ライフの記事一覧
-

スズキ「ジムニー」2人乗りの“トラック仕様”がスゴかった! レトロ顔がカッコいい「ピックアップ スタイル」どんなコンセプトカー?
2024.12.29スズキが「東京オートサロン2019」に出展した「ジムニーシエラ ピックアップ スタイル」とはどのようなモデルだったのでしょうか。
-

「母親がスイフトスポーツの魅力をわかっていません。どうすればその魅力が伝わるでしょうか?」編集部に届いた相談に回答! 好きなクルマの“魅力”を伝える方法とは
2024.12.29「クルマの魅力をどのように伝えたらよいのでしょうか」 そんな悩みを持つ読者さんからの相談に注目しました。スズキ「スイフトスポーツ」の特性を日常生活の視点に置き換え、母親世代にもその魅力が伝わる方法とは。
-

トヨタ斬新「セリカ」がスゴイ! 「私をスキーに連れてって」仕様に“オジサン世代”から熱視線! SEMAショーやジャパンラリーで話題となった“復活の噂”は?
2024.12.29米国トヨタが2024年11月に「セリカGT-FOUR(ST185およびST205)」風のボディカラーを纏った新型「GR86ラリーレガシーコンセプト」を発表したことで、セリカ復活の噂が流れています。日本でも同年2月に“特別なセリカ”が登場し話題となっていましたが、一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

「最も多い」&「最も反則金が高い」交通違反って何? “速度違反”を抑えて圧倒的多数の「交通違反」とは!? 最新「“違反”動向」とは
2024.12.292023年の交通違反の検挙件数のなかで最も多かった違反には何が挙げられるのでしょうか。また、反則金が最も高い違反は何でしょうか。
-

トヨタ「最高峰SUV」画期的システム備えた“スライドドア”がスゴい! レール無しで開閉できる! 「センチュリーSUV」でオーダー可能な斬新後席ドアとは?
2024.12.29SUVスタイルのトヨタ「センチュリー」はフルオーダーすることで自分好みの仕様に仕上げることが可能です。オーダーできる装備として「リンク式パワードアシステム」も選べるようですが、どのようなものなのでしょうか。
-

ひとは何故「クルマ酔い」するのか!? 「予防&克服方法」と「酔わせない運転術」とは
2024.12.29体質によるものとあきらめがちな「クルマ酔い」。しかしクルマ酔いは、事前の対策や運転操作、そして楽しいドライブを経験することで、予防したり克服したりすることが可能です。
-

スズキの最新「“本格”軽トラ」がスゴイ! 斬新「ドアなし」&軽量仕様でめちゃ楽しそう! もはやジムニー超えな「スーパーキャリイMT」とは
2024.12.29来る2025年1月10日から12日まで「東京オートサロン2025」が開催予定ですが、昨年に行われた「東京オートサロン2024」には、スズキから「スーパーキャリイ マウンテントレイル」が出品されていました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

「突然、免許失効だと言われました。無事故無違反なのになぜですか?」 突然のゴールド免許剥奪? 実は自分に理由があった? 気をつけたい「うっかり」とは
2024.12.29運転免許証はその帯の色によってゴールド免許、ブルー免許、グリーン免許などと呼ばれます。ゴールド免許を取得するためには無事故・無違反が基本ですが、これを守っていても「うっかり失効」をしてしまうとゴールド免許になりません。
-

全長4m級で“6速MT”! トヨタ斬新「“4人乗り”FRクーペ」復活!? エアロフル装備&オープン化された「S-FR コンバーチブル」埼自大モデルとは?
2024.12.292025年1月に「TOKYO AUTO SALON 2025(東京オートサロン2025)」が開催されます。昨年もユニークなカスタムカーが多数展示されたなか、トヨタ「S-FR」をオープン化させたカスタムカーが注目を集めていました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

“車”に貼ってある「謎のちょうちょマーク」に「知らなかった」の声多数! 知られざる「大事な意味」とは?
2024.12.29クルマに貼り付けるマークのなかに、緑地に黄色のちょうちょが描かれた「ちょうちょマーク」があります。このマークについて、ユーザーからさまざまな反響が集まっています。
-

3リッターV6を420馬力にブースト! 日産「“最強”スカイライン」がスゴかった!“ステルスグレー”で存在感アピールした「NISMOロードカー」とは?
2024.12.29前回の「東京オートサロン2024」で日産は、4台の「NISMOロードカー」を展示しました。いったいどのようなモデルが登場したのでしょうか。
-

ホンダの「“スポーティ”軽トラ」がスゴイ! MR×ターボエンジンで超楽しそう! 旧車デザインも超カッコイイ「T880」とは
2024.12.29来る2025年10月10日から12日まで「東京オートサロン2025」が開催予定ですが、2017年に行われた「東京オートサロン2017」には、ホンダが「T880」を公開していました。どのようなモデルだったのでしょうか。
-

