佐藤 亨の記事一覧
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436万円! リッター23km走る最新型「コンパクトSUV」がスゴい! 全長4.3m級の「ちょうどいいサイズ」がイイ! パワフルな1.2リッター「ターボ」エンジン搭載のシトロエン「C4ハイブリッド」とは
2026.01.102025年3月、シトロエン「C4」に待望のハイブリッドモデルが登場しました。「魔法の絨毯」と称される乗り心地を武器に投入された仏・個性派モデルの実力とは、どんなものなのでしょうか。
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日産の「最大・最上級クーペ」がスゴい! 全長5m級でV8エンジン搭載!? 超豪華「ソファシート」も採用する幻の高級車「TRI-X」とは
2026.01.08日産はかつて「最高級クーペ」のコンセプトモデルを開発していました。未来を見据えた先進技術と贅を尽くした装備が与えられたこの「幻のクルマ」は、どのような姿をしていたのでしょうか。
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389万円から! リッター「23km」走る「“新”コンパクトSUV」がスゴい! 全長約4.2mの“ちょうどいいボディ”採用! 1.3リッター「ターボ」エンジン搭載のルノー「キャプチャー」とは
2026.01.07ルノーの人気コンパクトSUV「キャプチャー」がデザインを一新し、より精悍に生まれ変わりました。輸入車トップクラスの低燃費に加え、雪道にも強い特別な限定車も設定。その進化した魅力とは、いったいどのようなものなのでしょうか。
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日産「“超スーパー”4WDスポーツカー」がスゴい! トヨタから「強力なライバル」出現で再注目! 50年以上続いた伝説の“丸目テール”マシン「GT-R」はいつ“復活”するのか
2026.01.0418年という異例の長きにわたり販売された日産「GT-R」が2025年8月26日に生産を終了し、その歴史に幕を下ろしました。「スカイラインGT-R」から数えると50年以上続いた「スーパースポーツカー」ブランドだけに再復活が期待されますが、次期型は果たしていつ頃現れるのでしょうか。
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トヨタの斬新「6人乗り“タマゴ型”ミニバン」がスゴい! 全長4.8m級×3列シートで「エスティマ後継機」とウワサも!? めちゃ広い空間シートまで“タマゴ”な「FCR」コンセプトの正体とは
2026.01.042017年の東京モーターショーで披露されたトヨタ「Fine-Comfort Ride(FCR)」。斬新な「タマゴ型」デザインに、ファンの間では「次期エスティマ」との呼び声も上がりました。果たしてどのようなクルマだったのでしょうか。
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426万円! 「“スライドドア”小型ミニバン」がスゴい! ひろびろ室内×全長4.4mで「ちょうどイイ」サイズ! 3列7人乗りもあるフィアット「ドブロ」とは
2026.01.03マイナーチェンジしたフィアットのミニバン「ドブロ」。1980年代のロゴをモチーフにした「新フェイス」や、充実した先進機能を搭載して魅力が増しています。はたして、その進化の全貌とはどのようなものなのでしょうか。
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待望の新「3列7人乗りミニバン」がスゴい! パワフルな1.3リッター「ターボ」搭載! 4.9mボディに便利な“スライドドア”採用! 広々室内のルノー「グランカングー」2026年2月発売へ
2026.01.03ルノー・ジャポンは、カングーの7人乗り仕様となる新型「グランカングー」の日本導入を発表しました。多くのファンが待ち望んだ多人数乗車モデルは、どのような仕様で登場するのでしょうか。
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ホンダ「N-BOX」より安い!? “150万円以下”の高級外車「アウディ」どんなモデル? 高性能かつカッコイイ「スポーツカー」や人気「コンパクトSUV」も狙える!? “格安”TT&Q2とは
2026.01.03軽自動車の新車価格も200万円超えが常識となりつつある昨今。しかしその予算で、ドイツ御三家「アウディ」が狙えることをご存じでしょうか。150万円以下で乗れる「TT」や「Q2」とは、いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダの「小さい“MR”スポーツカー」がスゴイ! 高回転「V4エンジン」×全長3m&超軽量ボディ採用! 本格スポーツモデル「Project 2&4」とは
2026.01.03ホンダが二輪と四輪の技術を融合させて生み出したコンセプトが、超軽量ボディに高回転型V4を積んだ「Project 2&4 powered by RC213V」です。世界を驚かせたこの“公道不可”の一台は、なぜショールームに並ばなかったのでしょうか。
