ライフの記事一覧
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次期型「エクストレイル」どうなる? 日産新型「ローグ」登場で日本投入迫る!
2020.06.18日産が北米市場で主力SUVとしてラインナップする「ローグ」が新型モデルとなりました。ローグは日本で販売される同社「エクストレイル」の兄弟車に当たります。これにより、次期型エクストレイルがどのような仕様になるのかが分かってきました。
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販売現場は「困る」 なぜ各メーカーから基幹車種が次々廃止に? 生産終了の裏にある事情とは
2020.06.18日産「キューブ」やホンダ「シビックセダン」など、各メーカーを代表する車種の生産終了が相次いでいます。メーカーが基幹車種を廃止するのには、どのような事情があるのでしょうか。
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トヨタ最強SUV 新型「ランドクルーザー」はオラ顔に!? 2021年初頭に登場か
2020.06.18怒涛のSUV攻勢を見せるトヨタですが、地上最強ともいわれる「ランドクルーザー」の新型モデルが2021年初頭に登場する可能性が高いことが判明しました。13年ぶりのフルモデルチェンジで、どのような変化を見せるのでしょうか。
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GT-RワゴンにランエボSUV!? ハイパワーエンジン搭載の意外な高性能車5選
2020.06.18ハイパワーなエンジンを搭載したモデルというと、見るからに速そうな外観のスポーツカーが思い浮かびますが、一見すると、そこまで派手ではない高性能車も存在。そこで、意外な高性能モデルを5車種ピックアップして紹介します。
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ようやく登場したレクサス新型「IS」 その始祖のモデルにはワゴンタイプもあった
2020.06.17新型コロナウイルス禍などにともない延期されていたレクサス新型「IS」の世界初公開が、2020年6月16日におこなわれた。世界でも人気の高いレクサスISだが、その歴史をたどると1台のモデルに行き着く。世界中の市場で初代レクサスISとして発売される1年も前に、日本で登場した「アルテッツァ」とはどんなクルマだったのか。
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ちょうど良いスポーティさ!イケメンすぎるホンダ「シビック Si」の魅力とは
2020.06.17日本でも販売されているホンダ「シビックシリーズ」ですが、北米では日本にはない「シビック Si クーペ/セダン」というモデルがあります。高性能な「シビックタイプR」よりもマイルドな仕様のシビック Si クーペ/セダンとは、どのようなモデルなのでしょうか。
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一代限りだったのに気合入りすぎ!? 贅沢な軽自動車3選
2020.06.17現在、日本の自動車市場でもっとも売れているクルマといえば軽自動車です。近年は装備の充実や性能が向上して軽自動車も高額になってきていますが、かつても開発費がかなりかかったと思われる贅沢なモデルが存在。そこで、気合の入った軽自動車を3車種ピックアップして紹介します。
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ジムニー5ドア化再浮上? ジプシーの後継モデル? インド工場で生産の可能性
2020.06.17スズキの「ジムニー/ジムニーシエラ」は、2018年7月の発売から多くのファンに支持され、現在でも納車まで約1年という人気を誇ります。そんななか、インド生産の計画もあるジムニーシエラですが、同時に5ドアモデルの登場も噂されているのです。
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公道で出会えたら奇跡! レーシングカーをロードカーに仕立てたジャガー「XJR-15」
2020.06.17ル・マン24時間レースで優勝した車両を、そのままロードカーに仕立てたジャガー「XJR-15」は、同時期にジャガーが生み出した「XJ200」とはまったく異なるルートから50台限定でリリースされた。どうしてXJR-15はXJ220と同タイミングで作られたのだろうか。
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次期「エクストレイル」は日産の救世主か!? ライバルRAV4とこれまでの販売面での違いは?
2020.06.17日産が2020年6月15日に発表した新型「ローグ」は、日本市場でも兄弟車の新型「エクストレイル」として投入することが予想されています。ローグ/エクストレイルは、それぞれ日産の日米両市場での主力車種としてラインナップされてきましたが、ライバルのトヨタ「RAV4」とは、売れ行きにどのような差があったのでしょうか。
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新型は「ケツ」勝負!? なぜ横一文字テールランプ採用? トヨタ&レクサスの統一デザインの狙い
2020.06.17トヨタ新型「ハリアー」やレクサス新型「IS」など、トヨタ・レクサスの最新モデルではテールランプに横一文字のデザインが採用されています。トヨタ・レクサスはなぜリアのデザインに統一性を持たせるようになったのでしょうか。
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北米や欧州で大ヒットの偉業! 海外で人気となった日本車5選
2020.06.171970年代頃から、日本車は海外でも販売するグローバル化が一気に進みました。そうしたクルマのなかには、北米や欧州で大ヒットを記録したモデルも存在。そこで、海外で人気となった日本車を5車種ピックアップして紹介します。
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MT仕様もあり! ホンダのイケメンSUV「ブリーズ」はCR-Vより気になる存在!?
