ライフの記事一覧
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軽自動車に8人も… なぜ起きた神奈川の軽8人乗り電柱衝突事故 車の定員超過が危険な訳
2021.01.222021年1月20日、神奈川県で軽自動車が電柱に激突して死傷者が出る事故が起きました。事故を起こした軽自動車には定員を上回る8人が乗車していたといいますが、定員オーバーのクルマにはどんな危険があるのでしょうか。
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マツダのスポーティ路線が顧客離れの原因!? 癒し系「MX-30」から始まる新たな戦略とは
2021.01.22魂動デザインでスポーティなモデルが多いマツダですが、2020年10月に登場した「MX-30」は観音開きの前後ドアなど個性派でありながらリラックスできる雰囲気を持つなど、これまでとは別の路線を打ち出しました。MX-30から始まるマツダの新たな戦略とは、どのようなものなのでしょうか。
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丸いライトがかわいいなんてとんでもない! 丸目でも迫力ある高性能車5選
2021.01.22クルマの外観デザインで、もっとも印象を左右するのはフロント部分ではないでしょうか。別名「フロントフェイス」とも呼ばれ、まさにクルマの顔です。フロントフェイスで重要なのが目にあたるヘッドライトで、近年は吊り上がったような切れ長のヘッドライトが主流で、怒り顔がトレンドとなっています。一方、かつては丸いヘッドライトながら、迫力のあるフロントフェイスのクルマも存在。そこで、丸目が似合う高性能モデルを5車種ピックアップして紹介します。
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F1界の神「セナ」の名がついたマクラーレンはプレ値がつくか!?
2021.01.21F1パイロットのなかでもレジェンドして語り継がれている故アイルトン・セナ。かつてマクラーレン・ホンダでF1パイロットとして活躍したことのある彼の名を冠したマクラーレンのアルティメット・シリーズ「セナ」とは、どのようなハイパーカーなのだろうか。
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7億円は確実!? ウーパールーパー顔のジャガー「Dタイプ」とは
2021.01.21毎年1月中旬から下旬にかけて、世界のクラシックカー業界の1年を占うオークションが米国スコッツデールで開催される。このオークションでももっとも高額な車両の1台であるジャガー「Dタイプ」の落札価格は、2021年の世界のクラシックカー業界を占う意味で注目が集まっている。
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トヨタが「パリピ仕様」を開発!? 「シエナ」がDJブースに! 本気度がヤバい!
2021.01.21世界各地でパーティーを楽しむ文化はありますが、なかでも米国はとくにその文化が浸透しています。そんな米国において、トヨタのミニバン「シエナ」をベースにカスタムされた「シエナ リミックス」というパリピ仕様が存在していたようです。
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ゴツい外観こそ魅力! ネオクラシック・クロカン車3選
2021.01.21近年、世界的に人気が高いクルマのジャンルといえばSUVです。また、同じく人気となっているのが、1980年代から1990年代に発売された「ネオクラッシック」とも呼ばれるクルマで、車種によっては新車価格を上まわる相場で取り引きされています。そこで、いまも色褪せない魅力がある、ネオクラシック世代のクロスカントリー車を3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ軽「N-ONE」を超過激にカスタム!? 枠超えた存在感の「ケイクライム」がカッコ良い
2021.01.21ホンダアクセスがバーチャルオートサロン2021にあわせて公開したカスタマイズカー「K-CLIMB」(ケイクライム)は、ヒルクライムレースへの参戦を目指しているといいます。どんなカスタマイズが施されているのでしょうか。
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ターボといえばポルシェ「911」を決定づけた930ターボとは?
2021.01.21ポルシェ「911」のトップレンジに君臨する「911ターボ」は、911の2代目となる「930」型から登場した。実に14年もの間販売された930型911ターボの初期と最終後期を見比べてみよう。
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事故続発「ホワイトアウト」に遭遇したらどう対処? 雪の視界不良の危険性とは
2021.01.21強風と雪による視界不良「ホワイトアウト」によって起きたと見られる交通事故が、2021年1月19日に東北地方や北海道で相次ぎました。ホワイトアウトの発生による事故を防ぐために、道路管理者やドライバーはどのような対応をするべきなのでしょうか。
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「どうせ汚れる…」 定期的に洗車しなきゃダメ? 意外と重要な洗車の必要性
2021.01.21洗車は、こまめにする人とまったくしない人に分かれる傾向にありますが、そもそも常に外で使用するクルマにおいて、洗車の必要性にはどのようなものがあるのでしょうか。
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2021年もトヨタ車が強い? 超人気SUVや注目車がスタンバイ! 3年以内に投入される新型車とは
2021.01.212020年はコロナ禍ながらさまざまな新型車が登場しました。では、2021年はどのような新型車の登場が予定されているのでしょうか。
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ホンダ「軽トラ」44年の歴史に幕! 2021年4月に生産終了で既存オーナーへの対応は?
