記事一覧
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究極の働くくるま「ウニモグ」は災害時に心強い味方
2020.09.30メルセデス・ベンツの数多いラインナップのなかで、「Gクラス」よりもオフロード性能の高い車種が「ウニモグ」である。軍用車のイメージも強いウニモグだが、オークションでの予想落札価格はどれくらいなのだろうか。
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「これは欲しい」 日産ミニバン「リヴィナ」から「エルグランド」の兄弟車まで 日本に導入を熱望!
2020.09.30かつて日産ブランドでは、数多くのミニバンがラインナップされていました。しかし、現在では「セレナ」と「エルグランド」のみです。また、海外専用ミニバンもありますが、それぞれどのような特徴があるのでしょうか。
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新型「ミニ・クロスオーバー」日本上陸 より力強い顔に変更!
2020.09.30ビー・エム・ダブリューは2020年9月30日、プレミアム・コンパクトSAV「MINI Crossover(ミニ・クロスオーバー)」を大幅改良、販売を開始した。納車は同年10月以降を予定している。
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爆売れするために作られた? トヨタ「ライズ」は良いとこをギュッと凝縮したSUV?
2020.09.30トヨタ「ライズ」の人気が止まりません。昨今の新車市場の売れ筋モデルで唯一ガソリン車のみの設定にも関わらず、売れ続ける理由とはなんなのでしょうか。
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「日産58台の衝撃」から1年 2020年内に韓国市場撤退 日産と韓国の関係はどう変化?
2020.09.302019年8月、韓国における日産車の月間販売台数がわずか58台であることが話題になりました。日本製品不買運動がおもな原因でしたが、その後日産は「ゴーン・ショック」や新型コロナウイルスによる影響など、1年経った現在ではさらに大きく状況が変化しています。韓国における日産の今を追ってみます。
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コロナ禍でバッテリー上がりトラブルが続出?性能が高いバッテリーの選び方とは
2020.09.30新型コロナ禍において日本全国で外出自粛が続き、クルマに乗る機会が減少したことで、バッテリー上がりを起こすクルマが増えているそうです。どうせ交換するならば良いバッテリーに変えたいところですが、良いバッテリーとは一体どのようなものなのでしょうか。
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メルセデス・ベンツ「CLS」改良 MBUX「ハイ!メルセデス」に対応
2020.09.30メルセデス・ベンツ日本は2020年9月28日、メルセデス・ベンツ「CLS」の装備を一部改良した。なお配車は「メルセデスAMG CLS 53 4マティック」は同日より、その他モデルは2021年1月以降、順次予定している。
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なぜ突如「プリウス」低迷? 看板車が不調でもトヨタが安泰な理由とは
2020.09.30トヨタが2015年に発売した現行型「プリウス」の人気に陰りが生じています。2019年には登録車トップの販売(登録)台数を記録しましたが、近ごろはトップ10入も難しい状況です。いったいなぜなのでしょうか。
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日本の名車が海外で生き残っていた!? 栄光の車名を継承した車5選
2020.09.30かつて、隆盛を誇った名車と呼ばれるクルマでも、ニーズが無くなってしまえば消える運命にあります。そうして数多くのクルマが生産を終えてしまいましたが、その車名を引き継いだクルマが海外で生き残っていました。そこで、国産名車の名を引き継いだ海外専用モデルを5車種ピックアップして紹介します。
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いつの時代も最強セダン! BMW新型「M5」爆誕!!
2020.09.29BMWの新型「5シリーズ」は、「セダン」と「ツーリング」が同時に発表されたばかりだが、はやくもハイ・パフォーマンスモデルである「M5」までもが発表された。
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中古車をより安く、安全に買うために抑えておくべきポイントとコツを解説
2020.09.29新車よりも安価に購入できることが中古車の大きなメリットですが、中古車を“より安く”買うためにはどんな点に気をつければよいのでしょうか。本記事では、安い代わりに耐久性や燃費性能が気になってしまう中古車購入でチェックすべきポイントと合わせて解説します。
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リフトアップ&オバフェンの日産「リーフ」登場!? 悪路もイケる災害支援車がカッコイイ!
