佐藤 亨の記事一覧
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全長4.6mの「“後輪駆動”セダン」に注目! 「スカイライン」より“ちょい小さいサイズ”の「高性能モデル」! V6ツインターボ搭載のアルファロメオ「ジュリア クアドリフォリオ」どんなクルマ?
2026.04.251923年に誕生した「クアドリフォリオ」のバッジは、アルファロメオのレース史上の栄光の象徴です。そのバッジを掲げるスポーツセダン「ジュリア クアドリフォリオ」は、はたしてどのようなモデルなのでしょうか。
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約680万円! トヨタ「7人乗SUV“ミニバン”」登場! 1リッターで20km以上走る&180馬力超えの「イノーバ ゼニックス」タイモデルとは
2026.04.25タイで開催された「バンコク インターナショナル モーターショー2026」にてトヨタ「イノーバ ゼニックス」が展示されました。はたしてどのようなクルマなのでしょうか。
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新たな「“ちいさい”SUV」が魅力的! 「街中で扱いやすい」全長4.2m級サイズ採用! 1リッターで「23.1km」走るアルファロメオ「ジュニア」どんなクルマ?
2026.04.242025年6月に日本デビューしたアルファロメオのコンパクトSUV「ジュニア」。ハイブリッドとBEV(電気自動車)の2本立てで登場しましたが、はたしてどのようなモデルなのでしょうか。
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約258万円! トヨタ「“ちいさい”ハイラックス」実車公開!斬新“カクカク顔”で「アクア並み」の小回り性能! 5速MTありで1トン積める「ハイラックス チャンプ」タイに登場!
2026.04.19「第47回バンコク インターナショナル モーターショー2026」にトヨタ「ハイラックス チャンプ」の実車が展示されました。「ハイラックス」の名を冠しながら、「より小さくより安く」を実現したピックアップですが、どのようなモデルなのでしょうか。
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1リッターで20.4km走る「クーペSUV」に注目! 全長4.7mのトヨタ「クラウンスポーツ」サイズ&“流麗ボディ”採用! 1.2L「ターボ」エンジン搭載のプジョー「408」どんなクルマ?
2026.04.18「解き放たれた新種」というキャッチコピーを掲げ、2023年に日本へ上陸したプジョー「408」。セダンでもSUVでもない独創的なフォルムを持つこの一台は、プジョーが1934年から築いてきた「4シリーズ」の長い歴史のなかで誕生した最新作ですが、はたしてどのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ新型「CR-X」!? 横一文字「テール」&センターマフラーが超カッコイイ! 25年以上ぶり復活の「ライトウェイトスポーツ」予想CGがイイ!
2026.04.181980年代に人気を集めたホンダのコンパクトスポーツ「CR-X」。その姿を現代風に描いた予想CGが登場し、再び注目されています。いったいどんなクルマだったのでしょうか。
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2L「ターボ」エンジン搭載の「“四駆”ステーションワゴンSUV」に注目! 全長4.7m級のスバル「レヴォーグ レイバック」サイズ! 広々荷室&タフ仕様のメルセデス・ベンツ「Cクラスオールテレイン」どんなクルマ?
2026.04.152022年1月に登場したメルセデス・ベンツ「CクラスオールテレインC220d 4マチック」は、ステーションワゴンをベースにSUV的な悪路走破性を加えたクロスオーバーです。ディーゼル4WDで燃費も優秀なこのモデル、はたしてどのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダの斬新「高級ミニバン」! 前後スライドの「観音開きドア」採用の「便利モデル」! 乗り降り楽々すぎる「ALMAS」とは
2026.04.14自ら運転を楽しみ、仲間との移動も快適にこなすプレミアムな福祉車両。20年以上前にホンダが提案した「Honda ALMAS CONCEPT」とは、いったいどのようなモデルだったのでしょうか。
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ダイハツの「“本格”軽トラ」! 地上高370mm&パートタイム4WD採用! カクカクデザインもイイ「究極オフローダー」マッドマスターCとは
2026.04.14軽自動車の枠を超えた圧倒的な走破性と、プロツールとしての機能性を凝縮したダイハツのコンセプトカーがありました。山道を突き進むために開発された一台は、いったいどのような中身だったのでしょうか?
