バイクの記事一覧
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244万円の「超本格スポーツ」登場! 200馬力エンジン&カーボンウイングレット装備のヤマハ「YZF-R1」サーキット専用モデル予約開始
2026.09.02ヤマハは、ロードレース競技およびサーキット走行に特化した専用モデル「YZF-R1レースベース車」を、予約期間限定の受注生産方式で 2027年2月26日から順次発売することを発表しました。
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ヤマハ新型「204ccスポーツ」発表! 車重わずか149kgで双方向クイックシフター&TFTメーター採用! 最上位「R2 M」も設定の「YZF-R2」インドに登場
2026.09.02ヤマハのインド現地法人であるIndia Yamaha Motor Pvt. Ltd.は、2026年8月27日に新型モデル「YZF-R2」をインド市場向けに発表しました。
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約75万円で輸入車に乗れる! 新「モダンクラシックモデル」登場! 新色追加も旧カラー「カーニバルレッド」廃止で注文殺到? トライアンフ「スピード400」気になる販売店への反響は
2026.09.012026年7月7日、トライアンフはモダンクラシックモデル「スピード400」に新たにツートンカラーを設定しました。同年8月現在、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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ホンダ斬新「“大きな”スーパーカブ」! 大排気量“250cc”水冷エンジン搭載の「パワフル仕様」! ド迫力の「ビッグボディ」で“高速道路”も走れる! 衝撃のバイク「カブの王様」こと“ボスカブ”とは!
2026.09.01かつてホンダが提案していた「Boss Cub(ボスカブ)」とは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
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約27万円で装備てんこ盛り! スズキ新型「原付二種スクーター」発表 トラコン&フルフェイスも収納可能! 新型「ADX125 Plus」中国市場に登場
2026.09.01スズキと中国の大長江グループが設立した合弁会社「豪爵鈴木(Haojue スズキ)」は、2026年8月、新型の原付二種スクーター「ADX Plus」を発表しました。
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新型「“ハイエンド”エンデュランスロード」登場! 画期的な「ダブルアーム・4ポイント」採用で“速く・遠く”に行ける! 伊ピナレロ「DOGMA X」27年モデルデビュー
2026.08.31「PINARELLO(ピナレロ)」のエンデュランスロード「DOGMA X(ドグマ・エックス)」の2027モデルは、最新カーボン素材や新設計のリアステー、空力性能を高めたフレームデザインを採用し、ロングライドで求められる快適性とレーシングバイク譲りの走行性能をさらに高いレベルで融合しています。
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新車225万円! ホンダ「“新”アドベンチャー」発売で反響は? パワフル1082ccエンジン搭載だけど「たった1色」のみに 新「CRF1100L アフリカツイン」の納期や在庫状況は?
2026.08.31ホンダは「CRF1100L Africa Twin Adventure Sports ES Dual Clutch Transmission」のカラーリングを変更して2026年2月19日に発売しました。ではカラー変更から約半年が経過した同年8月現在、納期はどれくらいになっているのでしょうか。
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新車68万円! スズキ“新”「高級本格マキシスクーター」発表! 339ccエンジン搭載で「ルフェイス2個収納可能」と実用性抜群です! 最新電脳採用の「TVL350」中国で発表
2026.08.31スズキと中国の大長江グループが設立した合弁会社「豪爵鈴木(Haojue スズキ)」は2026年8月21日に、中国市場向けに新型マキシスクーター「TVL350」の価格を発表しました。
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価格398万円! ゴージャスすぎる「赤×クリーム」ボディに注目! インディアンの超希少な「チーフ・ヴィンテージ・スタージス SD エディション」が日本上陸!
2026.08.30ポラリスジャパンは2026年8月19日、インディアン・モーターサイクルの新たな限定モデル「Chief Vintage Sturgis, SD Edition(チーフ・ヴィンテージ・スタージス SD エディション)」を国内に5台限定で導入すると発表しました。
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普通二輪免許で乗れる「トライアンフ」! 新車84万円の本格スクランブラー「スクランブラー400X」の新色が話題に! 40・50代から熱視線が集まる理由とは
2026.08.302026年7月にトライアンフが「スクランブラー 400X」に設定した新色に対し、販売店にはすでに反響が寄せられています。
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新車44万円! スズキの「“新”おシャレスクーター」に熱視線! 斬新「イタリーデザイン」で購入検討客も“殺到”!? 新たな原付二種「サルート」台湾公開で注目に
2026.08.30スズキの台湾法人は、2026年7月11日から13日にかけて台北南港展覧館2館で開催された「台湾モーターサイクルショー2026」において、「サルート」を出展しました。「サルート」は日本市場には未導入となっているスクーターですが、どのようなモデルなのでしょうか。
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エンストの不安解消!? ホンダの新型「本格アドベンチャー」がスゴい! 疲労を大幅軽減する「XL750トランザルプ E-Clutch」発売4ヶ月の反響は?
2026.08.292026年4月23日、ホンダは自動化とマニュアルの楽しさを両立した新型モデルとして、「XL750 トランザルプ E-Clutch」を発売しました。発売から約4か月が経過した同年8月現在も、販売店には反響が寄せられています。
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航続距離は驚異の800km超え!? ホンダ「モンキー125」が名車「ゴリラ」に! 本格スチール製「12Lタンク」採用のキットに注目!
