ルノーの記事一覧
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登場から20年!ミッドシップのホットハッチ ルノー「クリオV6」とは
2020.12.20英国ルノーは2020年12月16日、2000年に登場したハイパフォーマンスモデル、ルノー「クリオ ルノースポールV6」の発表から20年を祝うコメントを発表した。
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この秋登場した新型欧州コンパクト ルノー「ルーテシア」とプジョー「208」 ヤリスやマツダ2とはどう違う?
2020.12.07欧州で販売台数が多いのがBセグメントと呼ばれるコンパクトカーだ。なかでも人気なのが、ルノー「ルーテシア(欧州名:クリオ)」、そしてプジョー「208」のフランス車となる。208は2020年7月2日、ルーテシアは同年11月6日に新型となって日本で販売が開始された。ベストセラーカーのルーテシアと208の特徴はどんなものなのだろうか。そして国産コンパクトカーと比べてどんな魅力があるのだろうか。
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小粋なAセグコンパクト、ルノー「トゥインゴ」の特別仕様車シグネチャーに新色登場
2020.12.06ルノー・ジャポンは2020年12月3日、タイポグラフィー(文字を主体としたデザイン)があしらわれたルノー「トゥインゴ」の特別仕様車「トゥインゴ シグネチャー」に新色のブラン クオーツM(白)を追加、同日に販売を開始した。
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2020年秋の限定車はカーキ色! ルノー「カングー クルール」発売
2020.11.25ルノー・ジャポンは2020年11月24日、カーキのボディカラーの限定車、ルノー「カングー クルール」を12月10日から150台限定で販売すると発表した。
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日本でもヒットしそう!? 右ハンドルのコンパクトSUV ルノー「キガー」登場
2020.11.24仏ルノーは2020年11月18日、インド市場向けのコンパクトSUV「Kiger(キガー)」コンセプトを発表した。
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南仏リゾート地の空と海をイメージした限定車ルノー「カングー ペイザージュ」登場
2020.11.20ルノー・ジャポンは2020年11月19日、南仏のリゾートとして有名なサントロペの空と海をイメージした、ブルーのボディカラーの限定車、ルノー「カングー ペイザージュ」を200台限定で販売する。
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欧州No.1コンパクトが日本上陸! ルノー新型「ルーテシア」はどう進化した?
2020.11.192020年11月6日から販売を開始したルノー新型「ルーテシア」。欧州では「クリオ」の名前で1990年の登場以来、累計1500万台を販売し、ベストセラーハッチバックとして君臨するモデルで、今回登場のニューモデルで5世代目となる。見た目はそれほど先代と変わっていないように見えるルーテシアだが、中身はすべて新しくなっている。早速新型ルーテシアに試乗した。
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パワーはなくても乗って楽しい! 軽さが武器のMT車3選
2020.11.16現在、日本の自動車市場ではAT車の販売比率は98%以上といわれ、MT車の存続は厳しい状況です。それでも少なからずMT車のニーズがあり、選択肢は少なくなってしまいましたが販売は継続しています。そこで、ローパワーながら軽量で乗って楽しいMT車を、3車種ピックアップして紹介します。
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ルノー新型「カングー」ついに世界初公開! 大開口サイドドアで使い勝手大幅向上
2020.11.13仏ルノーは2020年11月12日、乗用モデル「カングー」と商用モデル「カングーバン」をフルモデルチェンジして世界初公開した。
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ルノー「メガーヌ」に4ドアの新型「メガーヌセダン」登場! 日本での展開はある?