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10年ぶり全面刷新! トヨタ新型「ハイラックス“トラボ”」公開! 200馬力超え「直4」&6速MTモデルアリ! 「TOYOTA」文字ロゴ採用の“スモウ顔”モデル泰国に登場
2026.04.13「第47回バンコク インターナショナル モーターショー2026」にトヨタ「ハイラックス トラボ」の実車が展示されました。10年ぶりに生まれ変わった新型、はたしてどのような進化を遂げたのでしょうか。
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400馬力超えの「4ドアミッドシップ」!? ホンダ斬新「“最強”スポーツ」に再注目! V6ハイブリッドで「18km/L」目標!? 2001年登場の「デュアルノート」とは
2026.04.12400馬力級のパワーと低燃費を両立!? 20年以上前にホンダが発表した「デュアルノート」は、次世代スポーツのあり方を示したコンセプトカーです。その驚異的なシステムとは一体どのようなものだったのでしょうか。
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マツダ“新型”「“4WD”ファミリア」! 約222万円の「ステーションワゴン型バン」! 100馬力超え1.5リッターエンジン搭載モデルファミリアバン最上級仕様とは
2026.04.122026年1月30日、マツダは商用バン「ファミリアバン」の一部改良モデルを発表しました。かつて一世を風靡した名車の名を受け継ぐ最新モデルにおいて、最上級グレード「GX」の4WD仕様はどのような魅力を備えているのでしょうか。
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スズキの「“4WD”ミニバン」! 全長4.4m級の「ちいさなボディ」に6人乗り! 便利な「スライドドア」&2リッター「直4」搭載の7ドアモデル「ピー・エックス」とは
2026.04.12ミニバンの高い機能性と、乗用車の走る楽しさを高次元で融合。20年前にスズキが発表した「P.X」は、プライベートジェットのような快適な移動空間を目指した独創的な一台でした。
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日産の「“3列6人乗り”高級SUV」に注目! 超豪華内装×斬新“観音開きドア”採用! 賛否両論の声もある「インフィニティ クラーザ」米国コンセプトカーどんなクルマ?
2026.04.11全乗員に専用ドアを用意する。20年以上前に日産の海外向け高級ブランド「インフィニティ」が発表した「クラーザ」は、SUVの既成概念を覆す独創的な一台でした。市販化に多数の反対票が投じられた斬新な6人乗りSUVですが、どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ新型「“5人乗り”ミドルクラスSUV」“タフ&上質”仕様に大注目! 精悍「全身真っ黒」エディションに映える! 新型「CR-V」ホンダアクセスの純正アクセサリー“タフプレミアム”とは
2026.04.11ホンダは2026年2月27日、新型「CR-V」を日本で発売しました。今回の改良では、日本専用の「BLACK EDITION」が新たに設定されたほか、純正アクセサリーを手掛けるホンダアクセスが提案する“タフプレミアム仕様”にも注目が集まっています。どのようなモデルなのでしょうか。
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“スマホ”より安い! 中古で“20万円”の「“格安”コンパクトカー」!? 1.2リッターの「MT」仕様もあるプジョー「208」どんなクルマ?
2026.04.10最新のハイスペックなスマートフォンは30万円を超えることも珍しくない昨今。しかし中古車市場に目を向けてみると、最新スマホ1台分の予算で、かつて人気を集めたお洒落な欧州車が狙える状況にあります。今回は、そんな手頃なプライスで買えるフランスのコンパクトカー、プジョー初代「208」の魅力と現在の中古車事情を紹介します。
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1.6リッターエンジン搭載で“225馬力”の「ステーションワゴン」に注目! スバル「レヴォーグ」より小さい全長4.6mの“ちょうどいいボディ”採用! 広々荷室のプジョー「308 SW」どんなクルマ?
