佐藤 亨の記事一覧
-

9年ぶり大刷新! 新型「コンパクトSUV」まもなく登場! 全長4.5m級の“ちょうどいい”ボディ&1.2リッター「ターボ」搭載! デザインも走りもイイ…ジープ「コンパス」2026年日本導入へ
2026.01.222025年5月に世界初公開された、ジープ新型「コンパス」。第3世代へと進化したこのモデルは、ブランドの伝統を守りながら驚異的な技術革新を遂げています。はたしてどのようなモデルなのでしょうか。
-

“10年ぶり全面刷新”の日産「最新型“エルグランド顔”SUV」がスゴイ! 唯一無二の「ターボエンジン」×9速AT搭載! 米国「ムラーノ」日本での復活はないのか
2026.01.21日産のプレミアムクロスオーバーSUV「ムラーノ」が、海外では10年ぶりにフルモデルチェンジを果たし販売されています。彫刻のようなデザインと豪華な内装を持つこの新型モデルは、はたしてどのようなクルマで、そしてかつて販売されていた日本市場への再導入の可能性はあるのでしょうか。
-

約304万円! 新型「ちいさな“5人乗り”SUV」まもなく登場! カクカクな「旧車デザイン」&パワフルな1.2リッター「ターボ」搭載! 全長4m未満のフィアット「グランデパンダ」2026年初春発売へ
2026.01.19フィアットの名車「パンダ」が進化しました。2026年初春の日本導入が予定される新型「グランデパンダ」は、はたしてどのような魅力を備えているのでしょうか。
-

「大人4人“寝られる”ミニバン」がスゴい! 斬新「屋根開き仕様」で全長4.7m級の「ちょうどいいサイズ」! “車中泊”大人気の今こそ欲しいマツダ「ボンゴフレンディ」に注目!
2026.01.17キャンプブームの今、マツダ「ボンゴフレンディ」の価値が再評価されています。屋根が“パカっと”開く電動テントを備えた画期的なモデルですが、なぜ市場から姿を消し、今なお一部で熱狂的に求められているのでしょうか。
-

新「“3列7人乗り”SUV」発売! 全長4.9m級の大きなボディ×真っ黒パーツがカッコいい! パワフルな3リッター「直6」ターボ搭載! クーペSUVもあるメルセデス・ベンツ「GLEナイトエディション」追加
2026.01.13メルセデス・ベンツ日本は、プレミアムSUV「GLE」「GLEクーペ」およびフラッグシップSUV「GLS」に、ブラックアクセントを施した新ラインナップ「ナイトエディション」を追加しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

436万円! リッター23km走る最新型「コンパクトSUV」がスゴい! 全長4.3m級の「ちょうどいいサイズ」がイイ! パワフルな1.2リッター「ターボ」エンジン搭載のシトロエン「C4ハイブリッド」とは
2026.01.102025年3月、シトロエン「C4」に待望のハイブリッドモデルが登場しました。「魔法の絨毯」と称される乗り心地を武器に投入された仏・個性派モデルの実力とは、どんなものなのでしょうか。
-

日産の「最大・最上級クーペ」がスゴい! 全長5m級でV8エンジン搭載!? 超豪華「ソファシート」も採用する幻の高級車「TRI-X」とは
2026.01.08日産はかつて「最高級クーペ」のコンセプトモデルを開発していました。未来を見据えた先進技術と贅を尽くした装備が与えられたこの「幻のクルマ」は、どのような姿をしていたのでしょうか。
-

389万円から! リッター「23km」走る「“新”コンパクトSUV」がスゴい! 全長約4.2mの“ちょうどいいボディ”採用! 1.3リッター「ターボ」エンジン搭載のルノー「キャプチャー」とは
2026.01.07ルノーの人気コンパクトSUV「キャプチャー」がデザインを一新し、より精悍に生まれ変わりました。輸入車トップクラスの低燃費に加え、雪道にも強い特別な限定車も設定。その進化した魅力とは、いったいどのようなものなのでしょうか。
-