2020.10.29仏ルノーは2020年10月27日、Cセグメントセダンの「メガーヌセダン」をマイナーチェンジして発表した。
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ルノー「メガーヌ eビジョン」世界初公開! SUV型メガーヌEVは2021年に市販型が登場
2020.10.19仏ルノーは2020年10月15日、ルノー電動化モビリティの未来についてのフォーラム「ルノー・eWay」において、新たな電気自動車(フルEV)「Megane eVision(メガーヌ・eビジョン)」を世界初公開した。
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ルノー新型「ルーテシア」日本上陸! 大きく進化した欧州人気No.1コンパクトハッチ
2020.10.16ルノー・ジャポンは2020年10月15日、Bセグメントハッチバック「ルーテシア」をフルモデルチェンジし同年11月6日から販売することを発表した。
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ルノー特別仕様車「トゥインゴSリミテ」登場! 貴重な200万円以下の輸入車
2020.10.06ルノー・ジャポンは2020年10月5日、MTで操ることができるAセグメント・コンパクトハッチバック「トゥインゴ S」に、グレーのボディカラーと15インチアロイホイールを備えた特別仕様車「トゥインゴSリミテ」を10月5日から販売する。
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もはや速いだけじゃダメ!? 家族も納得の高性能車5選
2020.10.05若い頃や独身の頃はスポーツカーや高性能車に乗っていたけど、家族が増えてミニバンやSUVに乗り換えたという人は多いのではないでしょうか。しかし、家族が乗っても不満が出ないような高性能車も存在。そこで、家族が納得できるハイパワー車を5車種ピックアップして紹介します。
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ルノー「トゥインゴ サンドレ」登場 シルバーグレーの限定車
2020.10.04ルノー・ジャポンは2020年10月2日、ルノーのAセグメント・コンパクトカー「トゥインゴ」の限定車「トゥインゴ サンドレ」を発表、販売を開始した。
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ルノー「アルカナ」ハイブリッド登場! スタイリッシュなクーペSUVが欧州で発売
2020.09.26仏ルノーは2020年9月23日、5ドアクーペSUV「ARKANA(アルカナ)」にハイブリッド仕様を追加、同時にヨーロッパ市場に展開すると発表した。発売時期は2021年前半を予定している。
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世界で最も醜いクルマ!? 時代の先を行き過ぎた「ざんねんなイタフラ車」3選
2020.09.24日本だけでなく、アメリカやドイツ、さらに中国や韓国など、世界中にさまざまな自動車メーカーが存在する。グローバルな時代、それらは世界中で販売されているが、必ずその自動車メーカーが存在する国の特徴があるもの。デザインに優れたモデルが多いイタリア・フランス(イタフラ)車だが、じつは攻めすぎて失敗したクルマもある。そんなイタフラ車で、セールス的には成功しなかったミニバンを3車種見てみよう。
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安さだけじゃない!? 乗って楽しい最新コンパクト車5選
2020.09.20排気量が1リッター前後のエンジンを搭載するクルマは、古くから「リッターカー」と呼びました。1リッター以下ならば自動車税は最低ランクと、ランニングコストも良好で、最近はターボ付きでパワーも十分なクルマも増えています。そこで、最新モデルのリッターカーを5車種ピックアップして紹介します。
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好きなボディカラー第1位! ルノー「カングー」限定カラーが復刻発売
2020.09.10ルノー・ジャポンは2020年9月7日、2015年に限定車として発売した、フランスの郵便車をイメージしたボディカラー「ジョン ラ・ポスト」を復刻、9月10日から200台限定で販売する。
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大出力は本当に必要!? 凄まじく高性能なターボエンジン車5選
2020.09.08現在、ガソリンエンジン車では、ターボエンジンが主流となりつつあります。2000年代に欧州車で登場した「ダウンサイジングターボエンジン」の普及によるものですが、なかにはパワー重視のターボ車も存在。そこで、凄まじいほどの大出力を誇るクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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フランスの“働くクルマ”をイメージ ルノー「カングー」の限定車発売
2020.09.07ルノー・ジャポンは2020年9月3日、グレーのボディカラーにブラックバンパー、スチールホイールにホイールセンターキャップ(ブラック)などを装備した限定車、「カングー アシエ」を9月10日から発売すると発表した。
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ニュルFF最速車を試乗できる! ルノー「メガーヌR.S.トロフィーR」サーキット試乗会開催
2020.08.22ルノー・ジャポンは2020年8月21日、ニュルブルクリンク北コースの量産FF車最速記録を更新したモデル、ルノー「メガーヌ ルノー・スポール(R.S.)トロフィーR」の性能を体感できる体験試乗会を開催すると発表した。
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屋根がクルッと回転するクルマがあった!? 面白いオープンカー3選
2020.08.21天気が良い日に屋根を開けて、開放感あふれる走りが楽しめるのがオープンカーの魅力です。近年はソフトトップや電動メタルトップが主流ですが、なかにはユニークなモデルが存在。そこで、面白いギミックや珍しいタイプのオープンカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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とにかくオープンで走るしかない!? ストイックすぎるオープンカー3選
2020.08.04梅雨が明けると夏本番ですが、夏というとオープンカーが似合う季節というイメージがあります。しかし、実際は夏のオープンドライブは苦行かもしれません。そこで、暑くても屋根が閉じられないような、ストイックなオープンカーを3車種ピックアップして紹介します。
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新型「208」のデザインも担当! プジョーのチーフデザイナーがルノーに電撃移籍
2020.08.03仏ルノー(グループルノー)は2020年7月20日、プジョーのチーフデザイナー、ジル・ヴィダル(Gliies Vidal)氏が2020年11月からグループルノーのデザインチームに加わることを発表した。


