ボディもガラスも樹脂パーツもこれ1本でコーティング完了!ソフト99『レインドロップ ゴールドグロス』の次世代被膜で艶の理想形を実現せよ!【PR】
手軽さと高性能を両立した簡易コーティング剤が進化を続ける中、2026年3月にソフト99から『レインドロップ ゴールドグロス』が新登場しました。ぬれたままスプレーして拭くだけで、圧倒的なツヤと撥水、さらにスリック性とキズ埋め効果まで実現すると言いますが、その実力とは――。
いつもの洗車で 愛車の極艶を実現する極上のアイテム!
寒さの厳しい季節も過ぎ、愛車を美しく保つための洗車もつらくなくなってきた今日このごろですが、ただ単にシャンプー洗車をしただけではツヤや撥水(はっすい)効果を望むことは難しく、かといって毎回のワックスがけや本格的なコーティングの施工は手間や費用がかかってしまうという点でハードルが高いと言えます。

そんなユーザーの声を受けて、近年では洗車後のぬれたクルマにスプレーして拭き上げるだけでコーティングを施工できるという簡易コーティング剤が多く登場し、比較的簡単に美しいボディを手にすることができるようになってきました。
この簡易コーティング剤の雄として知られるのが、ソフト99が展開する「レインドロップ」シリーズ。そんなレインドロップシリーズから2026年3月、「ツヤ」出しと「撥水」の性能はもちろんのこと、「手触りの良さ」実現や「キズ埋め」といった効果も付帯する最高峰プレミアムモデルの『レインドロップ ゴールドグロス』が発売されました。
ボディで約7カ月、ガラスで約3カ月の高耐久コーティング効果


この『レインドロップ ゴールドグロス』は、専門業者が使用するコーティング剤にも採用される多様な「高反応型シロキサン」をぜいたくに配合している点が特徴です。これがボディやガラスと反応して強固に結合することで、水玉がスルスルと滑落する高い撥水性能を、ボディで約7カ月、ガラスで約3カ月(メーカーのテストによる数値)という長期にわたって持続してくれるのです。
また、従来は施工性を高めるとツヤ感が控えめとなってしまい、ツヤ感を出すと施工性が悪化するという相反する関係だった”ツヤ“と”施工性“を、新技術の「リアルタイムグロステクノロジー」によって極限と言える高次元で両立し、圧倒的なツヤ感をスピーディかつ確実に施工できるようになっているのもポイントです。
「DEEP GLOSS RESIN/SELF SMOOTHING処方」とは?


さらに、長くクルマを保有しているとどうしても避けることができないボディ表面の微細なキズや洗車キズなどを、極限まで深いツヤ出し効果を追求した新開発樹脂「DEEP GLOSS RESIN」で埋めるメカニズムも採用しており、コーティングと同時にキズ消し効果も愛車にプラスできるのもうれしいところです。
そして施工したクルマには、新開発の「SELF SMOOTHING処方」が生み出す、ムラなく平滑な被膜が形成されることで、ケタ違いの超低摩擦効果を発揮し、触れた瞬間に感じることができる“つるすべ感”を実現。走行中に付着するピッチやタールといった油汚れも防止し、美しい状態を長く維持できるというワケなのです。
次の項では具体的な施工方法や施工箇所に触れて行きますが、その前にこちらの写真をご覧ください。
簡単な施工で極上の撥水を実現!? 詳しくは次の項へ!

『レインドロップ ゴールドグロス』を施工したヴェルファイアに水を流した状態ですが、まるで水が踊っているかのような撥水力が写真からでもお分かりいただけると思います。
「こんなに撥水するボディに仕上げるにはさぞ複雑な施工が必要なのでは…」と思うかもしれませんが、『レインドロップ ゴールドグロス』はその施工の簡単さも特徴のひとつなのです。さっそく次の項で施工方法や施工できる箇所を見ていきましょう。
























