日産の記事一覧
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日産新型「エクストレイル」が登場! より洗練されたイメージに昇華
2020.10.08日産は2020年10月7日、「エクストレイル」の仕様を一部向上し、11月5日より全国で一斉に発売すると発表しました。
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日産「フェアレディZ」にEV化計画が存在!? ホンダ次第でスポーツEV実現の可能性も
2020.10.08日産が2020年9月に世界初公開した新型「フェアレディZ」(プロトタイプ)は、電動化技術が使われない高性能なガソリンエンジン搭載車として登場することが確実視されています。EV(電気自動車)普及で業界をリードするイメージの強い日産ですが、いつの日かフェアレディZもEVになる可能性はあるのでしょうか。
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ツインターボで武装! 日産「スカイライン400R」は何が過激? 2020年最新事情とは
2020.10.07日産のスポーティセダン「スカイライン」は、2019年9月にビッグマイナーチェンジを受けました。このとき追加され、そのグレード名でも話題となったのが、新グレード「400R」です。
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新車販売は回復傾向? 新型ヤリスクロスなど小型SUVが起爆剤か 販売現場の実情とは
2020.10.07コロナ禍により、販売低迷となった日本の新車市場ですが、最近では徐々に回復傾向にあるといいます。なかでも各社のコンパクトSUVが起爆剤となっているようです。
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記録より記憶に残る!? 光るモノがありながらヒットしなかった車5選
2020.10.07世の中には大ヒットするクルマがある影で、ヒットに恵まれないクルマもあります。各メーカーとも、新型車が出ると販売目標台数を設定して、それを上まわることを目指しますが、すべてのクルマが達成できるわけではありません。そこで、光るものがありながらヒットせず、ひっそりと消えたモデル5車種をピックアップして紹介します。
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日産 新型フェアレディZのデザインルーツとなった「S30型」とは
2020.10.06新型のプロトタイプが発表されたばかりの日産「フェアレディZ」だが、日本だけでなく北米でも新型フェアレディZの話題で盛り上がっているようだ。その理由は、もともと北米市場に向けたS30型フェアレディZの人気が高いからである。そこで、S30型フェアレディZについて簡単にその歴史を振り返ってみよう。
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爆売れ確実!? 日産新型「エクストレイル」の価格は? e-POWERは「キックス」にチョイ足し? 価格を大胆予想!
2020.10.062020年10月末に北米市場で日産新型「ローグ(日本名エクストレイル)」が発売されます。日本でも次期型エクストレイルの登場が近く噂されていますが、日本仕様のスペックや価格を予想してみました。
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ついに登場! 新型エクストレイル北米版「ローグ」を10月末発売! 価格は約270万円から
2020.10.06日産は、北米市場の主力SUVとなる新型「ローグ」の価格を2020年10月5日に明らかにしました。ローグは日本では「エクストレイル」として販売されているモデルですが、新型ローグはどのような価格設定なのでしょうか。
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なぜアルファードは勝ち組に? ライバル勢がマイチェンで対抗! 高級ミニバンに変化あり?
2020.10.06トヨタ「アルファード」は2020年に入ってから怒涛の販売台数を記録し、高級ミニバンながらランキングTOP10の常連となりました。なぜアルファードは一強を築けているのでしょうか。
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渋滞で手放し運転できる機能って自動運転? スバル「アイサイトX」で考えた
2020.10.052020年11月末に発売される予定のスバル新型「レヴォーグ」。いま話題のニューモデルだが、新型レヴォーグに搭載される高度運転支援システム「アイサイトX」にも注目が集まっている。渋滞時にはステアリングから手を離しての運転(渋滞時ハンズオフアシスト)も可能だが、アイサイトXは「自動運転」と呼ぶことができる技術なのだろうか。
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もはや速いだけじゃダメ!? 家族も納得の高性能車5選
2020.10.05若い頃や独身の頃はスポーツカーや高性能車に乗っていたけど、家族が増えてミニバンやSUVに乗り換えたという人は多いのではないでしょうか。しかし、家族が乗っても不満が出ないような高性能車も存在。そこで、家族が納得できるハイパワー車を5車種ピックアップして紹介します。
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よく見ると意外とイケてる!? あとから追加されたオープンカー5選
2020.10.04秋の深まりとともにオープンカーのドライブが楽しくなります。オープンカーというと、マツダ「ロードスター」のように専用に設計・開発されたモデルだけでなく、本来はオープンカーではないモデルを、後からオープンカーに仕立てたモデルも存在。そこで、オープンカーにしても意外と似合っていたクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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中国でパクリ車が激減!? 日産「リーフ」や三菱「デリカ」に激似も パクリに間違えられる残念なクルマ達
2020.10.02中国車といえば、日本や欧州などの自動車ブランドで販売されるモデルにそっくりなパクリ車が横行しているイメージがありました。しかし、最近ではそのパクリ車事情に変化が見られているといいます。また、実際には正規ライセンスを取得して生産しているのにも関わらず、その事情を知らないゆえにパクリ車と思われるモデルもあるようです。
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日産新型「フェアレディZ」はどこがイケてる? スポーツカー好き女子がチェック!