2026.04.09独創的なデザインと実用性で日本でも注目のプジョー「308 SW」。2025年、日本仕様はパワートレインを電動モデルへ集約し、欧州では最新デザインへの刷新も発表されました。どこが進化したのでしょうか。
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新「“3列7人乗り”ミニバン」まもなく発売に反響多数! 全長4.9mの「アルファード」サイズ&“スライドドア”採用に「またすぐ売れそう」の声も! オシャレなカラーもいいルノー「グランカングー クルール」とは
2026.04.09日本専用仕様が設定されるほど高い人気を誇るルノー「カングー」。2026年2月に登場した3列シート7人乗りの特別仕様車「グランカングー クルール」は即完売となりましたが、新たにフランスの郵便局カラーなどをまとった限定車が5月に発表予定です。同モデルに対して、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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三菱「パジェロS」公開! 全長4.8m級「3列7人乗りSUV」! 2.4リッター「直4」&ジムニー超え地上高採用の「本格モデル」泰国で展示
2026.04.09「第47回バンコク インターナショナル モーターショー2026」に三菱「パジェロスポーツ(Pajero Sport)」の実車が展示されました。日本では「チャレンジャー」の名で知られたモデルの後継、はたしてどのようなクルマなのでしょうか。
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“1リッターで23km以上走る”最新「“ちいさな”SUV」! 全長4.2m級の「トヨタ・ヤリスクロス」サイズ&1.2L「直3ターボ」搭載! フィアット「セイチェント ハイブリッド」どんなクルマ?
2026.04.08フィアットブランド初のハイブリッドモデル「600 Hybrid」が2025年5月に日本で発売されました。365万円からという価格と優れた燃費性能を備えるこの最新コンパクトSUVは、どのようなクルマなのでしょうか。
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“350馬力”の新型「高性能SUV」まもなく発売! 全長4.8m級の「レクサス・RX」以下サイズ&流麗ボディ採用! お洒落な内装もイイ「DS ナンバーエイト」どんなクルマ?
2026.04.07ステランティスの仏ブランドであるDSオートモビルの新フラッグシップBEV「DS No8」が、日本でプレオーダー受付中です。最大691kmの航続距離や極上の快適性を備え、まもなく登場する旗艦SUVはどんなクルマなのでしょうか。
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レクサス新型「4WD×4人乗りミニバン」登場! 1リッターで13km走る&2.4リッター「直4」搭載! 3年目の進化遂げた「LM EXECUTIVE」とは
2026.04.06レクサスのラグジュアリーミニバン「LM」が一部改良を受けました。なかでも注目されるのは、後席を“個室空間”のように仕立てた4人乗り仕様です。どのような改良が行われたのでしょうか。
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1.6リッター直4搭載で“300馬力”の「四駆SUV」! 全長4.6mの「トヨタ新型RAV4」級サイズ&“高級仕立ての内装”採用! “オシャレ”すぎる「DSセブン」どんなクルマ?
2026.04.04ステランティスの仏プレミアムブランドであるDSオートモビルのフラッグシップSUV「DS 7」。新世代モデルの発表も話題となるなか、パリの「匠の技(サヴォア・フェール)」による極上の快適性を備え、熟成の極みにあるDS 7はどんなクルマなのでしょうか。
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レクサス「LBX」サイズの「“ちいさい”SUV」! 全長4.1m“ちょうどいい”ボディ×「1リッター21km」の低燃費も魅力! パワフルな1.5L「ターボ」搭載の「DS 3」どんなクルマ?
2026.04.03フランスのプレミアムブランド「DSオートモビル」のコンパクトSUV「DS 3」。彫刻的デザインと独自の世界観を持つ一台ですが、どんな成り立ちで、いまの日本仕様はどのような中身なのでしょうか?
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新車約314万円! スズキ新型「“2シーター・後輪駆動モデル」! パワフル&”荷物もイッパイ“のせられる! 「イーエブリイ」とは
2026.04.03スズキが新型の軽商用EV「eエブリイ」を発表しました。なかでも荷室を最大限に活用できる“2人乗り仕様”に注目が集まっています。どのようなモデルなのでしょうか。