2020.06.16ホンダの合弁企業である広汽ホンダが中国で販売するSUV「ブリーズ」は、ホンダ「CR-V」をベースに開発されたモデルです。メッキが強調された顔つきなどが特徴的ですが、いったいどんなSUVなのでしょうか。
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マンションの駐車場で悲惨な事故 身近な危険は人が原因?
2020.06.162020年5月、マンション内に設置される立体駐車場で死亡転落事故が起きました。こうした事故は、決して珍しいものではありません。暮らしの身近な場所で、命の危険に晒されてしまうケースもあるのです。そこで、今回は、立体駐車場の事故を未然に防ぐ方法について紹介していきます。
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もはや絶滅が危惧される車!? 最新1.6リッタースポーツモデル3選
2020.06.16かつて、スポーティなコンパクトカーといえば1.6リッターエンジンを搭載していましたが、現在は激減してしまいました。そこで、いまでは数少ないハイパワーな1.6リッター車を3車種ピックアップして紹介します。
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韓国ヒュンダイが乗用車で日本再進出を示唆!? 現代ジャパンが公式Twitter開設 なぜ今なのか
2020.06.162020年6月15日、ヒュンダイ・ジャパンが公式Twitterアカウントを開設したことが明らかになりました。2009年に撤退して以降、日本市場では乗用車の正規販売をおこなっていなかったヒュンダイですが、その一方で世界の多くの市場で販売台数を伸ばしており、日本再進出もささやかれていました。果たして、公式Twitterアカウントの開設は、日本市場再進出の布石なのでしょうか。
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トヨタ 新型「ハリアー」のライバルはトヨタ車!? 購入検討ユーザーの関心はどこ?
2020.06.162020年6月17日に発売が予定されているトヨタの新型「ハリアー」は、すでに先行予約受注が開始されています。実際に新型ハリアーの購入を検討するユーザーは、どのような部分に関心があり、比較するモデルはなんなのでしょうか。
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時代に逆行したけど正解だった!? ボディをダウンサイジングした車5選
2020.06.16近年はエンジンの排気量をダウンする「ダウンサイジング」が広く普及していますが、一部の車種ではフルモデルチェンジでボディを小型化したモデルが存在。そこで、ボディをサイズダウンして成功につながったモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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赤が眩しすぎ! トヨタ「RAV4」の上位モデル「RAV4 PHV」フル装備極めるといくら?
2020.06.15トヨタが2020年6月8日に発売した「RAV4 PHV」は、RAV4シリーズの最上位モデルという立ち位置です。メーカーオプションをフル装備するといくらになるのでしょうか。
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どの席だってファーストクラス! 3列シートのプレミアムSUV5選
2020.06.15世界的に見てもSUVはますます人気で、コンパクトクラスからフルサイズまで大小さまざまなモデルが存在している。最近ではクーペSUVというジャンルも人気があり、各メーカーからニューモデルが登場している。そんななか、3列シートを持つSUVもファミリー層を中心に支持されている。ミニバンからの流入も多いという3列シートSUVを5台紹介しよう。
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迫力フェイスのSUV! 日産の高級ブランド「インフィニティ QX50」がカッコイイ!
2020.06.15日産が海外で展開するインフィニティブランドには、ラグジュアリーなモデルがラインナップされています。クロスオーバーSUVの「QX50」とは、どのようなモデルなのでしょうか。
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この先二度と出ない!? ちょっと前の国産大排気量 ハイパワーセダン3選
2020.06.15かつて、ファミリーカーやパーソナルカーとして隆盛を誇っていたセダンですが、現在は激減してしまいました。なかでも大排気量のエンジンを搭載したモデルは、もはや絶滅寸前です。そこで、ちょっと前まで販売されていた大排気量セダンを3車種ピックアップして紹介します。
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速報!! 本物のランボルギーニが700万円台で落札! 注目「ミウラ」は8700万円
2020.06.15新型コロナウイルスの影響で、クラシック/コレクターズカーのオークションがオンライン限定で開催されるようになった。そこで、「ミウラ」や「カウンタック」など、8台のランボルギーニが出品されたオークションに注目してみよう。
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イメチェン成功!? N-BOXがNSXに!? ジムニーもGクラスに変わる軽カスタムの魅力
2020.06.15日本の新車市場にて、約4割のシェアを誇るほど成長している軽自動車市場ですが、それに比例するように軽カスタムも人気があるといいます。今回は、街中で見たら二度見するほどインパクトのある軽カスタムを紹介します。
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今こそセカンドカーで持ちたい! 窓も屋根もドアもない「スマート」を中古で探す
2020.06.15セカンドカーを持つなら、唯一無二の個性があるクルマを所有したい…そんな人に変わり種のモデルを紹介する。いまから18年前に登場した、初代スマートをベースとしたスマート「クロスブレード」だ。限定数の少なさや、程度の良い個体が多いこともあり、中古車市場では当時の新車価格よりも高い値段で取引されているという。

