佐藤 亨の記事一覧
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1リッターで“47km”走る!? “全長3.5m”のトヨタ「ちいさな“3ドア”ハッチバック」! ディーゼルターボ搭載の超低燃費マシン「ES3」とは
2026.03.162001年に登場したトヨタのコンセプトカー「ES3」。リッター47kmという驚異的な燃費を達成しながら、なぜ市販されることはなかったのでしょうか。
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リッター23km走る最新型「ちいさなSUV」! トヨタ「カローラクロス」サイズの全長4.3mボディ採用! “めちゃ個性的”な「斬新顔」&お洒落「内装」もいいシトロエン「C4」とは
2026.03.16独創的なデザインと快適な乗り心地で知られるシトロエン「C4」。最新モデルではフロントマスクを一新し、待望のハイブリッドも加わりました。はたしてどのような進化を遂げたのでしょうか?
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三菱の「“ちいさな”SUVミニバン」! 1リッターで24km走る&全長4.3m級ボディの「6人乗りモデル」! 1.1リッター“直3ターボ”「MIVECエンジン」搭載のコンセプトARとは
2026.03.15三菱自動車がかつて提案した「コンセプトAR」。SUVの機動性とミニバンの居住性を融合させたユニークな一台は、どのような特徴を持っていたのでしょうか。
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“軽”より安い!? 150万円のスバル「“高級”ステーションワゴン型SUV」とは? 斬新「豪華内装」&「アイサイト」搭載の「レガシィ アウトバック」が良すぎる!
2026.03.15今や人気の軽自動車は新車で200万円を超えることも珍しくありません。一方、中古車市場ではスバルのフラッグシップ「レガシィ アウトバック」がそれ以下の予算で狙えます。はたして、どのようなモデルなのでしょうか。
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スズキの「ちいさな“3列”ミニバン」! 全長4.2m級の「ちょうどいいサイズ」&観音開き「スライドドア」採用! クラッチレス“MT”×1.4リッターエンジン採用の「エアトライサー」とは
2026.03.14スズキが過去に披露したコンセプトカー「エアトライサー」。カクカクしたレトロなデザインと、変幻自在な室内空間を持つこのクルマは、今なお市販化を望む声が絶えません。はたしてどのようなクルマなのでしょうか。
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「リッター25.4km」走る新型「“5人乗り”コンパクトカー」どんなクルマ? トヨタ「ヤリス」サイズの“全長4m級ボディ”採用! “画期的パワトレ”搭載のルノー「新型ルーテシア」とは
2026.03.13欧州Bセグメントを代表するルノーの「ルーテシア」が2025年10月に大幅改良を受け、ハイブリッド専用モデルへと進化しています。F1の知見を注ぎ込んだ独創的システムが生み出す走りの秘密とは?
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新型「“5人乗り”の小さなSUV」が魅力的! ホンダ「ヴェゼル」サイズの“全長4.3mボディ”採用! パワフル&低燃費な1.2リッター「ターボ」搭載! プジョー「2008」どんなクルマ?
2026.03.10プジョーのコンパクトSUV「2008」は、扱いやすいサイズ感と独創的なデザインで日本でも人気のモデルです。2025年8月の大幅改良ではラインナップが大きく再編され、新たに「2008 GT Hybrid(2008 GTハイブリッド)」が登場しました。純ガソリン車を廃止し、全車電動化を果たした新型2008の進化のポイントを紹介します。
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全長4.1mボディに「ガルウィング&後ろヒンジハーフドア」採用! 日産の「フェアレディZ風SUV」の魅力に再注目!伝説の「240Z」彷彿させる2015年公開の「グリップス」とは
2026.03.09日産自動車がかつて提案した「グリップス コンセプト」。伝説のラリーカーとロードバイクから着想を得たという斬新なコンパクトクロスオーバーは、どのような特徴を持っていたのでしょうか。
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新車419万円! 新たな「“5人乗り”ミニバン」に大注目! トヨタ「ノア」より短い全長4.4m級ボディד低燃費”パワトレ搭載! “観音開き”バックドアもいいルノー「カングー」どんなクルマ?
