トヨタの記事一覧
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トヨタ、新型「ヴィッツ」に歩行者検知の自動ブレーキ採用 特別仕様車「アミー」も設定
2018.05.31トヨタは、一部改良した新型「ヴィッツ」を2018年5月31日から発売しました。同時に、特別仕様車「F"Safety Edition II"」と、特別仕様車「F"Amie(アミー)"」も設定しました。
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車重2t超のトヨタ 新型「アルファード」燃費は悪い? 厳しい実燃費テスト敢行
2018.05.30「高級車だし、燃費を気にする人は買わない!」と思われがちですが、面倒な給油の手間が省けるなら燃費がいい方がよいはずです。予想外の売れ行きにトヨタ関係者もびっくりしている新型「アルファード」の実燃費をテストしてみました。
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ランクル、サーフ時代のRVブーム再来? 今年はSUV当たり年、RAV4、ジムニーなど続々登場
2018.05.28数年前から高まりを見せ、いま最高潮を迎えようとしているのが、SUVブームです。日本のみならず、世界的なムーヴメントとなっていますが、なぜこんなにSUVがもてはやされているのでしょうか。その要因を探ってみました。
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開けにくくない? リアドアハンドルが「かくれんぼ」のクルマ、なぜ増えた
2018.05.26クルマのドアハンドルは一般的に窓の下にありますが、近年の日本車ではリアドアのハンドルを窓の後方に設け、ハンドルがどこにあるかわからないようなデザインを採用するクルマが増えています。もちろん、各社とも「あえて」その位置に設けているのです。
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トヨタの軽トラック 新型「ピクシス トラック」発売 スマートアシストIIItを搭載
2018.05.20トヨタは軽トラックの「ピクシス トラック」を一部改良し、6月1日に発売します。今回の一部改良では、衝突回避支援システム「スマートアシストIIIt」を新たに搭載しました。
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昔よく言われた「1馬力=1万円」は本当? 車の1馬力当たりの金額を検証してみた
2018.05.20最近ではエコや安全が重視され、馬力はそれほど重視されませんが、クルマの1馬力当たりの金額はいくらなのでしょうか。昔は「1馬力=1万円」などといわれましたが、今のクルマはどうなっているのか検証してみました。
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北野映画の真骨頂 ゴツいクルマが多数登場する映画「アウトレイジ」
2018.05.18北野武監督がヤクザを描いた2010年代を代表する日本映画「アウトレイジ」シリーズ。劇中には、如何にもなクルマたちが映画の臨場感を盛り上げています。
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トヨタ、レクサスLCでニュル24時間耐久レース SP-Proクラス1位・総合96位で完走
2018.05.14TOYOTA GAZOO Racingは、2018年5月10日(木)から13日(日)にかけて、開催された第46回ニュルブルクリンク24時間耐久レースにレクサスLC(56号車)で参戦し、SP-Proクラス1位、総合96位で完走しました。
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新型アルファードも買える値段でクルマを観る!? 450万円のF1観戦セレブプランが登場
2018.05.10鈴鹿サーキットは、鈴鹿F1日本グランプリ史上初の宿泊プランを450万円で販売します。さまざまな特典のつまった「SUZUKA F1 30th Anniversary Exclusive Plan」とは、どんなプランなのでしょう。
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トヨタ、盗難防止システムを標準装備した「タウンエース」「ライトエース」を発売
2018.05.08トヨタは一部改良し、盗難防止システム(イモビライザーシステム)を全車に標準装備した新型タウンエースならびに新型ライトエースを2018年6月7日から発売すると発表しました。
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トヨタ、新型「C-HR」発売 流れるウインカー標準装備、ターボモデルに2WD追加
2018.05.07トヨタは2018年5月7日(月)、一部改良を施した新型「C-HR」を発売しました。今回、一部改良した新型「C-HR」の価格(消費税込)は、229万円から292万9200円です。
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レクサス新型「ES」 7代目で初めて日本に導入する意図とは
2018.04.28レクサスの主力モデルである新型「ES」が2018年の北京モーターショーでワールドプレミアされ、日本でも秋から発売されるとアナウンスされました。日本ではかつてトヨタ「ウィンダム」として販売されていたこともありましたが、レクサスとしては初登場します。日本初導入する新型の狙いとはなんでしょうか?
