モータースポーツの記事一覧
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コペン生産終了の節目に「軽規格」でWRCへ! ダイハツ&SPKが「コペン」でラリージャパン2026参戦へ
2026.05.22ダイハツとSPKによる「D-SPORT Racing Team」は、2026年5月28日から開催されるWRC第7戦ラリージャパン2026に「コペン GRスポーツ」で参戦すると発表しました。本年8月に生産終了を迎えるコペンの原点に立ち返り、軽自動車規格の660ccエンジンを搭載して競技に挑みます。
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EVレース初参戦! 女性レーサーがヒョンデ「IONIQ 5 N」で挑んだ「もてぎ」デビュー戦を徹底リポート! 激闘の行方は?【PR】
2026.05.22 〈sponsored by Hyundai Mobility Japan〉レーシングドライバー織戸茉彩選手が、ヒョンデの高性能EV「アイオニック 5 N(IONIQ 5 N)」を相棒に、電気自動車(EV)による本格的なモータースポーツであるEV-GPデビューを果たしました。初めてのサーキット、初めてのEVレース。激闘の舞台裏をつづります。
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なぜ今「KYOJO CUP」に企業が注目するのか? ReFaやダンロップに見る、女性ドライバー支援の新たなカタチ
2026.05.202026年5月9日~10日、富士スピードウェイ(静岡県小山町)にて女性ドライバーのみで競われるモータースポーツ「KYOJO CUP」の開幕戦が行われました。昨年フォーミュラへとマシンをスイッチし、さらに盛り上がりを見せているKYOJO CUP。新たに支援する企業も増えてきています。彼らはどのようなポイントに共鳴したのか? 今年から参入したReFaを中心に、「女性×モータースポーツ」が応援されている理由を紹介します。
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“超軽量ボディ”の新型「トライク」まもなく登場!? に反響多数! 「スズキ・ハヤブサのエンジン搭載って熱い」「210馬力あったら楽しそう」の声も! リンモータース「FP3」米国で販売へ期待高まる
2026.05.04アメリカのリンモータースが発表した新型「FP3」が注目を集めています。「公道を走るフォーミュラカー」を目指して開発された個性的なモデルに対して、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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スズキ「ハヤブサ」エンジン搭載! “超軽量ボディ”の新型「トライク」まもなく登場!? 200馬力超えの“ちいさな高性能モデル”リンモータース「FP3」米国で販売へ
2026.04.11アメリカのリンモータースが発表した「FP3」が大きな話題を呼んでいます。「公道を走るフォーミュラカー」を目指して開発されたというFP3は、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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超カッコイイ! 「スゴいGRカローラ」披露! ワイドボディ&曲線美ウイング採用! 「ラリーRC2」のカラーリングを公開! 米国ラリーに参戦
2026.03.21TOYOTA GAZOO Racing WRTは、2026年のアメリカン・ラリーアソシエーション(ARA)に投入する「GRカローラ・ラリーRC2」のカラーリングを公開しました。東京オートサロン2025で披露されたコンセプトモデルをベースに開発された実戦仕様について解説します。
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モータースポーツ発の極限AT「GR-DAT」はいかにして生まれたのか? 開発パートナー アイシンの熱き挑戦と、次世代スポーツATへの道【PR】
2026.03.16 〈sponsored by アイシン〉GRヤリスやGRカローラに搭載され「MTと同等に戦える」と話題の8速AT「GR-DAT」。圧倒的な変速スピードはいかにして生まれたのか? 開発を担ったアイシンの歴史と、極限のモータースポーツで鍛え上げられた技術の裏側に迫ります。
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ヒョンデ、2026年日本モータースポーツ戦略を発表! 織戸茉彩選手がアンバサダー就任&EVレース参戦へ
2026.03.12ヒョンデモビリティジャパンは2026年3月11日、「Hyundai Mobility Japan 2026 モータースポーツ戦略発表会」を都内で開催しました。2026年の日本におけるモータースポーツ活動の取り組みを紹介するとともに、レーシングドライバーの織戸茉彩選手が「HMJモータースポーツアンバサダー」に就任することも発表されました。
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シンクロウェザーやグラントレックシリーズ展示から、VITAの本格シミュレーターまで!内容盛りだくさんのダンロップ 大阪オートメッセ2026ブース
2026.02.19ダンロップは、2026年2月13日~15日にインテックス大阪で開催された「大阪オートメッセ2026」に出展し、次世代オールシーズンタイヤ「シンクロウェザー」や「グラントレック」シリーズの展示をはじめ、ワンメイクレース車両「VITA-02」やシミュレーター、KYOJOに参戦する女性ドライバーのトークショー、「OKISHUプロジェクト」のイベントなど多くのコンテンツが実施されました。
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ダイハツの“本気のFRコペン”がオートメッセでさらに進化! SPKとともに目指すモータースポーツの新しい世界とは?