日産「“超スーパー”4WDスポーツカー」がスゴい! トヨタから「強力なライバル」出現で再注目! 50年以上続いた伝説の“丸目テール”マシン「GT-R」はいつ“復活”するのか
2026.01.0418年という異例の長きにわたり販売された日産「GT-R」が2025年8月26日に生産を終了し、その歴史に幕を下ろしました。「スカイラインGT-R」から数えると50年以上続いた「スーパースポーツカー」ブランドだけに再復活が期待されますが、次期型は果たしていつ頃現れるのでしょうか。
-

トヨタの斬新「6人乗り“タマゴ型”ミニバン」がスゴい! 全長4.8m級×3列シートで「エスティマ後継機」とウワサも!? めちゃ広い空間シートまで“タマゴ”な「FCR」コンセプトの正体とは
2026.01.042017年の東京モーターショーで披露されたトヨタ「Fine-Comfort Ride(FCR)」。斬新な「タマゴ型」デザインに、ファンの間では「次期エスティマ」との呼び声も上がりました。果たしてどのようなクルマだったのでしょうか。
-

426万円! 「“スライドドア”小型ミニバン」がスゴい! ひろびろ室内×全長4.4mで「ちょうどイイ」サイズ! 3列7人乗りもあるフィアット「ドブロ」とは
2026.01.03マイナーチェンジしたフィアットのミニバン「ドブロ」。1980年代のロゴをモチーフにした「新フェイス」や、充実した先進機能を搭載して魅力が増しています。はたして、その進化の全貌とはどのようなものなのでしょうか。
-

待望の新「3列7人乗りミニバン」がスゴい! パワフルな1.3リッター「ターボ」搭載! 4.9mボディに便利な“スライドドア”採用! 広々室内のルノー「グランカングー」2026年2月発売へ
2026.01.03ルノー・ジャポンは、カングーの7人乗り仕様となる新型「グランカングー」の日本導入を発表しました。多くのファンが待ち望んだ多人数乗車モデルは、どのような仕様で登場するのでしょうか。
-

ホンダ「N-BOX」より安い!? “150万円以下”の高級外車「アウディ」どんなモデル? 高性能かつカッコイイ「スポーツカー」や人気「コンパクトSUV」も狙える!? “格安”TT&Q2とは
2026.01.03軽自動車の新車価格も200万円超えが常識となりつつある昨今。しかしその予算で、ドイツ御三家「アウディ」が狙えることをご存じでしょうか。150万円以下で乗れる「TT」や「Q2」とは、いったいどのようなクルマなのでしょうか。
-

ホンダの「小さい“MR”スポーツカー」がスゴイ! 高回転「V4エンジン」×全長3m&超軽量ボディ採用! 本格スポーツモデル「Project 2&4」とは
2026.01.03ホンダが二輪と四輪の技術を融合させて生み出したコンセプトが、超軽量ボディに高回転型V4を積んだ「Project 2&4 powered by RC213V」です。世界を驚かせたこの“公道不可”の一台は、なぜショールームに並ばなかったのでしょうか。
-

439万円から! 斬新マスクの「“3列7人乗り”ミニバン」がスゴい! 全長4.7mの「ちょうどイイサイズ」に“スライドドア”を採用! 5人乗りもあるシトロエン「ベルランゴ」とは
2026.01.02かつて2回連続で「5時間半で完売」という伝説を残したシトロエン「ベルランゴ」。2024年10月に登場した最新モデルは、デザインも機能も大幅に進化しています。はたして、その実力はどれほどのものなのでしょうか。
-

ホンダの斬新「4人乗り“背高”ワゴン」がスゴい! 全長4mの「ちょうどイイサイズ」に「大人2人“ごろんと寝られる”」ベッド完備!? メーカーみずから“恋愛仕様”名乗った「S-MX」に注目
2026.01.021990年代中ごろの若者文化を象徴した「ステップワゴン」の弟分は、なぜわずか一代で市場から姿を消し、今になって再評価されているのでしょうか。ホンダ「S-MX」の生産終了の真相と中古車市場の現在地、そして復活の現実味について迫ります。
-