2020.09.29日産の欧州部門は、災害発生時の復旧支援を目的とした電気自動車のコンセプトカーを発表しました。「RE-LEAF」と名付けられたコンセプトカーには、どのような特徴があるのでしょうか。
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ホンダ「ヴェゼル」をローンで購入! 自動車ローン購入のポイントを解説
2020.09.29近年人気のコンパクトSUVの中でも、ホンダ「ヴェゼル」はSUV年間販売台数トップクラスの車両として人気を集めています。グレードによっては200万円台前半で購入でき、実際にヴェゼルの購入を検討している、興味があるという方は多いのではないでしょうか。
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マツダ「コスモスポーツ」復活!? 旧車パーツなぜ続々登場? 絶版部品を復刻させた背景とは
2020.09.29日清紡精機広島株式会社は、マツダが1967年に発売した「コスモスポーツ」の復刻パーツを製造・納品し、今後もよりレストア事業の強化を図っていくと発表しました。自動車メーカーやその関連企業も旧車のパーツを復刻する取り組みを加速していますが、その狙いはいったいなんでしょうか。
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フェアレディZのガチライバル車とは!? 記憶に残る名スポーツカー3選
2020.09.29日産は2020年9月16日に、新型「フェアレディZ プロトタイプ」を発表。初代の「S30型」から数えて7代目にあたりますが、歴代フェアレディZのなかでも印象的なモデルが4代目の「Z32型」で、優れたデザインや革新的なメカニズムが、いまも高く評価されています。そこで、当時Z32型と競合したライバル車を3車種ピックアップして紹介します。
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「セナ」で上野クリニック号が蘇る!! マクラーレン純正ラッピングカーとは?
2020.09.29ル・マン24時間レースで歴史的な快挙を果たしたマクラーレン「F1 GTR」。優勝したのは、上野クリニックとボディに描かれ、ドライバーが関谷正徳氏だったので記憶にある人も多いだろう。この上野クリニック号をはじめとする5台のF1 GTRのカラーリングが、最新モデルの「セナGTR LM」で蘇った。
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トヨタ「ヤリスクロス」に新たな強敵出現!? 今秋発売のマツダ「MX-30」はライバルとなるのか
2020.09.29コンパクトSUVのなかでも話題沸騰のトヨタ「ヤリスクロス」。新たにマツダから「MX-30」が今秋発売されます。両車にはどのような違いがあるのでしょうか。
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シフトノブのようなステッキ!! ネオダンディオヤジ必携のおしゃれアイテムとは
2020.09.29英国紳士のファッションアイテムといえば、ハットにステッキというのが定番だ。そのイメージが強すぎて、ステッキはどうしてもクラシカルな英国調デザインのものが多いが、クルマ好きの紳士の感性にピタリとあてはまるステッキが登場した。
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ウィズ・コロナで自家用車の需要増? 安全で快適に過ごせるボルボの魅力とは【PR】
2020.09.29 〈sponsored by VOLVO Cars Japan〉現在、我々は新型コロナウイルスの影響を受け様々な部分が変わりつつあります。移動に関しても変化が起きており、自家用車の需要増が起きていることもその一つです。これからの車選びに大切な性能を全て兼ね備えたボルボの魅力を、筆者(山本シンヤ)の視点で解説します。
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フェラーリの資産価値を高める「クラシケ」とは? その仕組と申請方法
2020.09.29フェラーリやランボルギーニのクラシックカーがオークションに登場するとよく目にする「クラシケ」や「ポロストリコ」という言葉は、いったい何を意味しているのだろうか。それらの意味と申請方法を解説しよう。
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韓国ヒュンダイは10月に再上陸!? 話題のSUV「ネッソ」 ユーザーからの反響はどう?
2020.09.29韓国生粋のヒュンダイが2020年10月に再上陸!? FCV「ネッソ」が個人間カーシェアリング・エニカで貸し出していた!? 実際のユーザーからはどのような反響があるのでしょうか。
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コロナ禍もリアル開催「北京モーターショー2020」 中国は自動車産業でも独走となるのか
2020.09.292020年9月26日に中国で「北京モーターショー2020」(オート・チャイナ2020)が開幕しました。新型コロナ禍のなかリアル開催されましたが、世界の自動車産業にどのような影響を与えるのでしょうか。
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車のほぼ使わないボタンなぜ必要? 逆に当たり前にあったスイッチが消える背景とは
2020.09.29横滑り防止装置のスイッチのマークは車種やメーカーが違っても同じです。しかし、名称は、VSC、VDC、DSCなどとバラバラですが、それはなぜなのでしょうか。そして、ほかにも名称違いはあるのでしょうか。
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世界にたった1台のフェラーリ完成!! 「オモロガータ」の結晶塗装に注目!
2020.09.29これまで日本のカスタマーも幾台かオーダーしている、ワンオフ・モデルのフェラーリ。V12エンジンをフロントに搭載したワンオフ・モデルの10台目となる「オモロガータ」がフィオラーノでプレミアを飾った。
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なぜ自動車メーカーはSUVに注力? いまや価格差約4000万円も 日本と世界のSUV事情とは
2020.09.29SUVブームといわれて久しいものの、販売台数ランキングでは上位にSUVがひしめき合っている状況ではありません。しかし、国内外のメーカーは続々と新型SUVや既存車のフルモデルチェンジを相次いでおこなっています。なぜ、世界中のメーカーはSUVに注力するのでしょうか。