2026.03.08ルノーの「カングー」は、日本で絶大な支持を集めるフレンチMPVです。2023年にフルモデルチェンジした3代目は、いったいどのような進化を遂げ、なぜこれほどまでに愛されているのでしょうか。
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まるで初代シビック! ホンダの「“2ドア”コンパクトカー」に注目! フィット級の小型サイズ×斬新「後ろ開きドア」採用! 市販車へと昇華した「アーバンEVコンセプト」とは!
2026.03.082017年にホンダが公開した愛らしいデザインのコンセプトカーは、世界中で大きな話題となりました。後に市販化が実現した「アーバンEVコンセプト」は、いったいどのような思想で生まれたのでしょうか。
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349万円! リッター「22km」走る新型「“ちいさな”SUV」に注目! トヨタ「ヤリス クロス」級の全長4m級ボディ採用! 1.2リッター「ターボ」搭載のシトロエン「新型C3」とは
2026.03.07シトロエンを象徴するコンパクトカー「C3」がフルモデルチェンジしました。第4世代となった最新モデルは、これまでのイメージを一新したといいますが、どのような進化を遂げたのでしょうか?
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新型「“めちゃ小さい”ハッチバック」が魅力的! 全長約3.8mボディ×斬新“半丸目デザイン”がいい! 日産の新型「マイクラ」より約150万円も安いルノー「新型トゥインゴ」欧州仕様はどんなクルマ?
2026.03.06日本で約30年の歴史に幕を閉じたルノー「トゥインゴ」ですが、欧州では待望の次世代モデルがいよいよ本格始動しました。はたして、どのような進化を遂げたのでしょうか。
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スマホより「安い」!? “爆安”な「 スポーティ“ハッチバック”」どんなモデル? 全長4.3mボディ×パワフルな1.4リッター「ターボ」搭載! 20万円台で買えるアルファロメオ「ジュリエッタ」とは
2026.03.06今や最新のスマートフォンは20万円を超えることも珍しくありません。いっぽう中古車市場ではアルファ ロメオの「ジュリエッタ」がそれ以下の予算で狙えるといいます。はたして、どのようなモデルなのでしょうか。
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日産の「四駆SUV」! つるつるボディ&高性能4WD採用! クーペな美麗スタイル×Vモーショングリルがイイ「チルアウト」とは
2026.03.05日産が2021年に公開したコンセプトカー「チルアウト」は、その名の通り「くつろぎ」をテーマにしたクロスオーバーEVでした。新型「リーフ」の原点ともなったこのモデルは、いったいどのようなクルマだったのでしょうか。
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6年ぶり大刷新の新型「“超高級”セダン」まもなく登場! 全長5.2m級の流麗ボディד超豪華内装”採用! レアな「V12」&光る「“ベンツ”マーク」もイイ…メルセデス・ベンツ「新型Sクラス」とは
2026.03.05メルセデス・ベンツがフラッグシップセダン「Sクラス」の大幅改良モデルを世界初公開しました。V12エンジンも継続されるという新型は、いったいどのような進化を遂げたのでしょうか。
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「軽」より安い!? 150万円以下の「ちいさな“格安”スポーツカー」どんなモデル? 超パワフルな2リッター「ターボ」搭載! オープンモデルもカッコいい…アウディ「TT」とは
2026.03.04軽自動車も200万円を超える昨今、中古市場では150万円以下で狙えるアウディ「TT」は注目の一台です。最新の軽自動車は実用性や安心感において素晴らしい選択肢ですが、あえて同予算で中古のスポーツカーを選ぶという道もあります。いったいどのような魅力があるのでしょうか。
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30万円以下!? トヨタの「高級タマゴ型“ミニバン”」どんなモデル? 2.4リッター「直4」搭載の全長4.8m級モデル「エスティマ」とは
2026.03.04新基準原付のホンダ「Dio 110 Lite」は23万9800円。いっぽう高級ミニバン「エスティマ」も中古なら30万円以下と”原チャリ”とそう大差ない価格で手に入れることができるようです。
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三菱「3列・7人乗り“SUV”小型ミニバン」に注目! 精悍すぎる“タフ顔”×全長4.6m級「絶妙なサイズ」! アセアン向け「エクスパンダークロス」日本導入にも期待大!
