くるまのニュース編集部の記事一覧
-

ついに「ホンダe」発表! 全車ドアミラーレス 価格451万円からは高い? 2020年10月発売
2020.08.27ホンダ初の電気自動車「ホンダe」が2020年10月末に発売されます。さまざまな先進機能を搭載した新型ホンダeとは、どのようなモデルなのでしょうか。
-

車内換気で窓開け機会増加も「パワーウインドウ」操作に注意! 大根切れる威力で重大事故も
2020.08.27最近のほとんどのクルマには、「パワーウインドウ」が装備されていますが、大根やゴボウを切れるほどの威力を持ち、子どもが挟まれて心肺停止になるなどの事故も起きています。いったいどのように事故を防止するのがよいのでしょうか。
-

軽の「白ナンバー」あと1年選べる! オリンピックナンバー申込期限が延長
2020.08.26「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会特別仕様ナンバープレート」の申込期限が1年間延長されることになりました。新たな期限は2021年9月30日となります。期限延長に至った背景とはいったい何でしょうか。
-

ユニークかつ斬新なデザイン!? 再評価されるべき3列シート車3選
2020.08.26ミニバンに代表される3列シート車は、ファミリー層を中心に高い人気を誇っています。一方で、これまでミニバンだけでなく、さまざまな3列シート車が出ては消えてを繰り返しています。そこで、いまならもっと評価されてもおかしくない3列シート車を、3車種ピックアップして紹介します。
-

スバル「レヴォーグ」が激変!? 新型モデルはどう進化? 新旧モデルを徹底比較
2020.08.26スバル「レヴォーグ」がフルモデルチェンジし、2代目となる新型モデルが登場します。新型レヴォーグはどのようなところが進化したのでしょうか。従来モデルと比較してみます。
-

爆売れトヨタ新型「ハリアー」高級セダン乗りかえも!? 購入層の実例は
2020.08.26トヨタ「ハリアー」は、2020年6月17日に発売された都市型SUVです。高級感ある内外装が特徴となっていますが、どのようなユーザーが購入しているのでしょうか。
-

チャイルドシート義務化から20年 「義務」知らない親が1割存在!? 今どきの親のホンネとは
2020.08.26チャイルドシートの使用が6歳未満の子どもに対して義務化されてから、2020年4月で20年が経過しました。しかし、いまなおチャイルドシート未使用による死亡事故があとを絶ちませんが、最近の親はチャイルドシート使用についてどのような認識を持つのでしょうか。
-

なぜ出した? 販売わずか1年のクルマ!? 短命だった車5選
2020.08.26新型車の開発には莫大な時間とお金がかかります。そのためメーカーとしては、なるべく長く、たくさんの台数が売れることが理想ですが、なかなかそう簡単にはいかないものです。そこで、短命だったクルマを5車種ピックアップして紹介します。
-

トヨタ「ランクルプラド」の高級仕様!? レクサス「GX」に2021年モデル登場!
2020.08.25レクサス北米法人は、高級3列シートSUV「GX」の2021年モデルが登場しました。最新バージョンのGXとは、どのようなモデルなのでしょうか。
-

時代を先取った秀逸モデル!? 新たなジャンル開拓したファミリーカー3選
2020.08.25これまで販売されたクルマのなかには、先駆け的なモデルであったり、唯一無二といえるモデルがあります。そうしたクルマは決して派手な存在ではありませんが、いまも語り継がれる存在です。そこで、新たなジャンルを開拓した先進的なクルマを3車種ピックアップして紹介します。
-

スバル新型「レヴォーグ」デザインも「初」!? 機能美を実現した国産ステーションワゴン3選
2020.08.252020年8月現在、機能性とデザインを融合している国産ステーションワゴンには、どのようなモデルがあるのでしょうか。10月に発表予定のスバル新型「レヴォーグ」をはじめとした注目ワゴン3車種をピックアップして紹介します。
-

「これは凄い!」ハリアーランボ爆誕!? トヨタ車がランボルギーニ「ウルス」に大変身
2020.08.25人気SUVのトヨタ新型「ハリアー」を超高級SUVのランボルギーニ「ウルス」風に仕立てたボディキットが2020年秋に発売予定だといいます。「ハリアーランボ」ともいえるボディキットとは、どのようなモデルなのでしょうか。
-

