記事一覧
-

570馬力超えV8も用意! 最後の“エンジン搭載”「2シータースポーツ」登場! ジャガー新「Fタイプ」発表 1043万円から
2023.03.23ジャガーランドローバージャパンは2023年3月22日、「ジャガー」ブランドの「F-TYPE(2024年モデル)」を発表しました。
-

ド迫力グリルのトヨタ新型「小型高級セダン」発表! “鮮烈レッド”がよく似合う新型「ヴィオス」マレーシアで265万円から
2023.03.232023年3月20日、トヨタのマレーシア法人は、新型「ヴィオス」を発表しました。日本で展開される「カローラ セダン」よりやや小さいサイズの“高級セダン”のようです。
-

WBC戦士の愛車スゴい? 村神様は2800万円超え「超ゴツSUV」、ダルビッシュ選手は5000万円級「豪華SUV」 そして気になる大谷選手は?
2023.03.22日本時間2023年3月22日、野球の国・地域別対抗戦である「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の決勝が行われ、「侍JAPAN」こと日本代表チームは、見事3対2で強豪アメリカを下しました。栄冠を手にした選手たちのプライベートを見ると、クルマに関するさまざまなエピソードがあるようです。
-

トヨタ次期型「ヴェルファイア」登場に暗雲!? 「アルファード」人気の影に何があった? 「アルヴェル兄弟」の歩みとは
2023.03.22トヨタの人気ミニバン「アルファード」。かつてアルファードよりも人気だった兄弟車「ヴェルファイア」がありますが、今ではラインナップを縮小しています。次期型を望む声も多いなか、どのように登場するのでしょうか。
-

マツダ新型「ゴツ顔SUV」人気沸騰中! 初日に3000台以上受注で爆売れ中!? 中国投入の「CX-50」日本導入は?
2023.03.22マツダと長安汽車の合弁会社である長安マツダは、中国で新型SUV「CX-50」の予約受付を2023年3月16日に開始し、1日で3067台を受注したと発表しました。CX-50はどのようなクルマなのでしょうか。
-

トヨタが新型「センチュリー ミニバン」お披露目してた!? 超豪華すぎるミニバン「ハイエース プラチナム ラウンジ」がスゴイ! 先進的なラグジュアリーモデルの反響とは?
2023.03.222015年の東京モーターショーでトヨタ車体が出展した「ハイエース プラチナム ラウンジ」。VIPを送迎する「ショーファードリブンカー」がセダンからミニバンやSUVに移行する昨今において、いかに先進的なコンセプトであったかがうかがえます。そんな“超豪華ハイエース”と寄せられたコメントを紹介します。
-

超絶レトロ顔のスズキ「ジムニー」登場! 90年代のジープ「チェロキー」思い出す「ジムニー XJスタイル」とは
2023.03.222023年3月11・12日に行われたカスタムカーイベント「名古屋オートフェスティバル2023」で、MARVELOUが出展したジープ風スズキ「ジムニー」が注目を集めていました。どのようなクルマなのでしょうか
-

北陸道と新潟環状道路が25日接続! 進化する「黒埼スマートIC」でヨコ移動がラクラクに
2023.03.22北陸道の黒埼スマートICの形が大きく変わり、新潟中央環状道路と新たに接続。これにより、同スマートICの利便性と実用性が大きく向上します。
-

なぜ3歳児が亡くなったのか… 合わないジュニアシートは危険!事故から考える、正しい選び方
2023.03.22母親が運転する軽乗用車の助手席でジュニアシートに座っていた3歳男児が事故の衝撃で男児は車外に投げ出されたとみられ、意識不明の状態で病院に運ばれましたが事故から3時間後に死亡が確認されています。なぜ子供用のイスであるジュニアシートを使用していたのに死亡事故が発生したのでしょうか。
-

まさかの「次期エスティマ」と話題に! トヨタ近未来「ピラーレス ミニバン」の反響は? ワクワクモデルの特徴とは
2023.03.222023年10月26日から11月5日まで「東京モーターショー」改め「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」が開催されます。長い歴史があるモーターショーですが、2017年には「次期エスティマなのか?」と話題になった「Fine-Comfort Ride」がお披露目されました。どのような反響があったのでしょうか。
-

次期「トライトン」世界初公開! 9年ぶり全面刷新! 三菱渾身の「XRTコンセプト」が凄い! 日本は「今夏」何かある?
2023.03.22三菱は、2023年度内に投入を予定しているピックアップトラック新型「トライトン」のコンセプトカー「MITSUBISHI XRT Concept」を第44回バンコク国際モーターショー2023で世界初公開しました。
-

「山形PAスマートIC」に名称決定! 東北中央道に新たな出入口誕生へ 観光・産業振興に期待
2023.03.22東北中央道の山形PAに接続するスマートICの名称が「山形PAスマートIC」に決定しました。開設によってどのようなメリットが見込まれるのでしょうか。
-

