新型車の記事一覧
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14年ぶり大刷新! 全長4.3m級の「新型“ちいさい”SUV」世界初公開! ジムニー級「地上高」&パワフルな1.8リッター「直4」搭載! 1リッター「ターボ」もあるルノー「ダスター」印国モデル登場
2026.01.29ルノーは2026年1月26日、インド市場向けの新型コンパクトSUV「ダスター」を世界初公開しました。2026年春に発売予定の新型は、ブランド初となるフルハイブリッドを搭載。タフな外観に最新デジタル技術を融合させ、14年ぶりに刷新されています。
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トヨタ「新型カローラ」に“賛否両論”の反響殺到!「これがカローラなの!?」「プリウスより未来だ…」の声! 一方で「ついにセダンに乗りたいと思った!」と絶賛も! ワイド&ローで「超スポーティ」になった「次世代コンセプト」に大注目!
2026.01.29トヨタが「ジャパンモビリティショー2025」で世界初公開した「カローラコンセプト」。同車に対してSNSでは様々な意見が寄せられています。
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トヨタが「謎の新型車」初公開で“反響殺到”! 真っ赤な「2本線テール」チラ見せに「次期MR2か?」「まさかの軽トラ!?」と“予想合戦”が加熱!「よく分からないけど貯金を始めました!」と米国のティザーが話題に!
2026.01.29トヨタの米国法人は2026年1月27日、公式サイトにて「新型モデル」のシルエット画像とティザー映像を投稿しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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「もう軽自動車に見えない!」ホンダ新「N-BOX」登場に“反響殺到”!「この重厚感はカッコイイ!」「うちの普通車より高級感ある…」の声も! 軽ワゴン界の“絶対王者”新たな「大人の黒カスタム」仕様! 特別な「ブラックスタイル」がスゴイ!
2026.01.29軽自動車市場を牽引し続ける“絶対王者”ことホンダ「N-BOX」。2025年12月12日に登場した特別仕様車「BLACK STYLE」も大きな議論を呼んでいます。
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トヨタ“新型”「“ちいさい”本格四駆SUV」に反響多数! 「このままの姿で市販してほしい」「一刻も早く日本に導入してほしい」 “カクカクボディ”を引き立てるカスタムパーツを備えた「ランドクルーザーFJ TCD ASIA」仕様とは
2026.01.292026年1月9日から11日にかけて開催された「東京オートサロン2026」において、トヨタ自動車直系のカスタムパーツメーカーである「TCD ASIA」が、カスタム仕様の「ランドクルーザーFJ」を披露しました。どのようなカスタムが施されているのでしょうか。
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日産「新型エルグランド」“迫力ローダウン仕様”がスゴすぎる! 元祖「キングオブミニバン」を早くも「ベタベタ」に!? ブラック&ホワイトもよく似合うカスタムCGをKUHL JAPANが公開
2026.01.29エアロパーツの開発・製造・販売を手掛けるKUHL JAPAN(クールジャパン/名古屋市緑区)は、2026年夏に正式発売される日産の高級ミニバン「新型エルグランド」にローダウンとカスタムを施したイメージCGを公開しました。
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全長4.3m級!? 日産から“400万円台”の新モデル登場! 航続521kmの「リーフ B5」発売、「AUTECH」も設定
2026.01.29日産は2026年1月29日、新型「リーフ」に55kWhバッテリーを搭載した新グレード「B5」を追加発表しました。一充電走行距離は最大521kmを確保しつつ、438万9000円からという価格設定を実現。日常使いに適した新モデルとして、3月より順次納車が開始される予定です。
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新型「クーペSUV」発表に反響多数! 3年ぶり大刷新で斬新「2段ライト」採用! 赤く光る“お洒落”テールランプに「めちゃカッコいい」の声も! 新色グリーンもイイ…プジョー「408」欧州モデルが話題に
2026.01.28ステランティスのプジョーブランドは2026年1月9日、欧州にて大幅改良を施した新型「408」を発表しました。約3年ぶりの刷新でデザインと装備を大きく進化させたこのモデルに、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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日産「“新型”本格四駆」登場に反響多数! 精悍デザイン採用で「文句なしにカッコいい!」と評判に! “ジムニーを凌ぐ最低地上高”確保した「新型ナバラ」豪州仕様に日本発売を熱望する声が殺到!