“軽自動車”より安い!? “100万円以下”の高級外車「ポルシェ」どんなモデル? 走りが楽しい「“格安”SUV&スポーツカー」カイエンとボクスターとは
2026.01.01かつて“いつかはポルシェ”と憧れたスポーツカーが、今や100万円以下で手に入ることをご存じでしょうか。新車の軽自動車よりも安く乗れる、夢のような中古ポルシェの世界を紹介します。
-

軽自動車より安い!? “100万円以下”の高級外車「メルセデス・ベンツ」どんなモデル? 新車1000万円級の「セダン」や「スポーツカー」も狙える!? “格安”モデルとは
2025.12.31中古市場を探すと、かつて500万~1000万円級だったメルセデス・ベンツが車両本体100万円以下で狙えます。見栄え重視の4ドアクーペから王道セダン、さらには電動メタルトップのオープンまで……「この価格でこの内装・走り」は本当に“買い”なのでしょうか。
-

スバル“史上最大”の「7人乗りSUV」! 超「広びろ内装」実現!? 水平対向エンジン×高性能4WD搭載!? 迫力顔もイイ米国「ヴィジヴ-7」とは
2025.12.31スバルが2016年のLAオートショーで発表したコンセプトカー「ヴィジヴ-7」。ブランド史上最大となるボディサイズを誇るこのクルマは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
-

ほぼ“軽”なトヨタ「ちいさな“スポーツカー”」! 全長3.1m級ボディの「“4人乗り”モデル」! 6速MT×スーパーチャージャー搭載でめちゃ楽しそうな「iQ GRMN」とは
2025.12.31TOYOTA GAZOO Racingが手掛け、わずか100台が限定販売された特別なモデル「iQ GRMN スーパーチャージャー」。その過激な性能と希少性から今なお語り継がれています。はたしてどのようなクルマで、なぜこれほどまでに評価されているのでしょうか。
-

ホンダ最新型「ミニバン」がスゴイ! 斬新「窓無しリア」&“広びろ内装”採用! 新型ステップワゴン…じゃないスライドドアモデル「スペースハブ」とは
2025.12.302024年1月、ホンダは次世代BEV「ホンダ・ゼロ・シリーズ」を発表し、その一角を担うコンセプトカー「スペース・ハブ」を世界初公開しました。「次期ステップワゴンか?」とも噂されるこの斬新なミニバンは、いったいどのようなクルマなのでしょうか。
-

軽自動車より安い!? “150万円以下”の高級外車「BMW」どんなモデル? 運転が楽しい「“FR”スポーツクーペ」や人気「コンパクトSUV」も狙える!? “格安”2シリーズ&X1とは
2025.12.30今や軽自動車でも、カスタム系を選べば総額200万円超えは当たり前の時代です。しかしその予算を「150万円」に抑えるだけで、BMWの人気モデル「2シリーズ」や「X1」が手に入るとしたらどうでしょうか。
-

ダイハツの「“小さな”4ドアクーペ」! 全長4.2m級ボディ&1.0リッター「直3」ターボ搭載! 旧車デザインもいい「小さな高級車」DNコンパーノとは?
2025.12.30ダイハツが2017年に発表したコンセプトカー「DNコンパーノ」は、その美しいデザインで多くのファンを魅了しました。伝説の名車を現代に蘇らせたこのモデルは、なぜ市販化されなかったのでしょうか。
-

ホンダの「“新”ちいさな高級車」がスゴい! 豪華すぎる「茶レザー内装」×全長4m級で「めちゃちょうどいいサイズ」! きらきら「メッキ装飾」もカッコいい「フィット“LUXE”」に注目
2025.12.30ホンダのコンパクトカー「フィット」の最上級仕様「LUXE(リュクス)」は、なぜ「ちいさな高級車」と呼ばれるのでしょうか。装備やスペックなどから、その価値について紹介します。
-

スバルの「“2人乗り”オープンSUV」! 全長4.2mの「小さなボディ」&水平対向エンジン採用! パワフルな“ハイブリッド”で楽しそうな「B9スクランブラー」とは
2025.12.28スバルがかつて発表した「B9スクランブラー」は、ボタン一つで車高が変わるという革新的なハイブリッド・ロードスターでした。多くのファンを熱狂させたこのクルマは、はたしてなぜ市販されることはなかったのでしょうか。