2026.08.29ホンダの現行モデルである「モンキー125」をかつての名車「ゴリラ」風にカスタムできるキット「Gorilla Tank & Seat Set for Honda Monkey125 ゴリラタンク&シートセット」について解説します。
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アンダー100万円で買える「歴史的モデル」!? ベスパの斬新「レトロ×最新」スクーター「GTS 80TH」に注目!
2026.08.29ベスパ誕生80周年を記念した特別モデル「GTS 80TH」について解説します。
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カワサキが新型「タフ顔アドベンチャー」2027年に国内導入! 「本格ラリースタイル」アンダー500ccの本格オフローダー 「KLE500 SE」に注目!
2026.08.28カワサキは、海外でラインナップしている新型モデル「KLE500 SE」について、2027年初頭頃に日本国内市場へ導入する予定だと明らかにしました。
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400ccで「高性能4気筒エンジン」搭載! 直近で半世紀ぶり“オマージュモデル”も登場!? 当時“ライダー垂涎の的”になった名車ホンダ「CB400フォア」を振り返る
2026.08.281974年に新登場となったホンダ「CB400フォア」は、ミドルクラスに投入されたカフェレーサースタイルが特徴です。国内では免許制度などに翻弄されつつ、「排気量400ccクラスで4気筒」という形式を確立し、伝説のバイクとなりました。
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価格約90万円! スクーター並みの「超軽量」ボディ!? 車検不要の新型ストリートトラッカー サンダーモーターサイクル「FTS250」が予約開始!
2026.08.282026年8月25日、Thunder Motorcycles(サンダーモーターサイクル)が新型ストリートトラッカー「FTS250」の予約販売を開始しました。
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車検不要で高速もOK! 新型「250ccストリートトラッカー」発売! 驚異の“車重127kg”を実現したサンダーモーターサイクル「FTS250」登場
2026.08.27Thunder Motorcycles(サンダーモーターサイクル)は2026年8月25日に、新型ストリートトラッカー「FTS250」の予約販売を開始しました。
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在庫残りわずか!? カワサキ「大排気量エンジン搭載の快速ツアラー」が“現役世代”の30-40代に大人気! 初心者は「やや敬遠傾向」? 新車212万円の「VERSYS 1100 SE」販売店での反響は?
2026.08.272025年12月20日、カワサキは「VERSYS(ヴェルシス) 1100 SE」を発売しました。大排気量エンジンが採用された本モデルは発売から半年以上が経過した2026年8月現在、どのようなユーザーを中心に支持されているのでしょうか。
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ホンダの“ターボエンジン搭載モデル”「CX500ターボ」が凄かった! 500ccながら「ナナハン」クラスの高性能を実現! 最新技術てんこ盛りの意欲作を振り返る
2026.08.271980年代はスポーツバイク進化の時代。そのひとつの答えがターボチャージャーでした。ホンダの技術的推進の先鋒として1981年に登場した「CX500ターボ」は、明日へのテクノロジーの結晶でした。
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33年ぶり「直4フルカウル」復活! ホンダ新型「CBR400R FOUR E-Clutch」約120万円で登場! 気になる販売店の反響は?
2026.08.27ホンダは新型モデルである「CBR400R FOUR E-Clutch」を2026年9月18日に発売します。直列4気筒エンジンが搭載された新たなモデルの登場に対し、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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新車9万6800円! 新型「スポーツクロスバイク RX」が全面刷新! 美しい「内装ケーブルルーティング」&ワイドタイヤ採用! ジャイアント新型「ESCAPE RX」シリーズ登場
2026.08.26「GIANT(ジャイアント)」の人気スポーツクロスバイク「ESCAPE RX」シリーズの2027年モデルは、最新ロードバイクの設計思想を取り入れた内装ケーブルルーティングや35Cワイドタイヤを採用し、洗練されたデザインと快適な走行性能を両立しています。
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スズキの「軽自動車風スクーター」に来場者から大反響! 「昭和レトロ」な新型スクーター「SUI」が超オシャレ! 約38万円で台湾にて大人気
2026.08.26スズキの台湾法人は2026年7月11日から13日まで台北南港展覧館2館で開催された台湾モーターサイクルショー2026において、「SUI」を出展しました。「SUI」は日本市場には未導入となっているモデルですが、どのようなモデルなのでしょうか。
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ヤマハ「本格ライトウェイトスポーツ」3車種がまさかの生産終了! すでに完売カラーも 「YZF-R125」「YZF-R15」「MT-125」手に入る最後のチャンスはいつまで?
2026.08.262026年7月下旬、ヤマハは「YZF-R125」「YZF-R15」「MT-125」の生産終了を発表しました。いずれも人気のロードスポーツモデルですが、現在も販売店では購入することができるのでしょうか。
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水冷2ストエンジンは世界初!! “軽じゃない”ホンダ「ビート」 50cc原付のスポーツスクーターは「可変トルク増幅排気システム」で鋭い加速を体感できる!?
2026.08.261983年に発売されたホンダ「BEAT(ビート)」は、50ccクラスのスクーターとしては世界初の水冷2ストロークエンジンに、高感度な装備を満載しています。「V-TACS」でスポーツバイクのエンジンフィーリングを再現しました。