2026.01.28日産のオーストラリア法人は新型ピックアップトラック「ナバラ」を2026年第1四半期に発売します。この新型ナバラに対してどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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ホンダの「新型クーペ“精悍”仕様」がスゴい! レースカー直系の「“黒”パーツ」が超カッコいい! 話題集める新型プレリュードの人気「純正アクセサリー」とは
2026.01.28ホンダは2026年9月5日、新型クーペ「プレリュード」を発売しました。およそ四半世紀ぶりに復活を遂げたことで話題となった6代目ですが、純正アクセサリーに対しても注目が集まっています。
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トヨタが「新型モデル」登場を予告! 斬新な「“横一文字”テール」採用するスポーティな「新型SUV」!? 世界初公開に期待大! 米国でティザー発表!
2026.01.28トヨタの米国法人は2026年1月27日、公式サイトにて「新型モデル」のシルエット画像とティザー映像を投稿しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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日産の新たな「コンパクトカー」発売! 全長4.3m“ちょうどいい”ボディに「専用デザイン」&高級感ある“独自内装”を採用! 今なら「約130万円オトク」 に買えるのも嬉しいリーフ」最高級モデルとは?
2026.01.28日産の定番EV「リーフ」は、2026年1月に3代目モデルが発売されます。初代から15年にわたり培われた技術と経験を結集し、次世代クロスオーバーEVとして全面刷新されました。中でも最上級モデル「AUTECH B7」は、上質さとスポーティさを融合した特別な一台です。デザインや走行性能、先進技術の魅力を詳しく紹介します。
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スズキ新型「コンパクトSUV」発売! 今なら「130万円以上オトク」な“4WD仕様”に注目! 全長4.3mボディに「ガラスルーフ」など装備充実「豪華内装」もイイ! 「eビターラ」最高級モデルとは?
2026.01.272026年1月16日に発売されましたスズキ「eビターラ」の中でも、最高級モデルとなるZ 4WDは、性能と装備を極めたフラッグシップ仕様です。前後2モーターによる電動4WDや充実した快適装備を備え、街乗りからアウトドアまで高い完成度を誇ります。補助金による価格面の魅力も見逃せません。
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トヨタ新型「“4WD”ステーションワゴン“SUV”」登場! 380馬力の「快速モデル」! 全長4.8m級の「便利なサイズ」もイイ「bZ4Xツーリング」NZで約650万円から
2026.01.27トヨタのニュージーランド法人は2026年1月8日、SUVタイプのバッテリー式電気自動車(BEV)「bZ4X(ビーズィーフォーエックス)」の派生モデル「bZ4Xツーリング」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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16年ぶり全面刷新! 日産「“新型”エルグランド」に反響殺到! 「リッター20キロ超えの低燃費」に「期待の声」も多数! 絶対王者「アルファード」打倒を目指す超・画期的パワトレへ寄せられた“熱視線”とは
2026.01.27日産は今夏発売予定の新型「エルグランド」に、ライバルのトヨタ「アルファード」を凌駕する画期的な新型パワートレインを搭載するといいます。大いに期待される新型に対し、SNSなどには正式発売前からさまざまな反響が寄せられています。
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スバルの「新“5ドア”スポーツカー」がスゴい! 6速MT×「水平対向ターボ4WD」搭載! 目指すは“手頃な”「インプレッサ級」価格!? JMS2025披露の「Performance B STIコンセプト」正式発売も間近?
2026.01.26スバルが「ジャパンモビリティショー2025」で世界初公開した「Performance-B STI concept(パフォーマンス ビー エスティアイ コンセプト)」は、内燃機関で純粋な走りの愉しさを追求した5ドアハッチバックのスポーツモデルです。市販の実現はあるのか、その詳細について紹介します。
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スズキ「新型軽ワゴン」まもなく登場!? 「次期型ワゴンR!?」と期待のモデルは2026年度内に発売! 「生活の足」に最適なふくよかボディ×高品質内装を採用 「Vision e-Sky」とは?