2026.02.17ダイハツは2026年2月13日から15日までの3日間、インテックス大阪(大阪市住之江区)で開催された西日本最大級のカスタムカーイベント「大阪オートメッセ2026」に出展しました。ブースではFR化を目指すコペンの進化型プロトタイプや、SPKが手がけるターボ+5速MT仕様のミライースなど、走りを意識したモデルを披露し注目を集めました。
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”軽”より安い! “200万円以下”のホンダ「格安シビック“タイプR”」どんなクルマ? 225馬力VTECエンジン×6速MT採用搭載の「お買い得モデル」とは
2026.02.09軽自動車が240万円を超える昨今、200万円以下で狙えるホンダ「シビック タイプR」が注目されています。ニュル最速を競う伝説のスポーツモデルには、いったいどのような魅力があるのでしょうか。
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楽しくてずっと走りたくなるタイヤ! MOMOの本格スポーツタイヤ「M-ATTACK」を一般道とサーキットで徹底試乗!【PR】
2026.01.30 〈sponsored by AUTOWAY〉イタリアのブランド、MOMOが日本の市場に向けて投入している本格スポーツタイヤ「M-ATTACK」の性能を確かめるため、一般道、高速道路、そしてサーキットでテストをしました。テスターにはプロドライバーの蘇武喜和選手、テスト車両にはNB型のロードスターを用意し、“走りのプロ”目線で試乗を実施しました。
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チョコプラ長田「スゴい“スポーツカー”」購入!? 「おまえ、買いすぎだよ」と呆れる声も? レクサス「高級SUV」に続いて手に入れたモデルとは
2026.01.27お笑いコンビ「チョコレートプラネット」の長田庄平さんが2025年末、新たにクルマを購入したことを報告して話題を呼んでいます。MTのスポーツカーだといいますが、いったいどのようなクルマを選んだのでしょうか。
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ホンダ「F1復帰」でアストンマーティンとの新たな挑戦がスタート!電動化比率アップ&CN燃料導入でホンダの開発方針とマッチ! 人材育成にもメリット
2026.01.21ホンダは、2026年シーズンより「アストンマーティン・アラムコ・コグニザント・フォーミュラ・ワン・チーム」とパートナーシップを結びF1に復帰します。2026年1月20日に行われた「ニューパートナーシップ始動発表会」では、新シーズン向けパワーユニット「RA626H」を初公開し、新レギュレーションやF1の現状について説明。“最高峰の自動車レース”にかける想いも語られました。
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114万円で超すごい「究極のGRヤリス」に! 黒マフラーで305馬力!? フィーリングも変わる!? 「GRMN YARIS UPGRADE by ROOKIE Racing」とは
2026.01.182022年に500台限定で登場したトヨタ「GRMNヤリス」。その進化は止まりません。レースの最前線でROOKIE Racingが得た知見を注ぎ込む「GRMN YARIS UPGRADE by ROOKIE Racing」が登場。排気系刷新による305馬力化と専用ソフトで走りを激変させる、その全貌に迫ります。
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トヨタ新「FRスーパーカー」が凄い! 「5.2リッターV8エンジン」で“約600馬力”を発揮! 専用ワイドボディ&インテリア採用! 「GR GT」じゃない本気(マジ)モデル「GRスープラ スーパーカー」豪州仕様とは?
