ライフの記事一覧
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ホンダ「流麗“スポーティ”セダン」発表! 超カッコよくなっただけじゃない! 新型「アコード」先代から大きく進化したポイントは
2024.03.112024年3月8日、ホンダは11代目となる新型スポーティセダン「アコード」を発売しました。先代アコードと比べ、どのような点が進化したのでしょうか。
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約50万円で「3人」乗れる!「公道走行」もOK! 運転も楽しい「新型トライク」発売! ユニークすぎる「斬新モデル」に反響殺到!
2024.03.11新型「APトライク125(2024年モデル)」が発売されました。どのような点が進化し、またどんな評判が寄せられているのでしょうか。
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超レトロな“新型スポーツカー”「M55」発売へ! 6速MT&丸目4灯&青内装がカッコイイ! 「旧車デザイン」の光岡「新ハッチバック」は“争奪戦”必至か
2024.03.11ミツオカは、創業55周年を記念して作成した「M55 コンセプト」の市販化が決定したことを2024年2月29日に明らかにしました。販売店ではどんな反響があるのでしょうか。
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ホンダが「斬新ミニバン」日本初公開! 「次期ステップワゴン?」の声も!? 豪華ソファシートに注目! 「SPACE-HUB」反響は
2024.03.11ホンダは2024年3月5日から10日まで「Hondaウエルカムプラザ青山」にて「Honda 0シリーズ」のSALOONとSPACE-HUBを日本で初公開しました。
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大宮から夢の「東北道直結」!? 埼玉新都心線の東部延伸区間 いよいよ「概略ルート案」検討へ 大渋滞「さいたま春日部線」に南側バイパスで混雑緩和「核都市広域幹線道路」
2024.03.11大宮から東へ伸びる首都高「埼玉新都心線」が、さらに延伸して東北道へ直結する予定です。「核都市広域幹線道路」と名付けられたこの計画、どうなっていくのでしょうか。
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かつて人気の「ステーションワゴン」なぜ不人気に? 一時は「大ブーム」も今では“絶滅危惧種”に… 今後「人気再燃」の可能性はあるのか
2024.03.11かつては主力のボディタイプだった「ステーションワゴン」はなぜ廃れてしまったのでしょうか。
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ホンダが新型「RS」発売へ! 黒ボディ&快速仕様の「スゴいハッチバック」に反響あり! 24年秋に発売に“期待の声”続々
2024.03.11ホンダは、東京オートサロン2024でお披露目した「シビックRS プロトタイプ」を2024年秋に市販化する予定です。どのような反響があったのでしょうか。
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カーナビの「そろそろ休憩しませんか」なぜ案内? ついつい“無視”してない? 実は「超大切なアナウンス」だった 休憩タイムを知らせる意味は?
2024.03.11一部のカーナビでは、ロングドライブ時に「そろそろ休憩しませんか」という案内を行うものがあります。一体なぜ休憩の案内をするのでしょうか。また、「そろそろ」とはどれくらいのことを指すのでしょうか。
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ホンダの「和製スーパーカー」! 300馬力超えV6搭載の「HSC」! 斬新デザインが超カッコイイ“次期NSX!?”の正体とは
2024.03.111990年に登場した初代NSXの後継車と目されたものの、市販化されなかった幻のスポーツカー「HSC」。それはどのようなクルマで、なぜ市販されなかったのでしょうか。
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日産「次期スカイライン」公開?新型「高級スポーティセダン」展示! 黄金強調の斬新デザイン採用、日本でも展示!? 販売店に寄せられた声は?
2024.03.112023年11月に世界初公開されたインフィニティ「Vision Qe(ヴィジョンQe)」。直近では2024年2月16日から開催されているカナダ国際オートショー2024でもお披露目されました。また過去には日本でも実車展示されていたヴィジョンQeは、「次期型スカイラインなのか?」という噂もありますが、実際に日本の日産販売店には反響が寄せられているのでしょうか。
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もはや見事な「丸パクリ」… ダイハツ「キャスト」の“完コピ車”落札! ほぼ新車なのにボロボロな「謎の中国車」 約57万円で米に出現
2024.03.11米国のオークションサイトで、日本国内でのみ販売されている軽自動車によく似たモデルが出品され、約57万円で落札されました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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「最も多い」交通違反とは? 最新版を警察庁が公開! めちゃ“捕まってる”違反は何? 注意すべきコトは?
