記事一覧
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なぜ日本で売らないの? かなりイケてる「海外専用SUV」3選
2021.12.12今やSUV人気は世界的なムーブメントになっており、まだまだ人気に陰りが見えません。国産メーカー各社も、日本のみならず海外でも積極的にSUVを販売していますが、なかには日本で販売していないモデルも存在。そこで、日本でも需要がありそうな海外専用のSUVを、3車種ピックアップして紹介します。
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「2040年までにZEV100%は非現実的!」 日本勢はCOP26の合意ゼロ! 車の環境問題はどこへ向かう?
2021.12.11欧州などがけん引している「2040年までにZEV100%」宣言ですが、COP26で合意に署名した日本勢はゼロでした。昨今のクルマの環境問題はどうなっていくのでしょうか。
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あおり運転対策「ドライブレコーダー」は死角の少ない360度カメラが常識!? メリット・デメリットとは
2021.12.11あおり運転や交通事故の記録・証拠として、また防犯対策としても有効として、ドライブレコーダーの装着率が上がっています。周囲を360度録画できる「全方位タイプ」が主流になってきているといいますが、どのようなメリットやデメリットがあるのでしょうか。
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今買うといつ納車? スズキ「ワゴンR」は3か月以上? ただし「ワゴンRスマイル」は短めか
2021.12.11スズキの軽トールワゴン「ワゴンR」が安定した人気を集めていますが、新型コロナウイルスや部品不足が製造に影を落としています。納車までどれくらいかかるのでしょうか。販売店に聞きました。
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カワサキ「Ninja ZX-10R」新型モデル発売 メタリックなダークグレーにレッドが際立つニューカラー登場
2021.12.11カワサキは2021年12月24日に、「Ninja ZX-10R」シリーズの最新モデルを発売すると発表しました。新型モデルでは新しいカラーリングが採用されました。
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ダイハツ「ロッキー」&トヨタ「ライズ」に待望のHV追加! 走りも燃費も「お値段以上」!?
2021.12.11コンパクトSUVの人気モデルであるダイハツ「ロッキー」・トヨタ「ライズ」にハイブリッドモデルが追加されました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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2000年前後のスポーツセダンが激アツ! トヨタ「アルテッツァ」をライバル視した高性能車とは
2021.12.11昨今はセダン不振といわれていますが、2000年前後はスポーツセダン市場が盛り上がっていました。当時の魅力的なスポーツセダンにはどのようなモデルがあったのでしょうか。
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「最大2430円値上げ」 首都高が2022年4月に料金改定! 不満の声あるも値上げする理由とは
2021.12.11首都高速が通行料金を2022年4月に改定します。都心部の通過交通の抑制が目的で、長距離利用が対象です。
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「アルファード顔だ」 スズキ新型「スペーシアカスタム」のギラつきグリルがスゴい ド迫力軽が12月下旬に発売へ
2021.12.11スズキが2021年12月3日に一部改良モデルを発表した「スペーシアカスタム」は、大型ミニバンにも負けない存在感のあるフロントフェイスが特徴です。どんなデザインで登場したのでしょうか。
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4人に1人がトヨタ「ヤリス」を買えるかも!? 人気232万円仕様の購入にいくら必要?
2021.12.11トヨタを代表するコンパクトカー「ヤリス」。人気グレード「HYBRID Z(2WD)」の232万4000円の乗り出しにはいくら必要なのでしょうか。
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ホンダ新型「ステップワゴン」7年ぶり全面刷新へ! 謎の新仕様「エア」ってなんだ? 超展開すぎる!? 2タイプとは
2021.12.117年ぶりに全面刷新して2022年春に登場するホンダ新型「ステップワゴン」には、新仕様「エア」が設定されます。従来からあったカスタム仕様「スパーダ」とあわせて設定されるエアは、どのようなステップワゴンとして登場すると予測されるのでしょうか。
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もう二度と発売されることはない!? 1.6リッターエンジンの2ドアクーペ3選
2021.12.11現在、コンパクトなサイズの2ドアクーペは、世界的にも希少種です。さらに高性能な1.6リッターNAエンジンを搭載したモデルも、ほとんど残っていません。しかし、かつてはこれらを組み合わせたモデルが存在。そこで、往年の1.6リッターエンジンを搭載した2ドアクーペを、3車種ピックアップして紹介します。
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今年の1台は「ノート」! 日産が10年ぶりに日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得 EV「リーフ」以来の受賞
2021.12.10国内で市販される乗用車のなかで、その年にもっとも優れたクルマを選出する「2021-2022 日本カー・オブ・ザ・イヤー」に、日産の電動コンパクトカー「ノート」が選出されました。
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同じ「シリーズハイブリッド」でも結構違う? ダイハツe-SMARTハイブリッドと日産e-POWERを乗り比べ
2021.12.10クルマのハイブリッド方式の種類で、エンジンが発電しモーターで走る「シリーズハイブリッド」というものがあります。ダイハツ「e-SMARTハイブリッド」や日産「e-POWER」が該当しますが、どのような違いがあるのでしょうか。
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日産新型「セレナ」は? トヨタ・ホンダが「新型ミニバン」ほぼ同時発表! 新型ノア/新型ヴォクシー&新型ステップワゴン! 残る日産はどうなる?