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レクサス、新型セダン「ES」初公開 「ウィンダム」が帰ってくる!日本では秋に導入予定
2018.04.25レクサス新型「ES」が世界初公開されました。「ES」は、1989年にフラッグシップセダン「LS」とともに、レクサス最初のラインアップとして誕生。上質な乗り心地や静粛性、広い室内空間で人気を博し、数多くの国・地域において基幹モデルとして、レクサスの歴史を築き上げてきたモデルです。
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トヨタ「アクア」新型出ず7年、今でも新車販売トップ3に居続ける理由とは
2018.04.19デビューから7年経過したトヨタで最もコンパクトなハイブリッドカー「アクア」は、未だ好調に売れ続けています。通常なら売れ筋モデルのモデルチェンジサイクルは4~5年、なぜトヨタ「アクア」はモデルチェンジせずに売れ続けているのでしょうか?
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レクサス、新型「ES」を世界初公開 日本は「ウィンダム」名で2006年まで販売
2018.04.18レクサスは、中国・北京で4月25日から開催される2018年北京モーターショーで、新型「ES」を世界初披露すると発表しました。新型「ES」は、これまでのユーザーの期待をさらに超えるため、「ES」の原点と言える「上質な快適性」をさらに進化させたといいます。
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1度は消えたトヨタ「RAV4」とホンダ「CR-V」、同じ運命を辿るSUVは復活で成功なるか
2018.04.18日本市場では販売が低迷、姿を消していた、トヨタ「RAV4」とホンダ「CR-V」。この2台、日本市場への再導入が決まっています。なぜ姿を消した2台が再び日本市場に導入されるのでしょうか?
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クラウンからアルファードへ代替増加 ファミリーだけのミニバンではなくなった?
2018.04.17ミニバンは多人数が乗ることのできる乗用車として、現在も国内市場では人気を誇り、特に最近のファミリーの傾向で「近居」が定着し親子2代が一緒に移動する手段として重宝されています。そんなファミリー向けイメージが強いミニバンに変化が出てきたというのです。
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トヨタ、利活用のニーズの高まり踏まえ、レンタカー事業も強化 「レンタカーアプリ」を提供開始
2018.04.16トヨタは2018年4月16日(月)、レンタカーの予約時・利用時の利便性向上を目的に、スマートフォン向け「トヨタレンタカーアプリ」の無料提供を開始したと発表しました。
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「ウィンダム」12年ぶり日本でも導入間近か、レクサスが新型「ES」とみられる新型車を北京ショーで世界初公開
2018.04.112018北京ショーでレクサスが初公開する新型車は、すでに噂されている新型「ES」が初公開されるとみられています。日本で「ES」という車名は馴染みがないですが、2006年まで国内で販売されていた「ウィンダム」の海外名が「ES」です。
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新型「スープラ」は歴代同様にトヨタのイメージリーダーになれるのか?
2018.04.102018年3月、トヨタがついに次期型「スープラ」と言われるコンセプトカー「GRスープラ レーシング コンセプト」を発表しました。まもなく登場する新型スープラを前に、これまでの歴代スープラを振り返ってみます。
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トヨタ「ヴォクシー/ノア/エスクァイア」3兄弟が17年度ミニバン販売首位
2018.04.07トヨタのMクラスミニバン「ヴォクシー」「ノア」「エスクァイア」が2017年度のミニバン新車販売台数で1位となりました。
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トヨタ「アクア」をファッションコーデ? 女性向け「リルヴィー」発売
2018.04.06トヨタ車のカスタムパーツ等を扱うモデリスタは、トヨタ「アクア」の一部改良を機に、アクアをベース車としたコンプリートカー“Rirvie(リルヴィー)”を発売しました。女性向けに、ファッショントレンドを意識した大人のカジュアルスタイルを表現した「アクア」です。
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なぜタクシーは新型でも「フェンダーミラー」? ドアミラーに変えない理由
2018.04.05今や乗用車は”ほぼ”ドアミラー。なのにタクシーだけは新型車であってもフェンダーミラーを採用している。自動車業界7不思議の一つといえるかもしれません。一体なぜなのでしょうか。
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トヨタ、新型「ダイナ/トヨエース」5月から発売 燃費は従来型から約9%向上
2018.04.04ディーゼルハイブリッドの制御システム改良に加え、トランスミッションも5速AMTから6速AMTに変更された、トヨタの新型「ダイナ/トヨエース」発売です。
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トヨタ、サポカーワイドにも対応!新型「アクア」発売 衝突回避支援で歩行者検知も可能
2018.04.03トヨタは、人気のコンパクトハイブリットカー「アクア」を一部改良するとともに、特別仕様車「S“Style Black”」を設定し、発売しました。


