました。グローバル市場向けの戦略的モデルだといいますが、日本での発売はあるのでしょうか。
-

トヨタ新型「プリウス 爆速仕様」世界初公開! ド迫力ウイングとローダウン仕様の「ル・マン記念エディション」がスゴい! 国内でも展示へ
2023.06.07TOYOTA GAZOO Racingはル・マン24時間レースが100周年を迎えるにあたり、コンセプトカー「Prius 24h Le Mans Centennial GR Edition」を世界初公開しました。
-

そんなつもりじゃなかったのに! どこから「あおり運転」適用!? 正しい「車間距離」とは
2023.06.06「あおり運転」の取締りが強化されて数年が経ちますが、今もなお「被害にあった」と報告する事例がSNSなどで散見されます。実は無自覚なまま先行車をあおっているケースがあるのかもしれません。
-

まだですか!? 13年目の日産「エルグランド」“次期型”どうなる? 高級ミニバン市場盛況の中“あるべき姿”とは
2023.06.06直近では、レクサス新型「LM」が発表されたほか、ホンダ「オデッセイ」の復活が発表されるなど、加熱する高級ミニバン市場。そんな中、“高級ミニバンの先駆者”とも言える「エルグランド」の現行モデルは13年も継続販売されており、次期型モデルを望む声も多く聞こえてきます。現在の市場状況で、次期型エルグランドが登場するとしたら、どのような点を改良すべきで、どのようなモデルとなるべきなのでしょうか。考察します。
-

「マジでカッコいい!」 レクサス新型「最小SUV」イケてるデザインに賞賛の声! 新型「LBX」の反響は?
2023.06.06レクサスが新型「LXB」を世界初公開しました。レクサスでもっとも小さいSUVについて、どのような反響があるのでしょうか。
-

フロントガラスの「▲マーク」は何のため!? 地味に視界に入るけど…! 謎マークの「正体」とは
2023.06.06クルマのフロントガラス上に、小さな三角形が備わっている場合があります。ドライバーの目線に入るこの謎マークは、運転に関わる重要な「目印(めじるし)」だといいます。
-

マツダの元祖SUV「CX-5」なぜ売れまくる? ご長寿モデルが大幅改良で人気上昇した訳とは
2023.06.06「CX-5」はご長寿モデルながら、マツダを支える屋台骨となっています。マツダ車でもっとも売れているCX-5が支持されるポイントはどこにあるのでしょうか。
-

オジサン世代が熱視線!? 「DIYジムニー」展示! まるで実物大プラモみたいなクルマがスゴい… こだわりの部分とは
2023.06.06スズキ「ジムニー」には1/1プラモのような楽しみ方があると言いますが、どのようなものなのでしょうか。