2026.01.16トヨタが開発を進めている「GRスープラ スーパーカー」は、オーストラリアのスーパーカーズ選手権への参戦を目的とした本格レーシングカーです。5.2リッターV8自然吸気エンジンを搭載し、2026年シーズンからサーキットでの活躍が期待されています。
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“もっといいクルマづくり”に向けて ダイハツ×SPKの「D-SPORT Racing Team」、2026年もモータースポーツ参戦へ
2026.01.15ダイハツとSPKは、昨年に引き続き2026年も協力して「D-SPORT Racing Team」で活動し、モータースポーツを起点とした“もっといいクルマづくり”と、モータースポーツのすそ野を広げ、“走る楽しさをみんなのものに”していくとのことです。
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筑波“分切り”なるか!? ナンカン新作スリックタイヤ「SL-1」をプロドライバー蘇武喜和がテスト グリップは? 特性は? そのすべてが明らかに!【PR】
2026.01.09 〈sponsored by AUTOWAY〉タイヤ通信販売大手のオートウェイが2026年1月に発表・発売した、NANKANGの競技用スリックタイヤ「SL-1」の実力を試すため、レーシングドライバーの蘇武喜和選手が筑波サーキット コース2000でテストを行いました。目標タイムはズバリ「1分切り」です! いったいどのような結果になったのでしょうか?
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グランツーリスモ ワールドシリーズファイナルに密着! 「手に汗握る」本格eスポーツ参戦&観戦の魅力を現地でリアルに体感してみた
2026.01.082025年12月20日、21日の2日間、「グランツーリスモ ワールドシリーズ 福岡」が福岡国際会議場で開催されました。本大会に密着し、世界的に大きな盛り上がりを見せるeスポーツ大会の見どころを取材しました。
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ゴルフ、テニス、そして「グランツーリスモ」!? ダンロップのeスポーツ次世代戦略をGTワールドシリーズファイナルの会場で聞いた
2025.12.26住友ゴム工業が展開するDUNLOP(ダンロップ)ブランドがゴルフ、テニスに続く第3のスポーツ事業の柱として、現在eスポーツ分野への取り組みを強めています。その代表的な事例が、モータースポーツゲーム「グランツーリスモ」とのパートナーシップです。なぜ今ダンロップがeスポーツに力をいれているのか、グランツーリスモ ワールドシリーズが開催された福岡会場にて話を聞きました。
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トヨタ新「“ちいさい”スポーツカー」初公開へ! 1.6リッターで“300馬力超え”? 2人乗りモデル? 上質仕様もありそうな「GR ヤリス MORIZO RR」どんなクルマに?
2025.12.18トヨタが来年1月に開催される「東京オートサロン2026」の出展内容を発表しました。その中に、気になる一文を見つけました。それが、“現在開発中のGRヤリス 特別仕様車「GR Yaris MORIZO RR」~を展示いたします”というもの。「GRヤリス」に特別仕様車「MORIZO RR」が追加されるということです。どのようなクルマになるのかを考えてみました。
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プロレーサーによる手厚いサポートも! 愛車で走る「富士スピードウェイ」 トーヨータイヤが主催
2025.12.11トーヨータイヤは2025年11月24日、走行イベント「PROXES DRIVING PLEASURE」を、東日本地区初となる「富士スピードウェイ」で開催しました。参加者のスキルに応じて5つのカテゴリーが設定され、初心者でもサーキットを楽しめるよう工夫されました。
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「Modulo 無限 THANKS DAY 2025」リポート! SUPER GT 64号車「NSX-GT」や最新「FL5型」グループBの展示と感動のステージショーも!
2025.12.08最新モデルから往年の名車までが並び、同乗走行やデモラン、特別トークショーが行われた「Modulo 無限 THANKS DAY 2025」。オーナー同士の交流が生まれるミーティングも実施され、ホンダファンにとって忘れがたい体験が詰まったイベントとなりました。
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世界でもう1度「DUNLOP(ダンロップ)」を輝かせる! 新たなブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」の言葉に込められた思いとは
2025.12.05住友ゴム工業は2025年12月3日、都内でブランド戦略発表会および事業展示説明会を実施しました。コミュニケーションブランドを「DUNLOP」に統一し、新ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」を策定して、グローバル市場でのプレミアムブランドとしての地位確立とブランド価値向上に取り組みます。
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サーキットから公道まで「走るわくわく」を提供! ブリヂストンから新型POTENZA「RE-71RZ」と「Adrenalin RE005」が2026年2月に登場
2025.12.02ブリヂストンは2025年12月1日、乗用車用タイヤ「POTENZA RE-71RZ」(ポテンザ アールイーナナイチアールゼット)と「POTENZA Adrenalin RE005」(ポテンザ アドレナリン アールイーゼロゼロファイブ)を2026年2月に発売すると発表しました。


