ルノーの記事一覧
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下位グレードこそ楽しい!? トップグレードじゃなくても魅力ある車5選
2020.07.31多くのクルマはさまざまなグレードを展開していますが、トップグレードは装備が充実し、動力性能も高いのが一般的です。しかし、必ずしもトップグレードでなくとも、運転が楽しいクルマも存在。そんな魅力あるグレードが設定されたモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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世界最速FFの称号をかけた大戦争 シビックタイプRとメガーヌRSの闘いの歴史とは
2020.07.25ホンダは2020年7月9日、「CIVIC TYPE R Limited Edition(シビック・タイプRリミテッド・エディション)」が鈴鹿サーキットにおいて、FFモデルで最速となる2分23秒993のラップタイムを記録したと発表した。FF最速をめぐっては、ルノー「メガーヌR.S.」と闘いの歴史がある。それを見ていこう。
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FF車最速の栄冠はどのクルマに!? ハイパワーエンジンを搭載したFF車5選
2020.07.252020年7月9日、ホンダは「シビック タイプRリミテッド・エディション」が鈴鹿サーキットにおいて、FF市販車最速となる2分23秒993のラップタイムを記録したと発表しました。前輪だけで駆動力を路面に伝えるFFは、高出力エンジンの搭載は不利とされていますが、近年は大パワー車が続々と登場。そこで、最新のハイパワーエンジンを搭載したFF車を5車種ピックアップして紹介します。
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「GRヤリス」よりもスゴかった!? 短命だったモンスターマシン5選
2020.07.222000年代になるとクルマの性能は飛躍的に向上しました。とくに燃費性能や安全性能と並んで、目覚ましい進化を遂げたのが動力性能です。しかし、1980年代にもモータースポーツで勝つことを目的に、異常なまでに高性能化した時代があります。そこで、往年のモンスターマシンを5車種ピックアップして紹介します。
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ガチで貴重な存在となった!? 新車で買えるMTのワゴン3選
2020.07.10近年、減少傾向にあるMT車ですが、なかでもさらに少なくなっているのがステーションワゴンのMT仕様です。そこで、現在日本で販売しているステーションワゴンとトールワゴンのなかから、MTを設定しているモデルを3車種ピックアップして紹介します。
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欧州No.1ハッチバックがフルモデルチェンジ! ルノー新型「ルーテシア」10月に日本上陸
2020.07.09ルノー・ジャポンは2020年7月9日、新型「ルーテシア」を同年10月ごろに日本へ導入する予定と発表した。
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あれ? GT-Rって4人乗りじゃなかったっけ!? 意外な2シーター車5選
2020.07.09スーパーカーやスポーツカーは2人乗りのモデルが主流ですが、軽自動車は4人乗り、普通のコンパクトカーは4人から5人乗りが中心です。しかし、そうしたモデルでも、あえて2人乗りにしたモデルも存在。そこで、意外な2シーター車を5車種ピックアップして紹介します。
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パワーを使い切る楽しさを味わいつくす! 100万円台の最新MT車5選
2020.07.02現在、国内の自動車市場でMT車の割合は2%未満といわれていますが、クルマを操る楽しさという点では、まだまだ魅力的な存在です。そこで、現行モデルのなかから100万円台とリーズナブルなMT車を、5車種ピックアップして紹介します。
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「ストラトス」に「ダットサン240Z」、超絶カッコいいラリーカー3選
2020.06.30スーパーカーブーム時代は、ラリーカーもやはりカッコよかった。「ラリー・モンテカルロ・ヒストリーク」にサポートとして全行程に随行したモータージャーナリスト武田公実氏が、現地で見かけた往年のラリーカー3台を紹介する。
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さすがにシンプルすぎるでしょ! 驚くほど質素な車5選
2020.06.11現在、販売中のクルマはどれも装備が充実していて、快適かつ安全な走行ができます。一方で、さまざまな目的があって、あえて装備を削っているモデルも存在。そこで、装備がシンプルすぎるクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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まさに飛行機雲が映える鮮やかなパリの青空! 新型「トゥインゴ シエル」登場
2020.06.05ルノー・ジャポンは、さわやかな夏空を思わせるブルードラジェのボディに、一筋の飛行機雲をイメージした専用トリコロールサイドストライプをあしらった、新型「トゥインゴ」の限定車「トゥインゴ シエル」を、2020年6月4日に発売した。
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日産3社連合が各地域で「担当制」敷く 「縮小均衡で足元固める」意図とは
2020.05.28日産、ルノー、そして三菱の3社は、アライアンスに関する記者会見を2020年5月27日におこないました。同月28日に日産がおこなう決算発表に先駆けて開かれた会見で、どのようなことが明らかになったのでしょうか。