2020.10.02日産が世界初公開した新型「フェアレディZ」。スポーツカー乗りの女子目線で細かくチェックしてみました。
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カッコいい? 軽自動車にオーバーフェンダーは違法? 合法となる条件とは
2020.10.02カスタムパーツのオーバーフェンダーは、普通車では見かけることもありますが、軽自動車に装着されることはあまり見かけません。軽自動車にオーバーフェンダーは違法なのでしょうか。
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ワゴンなのにトラックみたいなモデルがあった!? ユニークすぎるボディの車5選
2020.10.02クルマの開発で、重要な要素のひとつは外観のデザインです。そのため十分な時間とプロセスを経て外観のデザインを完成させます。そうしてデザインされたクルマのなかには、面白い外観のモデルも存在。そこで、非常にユニークなデザインのモデル5車種をピックアップして紹介します。
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かわいくてカッコイイ!? 消えたコンパクトクーペ3選
2020.10.011980年代から1990年代にかけて若者が乗るクルマといえば、2BOXのハッチバックかクーペというのが定番でした。しかし現在、安価なクーペは絶滅寸前の状況です。そこで、懐かしのコンパクトクーペを、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダが小型の新型SUV「WR-V」を10月に発売! トヨタ「ライズ」サイズSUVの日本発売は?
2020.10.01ホンダには、人気コンパクトSUV「ヴェゼル」よりも小さな「WR-V」というSUVが南米市場向けにラインナップされています。日本では、トヨタ「ライズ」の販売が好調ですが、同等サイズのWR-Vは日本で販売されないのでしょうか。
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トヨタ新型「スターレット」21年ぶり登場の衝撃! 消滅した車名を復活させる狙いとは
2020.10.01トヨタグループの総合商社である豊田通商株式会社は、アフリカ市場で新型「スターレット」を発売すると2020年9月1日に発表しました。日本では1999年まで販売されていた小型車の名前が21年ぶりに復活することになります。日本メーカーの海外専売車の名前には、日本で販売していたクルマの名前を復活させている事例がほかにもありますが、その狙いはどのようなものなのでしょうか。
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登場したことで何が変わった!? 大きな転機となった車5選
2020.10.01日本で本格的な自動車製造が始まってから、すでに100年以上経ちます。その長い歴史のなかではエポックメイキングなクルマや、それまでのコンセプトから大きく変わったモデルも存在。そこで、各メーカーにとって大きな転機となったモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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西部警察の劇中車に迫る! ハイテク満載の「RS軍団」はリアリティにこだわった!?
2020.09.30ド派手なカーアクションや銃撃戦、そして爆破シーンなどで子供から大人まで魅了した「西部警察」は、1979年から1984年にテレビ朝日系列で放送された刑事ドラマです。いまもなお多くのファンがおり、まさに後世に語り継がれている名作です。今回は、劇中車両の開発を担当した福田正健さんに、当時のエピソードを聞いた第3弾、そして最終回。「RS軍団」はどうやってつくられたのでしょうか。
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発売から何年経っても魅力は色褪せない!? 優れたデザインの車3選
2020.09.30クルマの販売を左右する重要な要素のひとつは、外観のデザインです。デザインには正解が無いといわれますが、優れたデザインとは長い年月を経ても魅力が色褪せないものを指すのではないでしょうか。そこで、デザインが優れていると評されたクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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海外版スカイラインがイメチェン!? インフィニティ「Q50」に新グレード&安全機能向上
2020.09.30日産の高級ブランドであるインフィニティは、「Q50」の2021モデルを発表しました。日本では日産「スカイライン」として販売されるQ50の最新バージョンは、どのようなモデルなのでしょうか。
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「これは欲しい」 日産ミニバン「リヴィナ」から「エルグランド」の兄弟車まで 日本に導入を熱望!
2020.09.30かつて日産ブランドでは、数多くのミニバンがラインナップされていました。しかし、現在では「セレナ」と「エルグランド」のみです。また、海外専用ミニバンもありますが、それぞれどのような特徴があるのでしょうか。
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「日産58台の衝撃」から1年 2020年内に韓国市場撤退 日産と韓国の関係はどう変化?
2020.09.302019年8月、韓国における日産車の月間販売台数がわずか58台であることが話題になりました。日本製品不買運動がおもな原因でしたが、その後日産は「ゴーン・ショック」や新型コロナウイルスによる影響など、1年経った現在ではさらに大きく状況が変化しています。韓国における日産の今を追ってみます。