2026.01.262025年10月29日から11月5日までの期間、「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」が開催され、スズキは「Vision e-Sky」を披露しました。どのようなクルマだったのか振り返ります。
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日産の新たな「流麗クロスオーバー」発売! 今なら「約130万円オトク」でさらに「最も長距離走れる」パワトレ採用! 全長4.3m“ちょうどいいボディ”の「リーフ」最安モデルとは?
2026.01.26日産は2025年10月に新型「リーフ」B7を発表し、2026年1月より発売しました。3代目は従来のハッチバックスタイルから、流麗なクロスオーバーEVとして全面刷新。そのなかでも最安モデル「B7 X」は、702kmの航続距離や先進装備を備えた注目の1台です。
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ホンダ最新型「ミニバン」どんなクルマ? 斬新「窓無しリア」&“広びろ内装”採用で「新型ステップワゴン」…じゃない! スライドドアモデル「スペースハブ」が話題に
2026.01.26自動車メーカーが将来の方向性を示す場として、コンセプトカーの発表は重要な位置づけを持っています。なかでもCES 2024で公開されたホンダ「0シリーズ」は、その一例として大きな注目を集めました。どのような特徴があるのでしょうか。
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トヨタ「“新型”RAV4 GRスポーツ」まもなく発売! 330馬力の「初のスポーティモデル」は“走り向け”専用サス×エアロで武装!? 「日常使い」できる“新たなGRモデル”の魅力とは?
2026.01.26トヨタ車の製造を手掛ける豊田自動織機は、「東京オートサロン2026」で新型「RAV4」のスポーティグレード「GRスポーツ」を展示しました。発売目前ですが、どのようなクルマなのかを解説します。
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トヨタの新型「“小さい”四駆SUV」がスゴい! 全長4.5m級のちょうどイイ「カクカクボディ」&2.7リッター「“直4”」搭載! 通称“ランクル240”こと「ランドクルーザーFJ」の正体とは
2026.01.26トヨタが誇る世界最高峰のSUVブランド「ランドクルーザー(ランクル)」シリーズに、待望の末っ子的モデルの新型「ランドクルーザーFJ」が新設定されました。2026年の年央に発売されるというニューモデルについて紹介します。
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トヨタ新たな「ハイエース」が凄い! “レトロ仕様”な「豪華内装」&キラキラ外装がイイ! 「往年の高級車」っぽい懐かしいアイテムも! “昭和感サイコー”で渋さ漂う組み合わせって?
2026.01.262026年1月13日に一部改良を受けた「ハイエース」に用意されているメッキパーツや木目調パーツを組み合わせると、レトロで懐かしい雰囲気に仕上げることができます。一体どのようなものなのでしょうか。
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2.3リッターエンジンで「300馬力」! 最新型「カクカク“本格四駆”」発表! レトロ顔&走りの「専用サス」採用! “イエロー加飾”の「専用外装」もイイ「フォード ブロンコ RTR」米国で登場
2026.01.25米国フォードは2026年1月14日、大人気SUV「ブロンコ」の新たなハイパフォーマンスモデルとして「ブロンコ RTR」を発表しました。どんなモデルなのでしょうか。
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459万円の新「“3列7人乗り”ミニバン」発表に反響多数! 便利な“スライドドア”&パワフルな1.3リッター「ターボ」搭載! 日本専用の「観音開きドア」もイイ「ルノー グランカングークルール」が話題に
2026.01.25ルノー・ジャポンは2026年1月15日、3列7人乗りミニバン「グランカングー クルール」を発表しました。日本専用仕様として導入される個性的な装備内容に、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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航続距離418km以上! スバル“新型”「ステーションワゴン“SUV”」に注目! ジムニー級の「地上高」&スポーツカー並の加速力! 26年春発売予定の「トレイルシーカー」とは
2026.01.25スバルは、2025年10月29日から11月9日にかけて東京ビッグサイトで開催された「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」で、新型ステーションワゴンSUV「トレイルシーカー」の日本仕様を初公開し、多くの注目を集めました。どのような特徴を備えているのでしょうか。