2021.01.21現行モデルの生産終了が発表されていたホンダの軽トラ「アクティ・トラック」ですが、当初のアナウンスより前倒しでモデルライフを終えることがわかりました。44年の歴史に幕を下ろしますが、どのような経緯で生産終了となり、その後の対応はどうなるのでしょうか。
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超高回転の咆哮こそホンダエンジンの真骨頂! VTECを搭載したスポーツモデル5選
2021.01.21現在、高性能車ではターボエンジンが主流ですが、かつては高回転まで回る自然吸気エンジンを、各メーカーがこぞって開発していた頃があります。そんな高性能自然吸気エンジンの頂点に立っていたのが、ホンダのVTECエンジンです。そこで、VTECエンジンを搭載したホンダ車のなかでも、とくに印象に残るモデル5車種をピックアップして紹介します。
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一見さんお断り フェラーリ「エンツォ」を新車で購入できた人とは?
2021.01.20フェラーリのスペチアーレのなかでも創設者の名前を冠した特別な1台が、「エンツォ」だ。新車でエンツォを手に入れるには、どのような基準があったのだろうか。
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世界最速のランクル!? 2000馬力超で最高速370キロ! モンスターランクルの正体とは
2021.01.202021年に次期型となるトヨタ「ランドクルーザー」が登場するといわれていますが、北米トヨタでは2016年に2000馬力超えで時速370キロを誇るモンスターランクルを開発していました。
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実はかなりお金がかかっていた!? 見た目に似合わず気合がスゴい車3選
2021.01.20スポーツカーや高級車といった高額なクルマでは、エンジンや足まわり、装備などに高いコストがかかっているのが一般的です。しかし、そうした高額なクルマでなくても、意外とお金がかかっていたクルマも存在。そこで、実は高コストだったクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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ガチ速そう! トヨタ「ヤリスWRC2021」公開! 2020年仕様からどう進化した?
2021.01.20トヨタは2021年のWRCに参戦する「ヤリスWRC」2021年仕様を公開しました。2020年仕様から、どのような点が進化したのでしょうか。
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車の「買取価格」なぜ新車メーカーが重要視? 「購入時より高値」起きる車種も
2021.01.20多くの自動車ユーザーにとって、自分の愛車のリセールバリューがどれくらいなのかは非常に気になるところですが、じつは自動車メーカーも自社のクルマのリセールバリューを重要視しているといいます。モデルによっては「購入時より高値」という事例もあり得るというのですが、いったいどういうことなのでしょうか。
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ホンダ「N-ONE」全面刷新でもデザイン不変? なぜMT追加!? 異例づくしの狙いとは
2021.01.202020年11月にフルモデルチェンジして2代目へと進化したホンダ「N-ONE」ですが、デザインはほとんど変わっておらず、中身が刷新されたといいます。全面刷新にもかかわらず、外観のデザインを大きく変えなかった理由は何なのでしょうか。
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ホンダ「アコードSUV」があった! クラウンに先駆けて登場!? セダンベースの「クロスツアー」とは
2021.01.20トヨタ「クラウン」よりも先に存在してい!? ホンダ「アコード」ベースのクロスオーバーモデル「アコードクロスツアー/クロスツアー」とは、どのようなモデルなのでしょうか。
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なぜ「かまぼこ」でトミカ再現? 10年以上も継続する異色コラボのワケ
2021.01.202020年で誕生から50周年を迎える日本を代表するおもちゃブランドの「トミカ」と、神奈川県を中心にかまぼこ商品を展開する「鈴廣かまぼこ」が異色のコラボによって、「かまぼこトミカ」を発売しています。2008年から発売されロングセラーとなるかまぼこトミカですが、なぜ異色コラボが誕生したのでしょうか。
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ジープ「グラディエーター」日本導入決定! 価格と装備を大胆予想
2021.01.20ジープ「グラディエーター」の日本導入は、確実のようだ。そこで、2021年1月からデリバリーがスタートした欧州仕様のグラディエーターから、日本仕様のスペックや車両価格を予想してみることにしよう。
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独走トヨタ「アルファード」追う2台なぜ明暗? 同時期刷新のオデッセイとエルグランドの違いとは
2021.01.20高級ミニバン市場ではトヨタ「アルファード」に人気が集まっていますが、そんななか、ホンダ「オデッセイ」と日産「エルグランド」がほぼ同時期にマイナーチェンジしました。マイナーチェンジ後の両車の販売に変化はあったのでしょうか。
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超絶カッコイイのに日本で売っていない! 最新ピックアップトラック5選
2021.01.20ピックアップトラックというと、かつて日本では個人商店や中小企業の物流と荷物の運搬を支える存在で、レジャー用としての用途もあり、数多くの車種が販売されていました。しかし、現在は激減してしまい、わずかにトヨタ「ハイラックス」のみという状況です。一方、海外では働くクルマとしてだけでなく乗用モデルとしても人気が高く、国産メーカー各社がラインナップ。そこで、最新のピックアップトラックのなかから5車種を厳選して紹介します。