-

キムタクの新CMに登場した車は何!? 「やっちゃえ日産」の車種5選
2020.08.252020年8月20日に、日産は新しいブランドアンバサダーとして木村拓哉さんを起用したと発表しました。そして、新生日産を象徴する「やっちゃえ NISSAN 幕開け篇」新CMを8月22日から公開。このCMには4台の旧型車と1台の新型車が登場しますが、どんな車種か紹介します。
-

日産「タイタン」2021年モデルの価格は約390万円から! カテゴリの基準を創る
2020.08.24米国日産は、同社のピックアップトラック「タイタン」の価格を発表し、全国の日産ディーラーでの販売を開始しました。
-

実はかなりの少数派!? スポーティな国産ディーゼルエンジン車3選
2020.08.241990年代から2000年代にかけて欧州を中心に普及が加速したのが、ダウンサイジングターボエンジンとディーゼルエンジンです。なかでもディーゼルエンジンはパワフルで、中型車以上のモデルではとくに人気が高まり、スポーティなモデルも存在。そこで、かつて販売された国産スポーティディーゼル車を3車種ピックアップして紹介します。
-

現行「シビック」選ばれる要因はスポーティさ!? セダン生産終了でも残るホンダイズムとは
2020.08.24ホンダは「シビックハッチバック」と「シビックセダン」を2020年1月にマイナーチェンジしたものの、その後同年8月に国内向けシビックセダンの生産を終了してしまいました。しかし、残されたシビックハッチバックはホンダのスポーティモデルとして認知されているということですが、ユーザーからはどのような点が評価されているのでしょうか。
-

出た! トヨタ新型SUV「アーバンクルーザー」お披露目! 若年層向け小型SUVが登場
2020.08.24トヨタのインド法人となるトヨタ・キルロスカー・モーターは、2020年8月20日に新型「アーバンクルーザー」の先行予約を同月22日から開始することと、一部の画像やスペックを明らかにしました。
-

700馬力以上ものパワーを誇るSUVがある!? 超ド級なハイパワーSUV5選
2020.08.24SUVといえば以前はオフロード車という認識でしたが、いまでは舗装路の走行を重視したクロスオーバーが主流です。なかにはスーパーカー顔負けのモデルも存在。そこで、とくにハイパワーなSUVを5車種ピックアップして紹介します。
-

車重重いミニバンでもハイブリッドが人気? 「お得感」なくても選ばれる訳とは
2020.08.23低燃費で経済性に優れているとされるハイブリッド仕様のミニバンが近年増加しつつありますが、ミニバンに限らずハイブリッド仕様とガソリン仕様の新車価格差を埋めるのは、年間走行距離がかなり長い人でないと難しいとされています。では、ユーザーはどういった基準でハイブリッドミニバンを選択しているのでしょうか。
-

1500台限定のレクサス新型「ESブラックライン」が超クール! V6搭載のスポーティセダン
2020.08.23レクサスの北米法人は、「ES」の2021年モデルに特別モデル「ブラックライン」を設定し、1500台限定で生産すると発表しました。いったい、どんな特別装備があるのでしょうか。
-

流行りのSUVで「お得ではない」ハイブリッドはなぜ人気? 加速力が重視される要因とは
2020.08.22低燃費で経済性に優れているとされるハイブリッド仕様のSUVが近年増加しつつありますが、そもそもSUVに限らずハイブリッド仕様とガソリン仕様の価格差を埋めるのは、年間走行距離がかなり長い人でないと難しいとされています。では、ユーザーはどういった基準でハイブリッド仕様のSUVを選択しているのでしょうか。
-

バブルではイケイケだった!? 80年代のイカすクルマ5選
2020.08.22約30年前の日本はバブル期ともいわれ、世の中の景気が良かった時代です。その時代に登場したクルマも同じように今と違った個性が光るモデルばかりでした。今回は、そのなかで多くのユーザーから「かっこいい」といわれたクルマを5台紹介します。
-

トヨタ「タコマ」2021年モデルは約280万円から! アウトドアに特化した特別仕様車も追加
2020.08.21米国トヨタは2020年8月20日、米国で人気の中型ピックアップトラック「タコマ」2021年型の価格と特別仕様車を発表しました。
-

全国のホンダファン集まれ! 走行からオフ会に特別ゲスト参戦のイベントを開催へ
2020.08.21走行会、オフ会、スワップミート、そして普段会えない特別ゲストのトークショー…。ホンダファンなら絶対参加したいサーキットイベント「FUN&RUNミーティング with HondaStyle」が2020年9月22日に千葉県・袖ヶ浦フォレストレースウェイで開催されます。

