EV/PHEVの記事一覧
-

ボランティアがクルマを電源供給車として提供!「災害時協力登録車制度」とは
2018.09.12東京都練馬区は「災害時協力登録者制度」を2018年6月から実施。ボランティアとして、区民が所有するプラグインハイブリッド車や電気自動車などを提供し、災害時に避難所の電源として活用する制度です。
-

アメリカでは「アクア」も「プリウス」 日本と海外で車種名を分ける理由 「86」はスラング!?
2018.09.12日本車が海外で売られる、あるいは輸入車が日本で売られる場合、車種名が変えられることがあります。理由は販売戦略、現地の人への配慮などなど…。どのような例があるのでしょうか。
-

ヤマハ、台湾の電動二輪車市場に本格参入か!? 台湾No.1メーカーと協業検討開始
2018.09.11ヤマハは、台湾最大手の電動二輪車メーカーGogoro(ゴゴロ)とEVビジネスの協業に向けた話し合いを開始しました。
-

アウディ初の電気SUV「e-tron」 ベルギーで生産開始と発表
2018.09.07アウディはブランド初となるSUVタイプの電気自動車「e-tron」をベルギーの工場で生産を開始しました。2018年9月18日にサンフランシスコにてお披露目会が開かれます。
-

スポーツカーはどうなる? クルマの「電動化」へ世界中のメーカーが急転換 その背景とは?
2018.09.03先日、日本政府は2050年までに世界で販売する日本車のすべてを電動化させるという目標を打ち出しました。この流れは日本だけでなく世界中で見られますが、なぜ今世界中が電動化に向かっているのでしょうか?
-

小さくて逆に目立つ!? 「エコかわ」な1人乗りEV選挙カーが登場
2018.09.02従来の選挙カーは、トラックやワゴンを改造したものが一般的です。しかし、最近は1人乗りのエコな選挙カーが登場しているようです。
-

ついにベスパも電動&ハイブリッド投入! 「エレットリカ」 HVは最大航続距離約200km
2018.08.31ピアッジオ グループは、電動スクーター「Vespa Elettrica」(べスパ エレットリカ)を11月から本格的に欧州市場で販売開始し、2019年初頭から順次各国で販売すると発表しました。
-

日産「リーフ」の技術をフル活用 新型EVセダン「シルフィ ゼロ・エミッション」の生産がEV大国、中国でスタート
2018.08.28日産ブランドのうち中国市場で最も多く販売されているセダン「シルフィ」に、世界で最も多く販売されている電気自動車「リーフ」の技術を投入した「シルフィ ゼロ・エミッション」が中国で生産開始されました。
-

-

大容量バッテリーでライバルを圧倒するEV性能 ホンダ「クラリティ PHEV」徹底試乗
2018.08.15ホンダの「クラリティPHEV」のガソリンタンクは26リッターながら、航続距離はおよそ800km。その秘密は、フル充電状態ではJC08モードで約114kmもEV走行が可能になっているからです。
-

アメリカンバイクの至宝『ハーレーダビッドソン』が電動スポーツバイクを発売!
2018.08.09ハーレーダビッドソンは、2019年に電動スポーツバイク「LiveWire(ライブワイヤー)」を発売します。そこで、2014年に発表されたプロトタイプ「プロジェクト ライブワイヤー」の試乗経験を元にハーレー初の電動バイクを紹介します。
-

EV車の意外と知らない査定基準 中古車価格は「バッテリー劣化」が重要!?
2018.07.31中古車の価格を決める基準は、クルマの年式や走行距離を重点に査定しています。しかし、電気自動車では搭載されている「バッテリー」の劣化具合を重要視して価格が決められています。
-

自動車の未来は「中国」が握る!? これからの電気自動車の行く末とは
2018.07.27ガソリンエンジンやディーゼルエンジンを用いる従来の内燃機関車から、電気自動車(EV)をはじめとする電動車へシフトする流れが高まりつつあります。その背景には、いまや世界最大の自動車市場となった中国の影響がありました。
-