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439万円から! 斬新マスクの「“3列7人乗り”ミニバン」がスゴい! 全長4.7mの「ちょうどイイサイズ」に“スライドドア”を採用! 5人乗りもあるシトロエン「ベルランゴ」とは
2026.01.02かつて2回連続で「5時間半で完売」という伝説を残したシトロエン「ベルランゴ」。2024年10月に登場した最新モデルは、デザインも機能も大幅に進化しています。はたして、その実力はどれほどのものなのでしょうか。
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ホンダの斬新「4人乗り“背高”ワゴン」がスゴい! 全長4mの「ちょうどイイサイズ」に「大人2人“ごろんと寝られる”」ベッド完備!? メーカーみずから“恋愛仕様”名乗った「S-MX」に注目
2026.01.021990年代中ごろの若者文化を象徴した「ステップワゴン」の弟分は、なぜわずか一代で市場から姿を消し、今になって再評価されているのでしょうか。ホンダ「S-MX」の生産終了の真相と中古車市場の現在地、そして復活の現実味について迫ります。
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“軽自動車”より安い!? “100万円以下”の高級外車「ポルシェ」どんなモデル? 走りが楽しい「“格安”SUV&スポーツカー」カイエンとボクスターとは
2026.01.01かつて“いつかはポルシェ”と憧れたスポーツカーが、今や100万円以下で手に入ることをご存じでしょうか。新車の軽自動車よりも安く乗れる、夢のような中古ポルシェの世界を紹介します。
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軽自動車より安い!? “100万円以下”の高級外車「メルセデス・ベンツ」どんなモデル? 新車1000万円級の「セダン」や「スポーツカー」も狙える!? “格安”モデルとは
2025.12.31中古市場を探すと、かつて500万~1000万円級だったメルセデス・ベンツが車両本体100万円以下で狙えます。見栄え重視の4ドアクーペから王道セダン、さらには電動メタルトップのオープンまで……「この価格でこの内装・走り」は本当に“買い”なのでしょうか。
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スバル“史上最大”の「7人乗りSUV」! 超「広びろ内装」実現!? 水平対向エンジン×高性能4WD搭載!? 迫力顔もイイ米国「ヴィジヴ-7」とは
2025.12.31スバルが2016年のLAオートショーで発表したコンセプトカー「ヴィジヴ-7」。ブランド史上最大となるボディサイズを誇るこのクルマは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
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ほぼ“軽”なトヨタ「ちいさな“スポーツカー”」! 全長3.1m級ボディの「“4人乗り”モデル」! 6速MT×スーパーチャージャー搭載でめちゃ楽しそうな「iQ GRMN」とは
2025.12.31TOYOTA GAZOO Racingが手掛け、わずか100台が限定販売された特別なモデル「iQ GRMN スーパーチャージャー」。その過激な性能と希少性から今なお語り継がれています。はたしてどのようなクルマで、なぜこれほどまでに評価されているのでしょうか。
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ホンダ最新型「ミニバン」がスゴイ! 斬新「窓無しリア」&“広びろ内装”採用! 新型ステップワゴン…じゃないスライドドアモデル「スペースハブ」とは
2025.12.302024年1月、ホンダは次世代BEV「ホンダ・ゼロ・シリーズ」を発表し、その一角を担うコンセプトカー「スペース・ハブ」を世界初公開しました。「次期ステップワゴンか?」とも噂されるこの斬新なミニバンは、いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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軽自動車より安い!? “150万円以下”の高級外車「BMW」どんなモデル? 運転が楽しい「“FR”スポーツクーペ」や人気「コンパクトSUV」も狙える!? “格安”2シリーズ&X1とは
2025.12.30今や軽自動車でも、カスタム系を選べば総額200万円超えは当たり前の時代です。しかしその予算を「150万円」に抑えるだけで、BMWの人気モデル「2シリーズ」や「X1」が手に入るとしたらどうでしょうか。
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ダイハツの「“小さな”4ドアクーペ」! 全長4.2m級ボディ&1.0リッター「直3」ターボ搭載! 旧車デザインもいい「小さな高級車」DNコンパーノとは?