2026.03.04三菱が海外、特にアセアン市場で展開する7人乗りSUVミニバン「エクスパンダークロス」とは、いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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“同じ年式”なのに「軽」より「ベンツ」が安い! しかも“走行距離”も同等で!?「これ社会のバグだろ…」「何が起きてるの!?」「じゃあベンツ買うわ!」と困惑も! お買い得すぎる格安“高級車“とは
2026.03.03中古市場で人気のホンダ「N-BOX」。しかしその予算があれば、憧れの高級セダンであるメルセデス・ベンツ「Eクラス」が狙えるケースもあります。憧れのEクラスは今、どのような概況なのでしょうか。
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ダイハツの斬新「コンパクトSUV」! 全長4m以下の「5ナンバー」サイズ&「観音開きドア」採用! 1.2リッターエンジン搭載の「DNトレック」とは
2026.03.032019年に復活し、人気モデルとなったダイハツ「ロッキー」。その原点には、2017年の東京モーターショーで公開された一台のコンセプトカーの存在がありました。はたして、どのようなクルマだったのでしょうか。
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レクサス新「“最上級“スポーツカー」発表! “464馬力”の5リッター「V8」エンジン搭載! 超美麗な“最終モデル”「LCファイナルエディション」台湾で登場!
2026.03.01レクサスのフラッグシップ2ドアGTクーペ「LC」に、最終章を飾る特別な限定モデルが登場しました。伝統のV8エンジンを搭載するこのモデルは、はたしてどのような進化を遂げたのでしょうか。
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約605万円! スバル新型「“ステーションワゴン型”SUV」発表! 375馬力の高性能4WDモデル「トレイルシーカー」 加国で詳細が明らかに
2026.03.01スバル・カナダは2026年2月17日、モントリオール国際オートショーにおいて、新型「トレイルシーカー」を発表。ソルテラを上回るボディサイズとパワーを手に入れたこの新型BEVは、いったいどのような魅力を備えているのでしょうか。
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“300馬力”の「V6」エンジン搭載! 300万円以下の「“スポーティ”SUV」が魅力的! トヨタ「ハリアー」より安い“全長4.8m級”のポルシェ「“格安”カイエン」とは
2026.03.01洗練されたデザインで人気のトヨタ「ハリアー」は、新車で300万円台から手に入る国産高級SUVの代表格ですが、中古車市場に目を向けると、さらに手頃な「300万円以下」の予算でポルシェの最高峰SUV「カイエン」が射程圏内に入ってきます。性格の異なる2台ですが、あえて比較することで見えてくる魅力とは何でしょうか。
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3リッター「直6TT」で“431馬力”! 全長4.6m級の「5人乗り“格安”スポーツカー」が魅力的! トヨタ「GRカローラ」より安い高性能“FRスポーツ”「BMW M3」とは
2026.02.25高性能なトヨタ「GRカローラ」は新車600万円に迫る価格のスポーツカーですが、中古車市場に目を向けると、500万円以下で狙えるBMW「M3」も現実的な選択肢に入ってきます。性格の異なる2台ですが、あえて比較することで見えてくる魅力とは何でしょうか。
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ダイハツの「“オラオラ顔”ワゴン」! 便利な「スライドドア」&全長3.7mの「ちいさなボディ」採用! ド迫力「ギラギラグリル」もイイ「トールプレミアム」とは
2026.02.252026年1月には「東京オートサロン」が、2月には「大阪オートメッセ2026」が開催されました。過去のカスタムカーの祭典を振り返ると、ダイハツが放った衝撃的な一台がありました。はたしてそのクルマの正体とは、どのようなものだったのでしょうか。