2024.03.11警察庁は2023年中の交通違反の検挙件数を公表しました。どの違反が最も多かったのでしょうか。
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スピード出し過ぎで「会員資格取り消し」は本当? カーシェアで“速度出しすぎる”とどうなる? 注意すべきルールとは
2024.03.11カーシェアリングは、クルマを有効活用したい企業や個人が、維持費をかけずにクルマを使いたい利用者との間で貸し借りをおこなう仕組みです。しかし利用状況によっては会員資格を取り消されるケースもあります。では、一体どのような行為がNGなのでしょうか。
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レクサスが高級SUV「新型NX」発売! 斬新「アウトドア仕様」初公開! 「渋くてかっこいい」声も!? どんな人が買うのか
2024.03.112024年2月29日にレクサスは一部改良を施したクロスオーバーSUV新型「NX」を発表しました。
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スズキ「新型ハッチバック」公開! めちゃ“スポーティ”な「新スイフト」に「乗ってみたい」反響多数! シンプル顔のヨーロピアンモデル“何がどう変わったのか”!? 西に登場
2024.03.11スズキのスペイン法人が、新型「スイフト」を2024年春に発売すると2024年2月15日に発表。実車の初公開も行われましたが、どのようなクルマで、どんな反響があるのでしょうか。
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トヨタ「新型プリウス“スポーツ”」24年春に投入!? 「ハイブリッドスポーツカー」に変身? ド迫力エアロが超カッコイイ「フルトムス仕様」がスゴい
2024.03.11「ハイブリッドスポーツカー」のコンセプトを掲げるトヨタ「プリウス」のカスタムパーツが2024年春に発売予定です。どのようなカスタムなのでしょうか。
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トヨタの新型「”ワイド”プリウス」実車公開! 黄金ボディに「ぶっ飛んでる」! 限界突破「6本マフラー」にファンは語彙力喪失!?
2024.03.102024年2月のカスタムカーイベント「大阪オートメッセ」で注目を集めていたのが、金色に輝く「プリウス(60系)」のワイドボディ仕様のコンプリートカーです。どんなクルマで、どんな反響があるのでしょうか。
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地面に書かれた「ゾーン30プラス」どんな意味? 最近増えた「謎のメッセージ」知らない人も多数! 走行時の「注意点」を解説!
2024.03.10地面に「ゾーン30」という文字が書かれた道路を見ることがありますが、これは一体どのような意味で、何に注意すればよいのでしょうか。
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超ゴツ顔な「“オフロード”ハイエース」実車公開! 鮮烈「六角形グリル」採用でタコマ顔に顔面刷新!? まるで「四駆」な1BOXバン登場
2024.03.102024年2月10日から12日にかけ行われた「大阪オートメッセ」。このイベントで、カーショップウィードはトヨタ「ハイエース」をカスタムした「WARLOCK」を展示していました。
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ホンダの最上級「和製スーパーカー」 約6000万円の「2シータ&6速MT」インディイエローパールの極上車とは
2024.03.10「こんなに状態の良いNSXがあったのか」。中古車市場で発見された極上な1台とはどのようなモデルなのでしょうか。
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車の「赤ちゃん乗ってます」サインはどんな意味? 「定説」に異論も!? アピールする本来の“目的”とは
2024.03.10「赤ちゃんが乗っています」というステッカーは、多くのファミリーカーに貼られている定番アイテムですが、その意味については諸説あるようです。いったいどういう目的で誕生したのでしょうか。
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アンダー170万円! ホンダ「5ドアハッチバック」どんな人が買う? SUV風や走り仕様設定! 「フィット」の現状は?
2024.03.10ホンダのコンパクトカー「フィット」。発売から4年目を迎えますが、どのようなユーザーが興味を示しているのでしょうか。
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“現行GR86”顔のトヨタ初代「86」!? “最新型”に旧型を違和感なく「アップデート」! 「86 GT-S」がユニークすぎる
2024.03.102024年2月10日から12日にかけ行われた「大阪オートメッセ」。本イベントで、AIMGAINは初代「86」をカスタムしたコンプリートカー「GT-S(ZN6)」を展示していました。
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クルマ運転中の「イヤホン装着」は違反になる? ならない? 道路交通法を確認すると…「意外な結果」に要注意!
2024.03.10耳にイヤホンを装着したままクルマを運転している人を見ることがありますが、この行為は交通違反に該当しないのでしょうか。詳しく解説します。
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軽バンからキャンピングカーなど選択肢広がる! 「車中泊」流行から定番化? 一時期増加の「トラブル」 回避方法とは
2024.03.10コロナ禍を経たいま、車中泊が新たなレジャーとして定着しつつあるようです。いったいどんな理由からでしょうか。