2025.12.30ダイハツが2017年に発表したコンセプトカー「DNコンパーノ」は、その美しいデザインで多くのファンを魅了しました。伝説の名車を現代に蘇らせたこのモデルは、なぜ市販化されなかったのでしょうか。
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ホンダの「“新”ちいさな高級車」がスゴい! 豪華すぎる「茶レザー内装」×全長4m級で「めちゃちょうどいいサイズ」! きらきら「メッキ装飾」もカッコいい「フィット“LUXE”」に注目
2025.12.30ホンダのコンパクトカー「フィット」の最上級仕様「LUXE(リュクス)」は、なぜ「ちいさな高級車」と呼ばれるのでしょうか。装備やスペックなどから、その価値について紹介します。
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スバルの「“2人乗り”オープンSUV」! 全長4.2mの「小さなボディ」&水平対向エンジン採用! パワフルな“ハイブリッド”で楽しそうな「B9スクランブラー」とは
2025.12.28スバルがかつて発表した「B9スクランブラー」は、ボタン一つで車高が変わるという革新的なハイブリッド・ロードスターでした。多くのファンを熱狂させたこのクルマは、はたしてなぜ市販されることはなかったのでしょうか。
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448万円! 「“3列7人乗り”SUVミニバン」がスゴい! 全長4.7m級で「車中泊」もラクラク可能! パワフルな1.5リッター「ターボ」搭載! 5人乗りもあるプジョー「リフター」とは
2025.12.28スライドドア付きの利便性と、SUVのようなタフなスタイルを融合させたプジョー「リフター」。2024年8月の大幅改良で新エンブレムを掲げ、デザインも機能も進化しました。はたしてその実力はどのようなものなのでしょうか。
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ヤマハの「“4人乗り”トラック」がスゴい! 全長4.5m級の「ちょうどいいサイズ」&斬新「1+2+1」シート採用! 美しすぎる「クロスハブ」とは
2025.12.28ヤマハがかつて公開した「クロスハブ コンセプト」は、バイクメーカーならではのこだわりが詰まったユニークなモデルでした。今も市販化を望む声が絶えないそのクルマは、どのような特徴を持っていたのでしょうか。
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ホンダ「“2人乗り”スポーツカー」に注目! 9000回転まで「めちゃ回る」スゴい“自然吸気”エンジン搭載の希少FR“ハンドリング”マシン! 精悍ボディも超カッコいい「S2000」とは
2025.12.28ホンダ創立50周年を記念したFRスポーツ「S2000」は、生産終了から15年以上を経ても、今なおその価値は上がり続けています。どのようなクルマなのでしょうか。
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ダイハツの「ちいさな高級“4ドアクーペ”」がスゴい! 流麗スタイル×全長4.2mで「ちょうどいいサイズ」! 今こそ欲しい“お手ごろ”高級車「DNコンパーノ」コンセプトに注目
2025.12.27ダイハツが2017年の「東京モーターショー」で公開した「DNコンパーノ」。往年の名車を思わせる美しいデザインで大きな話題を呼び、今なお市販化を望む声が絶えない一台です。はたして、この“幻の名車”は、いったいどのようなクルマだったのでしょうか。
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新車143万円! スズキの新「“4人乗り”軽ハイトワゴン」がスゴい! 希少「5速MT」×上質デザイン採用の全長3.4m級「ちいさいサイズ」! 大幅改良で爆誕した「新ワゴンR“最安グレード”」が買い得すぎた!
2025.12.26スズキは2025年12月15日、軽自動車「ワゴンR」の一部仕様変更を発表しました。143万円からという価格設定を実現した最安グレード「ZL」が実は“買い”な理由とは何なのでしょうか。