ニスモが手掛けた日産「リーフNISMO」、EVの走りにさらなる可能性も
2018.07.24日産の電気自動車「リーフ」に、新たに「ニスモ」(NISMO)というグレードが追加されました。この「リーフ・ニスモ」、使っているモーターとバッテリーはノーマルと全く変わらないものなのですが、走ると全くの別物です。
-

排気量で決まる自動車税、排気ゼロのEVはいくら? 地域によっては5年全額免除も
2018.07.23現在のクルマ業界は、電気自動車化の流れが急速に進んでいます。しかし、まだ「航続距離」や「充電設備」など不安材料が多いのも事実です。では、「お金」の面ではどうなのでしょうか。
-

クルマはEVブーム真っ最中! なぜEVバイクは普及しない?
2018.07.21バイクレースの世界でも何かと話題のEV。4輪では市販モデルとしても一般的になってきていますが、EVバイクはなかなか普及していません。いったいなぜEVバイクの普及は進まないのでしょうか。
-

三菱 新型「アウトランダーPHEV」はランエボXとの共通部品も! エボDNAを受け継ぐ理由とは
2018.07.20三菱「アウトランダーPHEV」の2019年モデルに試乗。改良前との乗り心地比較は「音」がポイントなのです。
-

ホンダ「クラリティ PHEV」が登場! 繋がる機能も充実させて価格は588万円から
2018.07.20ホンダは、「クラリティ」にPHEVモデルを追加して7月20日より発売します。“人とクルマが繋がる”機能も充実させたモデルです。
-

日産「セレナe-POWER」の実燃費は? 徹底的にいろいろな状況を走って計測してみた
2018.07.13日産が「電気自動車の新しいカタチ」と呼ぶ「e-POWER」をついに人気ミニバンのセレナにも搭載しました。好評の「ワンペダルドライブ」はもとより、燃費も大いに気になるところです。
-

スバル「フォレスター」初のHV採用でも新型で「ハイブリッド」と言わない理由とは
2018.07.03スバル「フォレスター」がフルモデルチェンジして5代目に進化。注目はやはりフォレスター初となるハイブリッドモデルが用意されたことではないでしょうか。しかし、新型フォレスターは「ハイブリッド」という表記を使っていません。同様のシステムを使った「XVハイブリッド」や「インプレッサスポーツ ハイブリッド」と対照的です。どうしてでしょうか?
-

ガソリン車の記録を16秒もEVが塗り替えた! VWの電気自動車がコースレコード樹立
2018.06.28VWは、1916年から開催され今年で96回目を迎える「パイクスピーク インターナショナル ヒルクライム」に電気自動車で参戦しました。従来のドライブチェーンでは成し得なかった記録を1回の挑戦で更新しています。
-

ランドローバー初のPHEV車導入 電動化の波が高級SUVにまで波及か?
2018.06.27ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、ラインナップ初のプラグイン・ハイブリッド(PHEV)モデル「レンジローバー PHEV」と「レンジローバー スポーツ PHEV」を追加。高級ラグジュアリーSUVのハイブリッドモデルに注目が集まります。
-

アウディが空飛ぶ電気自動車「エアタクシー」の試験運用を開始! 渋滞に困らなくなる日がくる?
2018.06.26アウディは、ドイツの政治経済界の人々とともに「エアタクシー」の試験運用を開始。電気自動車のコンセプトカー「ポップ.アップ ネクスト」を用いて、さまざまニーズに対応する新しいモビリティコンセプトの開発が期待されます。
-

トヨタ 新型「クラウン」が発売開始! ロイヤル/アスリート/マジェスタ廃止でどのように進化した?
2018.06.26トヨタは、新型「クラウン」を2018年6月26日を発売します。今回で15代目となる新型「クラウン」は、先代モデルまであったロイヤル/アスリート/マジェスタの3種類から標準仕様とスポーティ仕様の2種類になります。
-

国産よりも日本サイズ? ドイツ製小型EVをヤマト便テストか 宅配業界にもEVの波!?
2018.06.25市街地や住宅地、高速道路で見かけない日はないヤマト運輸の集配車。軽から大型貨物まで5万台以上にもなるヤマト運輸の車両ですが、そのほとんどが国産車主体でした。しかし輸入電気自動車(EV)をベースとしたクロネコマークの集配車を町で見かける日が訪れるかもしれません。