なぜトヨタ「プリウス」サビだらけ? 何年も放置されたワケではない!? 走行可能でも見た目ボロボロ… SNSで話題「サビプリ」とは
2023.03.22福島県郡山市のカーラッピング店「カラップ」はクルマなどのラッピング施工を行うショップです。なかでも最近話題なのが通称「サビプリ」というクルマですが、どのような特徴があるのでしょうか。
-

超ド迫力なスズキ「ジムニー」が凄い! 縦グリル&3本出しマフラーを装着! シアンランプが印象的! 反響多いエアロ仕様とは
2023.03.22スズキ「ジムニー」には様々なカスタム仕様が存在します。今回発見したのはROWENの存在感あるエアロパーツですが、どのような特徴があるのでしょうか。
-

知らないと「危険」!? タイヤの「空気圧」の正解とは 数値はどうやって確認する?
2023.03.22ついつい忘れがちなクルマの日常点検ですが、特にタイヤの空気圧チェックは重要です。適正に保たれていないと思わぬ危険に遭遇する恐れもあります。タイヤ空気圧の確認と調整の方法を紹介します。
-

トヨタ「ノア“SUV”」が欲しい! 斬新クロスオーバーミニバン「ノア アクティブ クロス」に反響集まる!
2023.03.22トヨタ車体が2015年に発表したミニバン「ノア」をベースにしたSUVテイストのコンセプトカー「ノア アクティブ クロス」が改めて注目されています。ユーザーの反響を集めてみました。
-

鮮烈「黄×黒ハッチ」もカッコイイ! ホンダ新型「インテグラ ハッチバック」中国で発売開始! 6MT・269万円から
2023.03.22ホンダの中国合弁会社である広汽ホンダは2022年3月16日、新型「インテグラ ハッチバック」の発売を開始したことを明らかにしました。価格は1.5リッターガソリンターボ・6速MT車で13万9900元(約269万円)からです。
-

-

なぜ?「車検ステッカー」貼付位置が変わる! 「罰金50万円以下」の可能性も… 実際に「誰が」取り締まるのか
2023.03.222023年7月からクルマのフロントガラスに貼られている車検ステッカーの位置が変更されます。国土交通省によれば貼り付け位置が異なると罰則の可能性もあり得ると明かしていますが、実際には誰が取り締まるのでしょうか。
-

“40年以上も継続販売“の“新車で買える”三菱「コルトL300」に“ド派手”カスタム仕様登場!? 三菱が尼で人気の“インフルエンサー”ユーザーを紹介
2023.03.222023年3月17日、三菱のインドネシア法人は、同社が現地で40年以上も展開する「コルトL300」のカスタム車両を同社のWEBサイトで公開しました。このクルマは、SNSで人気のオーナーのカスタムカーのようです。
-

MTのみ! スズキがゴツい「新型コンパクトSUV」発表! アンダー150万円の新型「ブレッツァ S-CNG」印市場投入
2023.03.22スズキのインド法人「マルチ・スズキ」は、新型「ブレッツァ S-CNG」を発表・発売しました。日本にはあまり馴染みのないCNG車のようです。
-

めちゃコンパクト! “アンダー100万円”&“MTアリ”の「最小級SUV」が人気! 印市場で愛される日産「マグナイト」とは
2023.03.212023年3月17日、日産のインド法人は、同国内のジャイプールに新たなディーラーを設立したと発表しました。このディーラーは、需要が高まっている主力コンパクトSUV、日産「マグナイト」の存在感を強化するといいますが、マグナイトとはどのようなクルマなのでしょうか。
-

まるで“ミニセレナ”!? 日産新型「ルークス」カスタムカーの存在感スゴい! 2023年夏マイチェンへ
2023.03.21日産の軽スーパーハイトワゴン「ルークス」が2023年夏にマイナーチェンジします。これにともない、カスタムカーの「ハイウェイスター アーバンクロム」もデザイン変更を受けます。
-

鮮烈イエロー&グリーン! “タイ”仕様の「“ジャパン”タクシー」登場!? 新型「ハイラックス」などもタイで試験中!
2023.03.212023年3月18日、トヨタのタイ法人は、国内で「ジャパンタクシー」として展開されているタクシー車両のタイ仕様とも呼ぶべき「LPG-HEVタクシーコンセプト」の画像を公開しています。
-

13年で自動車税“重課”! 日産「ジューク」も対象に!? 2010年に登場した魅力的なクルマとは?
2023.03.21自動車税は、クルマが初度登録から13年経過すると重課の対象となります。では、今から13年前の2010年に登場し、重課対象となるクルマにはどんなモデルがあるのでしょうか。