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ヨーロッパでも好調のトヨタ「ヤリス」。人気のBセグメントライバルと比べてみた
2020.05.25日本と同様、ヨーロッパでも2020年2月に発表されたトヨタ新型「ヤリス」。4代目に進化したヤリスだが、このBセグメントと呼ばれるコンパクトクラスは、欧州では一番販売台数の多いカテゴリーとなるため、ライバルひしめく激戦区となっている。そんなライバルと比較してみた。
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今回のイメージは「はたらくクルマ」 ルノー「カングー クルール」発売
2020.05.21ルノー・ジャポンは、フランスの街中で見かけるプロユースの「働くクルマ」をイメージした、グレーのボディカラーの限定車、ルノー「カングー クルール」を2020年5月21日から200台限定で発売する。
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パリ仕立てのデザインに充実装備が加わった限定車 新型「トゥインゴ ブリヤント」登場
2020.05.17ルノー・ジャポンは2020年5月14日、車両後方の死角の映像も表示できる先進のフルディスプレイミラーに加え、LEDヘッドライト、クローム仕上げのドアミラーカバーなどの装備を充実させた限定車 新型「トゥインゴ ブリヤント」を発売した。
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魅惑のフレンチコンパクト ルノー「トゥインゴ」EDCモデルにリアカメラを標準装備
2020.05.16ルノー・ジャポンは2020年5月12日、コンパクトカー「トゥインゴ」のEDC/EDCキャンバストップに、駐車などをサポートするリアカメラを標準装備し、販売を開始した。
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6月7日にオンライン開催が決定したフランス車の祭典「カングージャンボリー」とは
2020.05.14ルノー「カングー」オーナーを中心にフレンチスタイルを楽しむオーナーミーティングイベント「カングージャンポリー」。毎年5月に開催されるイベントだが、2020年の今年は新型コロナウイルスの影響もあり、6月7日(日)にオンラインでの開催が決定した。
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イベント開けば1700台が大集合!? 人気の輸入車、ルノー歴代「カングー」5モデルの違いを見る
2020.05.142020年は新型コロナウイルス感染拡大の影響でオンラインでの開催となったものの、10年以上毎年開催され、カングーだけで1700台以上、5000人以上の人が集まる日本最大級のオーナーミーティングが、カングージャンボリーだ。そんなイベントに集まるルノー「カングー」には、大きく分けると5種類が存在するという。
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パワーを使い切る面白さがある!? 100万円台の乗って楽しい車3選
2020.05.13近年、世界的に見てもクルマは大型化し、先進安全技術などの装備によって価格も上がっています。一方、数は少なくなっていますが、コンパクトかつ安価なモデルも存在。そこで、100万円台で手に入る、乗って楽しいモデルを3車種ピックアップして紹介します。
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出先で雨が降ったらどうするの!? 珍オープンカー5選
2020.04.26本来なら春はオープンカーの季節ですが、現在は新型コロナウイルスの影響で気軽にドライブを楽しめません。そこで、家で見るだけでも楽しめる、珍しいオープンカーを5車種ピックアップして紹介します。
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名前の由来を散りばめた特別仕様車! ルノー「トゥインゴ シグネチャー」登場
2020.04.10ルノーは2020年4月9日、コンパクトカー「トゥインゴ」の特別仕様車「トゥインゴ シグネチャー」を発売した。
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えっ!? ランドクルーザーなのに2人乗り? 珍2シーター車5選
2020.04.09一般的に2シーターのクルマといえば、見るからに速そうなフォルムのスポーツカーやスーパーカーを連想しますが、意外な2シーター車も存在。そこで、国内外の珍しい2シーターモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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ブラジル製ジムニーがヤバいほどカッコイイ! ユニークな南米モデル5選
2020.04.01クルマの販売は世界中でおこなわれていますが、なかでもユニークな市場が南米です。国内メーカーも古くから南米で販売しており、いまでは独自の車種が存在。そこで、日本では売っていない南米のクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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2000馬力を発揮するランドクルーザーが爆誕!? 魔改造されたスーパーマシン5選
2020.03.31大掛かりな改造は「魔改造」と呼ばれますが、メーカーやメーカー系の会社が大幅なチューニングを施した魔改造スーパーマシンが存在し、なかには市販してしまったモデルもあります。そんな公式魔改造マシンを5車種ピックアップして紹介します。
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ライバル比較! ルノー「カングー」のオーナーから見たシトロエン「ベルランゴ」の○と×とは
2020.03.302019年10月に日本デビューをはたしたシトロエンのMPV「ベルランゴ」。オンライン予約の開始から5時間半で予約分がいっぱいとなったという人気のモデルは、日本でもファンが多いルノー「カングー」と比較してどうなのか。オーナー視点でベルランゴを斬ってみた。