ガソリン給油「満タン派」or「半分派」どっちがいい? それぞれのメリットは? 時と場合で異なる“最適な量”とは?
2024.12.29給油する際にガソリンを満タンにするか、半分だけ入れるか、どちらがクルマにとって最適なのでしょうか。
-

「ぎゃあああ」 “セルフ給油中”の一幕を映した投稿が話題に!? ユーザーが思わず叫ぶ「恐ろしい光景」って何? ガソリンスタンドで“やってはいけないこと”とは
2024.12.29最近ではセルフ式のガソリンスタンドが増え、自身でガソリンを給油する機会が増えました。一方でガソリンの取り扱いには十分気をつけなければなりません。
-

まるで「プリウス“クーペ”」!? ベースは意外なホンダ車だった! 斬新すぎる「650vision」群馬自動車大学校が手掛けたカスタムカーの正体は?
2024.12.29「東京オートサロン2024」で群馬自動車大学校は、「650vision」というカスタムカーを出展しました。どのような特徴があるのでしょうか。
-

180円超え! ガソリン代が「5円高く」なりました! さらに5円高く…! 「家計が…」「なぜ?いま?」 ガソリン補助金縮小で国民困惑… 生の声は?
2024.12.292024年12月19日、2025年1月16日の2段階を経てガソリン補助金は廃止されます。これによりそれぞれ5円ほどの値上げとなり、国民の生活に影響が出ています。
-

理由が分かれば「1031(天才)」 地味に話題!? 「358」なぜクルマで人気? 他にも「1122」は何の意味? 人気の希望ナンバーとは
2024.12.29現在、ユーザーが好きなナンバーを選ぶことのできる「希望ナンバー制度」というものがあります。中でも「1111」や「777」というゾロ目のナンバーなどが人気なのですが、「358」や「1122」といったナンバーも一定の人気があります。
-

ちょっと古いクルマから聞こえる「キュルキュル音」は何? まさか「エンジンの悲鳴」とか!? 「“謎”異音」の正体とは
2024.12.29ちょっと古いクルマから「キュルキュル」という異音が発生していることがありますが、原因は何なのでしょうか。対処方法について解説します。
-

トヨタが「“格安”アルファード」発売! 8人乗れて125万円安い「ハイブリッドX」なぜ設定? 一体何が違うのか?
2024.12.29トヨタ「アルファード」「ヴェルファイア」の改良モデルが発表されました。なかでもアルファードでは、最も安い「ハイブリッドX」というグレードが追加されたのですが、どのような特徴があるのでしょうか。
-

高速道路のETCゲートに潜む「警察官」一体何してるの? 青制服の「高速隊」が目を光らせるクルマの特徴とは?
2024.12.28高速道路のETCゲート付近に、警察官が潜んでいることがありますが、彼らは一体何をしているのでしょうか。
-

パワフルなターボ搭載! ダイハツの「“超凄い”ロッキー」とは? 制動力&剛性強化の「ハイスペモデル」! 「もっといいクルマづくり」推進する「レース参戦車両」を体験した
2024.12.28ダイハツは “モータースポーツを起点とした「もっといいクルマづくり」”を進めるため、TGRラリーチャレンジなど様々なレースに参戦しています。そんなダイハツのレース参戦車両「ロッキーラリーカー」を体験する機会を得たのでレポートします。
-

17年ぶり復活! トヨタ新型「クラウン」まもなく登場!? 「シャコタン仕様」にしたらどうなる? シリーズ最強「ひろびろモデル」をカッコよくするカスタムの可能性とは?
2024.12.28発売が待たれるトヨタ新型「クラウン エステート」はステーションワゴンとSUVを融合させたボディが特徴です。そんなエステートをあえて車高が低いスタイルにしてみたら、一体どのようなクルマになるのでしょうか。
-

うわああ!? 運転中に謎の「光るカメ」が出現…どうすればいい!? ほっとくと「完全故障」の可能性も!? 知られざる「絶対知っておくべき意味」とは
2024.12.28クルマの運転席にあるメーターパネルには、さまざまなインジケーター(表示灯)があります。そのなかで、意外と知られていないのは、謎の「光るカメ」のようなランプです。何を意味しているのでしょうか。
-

ダイハツの斬新「タフすぎ“軽トラ”」! 全長3.4m級の“カクカク”ボディが超カッコイイ! 「300mm超え地上高」にMTも採用!?の「マッドマスターC」とは
2024.12.28過酷なオフロード環境での使用を想定し、プロフェッショナルユーザー向けの多目的コンパクトトラックとして開発されたダイハツ「マッドマスターC」とは、どのようなモデルだったのでしょうか。
-

新車150万円! マツダに「軽スーパーカー!?」あった! 5速MTのみで「高性能ターボ」をミッドシップ搭載! 「ガルウイングドア」で超カッコよかった“スペシャル軽”「AZ-1」とは
2024.12.28「ミッドシップ」「ガルウイング」「2シーター」「スケルトンモノコック+FRPボディ」「クイックすぎる操縦性」…。そんなぶっとんだ軽スポーツカーが存在しました。それがオートザム「AZ-1」です。どんなクルマだったのでしょうか。