2021.12.102021年12月上旬、トヨタが新型「ノア」と新型「ヴォクシー」、ホンダが新型「ステップワゴン」のティザーサイトをほぼ同時期に公開しました。そうしたなかで、もうひとつのライバルとなる日産「セレナ」はどうなるのでしょうか。
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ヨコハマの新ミニバン専用タイヤ「ブルーアースRV RV03」登場! 全サイズ ウエット性能「a」を実現
2021.12.10横浜ゴムは2021年12月9日、低燃費タイヤブランド「BluEarth(ブルーアース)」のミニバン専用タイヤ「BluEarth−RV RV03(ブルーアースRV RV03)」を発表、2022年2月より日本及びアジアにて順次発売します。
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人気復活の可能性はある? かなりイケてる最新セダン3選
2021.12.101990年代は、日本の自動車市場でトップセラーといえばセダンでした。しかし、ニーズの変化から人気は徐々に低下し、近年はラインナップも少ない状況が続いています。しかし、直近でも新型セダンが登場するなど、セダンの未来は閉ざされていません。そこで、アグレッシブなデザインの最新国産セダンを、3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ4代目 新型「ヴォクシー」登場秒読み! 眼光鋭すぎ!? 2段ライト顔採用か? 20年の歴史重ね2022年1月デビューへ
2021.12.10トヨタは新型「ヴォクシー」のティザー画像を2021年12月8日に公開しました。2022年1月にデビューする予定ですが、約20年前に登場した初代モデルから、どんな進化を重ねてきたのでしょうか。
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「シフトレバー消滅!?」ホンダ6代目 新型「ステップワゴン」は未来感強調!? 先行公開された斬新デザインとは
2021.12.10ホンダが2021年12月10日に公開した新型「ステップワゴン」のティザー画像では、内装からシフトレバーが無くなっていることが判明しています。いったい、どんな内装に仕上がっているのでしょうか。
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日産「ノートオーテッククロスオーバー」は乗る⼈全員が主役!信州のリゾート地へ赴くプレミアムなドライブ体験で検証【PR】
2021.12.10 〈sponsored by AUTECH JAPAN〉多数のバリエーションを持つ日産「ノート」。その中でも今回は、標準モデル比で+25mm車高を上げたクロスオーバーモデル「ノートオーテッククロスオーバー」に乗り、信州長野への旅に出かけました。乗車するのはラジオパーソナリティーの藤本えみり氏とモータージャーナリストの九島辰也氏です。
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トヨタ新型「ヴォクシー」2022年1月正式発表! 迫力デザインお披露目! SNSでは意外な声も!?
2021.12.102022年1月発売! トヨタ新型「ヴォクシー」のデザインはカッコイイ! SNSの反響はいかに?
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ホンダ新型「ステップワゴン」デザイン世界初公開! 新型「ノア」「ヴォクシー」に待った! 箱型ボディ進化で2022年春発売へ
2021.12.10ホンダのミニバン「ステップワゴン」の新型モデルのデザインが先行公開されました。6代目となる新型ステップワゴンは、どのようなモデルなのでしょうか。
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スズキ新型「アルト」7年ぶり全面刷新! 42年史初のマイルドHV採用! 軽セダン市場低迷も94万円から投入!
2021.12.10スズキは同社を代表する軽自動車となる新型「アルト」を発表しました。初代誕生から42年目で9代目となる新型アルトにはどのような特徴があるのでしょうか。
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日産最強SUV新型「パトロール」世界初公開!? ド迫力顔の「70周年記念車」を中東でお披露目!
2021.12.10中東日産は、新型SUV「パトロール70周年記念車」を2021年12月7日に世界初公開しました。日産が誇る伝統的なパトロールとはどのようなモデルなのでしょうか。
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ヘッドライトの黄ばみやくすみの原因は? ゴシゴシ削っちゃダメ!? 黄ばみを除去する正しい方法
2021.12.10クルマのボディはきれいな状態を保てても、樹脂製品やゴム製品の経年劣化は避けられません。とくに目立つのがヘッドライトのカバーで、いわゆる黄ばみや白ボケが発生してきます。そこでヘッドライトの黄ばみやくすみを取り除くための正しい工程をプロに聞いてみました。

